5月の連休に親友の高橋を自宅に招いて久々に家飲みをした。
前から高橋が俺の妻に惚れていることは薄々気づいていた。
酒が進むにつれ話題は下ネタに流れ、俺は酔いが回った勢いで「俺たちのセックスを見せてやるよ」と口走ってしまった。
妻は最初、激しく抵抗して「やめて…恥ずかしい…」と涙声で拒んだが、俺が「頼む、一度だけでいいから…」と何度も懇願し続けるうちに、ついに観念して頷いてくれた。
寝室で俺と妻はいつも通り交わり、妻は俺の下で甘い声を漏らしながら絶頂を迎えた。
激しい一戦の後、ぐったりと横たわる妻の乳房を、俺は高橋に「触っていいぞ」と勧めた。
高橋は遠慮がちに手を伸ばし、柔らかな膨らみを丁寧に揉んでると、我慢しきれなくなった彼は「奥さんに…挿入させてくれ」と懇願してきた。
寝取られ性癖の俺は喜んで「妻を好きにしていいよ」と答えると、高橋はグッタリしてる妻に貪りついた
ぐったりしていた妻はされるがままに体を開き、高橋の太いものを受け入れた。
最初は苦しそうに眉をひそめていたが、徐々に巨根のピストンに合わせて腰をくねらせ始め、大きな喘ぎ声を上げて積極的に応えるようになった。
寝取られ性癖のある俺は、その様子を目の当たりにして強く興奮した。
やがて高橋が「奥さんの中に出していいか?」と尋ねてきたので俺が頷くと、彼は深く突き入れたまま大量に射精した。
妻も同時に体を痙攣させ、激しく絶頂に達していた。
その後も妻は高橋と密かに関係を持つようになって俺が夜勤で不在の夜に彼に抱かれているらしい。
最初は寝取らせのつもりだったものが、完全な浮気へと変わってしまった。
それでも俺は後悔していない、むしろこの関係を続け、次は三人で愉しみたいと思っている。
2026/08/18 07:23:19
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