妻は決心してエレベーターに乗り、エレベーター内で今西に「今から行きます」とLINEを送りました。
妻は決心して男達の部屋に行くのでした。
脅されて行くのではなく、自分の意思で男達の部屋に行くのです。
全ては話していませんが、夫からは「寝取られても良い」と許可を得ています。
そして、男達と何があろうと後悔しないと決心して行きました。
エレベーターは5階に泊まり、わずか30mほどの510号室までの廊下がとても遠く感じました。
妻は510号室の前に着き、ノックをしようとした瞬間、扉が開いて中から作業衣姿の今西が出てきました。
「あっ、オバサン待ってたよ、ちゃんと約束守ったね」と言い、妻の肩を抱いて部屋の中に入れました。
すると、部屋の中には、もう1人作業衣姿の男が居て、妻を見るなり「この人が何でもやらしてくれる人妻か?キレイな人じゃないか」と言いながら、妻の方に近づいて来ました。
男は、身長は妻とほとんど変わらず160cmくらい、腹がでっぷりと出た体型。頭は禿げていてサザエさんの波平さんのような髪型で残っている毛は半分以上白髪で、どう見ても自分の父親くらいの年齢……65歳は超えているように感じました。
妻は一歩後退りしたが、今西がぐっと肩を抱えていたので、実際には下がれませんでした。
男の名前は長谷川(本当は不詳)と言い、今西達の上司にあたる人物でしたら。
長谷川は「今ちゃん、本当にやっちゃっていいの?」と言いました。
今西は、妻の肩を抱いている手を妻の胸まで伸ばして妻の胸を揉みながら「ええ、お好きにどうぞ、昨日なんか、このオバサンのおまんこに2発中出ししたのに、また、今日、自分から来てるんですよ。嫌なら、絶対に来ませんよ。なあ」と言いながら、妻のアゴに手をやり、妻にキスをし始めました。
時間にして1分ほどの長い、お互いの舌と舌を絡めあうキスをして、今西は「あとは好きなようにやって下さい」と言って、妻を長谷川の方に押し出しました。
長谷川は妻を抱きしめながら、「何時までやっていいんだ?」と今西に聞きました。
今西は妻に「このまま、ずっと居るだろう」と言いましたので、妻は「ダメです、お風呂に行くと行ってますから、一旦、10時には部屋に帰らせて下さい」と言いました。
今西はバツの悪そうな顔をして長谷川に「すいません、いいですか?9時40分ぐらいには一回終わってやっても」と言いますと、長谷川は「いいよ、いいよ」と言いながら、妻の部屋着を脱がせました。
今西は「それじやぁ」と言って、部屋を出ようとした時、長谷川が「おーっ」と言いました。
今西は、「何ですか?」と言って、部屋に戻ると、長谷川は「見てみろ、白いパンティや」と言いました。
部屋着を脱がされた妻は、しまむらで買った白色パンツ一枚の姿になっていました。
長谷川は、妻の乳首を両手で触りながら「最近の女は赤やら黄色やらの色付きパンティを履いているが、女はやっぱり白色パンティを履かないといかん。いい女やなあ、今さん!」と言いました。
妻は長谷川の「パンティ」と言う言葉に、何故かとても恥ずかしくなりました。
今西は「気に入ってもらえて良かったです。」と言い、妻の耳元で「オバサン、しっかりサービスしてよ!」と言って、部屋から出て行きました。
長谷川は、妻に「奥さん、宜しく頼むよ」と言いました。
妻は昨日、3人の男を相手にした経験から
◯ 男達が望む行為は基本的に断らず応じる
◯ 男が喜ぶような言葉を積極的に言う
と決めてきました。
妻は、長谷川に「宜しくお願いします、一生懸命がんばります」と笑顔で言いました。
長谷川は「此方こそ、宜しく、宜しく、さあやろうか」と言って、作業衣を脱いでいきました。
一日中作業をしていたのか、服を一枚、一枚ぬぐごとに、プーンと汗臭い臭いが漂いました。
ランニングシャツ、靴下、青色ストライブのブリーフを脱ぐごどに臭いは増し、長谷川自体が臭い発生器のように感じるほど臭う存在でした。
長谷川は、妻より遥か年上で、妻と身長が同じくらいのチビで、頭が禿げて、顔が不細工で、腹が出たデブの男……通常の恋愛や不倫相手では絶対に選ばないタイプの男でしたが、さらに体臭がキツイとマイナス面をいくつにも纏った存在でした。
長谷川は照明をつけたまま、妻をベッドに寝かせると、妻の胸をもみながらキスをしてきました。
長谷川は、さらに強烈な口臭の持ち主でした。
妻は、チビ、ハゲ、デブ、不細工の上、体臭、口臭が臭いと何重も備えている男とSEXをする…ある意味、強姦に近いようなSEXを強いられるのではなく、自ら望んでやられに来ているのです。
24時間以上前の妻では絶対にあり得ないことでした。
そして、キスを終えると、長谷川は、妻に「口あけて」と言いました。
妻が口を開けると、長谷川は妻の顔を両手で挟んで、妻の口の中に、とろーりと唾を垂らしました。
長谷川は「唾、飲んで」と、妻に言いました。
妻は大袈裟に「ごくっ」と唾を飲み込みました。
長谷川は「奥さん、俺があーんと言ったら、口を開けて俺の唾を飲めよ」と言いました。
妻は「わかりました」と長谷川に言いました。
妻は長谷川の唾すら臭いような気がしました。
「よーし、やるか」と言いながら、長谷川は、妻にのし掛かりました。長谷川は「俺、風俗以外で嫁さん以外の女としたことないんだ、人生で始めてだわ」と言いながら、妻の両乳首にむしゃぶりついています。
妻は長谷川の愛撫に合わせて、吐息を吐くようにし、長谷川の股間に手を伸ばしました。
長谷川のチンポは勃起はしているが、まだまだ固さがない状態だったので、優しく長谷川のチンポを大きく扱き始めました。
長谷川は「あーん」と言いましたので、妻は口を開けて長谷川の唾を待ちました。
長谷川は結構、大量の唾を妻の口に吐き出し、妻はゴクっと飲みました。
長谷川は「しかし、いいねえ白色のパンティは」と言いますので、妻は「奥さんは、白色履かないのですか?」と聞いてみると、長谷川は「今はババアの話をするなら、気分が萎えるわい」と言いました。
長谷川はパンツの上から妻のクリトリスを探し出して、パンツ越しに妻のクリトリスを刺激しました。長谷川の指技は力を入れ過ぎて、下手くそでしたが、妻は「凄い、凄い、気持ちいい」と言い、長谷川を言葉で満足させようとしました。
長谷川は妻の言葉を聞いて、より張り切って、クリトリスに刺激を与えてきます。
そして、「あーん」と言って、妻に溜めた唾を飲ませました。
長谷川は妻のパンツ越しに指を膣の中に出入れし始めました。長谷川の指技は下手くそだったが、妻の膣の中は充分に濡れていましたので、すぐに妻のパンツは妻の愛液でグッショリ濡れてきました。
この間も、妻は長谷川のチンポに対する刺激は続けていました。
見ず知らずの若い奥さんにチンポを触らせて、自分は若い奥さんのオマンコを好きなように弄り回して……しかも、お金は一才掛からず、長谷川にとって夢のような時間です。
長谷川は、妻に「このまましていいか?」と聞きました。
妻は長谷川の言っている意味が分からず、黙って長谷川を見ていると、長谷川は「このままやるからなあ」と言って、妻が履いているパンツの股の部分をグイと広げて、自分のチンポを手で添えて妻のオマンコに挿入しようとしました。
当然、コンドームは付けずに生挿入です。
長谷川は妻にパンツを履かせたまま挿入するつもりなのです。
この行為はパンツ全体にテンションを掛けて腰のゴム部分などに過剰な食い込みを強いて妻の皮膚に刺激を加えていましたが、長谷川にとってもチンポに負担を掛ける行為でもありました。
しかし、白色パンティフェチとも言える長谷川は何としても妻にパンツを履かせたままSEXを完遂したかったのでしょう。
「ちょっとキツイかな」と言いながら、長谷川は妻のオマンコに挿入し、ゆっくりと動き始めました。
長谷川は単調に腰を動かしますが、禿げた額に汗が浮かび、玉のようになった汗が表面張力の限界を迎えて長谷川の額から顔を伝って、妻の顔にポタッ、ポタッと落ちてきました。
妻は「気持ち悪い、おじさんの汗」と思いましたが口には出せません。
さらに長谷川の身体全体も薄っすらと玉の汗を身に纏い、妻と身体を接触している下半身は長谷川の汗でヌルヌルになってきました。
「もう、オジサンの臭い汗でベトベト、もう勘弁して欲しい」と心の底から思いました。
長谷川は上半身もベッタリと妻の身体と接触させて、腰だけを奇妙に上下させています。
そして、思い出したように「あーん」と、妻に口を開けさせて、唾を流し込んで、妻が長谷川の唾を飲み込む。
お互いに無言で、妻の喘ぎ声、長谷川の息遣い、長谷川の腰の動きに合わせて、2人の身体の間の汗がねちゃねちゃと粘膜接触しているような音だけが聞こえる空間でした。
長谷川の汗は頭部、額だけでなく、顔からもポタポタと妻の顔に落ち始めました。
長谷川は何度も手のひらで顔の汗を拭い、妻の顔や髪の毛になすりつけました。
妻はその瞬間だけは嫌な顔をしますが、物欲しげな表情で長谷川を見つめています。
長谷川は妻に「中に出していいんだろ」と言いました。
…どうせ拒否しても、中出しされるだけ
妻は無言で長谷川のチンポを膣で締めつけました。
長谷川は妻に「奥さんは本当に好きものだなあ、俺が中出ししていいか聞いたら、オマンコ締めるんだからなあ」と言い、「あーん」と言って妻に唾を飲ませます。
妻は「もう何回、この人の唾を飲んだだろう」と思いながらも、
「だって、こんな気持ち良くしてくれるからオマンコ締めないと悪いわ」と言いながら、長谷川のチンポをさらに締め付けます。
長谷川の息遣いがかなり荒くなってきました。
「出るぞ、奥さんの中に出すぞ」と言います。
妻は「あーっ、あーっ」と言う喘ぎ声で長谷川に答えます。
「中に出してやる、妊娠させてやる、はぁはぁはぁ…」長谷川も言葉を繋ぐ余裕がなくなってきました。
そして、長谷川が「出る、出る、出る」と言いながは、妻のオマンコの奥深くにチンポを突き立てようにし、最初の発射を終えました。
しばらくして息を整えた長谷川は妻から上半身を離して「奥さん、汗びしょびしょ」と言いました。
妻は「ほとんどアナタの汗でしょー、気持ち悪い」と声に出掛かりました。
長谷川は、「奥さん、動くなよ」と言いながら、妻のオマンコの中から慎重に自分のチンポを引き抜きました。
そして、チンポの挿入の為、端に寄せていた妻のパンツを正常の位置に戻しました。
そして、妻の大陰唇をパンツ越しに撫でていました。
長谷川は妻に「オマンコに力を入れて」と言いました。
妻はチンポを膣で締めるように力を入れました。
長谷川は「ハイ、奥さんもう一回」と妻の大陰唇を撫でながら言います。
再び、妻は膣に力を入れます。
長谷川は「おっ、奥さんもう一回」と言いました。
三度、妻が膣に力を入れたところ、「おー出た出てきたぞ、ワシの精液がパンティに染みてきている」と大きな声で言いました。
「奥さんのオマンコ、ワシの精液でいっぱいで溢れているけど、奥さんがパンティ履いてるから精液を食い止めてるぞ」と嬉しそうに言います。
妻は、長谷川の汗まみれの臭い身体を洗いたいと思い、「10時までに一旦部屋に帰りたいのでシャワー浴びさせて下さい」と言いました。
部屋の時計は9時25分を指していました。
長谷川は「ダメだ、せっかく、ワシの精液を入れたのにシャワーをしたら台無しだ、ダメだ」と言います。
しかし、シャワーをせずに帰ったのでは、私に怪しまれると思った妻は「それなら、せめて髪の毛だけでも洗わせて下さい、お願いします」と頼みました。
長谷川は「分かった、ワシも一緒に風呂に入るから髪の毛だけだぞ」と念を押しました。
妻と長谷川が一緒に室内の風呂に入り、妻がシャワーの湯温を調節した後、パンツを脱ごうとしたところ、長谷川は「誰がパンティ脱いでいいと言った!湯船に頭だけ入れて洗えばいいだろう」と怒気を含んだような声で妻を咎めます。
妻は「ごめんなさい、つい癖で」と言って、湯船に向いておじきするような体制で髪の毛だけを洗います。
長谷川は、妻のパンツの上からクリトリスを触り、妻が腰をくねらせるのを面白ろがっています。
妻はいつもより丁寧に髪の毛を洗い、ついでに顔や首周りもシャンプーで洗いました。
妻はシャワーの湯栓を閉めて、長谷川に「終わりました」と報告しました。
妻がバスタオルで頭を拭こうとしたところ、長谷川は「ちょっと待て」と妻の動きを止めて、妻の頬を両手で持って「良く見ると本当に可愛いなぁ、なんでこんな奥さんが他人とSEXして中出しするんだ」と言いながら、妻にキスをしました。
妻も長谷川に抱きつきながら、積極的に舌を絡めて長谷川のキスに応じました。
キスが終わると長谷川は妻に「奥さんは白いパンティいくつ持ってる?」と尋ねました。
妻は、今履いてるのは使い物にならないからと考えて「4枚です」と答えました。
長谷川は「今履いてるのと合わせて4枚か?」と尋ねられ、妻は長谷川が数に拘る意味が分からず「ええ、はい」と曖昧な返事をしました。
長谷川は、「一旦、部屋に帰れ、あんたの旦那が風呂に行ったらすぐに戻ってこい」と言いました。
「それから今履いてるパンティは絶対に脱ぐな、このパンティのままで来い、ワシが約束守っているか確認してやる。それから残りの白いパンティ3枚も持って来い、わかった?」と命令しました。
妻は「新しいパンツを持ってこい」と言う長谷川の真意がわかりませんでしたが「わかりました、持って来ます」と答えました。
長谷川はスマホで今西に連絡して、まもなく今西が部屋に入ってきました。
今西は「どうでした?」と長谷川に聞くと長谷川は「良かったよーこんな女いないよー、いいよ」と言いながら、パンツ一枚の妻を長谷川自身の前に立たせて、背後から妻の両胸を揉み始めました。
今西は「ちょっとオバサン入ってますけど、なかなかいいでしょ」と得意気です。
長谷川は「奥さん。10時に帰るとうるさいから一旦帰らして、旦那が風呂に行ったら直ぐに戻るよう言ったのや」と今西に説明しました。
今西からは特に反対意見が出なかったので、長谷川は妻を一旦、部屋に返すことにしました。
長谷川はニヤッと笑いながら「奥さん、約束を守れよ」と言い、妻の尻を平手で叩きました。
妻は部屋着を来て、510号室を出ました。
時間は午後9時52分。
妻はバスタオルで頭を拭きながらエレベーターに向かいました。
2日目午後9時52分現在
中出し1発 口内発射0発
2026/07/11 00:11:21
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