私は四十五歳のパートおばちゃんです。
食品工場で働きながら、そこにアルバイトで来る二十歳前後の若い男の子たちの童貞を次々と筆下ろしするようになって二年になります。
きっかけは、ある夜勤明けの休憩室でした。
無口で照れ屋な子が、ぽつりと「俺、童貞なんだ」と漏らしたんです。
その顔を見てると可哀想になって「おばちゃんが教えてあげようか」と誘ったら、顔を真っ赤にして小さく頷きました。
その夜、ラブホテルの狭い部屋で初めて彼の硬いものを受け入れ、筆下ろしは生がいいと思い、コンドームはつけませんでした。
子宮の入り口を直接抉られる感触に、私の方が先にイキそうになって慌てました。
そして生で中に出された瞬間、熱い若者のどろどろした精液が膣内に広がる快感で体が震え上がりました。
彼は初めてなのに奥まで突き上げ、子宮口を突き上げる感覚に、私は声を殺して何度も達してしまいました。
それ以来、「中に出されないと満足できない体」になってしまい、筆下ろしの時はコンドーム無しです。
私より二十歳以上も若い童貞くんたちが、おばちゃんの熟れた胸や腰に夢中でむしゃぶりついてくる姿が最高に興奮します。
硬い若い肉棒を生で奥まで受け入れ、熱い精液を膣内に注がせる快感に完全にハマっています。
今では噂が広がり、新しいアルバイトが入るたびに「由紀恵さん、お願いします」と頼まれます。
基本は一度きりですが、同じ子が「もう一度、抱かせて」と倉庫の奥へ誘ってくることもあり仕方無いので、誰も来ない薄暗い場所で硬い肉棒を奥まで飲み込んであげると、すぐにビクビクして濃い精液を大量に吐き出してきます。
一度出してもすぐにまた硬くなって、「もっと出したい……」と何度も注ぎ込んでくる男の子も居ます。
私も射精されるたびに膣内がきゅっと締まり、若い精を全部吸い取ってしまうように収縮して絶頂を迎えてます。
夫とはもう長いことセックスレスです。
夜、隣で寝ている夫の寝顔を見ると罪悪感を感じますが、この快楽から抜け出せそうもありません。
2026/08/31 11:12:44
(E5PJU77D)