もうすぐひかるのお誕生日です。
ひかるは旦那の連れ子なのにその事には関心がないようです。
毎年プレゼントは買ってくれるけど一緒にお祝いをすることはないんだとか。
あんな可愛い実の娘になぜか愛情を持てないでいる理由は他人の関与するところではないし、だからこそパパとひかるは寂しさから遊んでくれているとも考えられるので敢えて追求はしません。
先月はパパの誕生月だったんです。
いつもの優美のプレゼントを頂きました。
パパへの[チュー]です。
特別な[チュー]で[お口、額、左右のほっぺ]
そしてパパからのお返しの[チュー]はパパの好きなだけさせてもらえるという素晴らしいプレゼントなんです。
いつまでこのプレゼントをもらえるのかはわからないけど小さな娘を待ってるパパさん達には是非お勧めです。幸せイッパイになりますよ。
今度の木曜の休みにはひかるのお誕生日プレゼントを買いに千佐子と優美を連れて行く予定です。
千佐子が言うには洋服がいいと、まあ無難なところですかね。
和輝も勇輝もまだ当分先なので取りあえずひかるのお誕生日祝いですね。
「じゅんくん好みのスカートとシャツ、ソックスとかがいいんじゃない?」
次はそれを着てもらって遊びに行けば? と言うんです。
確かにそれは楽しいですよね。
沙絵から久々に連絡がきました。
でも少し気になる内容でしたね。
『最近おまえ隣のガキと頻繁に遊びに出掛けてるらしいな』
相変わらず千佐子がチクってるようです。
『頻繁じゃねえよ』と返すと
『大丈夫だとは思うけど、相手はどんなにチビでも女には変わりねえんだから気を付けろよ』と、
『何が?』意味がよくわからなかった。
すると
『覚えたてがヤバイのは男だけじゃねえからな、バレねえようにしろよ』と言うんです。
沙絵が言うにはセックスはしなくても一度でも強い快感を覚えた女はあの手この手でなんとかしてやりたがるもんだと、放っておくと面倒を起こすから気を付けろと言うんです。
『千佐子にも嫉妬を始めたりすると手がつけられねえぞ』
確かに、
「今度はいつおじさんと[フタリデ]遊びに行ける?」 とか……
「そんなにひかるのパンツが好きならあげようか?」とか、とても七歳のガキが言うことじゃないと、言われてみればかなり危ないのかな、と。
『間違ってもイク事を覚えさせんなよ、手がつけられなくなんぞ……おまえの女房みたいにさ』
もう、遅いかも知れない。
30分休まず続けたクンニで見せたひかるの最後の痙攣は、……たぶん、逝ってると思う。
ひかるの反応のあまりの楽しさに逝かせてみたくてやってしまったから、
「やってくれなきゃとか、もう千佐子とやったりしたらおじさんににエッチなことされてるって誰かに言う」とでも言われたらアウトです。
わかってたはずなのに、、散々言われて忠告されていたのに……
もう、遅いかも知れません。
『もう遅いかも』姉に送りました。
『バカ野郎、マジか、お前そのガキとやったのか、そいつ確かまだ1年生じゃなかったか?』
セックスはしてないことを打ってたら
『電話できねえか』と送ってきたので丁度昼で誰も詰所にいなかったので電話で話しました。
「おまえ何やってんだよこの馬鹿!」第一声に怒られてしまいました。
「そいつ、体は大丈夫だったのか?怪我はさせなかったか?」
完全に挿入したと思った様子。
入れては居ないことを説明すると少しだけ安心したようで言葉が柔らかくなりました。
「だったらまだ引き返せるから、今からでも遅くねえからもうそのガキには手を出すな、マジでヤバいぞ」
「引き返せるかな……」
「そのガキ、ラブホでおまえのベロで逝ったのか?」
「たぶん、痙攣してたから」
「お前はさ、ちーに狂って他の女と経験が少ないから分からないだろうけど、そのガキ、もうおまえの女気取りだぞ、そのあと次の約束とかさせられなかったか?」
「ん、……今度はいつおじさんとふたりになれるかって言ってた」
「それ最悪だ、…………そうか、仕方ねえからとにかく次はないと伝えろ、もうこんなことをしちゃダメなんだとガキに教えろ」
「ひかるは誰にも言わねえって約束してるよ」
「そのガキひかるって言うのか、ガキはみんなそう言ってばらすから捕まるんだバカ」
そしてこれ以上快楽を覚えさせたら千佐子にも敵意を持ってパパを脅しはじめると言うんです。
自分以外の女とやるならこの事をバラすと……
「そのひかるにとってお前はおじさんじゃなく彼氏になるんだよ」
「かれしって、ひかるはまだ……」
「馬鹿、女の子じゃねえぞ、お前がオンナにしたんだぞ」
「…………」言葉がなかったです。
「姉ちゃんの言うことをきけよ、あとちーには相談するな」
「なんで、」
「火に油だ、やめとけ」
「うん」
「そのガキが納得しなかったら姉ちゃんがなんとかしてやるから」
「姉ちゃんがか?」
「直接の当事者には何ともできねえ問題だぞ」
「わかった……ありがとう姉ちゃん」
そんな電話でした。
姉ちゃんは怒ると恐い……
こうも言ってました。
「お前が好きでたまらんおちびちゃんたちはさ、可愛がって眺めてるだけならお前の幻想のままでも、手を出して[オンナ]にした瞬間からただのメスになりさがるんだと思え、しかも後先考えられねえ始末の悪いエロいだけのメスだぞ、そんなのがお前はいいのか?」
そして、
「カワイイままにしといてやれよ……な?……ひかるとか、カワイイ子なんだろ?」
と、
帰ってみると優美、微熱です。いつもの事ですけど風邪の症状はありません。暖房をかけて暖めたお風呂で体だけを軽く洗ってアイスクリームが食べたいと言うのでアイスクリームと大好きなマンゴージュースで夕食も終わりでした。まだ早い時間だったけど千佐子が優美に「お部屋でパパとお話しすれば?」と言うと優美がパパを見るので微笑んで両手を差し出すと嬉しそうに飛び込んで来てくれました。仕事から帰ると直ぐに優美のお熱の話をした千佐子が「あの子、寂しいのかもよ?」と言うんです。「さびしい?…どうした」と聞くと「パパが最近ひかるばっかりだからじゃない?」沙絵の電話を思い出しました。確かに優美の体を可愛がってはいてもどこかにひかるの代用みたいな想いが無かったかと言われると自信がありませんでした。優美をダッコして階段を上がるとパパの首にしっかりと腕を回します。優美の甘い体臭を感じながらお尻をポンポンして部屋まで運びました。ベッドに寝かせると優美が両手を差し伸べるのでまた抱き締めました。口にキスをされると小声で「パパ、カギはいいの?」と前髪を撫で上げながら「お熱は大丈夫?」聞くと「うん」と頷きます。「そっか、まってて」立ち上がるとドアに鍵をかけました。振り返るともう優美はパジャマのズボンとパンツを膝まで下ろして待っています。微笑んで近づき片ひざをベッドに乗せると優美のその細い両足を持ち上げてオムツの交換スタイルです。いつになく丁寧に舐めてあげていると深く荒い呼吸から優美が囁きました。「パパ……おちんちん、おおきくならないの?」と、顔を優美の股から上げて「なってるよ、どうして?」と聞くと「ゆーみのおまんこにいれないの?」と言うんです。また沙絵の言葉を思い出していました。ひかるとは違いもう優美とは引き返せない関係なんだということです。「入れて欲しい?」と聞くと「うん」頷きました。「どうして?」しばらくやらなかった掛け合いです。「おちんちんいれるときもちいーから」照れ笑いをします。「誰のおちんちん?」パジャマとパンツを脱がします。「くふふっ?……ばぱの!」つい癖で優美のパンツの臭いを嗅いだパパに「パパ、なんでにおいかぐの?」不思議そうに優美に聞かれてしまいました。「なんでもないよ、……じゃあ優美のおまんこに入れてあげようかなぁ」パパもハーパンとトランクスを脱いで優美の小さく細い足を持ち上げカエルに広げるとその間に割ってはいります。優美の顔から笑顔が消えました。もうたっぷりと溢れている優美のマン汁を皮を剥いた亀頭に塗りつけると…………「お、…ああ、……ああいいっ」思わず呻きました。優美の大きな瞳がそんなパパをじっと見つめています。「ね、パパ、少しだけ動かすからね苦しかったら言うんだよ」と言うと黙って小さく頷きました。優美の膝を掴んで持ち上げ差し込んだ部分を眺めながらゆっくりと深く……そしてカリのギリまで抜きます。優美の表情を確認しながらまた腰を前に……ペニの半分がスが優美の汁で濡れて光ります。お腹にのせた優美の手をとると指先をクリトリスに触らせ手首を動かしました。何度か誘導するとパパの行為を理解した優美が勝手に自分で動かしクリトリスを刺激し始めました。ゆっくりと、慎重にペニスを抜き差しします。優美の焦点の合わない目が虚ろに揺れ始めます。その目が閉じます。ぷっくりと濡れた唇を開けるとピクッと顎をのけ反らせます。そう、もうこの子とは後戻りなんかできない。もうこの子はパパの第2の「妻」なんだと知りました。とたんに射精の欲求が始まってしまいました。「ゆうみっ、、ぱぱ、」と言うと目を開け優美がパパを見ます。「せーし?、いーよ、、パ、ぱ」「ああ、パパもうだめだ、…、、おお気持ちいいっ!、、、んふうーうー、、、んんっ、、」以前あまりの気持ちよさについ子宮を突いてしまい優美を痛がらせたので射精の時は動かさずに狭い膣の締め上げだけを楽しむことにしているんです。... 省略されました。
今日の優美は熱も下がり元気に保育園に行ったそうです。
「昨日はパパ、やさしかった?」と千佐子が聞いたら満面の笑顔で
「んー、やさしかったよー」と言っていたそうです。
やっぱり、千佐子が言うとおり優美はパパの気持ちがひかるに行ってることを敏感に感じていたのかも知れません。
強く反省してます。
あんな宝物を放置して曇らせておくなんて阿呆のする事です。
だけど、パパの病気はそんな理性が働かないという病気です。
ひかるの体に見合わないあの太いクリ袋の舌触りがどうにも忘れられないんです。
どうしていいのかわからない、
今夜の優美にはマングリ返しでクンニです。
初めてやるけど、恥ずかしがるかな、
パパに舐められてるところが目の前で自分で見えるからね。
バイブも考えたんだけどまだあの微振動は優美には辛いかも知れないし、
とにかくしばらくは優美を楽しませてあげようと思います。
こんな子供でもやっぱり恥ずかしいようですね。
パパの正座して開いた股の間に優美の背中を持たれかけさせてお尻を上にしてカエル足に広げます。
恥ずかしいときにする変な笑いをします。
歯を食いしばって「きしししし…」と、
今日はお風呂で小さなアナルも丁寧に洗ったので、まずはそこから戴きました。
肛門を舌先を固くして突っつくようにするとそのおかしな笑いも消えます。
「ぱぱ、」優美が汚いと心配そうにパパを見ます。
「綺麗に洗ったでしょ?……心配しないでいいよ」
左腕で優美のお腹を支えると右手の指で割れ目を広げ見事なまでのピンク色の具をベロリと舐めました。
支えてる左腕にビクッと優美の腹筋の痙攣を感じました。
あとはもう猫がミルクを舐めるようにピチャペチャと音をたてて優美のオマンコを舐め続けます。
優美の手が切なそうにパパの頭を掴み、支えてる腕を掴み、自分の太ももを撫でて快感の切なさに身悶えしながら堪えている優美の可愛らしさ……
優美の見ている前で膣にパパの中指を差し込みます。
この太さでも狭く締め付けてくるんです。
ましてやペニスならたまったもんじゃありませんよね。
「ぱぱ、、ぱぱぁ、……くるしいよお~」優美の泣きが入りました。
優美の体を一旦寝かせたあと、うつ伏せにさせるとお腹の下を持ち上げてお尻を高くさせます。
「優美、お顔を枕につけてごらん?」
背中を軽く押して頭を下げさせました。
膝を左右に広げるとお尻の間に顔を寄せます。
バックからのクンニです。
クリ袋から肛門までレローリ、レローリとなめあげると優美が肛門をすぼめたり緩めたりしてまた切ない息を吐き出します。
「んーーー、、、んーーー、、、」優美が小さな声で唸ります。
耐えられなかったんです。
初めてのバックからの挿入でした。
優美が肘を突いて背中を丸めます。
ピストンはせずにできるだけ深く差し込んで細い腰を両手で引き寄せます。
「ゆうみ、苦しいか?……だいじょうぶ?」
すると「ふうん」頷きました。
小さな背中と入っている膣とペニスの接合部を眺めて……あっという間でした。
「ゆうみ、パパね精子が出そう…………おおだめだ、もう出すね?」
「んー」
「あっは、、、ああきもちいいっ、、、おお、、うっっ、、、ううっ、、、はっ!……ああいいっ」
二日間連続の優美の膣で中だしでした。
優美のピンクの膣から流れ出る白い精液を拭いながら考えていました。
(いったいあと何年こうして優美の中に生で出せるんだろうか)と…………
|
|
【プロフ動画】初めての公開調教会アロマオイルマッサージは全裸で⁉️
#ドM #SM #... ID:cocoda
|