「絶倫か(笑)。そりゃ女の子が大変だね。アノ子壊されちゃわないか?」
どうやら父親は二階にいて、別の女を犯っているらしい。
「壊される」と言う言葉に僕の心臓の鼓動はさらに高まり、膝がガクガクするほどに興奮しはじめ、二階で起きてる光景を見たい衝動でいっぱいになった。
妹と中年親父二人は場所を床に移すと、妹を四つん這いにして前後から妹を犯し始めた。
バックで突かれる度に妹の白い巨乳がタプンタプンと揺れている。
「んー、んーっ!」
口を中年親父の太いチ○コで塞がれ、声にならない喘ぎを出している妹。
「ふぅ、おじさんそろそろイキそうだよ…中2のり○ちゃんの胎内にお父さんより歳の中年親父の精子を一杯出してあげるからね!」
と、中年は腰の動きを早めた。
その時初めて気づいた!
中年は避妊具を付けず、ナマで妹を犯している。
しかも中出ししようとしているではないか!
あんな親父の子を妊娠したらどうするつもりなんだろう…
今日は安全日なのだろうか?
それに病気とかは大丈夫なのか?
などと妹の事を案じながらも、
「女が男に孕まさせる」瞬間が、今まさに目の前で行われると言う事に異常なまでに興奮した僕のチ○ポは痛いほどに勃起していた。
最後まで見たい気持ちは強かったが、妹が種付けされる様子を見る事に抵抗感が強く、僕は(密かに期待しつつ)そっと二階に移動した。
二階に上がると、妹の部屋から男女の声が…。
男は父親であるのは間違いない、女の声もどこか聞き覚えのあるような…。
「ま、まさか…」
僕は激しい不安を抑えながら僕は自分の部屋に入り、ベランダに出て隣のの妹の部屋を覗いた。
カーテンの隙間から中が見えたその瞬間、僕の不安は現実のものとなった…。
そこには妹のベッドの上で仁王立ちしてる裸の父親。
そして僕の彼女(あ○み)が裸で父親のチ○コをフェラしてる光景が…。
父親の超デカチ○ポを口いっぱいに頬張りながら、上目遣いで頭を前後させる彼女。
それも明らかに慣れた感じで、だ。
僕は会話を聞きたくて気づかれないよう窓を少しだけ、そーっと開けた。
「あ○みちゃんもどうしようもないスケベな女になったな~(笑)フェラチオもプロ並だ。」
「もうっ!誰のせいですか~(笑)でも褒めてくれて嬉しいです」
「まぁ、確かにおじさんのせいだけどな(笑)でもここまでは教えてないぞ!いつの間に覚えたんだ?まさか俺の知らない男のモンくわえ込んでないだろうな?」
「してないですよ~。おじさんに喜んで欲しくて勉強したんですぅ。ヒ○キ君(僕)とだってまだHしてないんだから!」
そう、僕とあ○みは付き合ってまだ一年。
妹の部活の先輩で一つ下のあ○みに告られて付き合ったが、中学生ではまだ早いと思ってキス止まりで我慢してたのに…。まさか、父親に先にやられてしまうとは…。
ちなみに僕はまだ童貞。
「そうだな~、ヒ○キには悪い事したなぁ、ハハッ(笑)。だってもうとっくにヤってると思ってたからなぁ」
「おじさん、よく言うな~(笑)だいたい普通40代のおやじが中学生に手出すのは犯罪ですよ?。完全にレイプでしたよ?あれは。それも、自分の息子の彼女とかあり得ないです。」
童貞中学生には聞いただけでフル勃起から射精にまで至ってしまうような会話をしながら、あ○みはその両手で父親のデカチ○コを馴れた手付きで扱く。
「確かに最初はな!(笑)あ○みちゃんのナイスボディが堪らなくて、ついついな!」
「泣いて嫌がって抵抗したのに無理矢理して~。初めてでめちゃくちゃ痛かったんですよ?それもこーんなおっきいのを無理やりねじ込まれて、ホントに死ぬかと思ったんだからぁ~」
「でも今じゃ、このおっきいのがたまらないんだろ?(笑)」
「え~、うん。やっぱりおじさんの1番大きくていいな~(笑)り○ちゃんも言ってたよ、パパのが1番いいって(笑)」
「じゃ、その大事なおチ○コ様にいつもの頼むよ!」
「ハーイ!」
そう言うとあ○みは父親のチ○コの先をピンク色の可愛い乳首に擦りつけた。
はじめに右、次に左の乳首に。
「おっおぉ!はぁ~」
と実に気持ち良さそうな声をあげる父親。
次におっぱいで挟んで上下させる。
おっぱいを手で上下にタポタポと動かしながら父親の顔を見つめて
「どう?気持ちいい?おち○ちん、ビクビクいってる…」
「ああっ…堪んないよ。先っぽも舐めて…」
「うん、こう?」
パイズリしながら亀頭をくわえてフェラをするあ○み…。
そこには僕が普段知っている、清楚であどけなさが残る可愛い彼女ではなく、すっかり調教されてしまった淫乱女がいた。
ただ、ショックと同時に今にも射精してしまいそうなくらいに興奮していたのも事実。
ただ、ショックと同時に今にも射精してしまいそうなくらいに興奮していたのも事実。
二人は仰向けなった父親の上にあ○みが反対に跨がり69を始めた。
僕が覗いてる方からあ○みのアソコがはっきりと見え、彼女のアソコは濡れていてキラキラ光っている。
そして奥の方で彼女の頭が上下に激しく動いていた。
時折、あ○みが
「ん~!んーっ、んんーっ!」
などと声にならない喘ぎ声を出していた。
「あ~もう我慢出来ないよ。あ○みちゃん、今度はあ○みちゃんが上になって」
「は~い。もう二回イったのに、本当におじさんってどんだけ元気なんですか?(笑)」
あ○みは向きをこちらに変えると父親に跨がり自分の手でチ○コの位置を定めて腰を落とした。
もちろん、彼女も避妊具はしていない…。
「はぁっ、ん~…」
「あ~っっ」
挿入の瞬間、二人の声が重なった。
すぐにあ○みがゆっくり腰を前後にスライドさせはじめる。
何て滑らかで慣れた腰使いをするんだろうと思った。
まるでAVを観てるかのような錯覚をするくらいにいやらしい腰使い、すっかりと女の表情となっているあ○みの姿に、僕は自分のチ○コをシゴき始めてしまっていた。
彼女の動きが早くなると、父親がおっぱいを下から揉み上げ、乳首を摘んだりする。
父親の肩辺りに手を付いて、前のめりになりながらも腰のスピードは落ちない。
父親が少し上体をあげ乳首に吸い付くと、彼女の声も次第に大きくなっていく。
僕が一年間我慢し続け、夢にまで見たあ○みの巨乳ちゃん。
柔らかく、それでいて弾けそうな白いおっぱいにむしゃぶりつく父親が本当に恨めしかった。
どれくらいだろう…。
10分か20分か…?
あ○みはその小さな肉体(カラダ)全身を使って存分に父親のデカチ○コを味わっていた。
僕はよく解らないが、多分彼女は何度となく
『イって』
たと思う。
父親に下から激しくガツンガツン突き上げられ、
「あっー、あっーっ!!スゴい!イっちゃう!またイっちゃう!!おじさぁんっ!」
などと、幾度もなく叫んでは父親の上に倒れ込み、体をビクンビクンとさせていたから…。
やがて父親が起き上がり彼女を抱っこした。
いわゆる座位ってやつで、あゆみは父親にしがみついてリズム良く腰を振る。
まるで長年連れ添った夫婦みたいに二人の呼吸はピッタリだ。
「あっ、あっ、あーっ!これっ、これいいのぉっ!すっごい奥にあたるぅ!おじさん、またイクっ!イっちゃう~!」
「ハッハッ!いいよ、何度でもイっちゃいな」
「あっ、あっ、んあああああーっ!!イっ、イっちゃ、イっちゃう!!イっちゃうぅーっ!!」
二人の動きが一層激しくなった瞬間、あ○みと父親は唇を重ねて激しくキスをした。
一体、この二人はどれくらいの回数カラダを重ねてきたのでだろうか…。
僕もそれに合わせるかのようなタイミングで射精してしまい、あまりの気持ち良さに思わず
「うっ!」
と声を漏らしてしまった。
その瞬間、あ○みと目が合ったように感じ、僕はそのまま固まってしまった。
彼女はぐったりと父親の肩に顔をもたれ掛かけながら笑みを浮かべてこちらを見ている。
僕の視線は明らかにあ○みに気づかれてしまった。
2人はそのまま今度は正常位になり、父親はそのデカチ○ポで中3のあ○みのカラダに自分の欲望を激しく叩きつける。
「あ~っ、あっあーっ!スッゴイよ!おじさんのおち○ちん、おっきくて奥まで当たってるぅー!またイっちゃう!おじさのデカチンえぐりこまれてあ○みまたイっちゃうよぉっっ!!」
僕への当てつけなのだろう。
あ○みはさっきまでよりも卑猥な言葉を叫び、時折ゾッとするような淫靡な笑みを浮かべ、こちらに目をやる。
まるで
「こうなったのはヒ○キ君が早く手を出してくれなかったのが悪いんだよ?
奥手で度胸の無いヒ○キ君はそこで悔しがりながら、私がヒ○キ君のお父さんに犯されてるのを見て自分でチン○ンしこしこしてなよ(笑)」
とでも言われているかのようだった。
いよいよ父親も限界がきたらしく、終盤に向かってさらに動きを激しくする。
「あ○み、あ○み、イクぞ!何処に出して欲しいんだ?」
「あっあっ、ん?おじさんの好きなとこでいいよっ!!」
「いいのか?(ニヤリ)」
「うっうん…さっ、さっきは、あっ、お口だった、から、ぁっ!あふっ、ん、今度は中でっ…い、いいよ…あっ、ふあぁっ!」
「よーし!たっぷり出してやるからな!いくぞぉおおおおお!」
「んひあっ!ふあああっっ!!あ、あ○み、ま、またイっっ……ちゃぅうううっっっ!!!」
次の瞬間、それまで激しく攻め立てていた父親は、あ○みのカラダをガッチリと押さえ込むようにして動きを止めた。
父親の体の下ではあ○みがガクガクと激しくカラダを震わせていて、先ほどまで父親の体にしっかりと絡ませていた両脚は大きく開き、これまたビクンビクンと痙攣していた。
開いた脚の間には、あ○みに根元まで突き刺さっているのが不思議なくらいの父親のデカチ○ポが、
「…ビクン、ビクビクン…」
と、断続的な不気味な脈動と共に、あ○みの胎内へ精液を吐き出している様子が見えた。
僕は先ほど射精したばかりなのだか、今目の前で自分の彼女が父親に受精させられているというあり得ない状況にまたしても射精してしまった。
さらにあ○みの膣内、それも父親はデカチ○ポなので、おそらく子宮口にまでめり込んでいるであろう奥深くで射精された精子が、あ○みの卵子を目指して進んで行く様子。
奥に出されたので、あるいはすでに何億という精子が卵子に群がっているのを想像してしまい、吐き気をおぼえるほどの興奮と共に、さらに続けざまに二度、三度と射精してしまい意識が朦朧とした。
どのくらい時間が経ったかわかりないが、「ぴちゃぴちゃ」と二人が激しく唇を重ねる音に我に返った。
「おじさん、あ○みマジ良かった…何回も逝っちゃたよ。おじさんも気持ちよかった?」
「あぁ…。やっぱりあ○みが最高だよ」
「うそ。他の人にもそう言ってるんでしょ?り○が1番だ~とか!(笑)」
「ん~、まぁ、アイツとは相性がいいからな。」
「あ~、本音出た!近親相姦、マジきも!」
そんな会話をしながらも二人は繋がったまま、一向に抜こうとしない。
それどころか、彼女は父親の腰に再び足を回して絡める。
まるでそのまま次に突入するかのようだった。
案の定、あ○みは少しずつ腰を前後に動かし始めた。
「おいおい、さすがに4回目はそんなに早く回復しないぞ!」
「ええ~、もう!あ○みもっとおじさんとしたいのに~!」
「そんなに焦んなよ、今日は一晩中一緒にいれるんだからさぁ」
「……一晩中ね。誰かさんかわいそう…」
「誰かさん?」
「うふふ、いいの!」
僕のことだった。
確かにその日、僕に帰る場所はなかった…
ようやく、父親が立ち上がったかと思うと精液が滴り落ちるチ○コをあ○みの口に持っていく。
彼女も躊躇なくそれを口に含んだ。
そして全てを搾り取るかのようにフェラチオしてきれいにしていた
「おじさんの美味しい」
と最高の笑顔を見せる彼女…。
「腹減ったな~、なんか食べるか」
「あ○みシャワーあびた~い」
「下の様子も観に行ってくるか。あ○みちゃんも行こう」
「うん!り○ちゃん大丈夫かな~(笑)おじ様達二人も相手して」
「ん~、まぁり○なら大丈夫だろう。一度に3人相手した事もあるし、何より普段から俺のデカ○ンで鍛えてるからな(笑)」
「おじさんのみたいなの3人もいっぺんに相手したらホント死んじゃうって(笑)
あっ、立ったらおじさんの精子スゴい出てきた!
もう~、出しすぎ(笑)
あ○みまだ中○生なんですから、少しは加減して下さいよ。いいかげん妊娠しちゃいますよ?」
そんな現実とは思いたくない会話をしながら、二人は裸のまま部屋を出ていった。
もう時間は18時を過ぎ、周りは暗くなり始めていた。
僕の体は激しい脱力感に襲われ、心はどうしようもない絶望感に打ちひしがれていたが、苦労して立ち上がる気力を振り絞り、こっそりと家を抜け出し、その日は友達の家に泊めてもらった。
この光景が頭から離れず、その夜は興奮状態が続き寝付けなかった。
次の日の夕方、素知らぬフリをして家に戻ると父親も妹もいつもと変わらない様子だった。
彼女とはあれから一週間連絡を取っていなかったが、今朝メールが来て明日会う事になった。
正直一週間たった今でもどう接すればよいか解らない。
僕は彼女のアノ眼差しに耐えられるだろうか…
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