このお話はドラマでもAVでの話ではありません実際私が経験してる実話です。
息子が大学へ進学へ地元から離れ一人アパート住まいをでも心配で心配で始めは一週間に一度は訪ねて行きました。
でも息子から母さんそんなに来ないでいいよと素っ気なく言われショックでした。
でもその場に居合わせた息子のお友達修二君が、おいお母さんになんて事言うんだと言ってくれたんです。
その優しい言葉に思わず胸がキュンとなってしまいました母性本能でした。
それ以来私は息子も大事ですが修二君に会う事が楽しみになっていました。
そして半月後でしたいつのも様にアパートを訪ねると息子はまだバイトから帰らず修二君だけが待っていました。
思わずラッキーって心の中で叫んでました。
何かて料理でもと思い台所に立つと修二君が甘えて来たんです、それもお尻に股間を押し付けて来るんです。
おいたはダメよと諭ますが増々強く押し付けるんです、するとそこが固くなるのがわかったんです。
思わずアソコが潤となったんです、修二君私を振り向かせキスして来たんです。
慣れてないのか歯が当たるんです、私が舌を差し込んであげると彼も舌を絡めて来たのです。
お乳を揉まれ股間をお腹に押し付けられ思わず手がアソコへ。
チャックを引き降ろしおチンポをお口でしてあげたんです、少しチンカスが付いてました。
でも若いチンポなんて何十年振りかしら思わず美味しいと言ってしまいました。
彼もスカートを捲り下着の中に手を、おばさん濡れてますね。
そう言われ恥ずかしくなり思わず、ねえ入れてとキッチンに手を付きお尻を突き出していました。
若い棍棒は私の古マン奥深く突き刺さりました。
私何度も何度も若い棍棒で天国へ連れってって頂きました。
もう息子が帰る時間です何事もなかったように料理を続けました。
修二君とはライン交換をして外で会う約束をいつもしています。
もう何度彼の若マラを入れてもらったでしょうかマンコも彼のサイズにフイットしています。
2026/07/11 08:59:41
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