支離滅裂だね。どれだけ興奮状態なのか自分でも恥ずかしいくらいです。
32のオッサンが、たかがS1の子供にとち狂って……全くお恥ずかしいかぎりです。
今朝は少しだけ平静を取り戻しています。
ひかるの汚パンツも持ってきてません。
明日に関してはまだ決めてないですよ。休暇だけはとってるけど第一ひかるの予定もわからないし、ひかるの体調が本当に悪いのならラブホどこじゃない。
もしかするとパパとひかるの何かを疑った母親の罠かも知れないしね。
車にひかるを乗せたところで母親が車の前に……とか、
最悪は後をつけられてラブホの入り口で「うちの子供をここでどうする気?」とか、
ひかるはスマホも持たされてるからナカナカ危険です。
まだ引き返せる可能性だって完全には否定できないからひかるとお話をしてるだけでもいいかな……とかも思ってしまいます。
それだけでも十分に可愛いんです、ひかるは。
迷い中です。
昨夜の話です。
「あさってはどうするの?決めた?」千佐子が聞くので
「一応休みはとったけど……」ハッキリとは答えられませんでした。
「何を迷ってるの?」と聞きます。
「ひかるのさ、あの真っ白な無垢な感じを壊したくないんだよな」と言うと千佐子が笑い出しました。
「そんなに可笑しいか?」少しだけムッとしたパパに
「ごめんなさい、あんまりじゅんくんがマジロリ妄想を言うからさ」まだ笑います。
「まあ、ロリコンだからな」否定する要素がない。
「そんなに怒んないでよー、」笑いながら、そしてこんな事を……
「じゅんくんさ、マジで優輝とひかるの言葉を信じてんの?」と、
「信じる?、何を?」
「あの二人、ホンとはやっちゃってるよ」
そう言うんです。
「勇輝のがそういったのか?」と聞くと
「だってさ、考えてみてよ、ひかるから誘ったんだよ?それで勇輝がひかるを襲ったわけよ、体格差からいってもひかるは勝てないし、そもそも自分から誘ったんだからさ」と、
逃げ出して電話で母親に助けを求めたと言うのも不自然、未遂のイタズラで百万単位のリフォームも不自然、千佐子から見た勇輝の言動、挙動から千佐子の推察だと
「ふたりでオマンコやってるとこをママに見られたんじゃないかな」と言うんです。
そして相当に厳しく二人を叱りつけた。
ひかるは学童に行かせてパートの帰りまで勇輝と二人にしないように仕向けたのだと、そして……
「勇輝はひかるとやりたくて仕方ない、そこにひかると同じツルツルマンコのとなりのおばさん登場よ」
千佐子が言うにはひかるも同じだと、
「だって、あのデカクリよ?自転車の椅子の角度を変えてまでグリグリしてアンアンしてるガキだよ?」
ビデオで見たひかるのクリ袋の色も繰り返す刺激でメラニン色素が沈着したものだと言うんです。
「エッチなおじさんと早くやりたがってるに決まってんじゃん、あんまりいつまでも放っておいたら可愛そうだよ」
千佐子が以前に言った「放っておいたらひかるがかわいそう」とはこういう意味だったんです。
「だからさ、じゅんくんが心配するほどあの子は真っ白で無垢なんかじゃないって」笑いました。
そして
「あさって、ためしてみればわかるよ」
でも、それは不確かな千佐子の推察です。
何度となく千佐子の巧みな言葉に踊らされて来たのでモロ手を広げて受け入れられないパパです。
もしも千佐子の推察が的外れならエライ事になりますから。
パパにはどうにもひかるの心が読めないんですよね。
だからつい腰が引けているわけです。
そして、まだ迷っています。
「マジでそう思うか?」と聞くと(確かに)と思える具体的な数々を言われました。
そもそも、姫が言ってたよね。
「イタズラくらいでリフォームとかあり得ないから」と、
今にして思えば目からウロコですよね。
「あのガキ、じゅんくんにパンチらし過ぎ、おかしいと思わなかったの?」と、
千佐子が言うにはもうあの年になったら生パンでオヤジの前で股を広げたりは絶対にしないのだと、
「最初っからこいつ、そーとースケベなガキだなって私は思ってたけどね、真っ白で無垢とかあり得ないから」笑われました。
言われてみれば金魚すくいの時も股を広げてしゃがんで生パンモロ出しでチラチラと此方の方を伺っていた気がします。
千佐子がこんな怖いことも言ってます。
「あいつらを二人っきりにしてみ?、ソッコーガチでにやりまくりだから」と、
千佐子の指導で勇輝はもう失敗はしないし、パパがひかるに楽しみかたを教えれば二人きりになったらやらない方がおかしいと、
だけど、パパにはひかるのラブホでのあの恥ずかしがり様が演技だとはどうしても思えないんですよね。
つか、[思いたくない]ってのが本音かな……
緊張してます。
32歳のオヤジが7歳のガキとのデートに……
時間のたつのが物凄く早く感じるのは[怖いから]ですよね。千佐子の言うことが本当でひかるがパパを求めているとしてもイタズラを越える可能性がある以上怖いのは当然です。
前回のラブホでは最初から性交はしないと心に決めていたから、そして実際にひかるに入れることはしなかった。
でも、もしかすると今回はひかるの行動次第ではやってしまうかも……
いや、ひかるに求められたらきっと断れない。
クンニとフェラ位で済ます事ができれば……
それにしても今時のガキはどこまでマセてるんだか。
みんなスマホの悪影響ですよね。
「こんどいつおじさんと二人で会える?」
ラブホで散々体を愛撫され遊ばれた帰りの車でそんなことを7歳のガキが言うんです。
どちらが悪いとか言うのは議論するまでもないけど、世の中で頻繁にニュースネタになっている所謂[女子児童に淫らな行為]と言うのは被害者と言われる女児が誘いをすることも多いんじゃないかな。
保育園の被害者女児しかり、
[やるなら徹底的に喜ばせろ、中途半端が一番いけない]という千佐子の言葉が頭に繰り返し響きます。
逝ったら休ませずに連続逝きを何度も白目を剥いて失神するまで繰り返せと……
そうすればひかるはもうパパを裏切らなくなるなる、つか裏切れなくなるのだと……
パパは女の快感ってのはわからないけど、そんなことして本当に大丈夫なんですかね。
男は電気刺激でも使わない限り連続逝きなんて絶対にできない生き物だから不安です。
兄となんかやらなくてもおじさんがいれば気が狂うほど気持ちよくしてもらえると分からせろと……
そして兄の方はガキのひかるとやるより何十倍も楽しませてくれる隣のツルツルマンコの子供みたいなおばさんがいると、
隣の奥様には実の息子、しかもまだ10歳の優輝と性行為を繰り返してる事実があるから例え千佐子と勇輝の性交を知ったとしても大っぴらには騒がない、騒げないだろうと思います。
だけど、ひかるは……
いや、ひかるの話では奥様が外ヅラで見せるほどひかるはだいじにされてないようだから、
ひかるは父親の連れ子ですから。言わばシンデレラ姫なんです。
義兄にレイプ(?)されてもひかるが悪いなんて言われるくらい、これは虐待ですよね。
肝心の父親はどこぞの女の家に入り浸ってひかるは完全に放置されて孤立しているんです。
すぐ上の和輝とは仲良しみたいだけど……
もう、本当にディズニーアニメの[シンデレラ]状態なんです。
そこまでは酷くはないけど、心のなかはザクザクに切り傷だらけでしょう、
ストレス性の[胃潰瘍]だそうですから。
7歳の子供がですよ、マジでかわいそうだ……
優美のお迎えに行った時千佐子が学童保育で来ているひかると話したそうです。
「優美ち聞かれなかったか?」心配でそう言うと
「まさか、それくらい気を付けてるよ」と不満そうに言います。
大胆なお誘いをしてきたようです。慌てました。
「明日お昼までひとりで寂しくない?」とひかるに言うと
千佐子の顔を少し見たあと「うん」と答えたそうです。
「あれね、あの短い時間で頭をぐるぐる使ってたね」千佐子がクスクス笑います。
「一人になったらまたおじさんの話し相手してくれる?」と言うと
「おじさん、仕事は?」と聞いたようです。
「明日また夜の仕事なんだって、ひかるとまた話したいなぁって言ってたよ?、こないだは楽しかったんだって、どうかなぁ」たたみかけました。
「うん、いいよ?」
「そんなに楽しかったって、おじさんと何をお話してたの?」白々しく尋ねるとみるみるうちに顔を赤くして下を向いてしまい
「学校の、事とか……」
「へえー、そなんだぁ、…まあおじさんひかるが大好きだからね、お話できて楽しかったんだね」と言うと
「ひかるが、大好きなの?」顔を上げて聞いたと、
「そうみたいよ、いつも可愛いカワイーって言ってるよ」
また顔を赤くして照れ笑いをしたそうです。
「じゃあ、明日お願いね?」と念を押すと
「はい、行きます」と返事をくれたそうです。
体調はどうかと聞いたら薬の効果か今は痛みは全然出ないそうです。
さて、どうなる事やら……
「お金、ある?カードとか使えた?」
ホテル代を心配する千佐子です。
「いや、ホテルへはいかないよ」
「家で?」
「ん、そのつもり、ダメか?」
「別にいいけど、ラブホの方が何かとさ」不思議そうな千佐子です。
パパはまだお隣の奥様の罠だという危惧を捨てきれないんです。
家でならひかると居ても[お話相手をしてもらっていた]と、少し苦しいけど言い訳がたつと思うんです。
車で後をつけられてひかるとラブホに入ったところを押さえられたら言い訳など一言もできませんからね。
明日はお隣の奥様は9時前には家を出てパートに行きます。
帰りは2時過ぎでひかるの検査は3時の予約だそうです。
ひかるが9時に来たとしても5時間弱しかありません。
結構忙しいですよ、ホテルへ行かないのも移動時間がもったいないこともその理由のひとつです。
「車、ない方がよくない?」
そう千佐子が言うので二人を今日は車で送って行きました。
お隣の奥様が出掛けるまでこのコンビニで時間潰しです。
優美が今日は車でパパが送っていくと言うと喜びながらも何故かと聞くので千佐子がパパは今日もお仕事が夜になったからと答えます。
園に届け優美と先生に手を振って別れるといつもはバスで駅へ向かい一駅で降りた駅前の職場へ行く千佐子を今日は車で職場前まで送りました。
少しだけ早めに着いたので車の中で話をしていると
「きょうは頑張ってね」と千佐子が言います。
「がんばるってなんだよそれ」と答えると
「バッキバキに緊張してるみたいだからさ」笑います。
「別に、してねえし」顔に出てるのかと思い窓の外を見るふりをしたけど無駄だったようです。
「そ?、ならいーけど…………で?、いれるの?」
いきなり凄い事をさらりと、
「何を?」窓の外を眺めながら努めて平静な声で聞き返したつもりだったけど
「バカ、…… 慎重にね?、まだ小さいんだから」相手にしてくれません。
「入れねえよ、そんな事しないから大丈夫」否定しました。本当に性交はしないつもりです。
「そっか、そうね、それがいいね、まだね」
如何にパパのものが粗チンでも勇輝の物とはさすがに違うので何かあったら一大事ですから。
時間になり手を振って車から降りる千佐子を見送ってからコンビニの駐車場で時間をつぶしています。
お隣の奥様はいつも正確に9時5分前に家を出るので奥様が出かけたあとに帰ります。
とっくに勇輝と和輝は学校に言ってるのでひかるは一人で家にいるはずです。
取りあえずビデオはいつものテレビ台の横に箱に入ってセットしてあります。
リモコンは玄関の靴棚の上に置いてあるのでリビングにひかると入る前に起動させる予定です。
まさかいきなり2階のベッドに行くわけにもね、
そうなったら箱ごと寝室に持って上がるしかないです。(早くもう1台欲しい)
ひかるをトイレとかに行かせてその隙にベッド撮影のポジションにセットです。
角度などは決まってるので確認をしなくても大丈夫なはず。
ドキドキです。
ひかるは帰しました。では、経過報告です。結論から言うと性交はしてません。遊んだだけです。少し長い話になります。コンビニから家に車を戻したのは9時21分、お隣のワンボックスはもうありませんでした。車をバックさせているといつの間にか車の前方にひかるが立っています。コバルトブルーの半袖、肩だしシャツ、首と袖に白のライン、胸にはなにやらよくわからないアルファベットの白抜きロゴ、スカートは白地に赤い横ボーダー柄のミニスカート、素足にこの前誕生日にプレゼントした白いヒールサンダル、髪型はポニーテールだけど今日は前髪を作ってきました。「おはようひかる、早いね」車から降りながら声をかけるとペコッと頭を下げて挨拶しました。玄関の鍵を開けて振り返るとすぐ後ろをついてきています。ドアーを開けるとレディーファーストです。「どうぞ」と手のひらで中へ入るようにと促すとまた頭を下げて玄関にはいります。ひかるが上がり口でサンダルのスナップを片足づつ上げて外し上がるとパパはドアーに2つある鍵をかけて、更にU字ロックも掛けました。振り返るとそれをひかるも振り返って見ています。そしてペロッと舌を出して笑ったんです。(なんでそんなにカギをかけるのかなあ~?)とでも言うように。もう心の準備はすっかり仕上がっているひかるでした。「どうぞ、中に入って」と促しひかるがリビングに入ると同時に靴箱の上に置いてあるビデオのリモコンスイッチを入れます。ひかるはソファーの真ん中に座っています。朝食は済んでると言うので飲み物を用意しながらキッチンからひかるのお腹の痛みなどの話をします。もうほとんど痛くないんだそうで安心しました。「横に座ってもいい?」と聞くと笑顔で大きく頷きます。ポニーテールが揺れました。「今日は前髪を作ったんだね、かわいいね」と言うと照れたように、でも嬉しそうに前髪に手をやると笑顔で「うん」と答えます。「いつも、ヘアクリップだから」と。「そうだね、そっちもいいけど今日はマジで可愛くてビックリだよ」誉めちぎります。「えー、、そーかな」嬉しそうです。少し動いてひかるに体を寄せました。パパのハーパンから出た膝がひかるの膝に当たって温もりを感じます。ひかるが一瞬だけパパを横目で見るとすぐにうつ向きます。「あれ、なんか固くなってる?おじさん近すぎ?」と聞くと頭を左右に振って否定してくれます。「べつに、だいじょうぶ……」と、如何にも大丈夫そうでもないような返事です。「緊張してる?」と聞くとまたチラッと上目でパパを見ます。「おじさんと、ふたりっきりだから……少しだけ」と小さな声で言います。「二人だと緊張しちゃうんだ」笑顔だけど追い込みます。すると…… 「だって、またひかるに[アレ]とかするんでしょ?」手をスカートの上で揉みながら言います。「アレって?」細く小さな肩に腕を回して少しだけ引き寄せました。「ね、アレってなに?」顔を覗きこむように前屈みで更に聞きます。「……ひかるのを、さわったり」顔が真っ赤です。「触ったり?、あとはなに?」袖から出してる肩を撫でました。耐えられずにクスクスと笑い出したひかるが笑いながら「なめたりとかあー、、するぅ」と言ったあと「だって、おじさんひかるにエッチなことばっかりするんだもぉん」体を捩って笑います。「もう嫌だ?、、したくないの?」と聞くと「べつに…………してもいーけど」うつ向いて拗ねたように口を尖らせて答えました。テーブルに置いてあったひかるのスマホがブーブーと鳴り顔を見合わせました。ひかるが手に取るとパパを見て「ママ」と一言、ドキッとしました。ひかるが電話にでます。「んー、、、んー、、いまぁ?、いま部屋だよぉ?」パパを見ました。「んー、、、わかったー、…………んー、わかったぁー、」電話を切ったあとパパを見て「嘘ついちゃった」と笑います。「ママ、なんだって?」と聞くと仕事先がひかるの病院なら12時で上がればと言ったらしく12時半には帰るから用意してるご飯は食べずに二人で外食しようということでした。更にひかるとの時間が短くなってしまいました。時計を見るともう10時近くでしたから。このとき、うっかりに気付きました。録音機能です。「へえ、子供用のスマホってサイズも小さいんだ、見ても... 省略されました。
オシッコを漏らすと言うのは子供にとっては結構大変な事なんだなと思いました。
ひかる、泣くんですよね。
泣き真似じゃなくて本当に涙を流したんですよ。
何度もなんども大丈夫だからとなぐさめたんだけど泣き止まなくて困りました。
「誰にも言わないから、おじさんは平気だから大丈夫だよ」と何度めかの慰めでやっと泣き止むと「ほんとに?」と聞きます。
「約束するから、大好きなひかるが嫌なことをおじさんがするわけないだろ?」と背中を撫でると頷いて納得してくれました。
でもね、別れ際に一言いわれてしまいました。
「おじさん、……オシッコしたときさぁ……」と、
「うん、どうした?」
「…………ううん?、やっぱなんでもないっ」
手を振って玄関のドアーを開けて出ていくひかるの赤いボーダー柄のスカートから見える太ももと足をみながら思いました。
[俺にオシッコを飲まれたのあいつ覚えてんだな]と、
大丈夫とは言ったものの濡れたソファーの始末は結構大変でした。
マットと背もたれの隙間も濡れタオルで拭いてドライヤーで乾かしたりと、さっきまで汗だくでした。
結局は今日もクンニで終わったけどこの無茶な愛撫がひかるにとって今後どうなるのかは全く分かりません。
何度もビデオを再生してるけど連続逝きをさせられる刹那さで体をビクビクと痙攣させながら必死に逃げようとする子供の姿はマジで圧巻です。
挙げ句に失禁して舐めるパパの顔を飛沫で濡らすシーンは、そしておまんこに吸い付いて喉を鳴らしてひかるの小便を飲む自分の姿にさえ興奮します。
でも、泣かれるとは予想外でした。
千佐子からお隣の奥様の抗議の電話があったとかは言ってこないのでひかるはチクってはいないみたいです。
パパは今奥様が戻る前に車で出かけ姿を消しています。
もうすぐ千佐子の職場に迎えに行きます。
そのあと優美をお迎えに行く予定です。
ビデオを見る限り失禁までは最低でも3回は逝ってると思うんですよね。
あれ、不思議なのは2回目は最初よりずっと早く逝って、3回目は直ぐに逝っちゃうんですね。
だんだん間隔が小さくなって、あ、だからお漏らししたときは4回目だったのかな?
突然体から力を抜いたから少しヤバいのかなと不安になったとたんに熱い液体をかけられて……
マジで楽しかった~
天国は地獄の先にあると千佐子は言うけど、それならば天国の隣には地獄が待ってるということにならないかな……
あのひかるの力が急に抜けたのは失神?
だとすれば千佐子の言うとおりひかるは身も心もパパのものに?
いやあ、それはないな。そんな都合のいい話はないですよね。
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