勇輝かとのお膳立てをしたパパにご褒美?
そんなつもりか優美との時間をくれました。
日曜だと言うのに早起きして寝室から出るときに目覚めたパパに言いました。
「下にいるからさ、優美連れてきていっしょに寝てあげれば?」
ベッドから降りて優美の部屋のドアを開けると千佐子が階段を下りながら手を振って
「ごゆっくり」とニヤニヤ、
眠ってる優美の体をそっと抱き上げると寝室に運びました。
ベッドに寝かせると寝ぼけた優美が抱きついてきました。
幸せな癒しの根元のような優美の甘い体臭を吸い込みながら腕枕をしてサラサラの細い髪を撫でました。
「パパ?……」寝ぼけたままの声で優美が囁きます。
「まだ寝ていていいよ」と言うと
「んー、」目を閉じたまま返事をして直ぐに眠りました。
でもそれから30分位で目覚めてしまった優美が
「ゆーみ、じぶんできたの?」とパパたちのベッドに寝てることを知って不思議そうに聞きます。
「パパが連れて来ちゃいました」と髪を撫でながら答えると「どうして?」と、
「優美といっしょに寝たいからでしょ?、だめ?」尋ねると天使の微笑みを返して
「くふっ、いーにきまってるでしょ?」
優美の小さなお尻をくるくると撫でていると優美の手がパパのペニスを掴みにスエットのハーパンの中に入ってきました。
握って前後に扱きます。
目を閉じてその感触を楽しんでいるとクスクスと優美が笑いました。
「きもちいい?」聞きます。
「うん、気持ちいいよ……あ、ああいいなあ優美の手」
「せーし、でる?」真顔で聞きます。
「出してくれるの?」と聞くと
「いーよ?」
そう言うと起き上がってパパのハーパンを下ろそうとしてくれます。
パパも手伝って膝の上まで下げ勃起したペニスを露出すると慣れた手つきで包茎の皮を剥き下ろしてくれました。
サラサラとした優美の髪を下腹部に感じると亀頭が温かく滑った粘膜に包まれました。
小さく硬い優美の乳歯が当たる感触が優美の口の中だと強く主張してきて興奮します。
亀頭の先端に吸い付いてキュッ、キュッと吸ってはレロレロと何周も回し舐め、またすっぽりと咥えては吸ってを繰り返してくれます。
パパが教えた通りに……
「あはっは、、はあ気持ちいいよ優美」
お尻を撫でると軽く叩いて
「ね、優美のオマンコを触りたいなパパ」と言うと
ペニス舐めを中断して
「いーよ?」膝をついてパジャマとパンツを下ろすと 一旦尻をついて足から脱いでしまいました。
顔の上に跨がらせるとフェラを再開させました。
優美の丸くプルッとしたお尻の肉を両手の親指で掻き分けるように割れ目を開くと見事なピンクの具が現れます。
小さなちいさな2枚の白い唇が濡れて輝いていました。
ダメでした、
「ゆうみっ、……パパ、もう精子でそうかも」
そう言うと優美が初めての行動に出ます。
吸ってくれていたペニスから口を離すと胸の上から降りてしまいこう言ったんです。
「パパ、オマンコにだしたい?…」と、
もう限界に近かったので急いで優美の体を仰向けにさせると細い足を広げ割って入りました。
棹を握って優美の滑りを何度も上下に動かして塗りつけるとその柔らかな感触に射精の欲求が高まります。
もう数秒しかありません。
クリや割れ目をパパのペニスに撫でらる快感に優美がお腹を苦しげに大きく上下させています。
小さな膣口に亀頭を当てるとゆっくりと慎重に押し込みました。
殆ど全部、パパの恥毛でペニスが隠れてしまうまで入りました。
優美が唇を半開きでパパを見つめます。
ゆっくりと抜くと目を閉じます。
抜けるギリでまたぬるぬると差し込むと目を開いてパパを見るんです。
数回で優美のピンクの豆粒より小さな乳首を撫でながら呻いていました。
「あ、パパ……もう、、やうみっ出していい?」
「んー、」優美が頷いて許可をしてくれます。
「はあーっ、、、うっ、、はっ、ああきもちいいっ」
ビクッ、、ビクッ、、腹筋を断続的に収縮させながら優美の膣の中に精子を流し込みます。
実のパパだと信じている優美にとっては父親の精子をこうして中に入れられる事をどう感じてるんだろうか と考えながら……
荒波のような射精の快楽が引き潮のように去ると赤らんだ優美の顔を眺め今度は自己嫌悪感が押し寄せます。
男ってのは身勝手な生き物ですよね。
「パパ、ゆーみのオマンコ、きもちよかったの?」
いつものように優美が確認をします。
「もう、優美のオマンコはさいっこーに気持ちいいよ」と誉めると
「ママより?」
「うん、ママよりいいよ」
そう言うとやっと笑顔になってくれました。
そして
「あーーっ、ママにいっちゃおー」とからかいます。
「こらっ、」優美の口を塞ごうとしたパパの手を押し退けて
「パパはママよりゆーみのオマンコがいーって」笑います。
「やめなさいよ、くすぐるぞ」
「きゃははははっうそっ、うそだから、パパ、きゃはははははは」
くすぐりの刑に処しました。
外は雷雨です。
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