まさかビデオカメラを持っていくわけにもいかずこの後は千佐子の報告からです。
ひかるの部屋に二人で入りました。
部屋には引き出しの取っ手が金色のボタンになってる白いタンスがあります。
スカート、シャツ、肌着、パンツやソックスなどそれぞれに整理してあります。
勇輝がその中からレイプ未遂の時にひかるが着ていた服を探しました。
スカートは黒のミニ、上はピンクのTシャツです。
パンツまでは興奮していて覚えてないと、
でも、ひかるの方からベッドの上で股を広げてパンツの跨ぐりを指でずらして割れ目を見せたんだと言うんです。その時は白かったような気がすると勇輝が言うので白の木綿のパンツを選んだそうです。
髪はいつものポニーテール、
コーデが決まると一旦勇輝をひかるの部屋から出します。
着替えて髪もポニーテールに結んだ千佐子が勇輝を呼びます。
「勇輝お兄ちゃん、もういーよー」と、
当日の再現から始めました。勇輝の証言から千佐子が演技します。
ベッドで昼寝をしていたひかる(千佐子)のスカートを勇輝が捲ります。
仰向けで片足を「く」の字に曲げて寝ているひかるのパンツをヘソが側からそっと引き下ろします。
ひかるの極太クリ袋が見えはじめた辺りでひかるが感づいて目覚めてしまいました。
「勇輝お兄ちゃんっ、なにしてんのおっっ?」
パンツを引き上げながらひかるが叫びました。
勇輝は何も言えず立ちすくんでいます。
「なんでそんな変なことばかりするのっ?」
無言の重い時間が流れました。
ひかるが口火を切ります。
「そんなにひかるのが見たいなら見せたげよーかっ?、ほらっ、見なさいよヘンタイッ」
ひかるが足を開いてパンツの跨ぐりに指をかけると横にグイッと大きくずらして割れ目を見せました。
直ぐにかくして、それで終わるはずでした。
でも終わらなかったんです。
勇輝はいきなりズボンとパンツを下げるとベッドにひかるの体を押し倒しました。
「あっ、、、やだっ、、やだやだっ、、やあああーーっ」
押さえつけられて必死に叫んで抵抗するひかる(千佐子)を優輝も必死の形相で押さえつけてひかるのパンツを下げようとします。
ひかるは逃げようとうつ伏せになると四つん這いでベッドの上を回り込みます。
優輝にパンツを下ろされました。
後ろから抱き締められて動きを止められてしまいました。
「あいつさあ、もう慣れてて一発で入れてきて盛りの着いた犬状態で突いてきてさぁ」千佐子が笑います。
バックからドッグスタイルでズブズブ突いて来たんだそうです。
「それなのにあんまり激しく突くから肝心の時に抜けてしまって、慌てたから空振り何回もしてるウチにお尻の穴あたりにドピュッて発射だよ」言いながらゲラゲラ千佐子が笑いました。
シチュエーションレイプなのにまた外に出してしまったんだとか、
ボタボタと千佐子のオマンコからベッドのシーツに垂れ落ちた優輝の精子。
ひかるのベッドカバーはコバルトブルーのラインがあって拭き取るのに苦労したようです。
ラブホでパパがひかるのスカートに精液を飛ばしてしまい乾くと白くなってしまう事に気がついて何度も拭いた事を思い出しました。
ひかるの服を全部脱ぐと畳んで衣装ケースに戻しまたウチに二人で戻りました。
もちろん誤発射してしまった優輝の残液は千佐子が搾りながら口で吸い出してあげたようですよ。
そのあと、ナント三回も勇輝から搾りとったと言うんです。
「最後はさあ、ナンにも出ないのにビクン、ビクンってさせてさぁ、あっ、あっ、とか言っちゃって、出なくても男って気持ちいいんだってね」
魔女が楽しそうに笑いました。
久々のストレス解消でいつになくご機嫌の千佐子です。
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