「あっ、あっ、あーっ!これっ、これいいのぉっ!すっごい奥にあたるぅ!おじさん、またイクっ!イっちゃう~!」
「ハッハッ!いいよ、何度でもイっちゃいな」
「あっ、あっ、んあああああーっ!!イっ、イっちゃ、イっちゃう!!イっちゃうぅーっ!!」
二人の動きが一層激しくなった瞬間、あ○みと父親は唇を重ねて激しくキスをした。
一体、この二人はどれくらいの回数カラダを重ねてきたのでだろうか…。
僕もそれに合わせるかのようなタイミングで射精してしまい、あまりの気持ち良さに思わず
「うっ!」
と声を漏らしてしまった。
その瞬間、あ○みと目が合ったように感じ、僕はそのまま固まってしまった。
彼女はぐったりと父親の肩に顔をもたれ掛かけながら笑みを浮かべてこちらを見ている。
僕の視線は明らかにあ○みに気づかれてしまった。
2人はそのまま今度は正常位になり、父親はそのデカチ○ポで中3のあ○みのカラダに自分の欲望を激しく叩きつける。
「あ~っ、あっあーっ!スッゴイよ!おじさんのおち○ちん、おっきくて奥まで当たってるぅー!またイっちゃう!おじさのデカチンえぐりこまれてあ○みまたイっちゃうよぉっっ!!」
僕への当てつけなのだろう。
あ○みはさっきまでよりも卑猥な言葉を叫び、時折ゾッとするような淫靡な笑みを浮かべ、こちらに目をやる。
まるで
「こうなったのはヒ○キ君が早く手を出してくれなかったのが悪いんだよ?
奥手で度胸の無いヒ○キ君はそこで悔しがりながら、私がヒ○キ君のお父さんに犯されてるのを見て自分でチン○ンしこしこしてなよ(笑)」
とでも言われているかのようだった。
いよいよ父親も限界がきたらしく、終盤に向かってさらに動きを激しくする。
「あ○み、あ○み、イクぞ!何処に出して欲しいんだ?」
「あっあっ、ん?おじさんの好きなとこでいいよっ!!」
「いいのか?(ニヤリ)」
「うっうん…さっ、さっきは、あっ、お口だった、から、ぁっ!あふっ、ん、今度は中でっ…い、いいよ…あっ、ふあぁっ!」
「よーし!たっぷり出してやるからな!いくぞぉおおおおお!」
「んひあっ!ふあああっっ!!あ、あ○み、ま、またイっっ……ちゃぅうううっっっ!!!」
次の瞬間、それまで激しく攻め立てていた父親は、あ○みのカラダをガッチリと押さえ込むようにして動きを止めた。
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