ただ、ショックと同時に今にも射精してしまいそうなくらいに興奮していたのも事実。
二人は仰向けなった父親の上にあ○みが反対に跨がり69を始めた。
僕が覗いてる方からあ○みのアソコがはっきりと見え、彼女のアソコは濡れていてキラキラ光っている。
そして奥の方で彼女の頭が上下に激しく動いていた。
時折、あ○みが
「ん~!んーっ、んんーっ!」
などと声にならない喘ぎ声を出していた。
「あ~もう我慢出来ないよ。あ○みちゃん、今度はあ○みちゃんが上になって」
「は~い。もう二回イったのに、本当におじさんってどんだけ元気なんですか?(笑)」
あ○みは向きをこちらに変えると父親に跨がり自分の手でチ○コの位置を定めて腰を落とした。
もちろん、彼女も避妊具はしていない…。
「はぁっ、ん~…」
「あ~っっ」
挿入の瞬間、二人の声が重なった。
すぐにあ○みがゆっくり腰を前後にスライドさせはじめる。
何て滑らかで慣れた腰使いをするんだろうと思った。
まるでAVを観てるかのような錯覚をするくらいにいやらしい腰使い、すっかりと女の表情となっているあ○みの姿に、僕は自分のチ○コをシゴき始めてしまっていた。
彼女の動きが早くなると、父親がおっぱいを下から揉み上げ、乳首を摘んだりする。
父親の肩辺りに手を付いて、前のめりになりながらも腰のスピードは落ちない。
父親が少し上体をあげ乳首に吸い付くと、彼女の声も次第に大きくなっていく。
僕が一年間我慢し続け、夢にまで見たあ○みの巨乳ちゃん。
柔らかく、それでいて弾けそうな白いおっぱいにむしゃぶりつく父親が本当に恨めしかった。
どれくらいだろう…。
10分か20分か…?
あ○みはその小さな肉体(カラダ)全身を使って存分に父親のデカチ○コを味わっていた。
僕はよく解らないが、多分彼女は何度となく
『イって』
たと思う。
父親に下から激しくガツンガツン突き上げられ、
「あっー、あっーっ!!スゴい!イっちゃう!またイっちゃう!!おじさぁんっ!」
などと、幾度もなく叫んでは父親の上に倒れ込み、体をビクンビクンとさせていたから…。
やがて父親が起き上がり彼女を抱っこした。
いわゆる座位ってやつで、あゆみは父親にしがみついてリズム良く腰を振る。
まるで長年連れ添った夫婦みたいに二人の呼吸はピッタリだ。
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