いつも沢山の情報を貰ってるのでたまには……
YouTubeの「のんのんのにちよう」と言う10歳のYouTuberの動画です。
今は子供の露出は完全に規約違反で消されます。
でも今回登場するうP主のお友達は自己紹介で正面からベッタリと座り足を広げだ状態でブルーのスカートをパッと三回も四回も捲りあげて純白のパンツを見せつけてくれます。
「誕生日は2月4日です」「なまえは由奈子です」「年齢は小学四年生です」にひうP主から「9歳でしょ!」とダメ出しを食って倒れこんで大笑いというシーンがあり、膝に擦り傷があるのが妙にエッチですよ。
点数は頑張って[35点]、でも純白のパンチらに[45点]加点して総合[80点]今時のJSの自主的パンチら動画投稿はは貴重ですからね。
うP主は結構長く投稿していて昔はよく偶然を装ったパンチらで再生回数と[いいね]を稼ぎ放題だったけど途中からパンチらしなく(たぶんできなく)なってからはあまり稼げなくなってたけど、このお友達の登場で大いに期待です。
余談だけど……箸休めかな。
明日はお隣の奥様は仕事で居ません。
「千佐子デー」です。
ひかると和輝はパパが連れ出します。もちろんエッチは無しですけど仕方がありません。楽しくガキどもと遊んできます。
ものすごい雷雨で諦めかけていたら一転、
ものすごいいい天気。
優美にひかると和輝をお出掛けに誘っておいでと言うと喜んで家を飛び出して行きました
ひかるの支度ができたら来るそうだけど残念ながら和輝はお友達とゲーム三昧たそうです。
千佐子に言うと少しだけ顔を曇らせたけど
「まあ、午前中の何時間は帰ってこないよ」と気を取り直してます。
今日は優美を連れているのでひかるへのコンタクトは無いのかな。
いつもいつもひかるにイタズラするのもね、
さて、二人をどこに連れて行こうかな。
降ったり止んだりで屋外では無理みたいなので結局いつもの養魚場になってしまいました。
ひかるはプレゼントのワンピースを着てくれてます。
パンツの指定はどうせ優美がいては交換できないと思ってしてなかったんだけどブルーの方を履いてくれてました。
やっぱりとてもいい子です。
こちらも色々だけど千佐子の方はそうとうにヤバい事をしてるようです。
ひかると私のプレイにずっと当て付けられてストレスがたまってるのは知ってたけど、それにしても……
今はウチに帰ってきたけど午前中はお隣で優輝と二人っきりでいたそうです。
しかも、なんと[ひかるの部屋]で優輝とやってたんだって。
ひかるの衣装ケースから優輝に選ばせたひかるの服も下着も着てひかるのようにポニーテールにしてあげて……
ひかるのベッドでレイプさせてやったみたい。
『おにーちゃんやめてヤメテ、やああっ、やあだあーっ……ってね、優輝の興奮ハンパねえし』(爆笑スタンプ)
魔女の本領発揮だな
マジやばい女です。
『もう帰ってきてもいいよ』
千佐子から連絡がありました。
ひかるの部屋でひかるに化けた千佐子に優輝がレイプするシーンは残念ながらビデオを撮ることができなかったようです。(まあ、そりゃそうだろう)
でもその後もそうとう楽しんだみたい。
『もうナンにも出ないのにヒクヒクってけいれんだけさせてる』って、いったい何回扱き出したんだか、
優輝も可愛そうに嘔吐といっしょで精液が空になって何も出てこない射精の痙攣だけってのは苦しいものです。
今夜はたっぷりと聞かされるのかな。
つか、そんなに抜いてしまったらもしも奥様が今夜優輝とやって空撃ちだったら……
いや、若いから五時間も経てば出るか、
自分もそうだったからね。
沙絵のお使いで買い物から帰った時に沙絵の部屋で千佐子のパンモロ見せられたときなんかはコンビニに行く前に抜いたのにまた部屋に戻って直ぐに2回連続抜きしてたから、
んで夜にはちゃんとまた射精をしてたから優輝も出るだろうね。
お帰りなさい姫。
ひかるとラブホには行きました。
行ったけどクンニまでです。さすがに入れるまではできませんでした。
でも、1日履いたひかるの臭いパンツをゲット、
夜はそれを千佐子にはいてもらって…………
たのしかったなあ~……
まだジッパーに入れて残してあります。
パパの部屋にある書庫に鍵をかけて保管してあります。
まだジッパーを開いただけでもプンと香るんですよ。
ひかるの臭いです。
今日は千佐子が大胆にもお隣に行き勇輝を誘い出したようです。
一旦は家に呼び入れて説教をしました。
これはビデオがあります。さっき見終わりました。
リビングです。
「ゆうきー、勇輝はひかるにまだ変な気持ちを持ってるよねー」
飲み物を出しながら千佐子が勇輝を問い詰め始めます。
「え、…へんなって?」とぼける勇輝。
「あんた、昨日の夜、ヒマワリのワンピースに着替えて来たときひかるのパンツを覗いてたのおばさん見てたよ?」
優輝の横に座りました。
「まだひかるとセックスしたいの?」勇輝の膝の上に手を置きました。
黙ってしまった勇輝を更に追い詰めます。
「あのね?、ひかるはまだ小さいでしょ?…まだひかかるは男のオチンチンを入れる準備ができてないの、わかる?」
勇輝が頷きます。
「いい?もしも無理やり入れたらひかるのオマンコは裂けて出血して救急車で病院に行くかもしれないのね?」
勇輝ぎまた頷きます。
「病院はね?ひかるが何を言っても子供がそんなことになってたら絶対に警察に通報することに決まってるの、犯罪だからね?」
勇輝が千佐子を見ました。
「警察はなぜひかるがそんなことになったかを全部調べるんだよ、そしたら勇輝はどうなると思う?」
勇輝ぎ下を向きました。
「わかったらもう絶対にひかるとセックスしちゃダメ!、……したら絶対に勇輝は警察に連れていかれるんだからね?……いい?、わかった?」
千佐子を見たあと勇輝が頷きました。
「もうひかるにしないって約束してくれたら、ひかるの代わりにおばさんが優輝にセックスさせてあげるんだから、……約束できるよね?」千佐子の手が勇輝の膝を擦り上がります。
きっぱりと勇輝が頷きました。
「ね、おばさんがひかるになってあげようか」
始まりです。
「え?……」勇輝が千佐子を見ました。
「勇輝がひかるにムリヤリやろうとした時のひかるの服、覚えてる?」勇輝に体を寄せました。
「うん」頷きます。
「じゃあさ、ひかるの部屋に行ってそれをおばさんが着てあげるよ…………ひかるの代わりに勇輝にやられてあげるよ、ど?」
無い胸を勇輝の腕に押し付けました。
「え、……はい、」やっと勇輝が小さく答えます。
千佐子が優輝の勃起した物をいきなりぎゅっと握ったあとポンと膝を叩いて立ち上がります。
「よしっ、ひかるの部屋に行こうかっ」
まさかビデオカメラを持っていくわけにもいかずこの後は千佐子の報告からです。
ひかるの部屋に二人で入りました。
部屋には引き出しの取っ手が金色のボタンになってる白いタンスがあります。
スカート、シャツ、肌着、パンツやソックスなどそれぞれに整理してあります。
勇輝がその中からレイプ未遂の時にひかるが着ていた服を探しました。
スカートは黒のミニ、上はピンクのTシャツです。
パンツまでは興奮していて覚えてないと、
でも、ひかるの方からベッドの上で股を広げてパンツの跨ぐりを指でずらして割れ目を見せたんだと言うんです。その時は白かったような気がすると勇輝が言うので白の木綿のパンツを選んだそうです。
髪はいつものポニーテール、
コーデが決まると一旦勇輝をひかるの部屋から出します。
着替えて髪もポニーテールに結んだ千佐子が勇輝を呼びます。
「勇輝お兄ちゃん、もういーよー」と、
当日の再現から始めました。勇輝の証言から千佐子が演技します。
ベッドで昼寝をしていたひかる(千佐子)のスカートを勇輝が捲ります。
仰向けで片足を「く」の字に曲げて寝ているひかるのパンツをヘソが側からそっと引き下ろします。
ひかるの極太クリ袋が見えはじめた辺りでひかるが感づいて目覚めてしまいました。
「勇輝お兄ちゃんっ、なにしてんのおっっ?」
パンツを引き上げながらひかるが叫びました。
勇輝は何も言えず立ちすくんでいます。
「なんでそんな変なことばかりするのっ?」
無言の重い時間が流れました。
ひかるが口火を切ります。
「そんなにひかるのが見たいなら見せたげよーかっ?、ほらっ、見なさいよヘンタイッ」
ひかるが足を開いてパンツの跨ぐりに指をかけると横にグイッと大きくずらして割れ目を見せました。
直ぐにかくして、それで終わるはずでした。
でも終わらなかったんです。
勇輝はいきなりズボンとパンツを下げるとベッドにひかるの体を押し倒しました。
「あっ、、、やだっ、、やだやだっ、、やあああーーっ」
押さえつけられて必死に叫んで抵抗するひかる(千佐子)を優輝も必死の形相で押さえつけてひかるのパンツを下げようとします。
ひかるは逃げようとうつ伏せになると四つん這いでベッドの上を回り込みます。
優輝にパンツを下ろされました。
後ろから抱き締められて動きを止められてしまいました。
「あいつさあ、もう慣れてて一発で入れてきて盛りの着いた犬状態で突いてきてさぁ」千佐子が笑います。
バックからドッグスタイルでズブズブ突いて来たんだそうです。
「それなのにあんまり激しく突くから肝心の時に抜けてしまって、慌てたから空振り何回もしてるウチにお尻の穴あたりにドピュッて発射だよ」言いながらゲラゲラ千佐子が笑いました。
シチュエーションレイプなのにまた外に出してしまったんだとか、
ボタボタと千佐子のオマンコからベッドのシーツに垂れ落ちた優輝の精子。
ひかるのベッドカバーはコバルトブルーのラインがあって拭き取るのに苦労したようです。
ラブホでパパがひかるのスカートに精液を飛ばしてしまい乾くと白くなってしまう事に気がついて何度も拭いた事を思い出しました。
ひかるの服を全部脱ぐと畳んで衣装ケースに戻しまたウチに二人で戻りました。
もちろん誤発射してしまった優輝の残液は千佐子が搾りながら口で吸い出してあげたようですよ。
そのあと、ナント三回も勇輝から搾りとったと言うんです。
「最後はさあ、ナンにも出ないのにビクン、ビクンってさせてさぁ、あっ、あっ、とか言っちゃって、出なくても男って気持ちいいんだってね」
魔女が楽しそうに笑いました。
久々のストレス解消でいつになくご機嫌の千佐子です。
勇輝かとのお膳立てをしたパパにご褒美?そんなつもりか優美との時間をくれました。日曜だと言うのに早起きして寝室から出るときに目覚めたパパに言いました。「下にいるからさ、優美連れてきていっしょに寝てあげれば?」 ベッドから降りて優美の部屋のドアを開けると千佐子が階段を下りながら手を振って「ごゆっくり」とニヤニヤ、眠ってる優美の体をそっと抱き上げると寝室に運びました。ベッドに寝かせると寝ぼけた優美が抱きついてきました。幸せな癒しの根元のような優美の甘い体臭を吸い込みながら腕枕をしてサラサラの細い髪を撫でました。「パパ?……」寝ぼけたままの声で優美が囁きます。「まだ寝ていていいよ」と言うと「んー、」目を閉じたまま返事をして直ぐに眠りました。でもそれから30分位で目覚めてしまった優美が「ゆーみ、じぶんできたの?」とパパたちのベッドに寝てることを知って不思議そうに聞きます。「パパが連れて来ちゃいました」と髪を撫でながら答えると「どうして?」と、「優美といっしょに寝たいからでしょ?、だめ?」尋ねると天使の微笑みを返して「くふっ、いーにきまってるでしょ?」優美の小さなお尻をくるくると撫でていると優美の手がパパのペニスを掴みにスエットのハーパンの中に入ってきました。握って前後に扱きます。目を閉じてその感触を楽しんでいるとクスクスと優美が笑いました。「きもちいい?」聞きます。「うん、気持ちいいよ……あ、ああいいなあ優美の手」「せーし、でる?」真顔で聞きます。「出してくれるの?」と聞くと「いーよ?」そう言うと起き上がってパパのハーパンを下ろそうとしてくれます。パパも手伝って膝の上まで下げ勃起したペニスを露出すると慣れた手つきで包茎の皮を剥き下ろしてくれました。サラサラとした優美の髪を下腹部に感じると亀頭が温かく滑った粘膜に包まれました。小さく硬い優美の乳歯が当たる感触が優美の口の中だと強く主張してきて興奮します。亀頭の先端に吸い付いてキュッ、キュッと吸ってはレロレロと何周も回し舐め、またすっぽりと咥えては吸ってを繰り返してくれます。パパが教えた通りに……「あはっは、、はあ気持ちいいよ優美」お尻を撫でると軽く叩いて「ね、優美のオマンコを触りたいなパパ」と言うとペニス舐めを中断して「いーよ?」膝をついてパジャマとパンツを下ろすと 一旦尻をついて足から脱いでしまいました。顔の上に跨がらせるとフェラを再開させました。優美の丸くプルッとしたお尻の肉を両手の親指で掻き分けるように割れ目を開くと見事なピンクの具が現れます。小さなちいさな2枚の白い唇が濡れて輝いていました。ダメでした、「ゆうみっ、……パパ、もう精子でそうかも」そう言うと優美が初めての行動に出ます。吸ってくれていたペニスから口を離すと胸の上から降りてしまいこう言ったんです。「パパ、オマンコにだしたい?…」と、もう限界に近かったので急いで優美の体を仰向けにさせると細い足を広げ割って入りました。棹を握って優美の滑りを何度も上下に動かして塗りつけるとその柔らかな感触に射精の欲求が高まります。もう数秒しかありません。クリや割れ目をパパのペニスに撫でらる快感に優美がお腹を苦しげに大きく上下させています。小さな膣口に亀頭を当てるとゆっくりと慎重に押し込みました。殆ど全部、パパの恥毛でペニスが隠れてしまうまで入りました。優美が唇を半開きでパパを見つめます。ゆっくりと抜くと目を閉じます。抜けるギリでまたぬるぬると差し込むと目を開いてパパを見るんです。数回で優美のピンクの豆粒より小さな乳首を撫でながら呻いていました。「あ、パパ……もう、、やうみっ出していい?」「んー、」優美が頷いて許可をしてくれます。「はあーっ、、、うっ、、はっ、ああきもちいいっ」ビクッ、、ビクッ、、腹筋を断続的に収縮させながら優美の膣の中に精子を流し込みます。実のパパだと信じている優美にとっては父親の精子をこうして中に入れられる事をどう感じてるんだろうか と考えながら……... 省略されました。
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【プロフ動画】あーあー
単さんにこの日二発目の挿入されちゃいます…
入った瞬間の「う... ID:tkazu2023
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