妻の仁美は42歳にで、子供が私立高校に入学し、習い事や将来の大学費用を考えると、私の給料だけでは心許なかった。
仁美は「少しでも家計を助けたい」と言い、給料の良い夜のスナックで働き始めた。
働き始めて半年ほど経ったある夜、仁美は朝まで帰ってこなかった。
不審に思い問い詰めると、彼女は震える声で昨夜は店の常連客と本番行為を繰り返し、朝方まで抱かれていたと白状した。
私が「今まで何人の男に……抱かれたんだ?」と聞くと、仁美は目を伏せたまま「はっきり覚えてないがもう数十人に抱かれた…」と言って、すべてを話し始めた。
最初は働き始めた直後にマスターに犯され、それ以来、マスターの指示で店の二階にある従業員休憩室で、毎晩のようにお客さんに身体を許していたと。
処女のまま私と結婚し、私しか知らない妻が、数十人の男に抱かれていた。その事実に、怒りと同時に激しい興奮が込み上げた。
私は仁美を押し倒し、昨夜の常連客の汗と精液の匂いがまだ残る身体に、貪るようにキスをして、胸を強く揉み、秘部を舌で掻き回した。
仁美は小さく喘ぎながら「シャワーを……」と弱々しく言ったが、私はそれを無視して、濡れた熱い膣にそのまま挿入すると、長らくレスだった妻の膣は、以前より驚くほど締まり、さまざまな男に開発された淫らな動きで腰を振ってきた。
正常位で深く突き上げ、最後はバックで激しく腰を打ちつけ、大量の精液を中に放った。
射精した瞬間、膣壁がヒクヒクと痙攣し、まるで別の生き物のように蠢くのが分かった。
その後、妻は今まで一度もしたことのなかったお掃除フェラをしてる姿を見て、怒りと新たな興奮が混じり合い、私は何度も彼女を抱いた。
今はスナック勤めを辞めさせ、仁美は再び専業主婦に戻っている。でも夜になると、私たちは互いの身体を貪るような激しいセックスをするようになった。
私たちの夫婦生活は、以前にはなかったほど濃密で淫らなものに変わった。
2026/06/09 08:44:39
(BKBDUWBK)