「まぁ、確かにおじさんのせいだけどな(笑)でもここまでは教えてないぞ!いつの間に覚えたんだ?まさか俺の知らない男のモンくわえ込んでないだろうな?」
「してないですよ~。おじさんに喜んで欲しくて勉強したんですぅ。ヒ○キ君(僕)とだってまだHしてないんだから!」
そう、僕とあ○みは付き合ってまだ一年。
妹の部活の先輩で一つ下のあ○みに告られて付き合ったが、中学生ではまだ早いと思ってキス止まりで我慢してたのに…。まさか、父親に先にやられてしまうとは…。
ちなみに僕はまだ童貞。
「そうだな~、ヒ○キには悪い事したなぁ、ハハッ(笑)。だってもうとっくにヤってると思ってたからなぁ」
「おじさん、よく言うな~(笑)だいたい普通40代のおやじが中学生に手出すのは犯罪ですよ?。完全にレイプでしたよ?あれは。それも、自分の息子の彼女とかあり得ないです。」
童貞中学生には聞いただけでフル勃起から射精にまで至ってしまうような会話をしながら、あ○みはその両手で父親のデカチ○コを馴れた手付きで扱く。
「確かに最初はな!(笑)あ○みちゃんのナイスボディが堪らなくて、ついついな!」
「泣いて嫌がって抵抗したのに無理矢理して~。初めてでめちゃくちゃ痛かったんですよ?それもこーんなおっきいのを無理やりねじ込まれて、ホントに死ぬかと思ったんだからぁ~」
「でも今じゃ、このおっきいのがたまらないんだろ?(笑)」
「え~、うん。やっぱりおじさんの1番大きくていいな~(笑)り○ちゃんも言ってたよ、パパのが1番いいって(笑)」
「じゃ、その大事なおチ○コ様にいつもの頼むよ!」
「ハーイ!」
そう言うとあ○みは父親のチ○コの先をピンク色の可愛い乳首に擦りつけた。
はじめに右、次に左の乳首に。
「おっおぉ!はぁ~」
と実に気持ち良さそうな声をあげる父親。
次におっぱいで挟んで上下させる。
おっぱいを手で上下にタポタポと動かしながら父親の顔を見つめて
「どう?気持ちいい?おち○ちん、ビクビクいってる…」
「ああっ…堪んないよ。先っぽも舐めて…」
「うん、こう?」
パイズリしながら亀頭をくわえてフェラをするあ○み…。
そこには僕が普段知っている、清楚であどけなさが残る可愛い彼女ではなく、すっかり調教されてしまった淫乱女がいた。
ただ、ショックと同時に今にも射精してしまいそうなくらいに興奮していたのも事実。
※元投稿はこちら >>