お盆休み前の夜、妻(36)のパート先で暑気払いの飲み会があった。
11時を過ぎても帰ってこないので俺は先に寝てしまった。
翌朝、洗濯機の一番下にランジェリーネットが隠すように押し込まれているのを見つけた。
中から取り出したのは見たこともない紫色のレースのパンツで股布には白く乾いた染みが残り、鼻を近づけるとあきらかに精液の匂いがして間違いなく中出しされた痕だと分かった。
色白でむっちりとした体つきの妻は、パート先でも男たちからよく誘われていた。
今年から来た店長も、妻をいやらしい目で見ていると本人から聞いたことがある。
きっとその店長に巧みに口説かれ、押しに弱い妻は断りきれずに身体を許してしまったのだろう。
飲み会後のホテルで、店長の熱いペニスを受け入れ、甘い声を漏らしながら腰をくねらせる妻の姿が目に浮かぶ。
寝取られ性癖のある俺は、あえて何も追及せず、もうしばらく妻を泳がせておくことにした。
2026/08/15 14:23:23
(bSvUNCkl)