お盆の時期はお寺さんも忙しく、やっと今日来てくださいます。
主人51歳が去年の秋に亡くなって初盆、私と同級生で47歳の住職に落ち着いてからでいいからお願いと言ったら今度の日曜日になってしまいました。
しかし、月命日には欠かさず五日の日に来てもらっています。
その日は毎月最終のお参り、親戚もいないので我が家に泊ってくれます。
月に一度のお泊り住職と、私が住職に言うと住職は私の脚を大きく広げて拝んで覆い被さって来るのです。
初盆は親戚が来るのでお泊りは無理ですが、嬉しいことに八月五日、夜の九時になって来てくれました。
ごめん、檀家で亡くなった人がいてこの時間になってしまった。と照れ臭そうに言うのです。
さすが私の同級生、このあともずっと月命日はお願いするつもりです。
月一で我慢できるのかって、、、
いいんです、私の同級生に中にはお花屋さんもいて、月に二回お花を届けてくれるんです。
仏壇屋さんも墓石をしている同級生もいてみんなが私を助けてくれるんです。
2026/08/18 11:56:01
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