お帰りなさい姫。
ひかるとラブホには行きました。
行ったけどクンニまでです。さすがに入れるまではできませんでした。
でも、1日履いたひかるの臭いパンツをゲット、
夜はそれを千佐子にはいてもらって…………
たのしかったなあ~……
まだジッパーに入れて残してあります。
パパの部屋にある書庫に鍵をかけて保管してあります。
まだジッパーを開いただけでもプンと香るんですよ。
ひかるの臭いです。
今日は千佐子が大胆にもお隣に行き勇輝を誘い出したようです。
一旦は家に呼び入れて説教をしました。
これはビデオがあります。さっき見終わりました。
リビングです。
「ゆうきー、勇輝はひかるにまだ変な気持ちを持ってるよねー」
飲み物を出しながら千佐子が勇輝を問い詰め始めます。
「え、…へんなって?」とぼける勇輝。
「あんた、昨日の夜、ヒマワリのワンピースに着替えて来たときひかるのパンツを覗いてたのおばさん見てたよ?」
優輝の横に座りました。
「まだひかるとセックスしたいの?」勇輝の膝の上に手を置きました。
黙ってしまった勇輝を更に追い詰めます。
「あのね?、ひかるはまだ小さいでしょ?…まだひかかるは男のオチンチンを入れる準備ができてないの、わかる?」
勇輝が頷きます。
「いい?もしも無理やり入れたらひかるのオマンコは裂けて出血して救急車で病院に行くかもしれないのね?」
勇輝ぎまた頷きます。
「病院はね?ひかるが何を言っても子供がそんなことになってたら絶対に警察に通報することに決まってるの、犯罪だからね?」
勇輝が千佐子を見ました。
「警察はなぜひかるがそんなことになったかを全部調べるんだよ、そしたら勇輝はどうなると思う?」
勇輝ぎ下を向きました。
「わかったらもう絶対にひかるとセックスしちゃダメ!、……したら絶対に勇輝は警察に連れていかれるんだからね?……いい?、わかった?」
千佐子を見たあと勇輝が頷きました。
「もうひかるにしないって約束してくれたら、ひかるの代わりにおばさんが優輝にセックスさせてあげるんだから、……約束できるよね?」千佐子の手が勇輝の膝を擦り上がります。
きっぱりと勇輝が頷きました。
「ね、おばさんがひかるになってあげようか」
始まりです。
「え?……」勇輝が千佐子を見ました。
「勇輝がひかるにムリヤリやろうとした時のひかるの服、覚えてる?」勇輝に体を寄せました。
「うん」頷きます。
「じゃあさ、ひかるの部屋に行ってそれをおばさんが着てあげるよ…………ひかるの代わりに勇輝にやられてあげるよ、ど?」
無い胸を勇輝の腕に押し付けました。
「え、……はい、」やっと勇輝が小さく答えます。
千佐子が優輝の勃起した物をいきなりぎゅっと握ったあとポンと膝を叩いて立ち上がります。
「よしっ、ひかるの部屋に行こうかっ」
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