「お前のパイパンマンコが好きなんだってさ」
「はあ?」千佐子が笑いました。
「ママのはモジャモジャだから嫌なんだと」
「なあにそれ、勇輝がホントにそう言ったの?」本気で笑いました。
抱き寄せてキスをしました。
「さっき、千佐子は身も心も俺のものだと言ったよな」と言うと
「んー、いったよ?」首に腕を回して来ました。
「ほんとか?」背中に流れる長い髪を束ねて撫でながら……
「ちさこの言葉、信じてくれないの?」甘えます。
「そりゃあさ、目の前でガキのチンポ入れて小便漏らされたらな」
ソファーの横に座った千佐子が跨いで密着して来ました。
「もおっ、……また言うー、覚えて無いんだからさあ、もう許してよぉ」
「許せねえよ、俺にはそんなのを見せたことねえだろ」
肩に手をついて胸を離すと
「そんなに私にお漏らししてほしいの?」鼻の上にシワを作っておちゃらけました。そしてまた抱きつくと「いいよ?だったら、今夜お漏らししちゃう位に感じさせてくれる?」身元でクスクスと笑います。
「できるもんならやってみろってか」とイヤミを言ってやりました。
またパパの体を突き放すように離れると
「もおっ、意地悪ばっかりっ!」膝から降りる千佐子の手を掴むと
「はなしてっ、そんな意地悪ばかりゆーならまたゆーきとやるからいいもん」拗ねて膨れます。
得意のロリコロシです。
「わかったよ、もう言わねえから」引き寄せると後ろ向きでショートパンツの小さな尻をまた膝の上に乗せて来ました。
頭の上に鼻を着けて髪の臭いを嗅ぎながら後ろから細い体を抱き締めました。
「な、勇輝とあの奥様のいきさつを勇輝にもっと聞き出せるか?」と言うと
「知りたいの?、どんな風にやったのか?」
「ん、知りたい」
「いいけど、でも勇輝にゲロさせるにはそれなりのゴホービあげないとダメしゃね?」クスッと笑います。
「どんな?」(わかってるけど)
「あいつの大好きなパイパンマンコ?あははっ」声に出して笑いました
「仕方ねえな、その代わりそれの撮影もな」
「わかった、ちさこに任せて」
そう言うと膝から降りると長い髪をパッと振りひろげるように両手で弾きあげると
「お、ふ、ろ」
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