妻が看護の研修で一週間家を空けることになった。
代わりにバツイチの妻の姉・由美(31歳)が泊まり込みで俺と子供の世話をしてくれる事になった。
由美はセックス好きで、離婚の原因も彼女の浮気だったと聞いている。
或る夜、子供が寝静まったあと風呂上がりの由美とリビングでビールを飲んでると、湯気の残る白い肌とタオルから溢れる巨乳の谷間が目に入り、俺は不覚にも勃起して股間がパジャマのズボンを突き上げてた。
由美はそれに気づくと、にやりと笑って俺の隣に座り直し、柔らかい指で俺の股間を撫でて「健二さん、溜まってるの? 私が抜いてあげるよ」と囁き、ズボンを下ろしてペニスを咥え込んだ。
男性経験豊富な舌が亀頭を絡め、喉の奥まで飲み込まれ俺はすぐに限界が来て精液を勢いよく吐き出した。
由美は口に出された精液を飲み込むと「まだできるでしょう?」とベッドへ連れて行かれた。
俺は熟れた由美の身体を仰向けにして、巨乳を揉みしだきながら生のペニスを奥まで突き入れた。
暫くピストンすると、由美が「健二さん、イキそう、イクっ…イクっ! イッちゃう!」と痙攣しながら「もうダメェ~、お願い中にちょうだい!」と懇願された。
俺も限界になり「由美さんのオマンコ凄く締まる!もう俺も出そう!」と言って腰の動きを早めて膣の奥深くに射精した。
由美は久しぶりの中出しに声を抑えきれずに大きな喘ぎ声を出して痙攣してイキ果てた。
その後、俺は朝まで何度も由美の中に射精し、汗だくで由美の身体を貪った。
その日からは妻が帰ってくるまでの間、毎晩由美の体を抱いた。
熟れた蜜壺に中出しを繰り返し、由美も快楽に溺れていった。
研修を終えた妻が帰宅した今も、由美との関係は続いて、由美の身体を貪り続けている。
2026/09/01 10:27:35
(hPJIv/kl)