父親の体の下ではあ○みがガクガクと激しくカラダを震わせていて、先ほどまで父親の体にしっかりと絡ませていた両脚は大きく開き、これまたビクンビクンと痙攣していた。
開いた脚の間には、あ○みに根元まで突き刺さっているのが不思議なくらいの父親のデカチ○ポが、
「…ビクン、ビクビクン…」
と、断続的な不気味な脈動と共に、あ○みの胎内へ精液を吐き出している様子が見えた。
僕は先ほど射精したばかりなのだか、今目の前で自分の彼女が父親に受精させられているというあり得ない状況にまたしても射精してしまった。
さらにあ○みの膣内、それも父親はデカチ○ポなので、おそらく子宮口にまでめり込んでいるであろう奥深くで射精された精子が、あ○みの卵子を目指して進んで行く様子。
奥に出されたので、あるいはすでに何億という精子が卵子に群がっているのを想像してしまい、吐き気をおぼえるほどの興奮と共に、さらに続けざまに二度、三度と射精してしまい意識が朦朧とした。
どのくらい時間が経ったかわかりないが、「ぴちゃぴちゃ」と二人が激しく唇を重ねる音に我に返った。
「おじさん、あ○みマジ良かった…何回も逝っちゃたよ。おじさんも気持ちよかった?」
「あぁ…。やっぱりあ○みが最高だよ」
「うそ。他の人にもそう言ってるんでしょ?り○が1番だ~とか!(笑)」
「ん~、まぁ、アイツとは相性がいいからな。」
「あ~、本音出た!近親相姦、マジきも!」
そんな会話をしながらも二人は繋がったまま、一向に抜こうとしない。
それどころか、彼女は父親の腰に再び足を回して絡める。
まるでそのまま次に突入するかのようだった。
案の定、あ○みは少しずつ腰を前後に動かし始めた。
「おいおい、さすがに4回目はそんなに早く回復しないぞ!」
「ええ~、もう!あ○みもっとおじさんとしたいのに~!」
「そんなに焦んなよ、今日は一晩中一緒にいれるんだからさぁ」
「……一晩中ね。誰かさんかわいそう…」
「誰かさん?」
「うふふ、いいの!」
僕のことだった。
確かにその日、僕に帰る場所はなかった…
ようやく、父親が立ち上がったかと思うと精液が滴り落ちるチ○コをあ○みの口に持っていく。
彼女も躊躇なくそれを口に含んだ。
そして全てを搾り取るかのようにフェラチオしてきれいにしていた
「おじさんの美味しい」
と最高の笑顔を見せる彼女…。
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