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2025/11/12 03:15:17 (RWAtvd.K)
まだ女を知らない時に歳上の男性に飲まされ自宅に連れ込まれ全裸で舐めまわされ何度も寸止めされて狂ったように喘ぎ逝かせてほしくて彼の言われるがままに卑屈な言葉を言い彼にお願いしますと何度も言わされ金曜日の夜から月曜日の出勤前まで男性にオナニーしか知らない身体に男の気持ち良さを教え込まれ隠し撮りされた恥ずかしい動画を弱みにされ従わないと晒すと言われ悩んでいたけど何日か過ぎても連絡が無く仕事中も忘れられずオナニーしても
モヤモヤして我慢できずに自分から彼に連絡して会う約束をしました。金曜日の夜に待ち合わせして軽く飲んでから彼の自宅に行きベッドで彼に優しく脱がされ朝まで抱かれました。前回の隠し撮りされた動画を一緒に観ながら明るい部屋で撮影しながら彼のチンポを咥え舐め回しながら彼の所有物になり忠誠を誓い口に出された精液を飲み込み下の毛を全て剃られ彼のチンポに犯され中に出された精液が溢れて垂れたまま彼のチンポを咥え愛おしく舐めて綺麗にして彼に抱き寄せられ口の中を舐めまわされるような濃厚なキスされながら乳首を責められ彼の手の中で射精させられ自分の精液は自分で綺麗にするようにと彼の手に射精したのを舐めて飲み込み彼に抱きよせられ一緒に眠った。
116
2025/11/11 14:47:27 (Wey1ra/5)
もう数年前の事ですが、ゲイ雑誌で「SM男児」と言う雑誌が有りました。 
自分はゲイと言うより、アナル性癖のためにアナル関係の記事が好きで愛読していました。
その雑誌の企画で読者モデル募集があり、興味本位で応募しました。
しばらくして編集部の方からモデルのお話を頂き、お受けしました。
指定された場所(都内)に行くと撮影スタジオのような場所で着替えの場所に案内されました。
貴方の希望の撮影をしますので、お好きにして下さい。と言われたのでアナル拡張を希望しました。
全裸になってM字開脚で自前のクスコ拡張器を肛門に挿入して拡張器を全開にしてのポーズを撮影して頂きました。
カメラの方は全開できクスコにカメラを近づけて、赤身の腸内を撮影して こんなに開いた人は初めてですよ、と言われました。
肛門は全開なのに緊張の為か全然勃起しませんでした。
発売された雑誌を購入して見ると雑誌の真ん中のカラーページに大股開きのM字開脚でクスコ拡張で腸内をさらしていました。
赤い腸内にぼかしが入っていました。
アナル性癖の自分には忘れなれない体験でした。
その雑誌は今は手元に無く、残念ですがアナル性癖は今でも変わっていません。

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2025/11/11 09:11:15 (shX..zAe)
36歳のサラリーマンです。結婚してますが昔からアナニーや露出が好きで、今でも時々会社帰りにビデボで遊んでます。このビデボは宝○や○太郎のようなチェーン店ではなく個人経営のお店です。なのでDVDの品揃えもそれほど多くなく個室内の設備も大手チェーンに比べると良くないのですが、それでも私がここに通う理由は露出しやすいからなんです。廊下には防犯カメラが無く、あるのは店内入口の一箇所のみ。基本的に受付に店主の親父さんが一人いるだけで清掃は東南アジア系のおばさんが一人で賄っていますが、そんなに頻繁に掃除してる訳でもないので一度個室のあるエリアに入ってしまえば殆ど無法地帯です。廊下で見られてしまっても相手もオナニーしに来てるので騒がれることもありません。
先日もそのビデボに立ち寄りました。小さいながら一応シャワー室は付いているので、まずは個室で裸になると着替えの衣装を持って裸のまま廊下を歩いてシャワー室へ。お尻をしっかりと綺麗にしてから持ってきた衣装に着替えました。この日はオープンカップのブラとオープンクロッチパンティという私の持っている下着の中でもかなり露出度の高いものをチョイスしました。暫くこの格好で廊下をうろついた後個室に戻って部屋の扉を開けたままディルドでアナニーを楽しみました。すぐに射精してしまっっては勿体無いので30分程アナニーした後に小休止して喫煙所にタバコを吸いに行きました。そして一服して個室に戻るときに私の個室の隣室の扉が開き、女性用下着に身を包んだ男性が出てきました。向こうは少し慌てた顔をしてましたが、私の格好を見ると同士と思ったか会釈して喫煙所の方に行ってしまいました。これまでも私と同じように露出を楽しむ人は見かけたことはありますが、同じ下着女装は初めてでした。そう思うと親近感が湧くと同時に「もっと見せたい」欲が募りました。やがて喫煙所から帰ってきたらしい隣人が隣の個室に入る音が聞こえました。(隣の人は今あの格好でオナニーしてるんだ…)そう思うと余計に興奮します。私もアナニーを再開して暫くすると、再び隣室の人が外に出る音が聞こえました。そっと扉の隙間から見るとまた喫煙所にあの格好で行くようです。そこで私もこの格好で喫煙所に行ってみることにしました。狭い喫煙所内で互いのエロ下着姿を見せ合うというのも興奮しそうです。私のパンティはオープンクロッチなので勃起したペニスがにょっきりと生えています。それを隠しもせずに私も彼を追って喫煙所に入りました。彼は少し驚いた顔をしていましたが無言で私の体を見つめています。私も煙草に火を付けて彼の身体を見ました。淡いブルーのブラジャーとパンティ。パンティはやや小さめで勃起ペニスが横向きに収まっています。そして先端にはいやらしい染みが浮き出ていました。私の方から「可愛い下着ですね」と声をかけると向こうも「そちらも凄く刺激的ですね」と褒めてくれました。「見られるの好きなんですか?」と問いかけると「…はい。そちらも?」「ええ、ここは露出できるからいいですよね」なんて世間話をしながらも目はお互いの股間から離れません。「ちょっと触ってみていいですか?」と彼の方から言ってきたので「どうぞ」と私は腰を突き出しました。「すごい…ビンビンですね」と愛しむように優しくペニスを触ってきます。そして「俺のも見てもらっていいですか」と彼はパンティを脱いでしまいました。彼のペニスも腹につきそうな程反り返っています。「すごいですね。アナルに挿れたら気持ちよさそう」軽めに扱きながらそう言うと相手の方が「よかったら挿れます?」と言ってきました。「いいの?」と聞くと「もうそろそろ帰る時間だから射精しておきたい」と言うんです。それならと最初は私の個室に来てもらおうかと思ったのですが、どうせならと言うことで喫煙所ですることになりました。私は一度部屋に戻ってゴムを持ってくると彼のペニスを口で味わった後に装着してあげました。「挿れて…」と私は彼にお尻を向けて両手でお尻を拡げました。アナルに当てがいゆっくりと挿入してくる彼。意外にもディルドよりも圧迫感があり、またしている場所が喫煙所ということもあり凄く興奮します。狭い喫煙所内なのであまり前屈みになれず、私は殆ど直立の状態で彼が下から突いてきます。これが私の前立腺にゴリゴリと当たって物凄い快感でした。「ちょっ、ちょっと待って、オシッコ漏れちゃう…」そう言う私の言葉が余計に興奮したのか更にズンズンと下から突き上げられ、私のペニスからは逝き潮がピュッピュッと壁に向かって噴き上がりました。「ああっ!やばい、逝っちゃいそう!」彼が言うので「お願い、顔にかけて」と言って抜いてもらい私は彼の前にしゃがみ込みました。ゴムを外した彼は私の顔にペニスを擦り付け「逝くよ、ああっ!いくっ!」と言うと鈴口から勢い良く精液が飛び出て顔に掛かりました。二撃、三撃も私の顔と身体に降り掛かります。そして雫の垂れたペニスを私が口に含んで丁寧に綺麗にしてあげました。「ありがとうございます。そっちも逝きますか?」と聞かれましたが、私は今のアナルセックスで十分満足していたし、射精して冷静になりたくなかったので丁重にお断りしました。「良かったらまた会って変態なことしましょうよ」と言われお互いにメールアドレスを交換し合って最後に彼が少しだけ私のペニスをしゃぶってお別れしました。その彼と今日再び会う約束をしたので、それもまた書きたいと思います。
118
2025/11/11 02:05:23 (801v5cJj)
アプリで兄貴から複数でセックスしようぜと誘われ俺は兄貴の家に行った。
兄貴の家に行ったら、部屋の中は暗くまるでやり部屋みたいな感じだった。
奥の部屋から野郎の声が聞こえる。恐らくもうおっ始めているのだろう。
玄関で全裸になって、シャワー浴びて部屋に来てくれとの事だったので、全裸になりシャワーを浴びた。
シャワーを浴びている途中に誰かが入ってきた。
見た目は大学生くらいで金髪にタトゥーが入ってる可愛い系。彼も参加者なのだろう。アソコを見るとデカイ。俺は昔からウケしかしたことないからデカマラを見るとマンコがウズいてしまうのだが、まだ理性を保ち彼と交代した。
『お兄さんも参加者なんですね。今来たんですか?俺はずっとやりまくってたので、一回シャワー浴びに来たんっすよ』
「今来たんだよ。そうなんだ。中スゴい?」
『みんな生でやりまくってますよ(笑)お兄さんタチ?ウケ』
「俺はウケしかしたことない(笑)」
『そうなんっすね。俺はリバっす。お兄さんも後で掘ってあげますよ。こいつ欲しいっしょ?w』
「デカクていい形してるからね(笑)」
『じゃあ俺はシャワー浴びたらすぐ行くんで楽しみにしててください(笑)』
「うん。先行ってるね」
俺は盛っているであろう部屋の中へと入った。中には3人くらいいるだろうか。俺の目の前で野郎が上下のマンコを犯されながら、喘ぎ声を出している光景が何ともエロかった。俺のチンポは勃起していた。興奮していると後ろから抱きつかれ激しく首筋を舐められた。
『お兄さんもうこんなになってるじゃん。』
さっきの子だ。
『もうこんなにチンポ濡れてる。やらしいね』
「君のもこんなにデカくなってる」
手で触ってデカくなってるのを確認した
『俺の欲しい?じゃあしゃぶれよ』
彼は俺の耳元で囁き命令口調になった。
「はい。しゃぶらせてください」
俺は無我夢中でしゃぶりまくった
『兄貴うめぇじゃん。そんなに涎垂らしながらしゃぶってさ卑猥だね』
「うめぇっす。デカマラたまんないっす。マンコに欲しい」
『こいつしゃぶって、もう我慢できなくなったんだ?いいよマンコ突き出せよ』
そう言われ俺はマンコをヒクつかせながら突き出した。
『エロいマンコしてんなーw解さなくても入るから入れてやるよ』
『ほら、生で入れるぞ。』
「あー亀頭が入ってくる。すげぇ」
『ほら、力抜け全部入れてやっからよ。オラァ』
「あー、入ってきたー」
パンパンパンパン卑猥な音が響く
『あーこのマンコ気持ちいい。分かる?生で年下に犯されてんよ。向こうのアニキ達も見てみろよ盛ってるぜ』
相変わらず3人は俺らの目の前で生交尾をしまくってた。グチュグチュ、パンパン、野郎の喘ぎ声が響き渡る。
「気持ちいい、マジ当たるたまんないっす」
『そんなにマンコ締め付けんなよ。イッちまうだろ兄貴。いいのか?やべぇの出しちまっても?』
「えっ、やべぇのって何?えっ?えっ?」
『この集まり兄貴以外全員ポジなんだぜ。しかも俺ら未投薬だからさたっぷりガキ孕んで狂いまくれるぜw』
「えっ、聞いてない、やめっ…あぁ気持ちいい…」
『ここ突かれると気持ちいいんっしょ?さっきからここ責めるとマンコ締め付けてくるんだよねw』
『あー、気持ちいい、マジ種上がってきたやべぇの出すぞ』
「えっ、ダメ…ダメ…」
『あー出るぞ出るぞ、ちゃんとヤバガキ孕めよ、あーイクぅぅぅぅ』
ドピュッドピュ。奴のヤバ種が俺のマンコの奥深くで出ているのが分かる。
『はい。掃除な。キレイにしろ』
ヤバ種だと頭の中では理解しながらも、俺はしゃぶりついて、掃除フェラをしてしまった
『兄貴。よくできたじゃん(笑)どう?気持ちいいっしょ?』
「気持ちよかったっす」
『でしょ?ほら兄貴自分のチンポ見てみなよ』
言われて見てみると、俺のチンポから流れ出てるものがあった。
「トコロテンしちゃってる(笑)」
『気づいてなかったんだ?俺が種付けしたとき、兄貴のチンポからもドクドク出てきてたよ(笑)それでこいつはもう堕ちたなって(笑)』
『けど兄貴これから朝まで俺らに廻されるから確実にネガの体終わっちまうぜ』
「気持ちいいならもういいっす」
『いいねー(笑)そういうエロいやつ好きだよ。じゃあ今から向こうに加わろっか』
「うっす」
数時間後。
「ヤバマンコ気持ちいいっす。たまんねぇっす。もっと俺のマンコにウィルス流してほしい」
そう言いながらポジ狂いしている俺がいた。
119
2025/11/10 16:58:09 (9qVXVU9i)
知らないおじさんのちんぽの味を覚えてしまって以来、穴開きトイレに出向いては穴から突き出された見ず知らずのおじさんのちんぽを咥えてました。
自分がちんぽをしゃぶる事に抵抗も薄れていき、更なる刺激が欲しくなってしまっていた時にとある掲示板の書き込みに連絡してみました。
内容的には、躾けられたいマゾ募集。的な感じだったと思います。

早速その日の深夜に指定された公園の駐車場の車両へ。
車を見つけ躊躇していたところ、向こうもこちらに気付き向こうから声を掛けてきて後部座席に乗りました。
脱いでごらん。
おじさんにそう言われ緊張する手で羽織っていたジャージを脱いでいき…
女性用のパンティとブラジャー姿に…
"そんな下着を着けていて変態だな!"
とか言われおじさんに首輪を付けられ、両手を後ろに回し手枷で拘束されました。
"これでもう俺がその手枷の鍵を外さなきゃ逃げられないよ"
とか言われブラをずり上げ乳首を責めてきました。
おじさんもパンツだけの格好になって、乳首を舐めろ!と指示され始めて男性の乳首を口で奉仕させて頂きました。
だいぶ長い時間、おじさんの乳首を舐めながら僕の乳首を弄られ…
ふとおじさんが身体を起こし、パンツを脱ぎました。
目の前にはギンギンに勃起したおじさんの立派な勃起ちんぽが…
"なんだメスみてえな目してちんぽに釘付けか!そんなにちんぽが好きなのか?どうしたい?"
自然と僕はおじさんに、ちんぽしゃぶりたいです!しゃぶらせてください!と懇願してしまってました。
許可が降りておじさんのちんぽを咥え込み、夢中でしゃぶりました。
その間ずっとおじさんは僕の乳首をいじり続け、僕はおじさんの股間に顔埋めて夢中でちんぽしゃぶり。
途中でおじさんがカメラを向けてきましたがちんぽを口から離せず、撮影されてしまってるの理解しながらもちんぽをしゃぶり続けて…
おじさんが容赦なく口に出され、おじさんのザーメンを味わってから飲ませていただきました。

おじさんは撮影した動画像を僕に見せながら
"そんな格好してこんなに夢中でちんぽ咥えて、お前はほんとちんぽ好きの変態メスホモなんだな!こんなに夢中でちんぽしゃぶってるお前の動画拡散して本物のメスホモにしてやるか?"
とか色々と、いかに僕がちんぽ好きのメスホモなのかと言う事を言われまくりました。
最後にはおじさんがカメラ構える前で
僕はちんぽ好きのメスホモです。
とメスホモ宣言までしてしまってました。

気付けばおじさんは服を着ていて、外に出たと思ったら僕の首輪のリードを引いて外に出されてしまいました。
深夜の公園で人気はないですが、後ろ手拘束されて首輪を付けられパンティだけの格好です…
そんな事お構いなくおじさんはリードを引いて公園内を連れ回してきます…
所々でおじさんはちんぽを出してきて、僕はそのたびにおじさんのちんぽをしゃぶりました。
公園のベンチに腰掛けるおじさんの足元からちんぽを咥えてしゃぶらされていた時、ちんぽしゃぶりに夢中で僕は全く気付きませんでしたが男女のカップルが僕の背後にまで来ていて、2人に向かっておじさんが
"こいつ男の癖してこんなパンティなんて履いて、ちんぽしゃぶるのが大好きな変態なんだよ!見ていってやってよ!"
なんて言ってるので気付きました…
こんな誰にも見られたくなく、知られたくない姿を普通のカップルに見られてる…
やばいやばいやばい…
なのにちんぽしゃぶるのがやめられない…
カップルは僕を見ながら
"ヤバー。変態じゃん。男として終わってんね。"
等々見下し・軽蔑の言葉を掛けてこられて
それにも興奮してしまい…
パンティの中で僕は射精してしまってました。
その日2発目のおじさんのザーメンを味わい、飲む姿をカップルに見られ車に戻りました。

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