千佐子が勇輝に入れ込むエピソード
姫に叱られるかと思って書かずにいたんだけど勇輝の若く硬いけど細いペニスにバックで突かれ勇輝が射精をするまでの1分間、パパの補助で入れた瞬間から断続的だけど何度か短く千佐子が興奮のあまり失禁してるんです。
勇輝は千佐子に入れた感触に夢中で気がついていないようだったけど後ろから肘をついてうつ伏せてカメラを持っていたパパにはボタボタと垂れてくる千佐子の尿からカメラを守らなければならなかったんです。
千佐子本人すらビデオを見せられて初めて知ったほど興奮していた結果です。
勇輝には見せてないので大丈夫と思うけど勇輝のペニスが入ったその瞬間から千佐子があらぬ呻きをあげながら恥ずかしい位に悶えました。
「ああっ、、はいったよ、、ゆうきのがはいったよ、、、いいっ?、、ゆうきどお?、、、、チサコのオマンコ、どお?きもちいい?」
ビデオを見ながら千佐子が頭を抱えたほど恥ずかしい言葉を勇輝に突かれながら、しかも小便まで漏らしながら言ってるんです。
もしかすると子供の頃に千佐子が童貞を捨てる始めてのオマンコとなった一志の従兄弟の物を後ろから入れられた記憶とオーバーラップしたのかも知れません。
パパに後ろからその子供の父親がしたという介助と同じ行為と言葉を使ってほしいというリクエストが千佐子からあったほど思い入れのある記憶なんですね。
その理由は今一つパパにはわからないですけど、もしかしたらその子と勇輝が似てるのかなとか思いました。
そう言う意味で考えれば姫の心配が現実になると可能性も確かにあります。
勇輝をオモチャにするつもりがいつの間にか勇輝のオモチャとなってしまう、更にそれを喜びと感じてしまいかねない危険が有りますよね。
今夜はその辺り、しっかりと千佐子に言い含めます。
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