泊まり出張が予想外に早く終わり、最終の新幹線で深夜に自宅に帰宅した。
妻(36歳)は寝ていると思い、鍵を回す音を抑えて玄関に入ると、見慣れない高級な革靴が置かれていた。
不審に思い、そっと家に上がると寝室から荒い息遣いと肉のぶつかる淫靡な音が聞こえてきた。
俺の心臓は激しく鼓動して、寝室ドアを少し開けて覗き込むと、ベッドの上に妻の白く柔らかな裸体が横たわり、会社の専務が妻に覆い被さっていた。
専務の太い指が妻の巨乳を鷲掴みにしながら、硬く勃起した肉棒が深く沈み込んでいて、妻の甘い喘ぎが部屋中に響き渡ってた。
「あぁっ~、専務さん…そこ、もっと強く…奥まで突いてください…」と喘ぐと、専務が激しく突き、妻の秘部から溢れる蜜が太腿を伝い、秘部からはクチュクチュと湿った音が出てた
専務が「本当に奥さん、いい体してるよ。山口君(俺の名前)にはもったいない…」と専務が腰を激しく動かしながら笑うと、妻は「専務さん、逝きそうです。これ以上は止めてください…!」と弱々しく訴えてた。
しかし専務は「俺が会社での山口君のポジションを守ってやってるんだから、もっと気持ち良くしてくれよ」と言いながら、使い込まれた太く黒い肉棒を妻の秘部に容赦なく打ち込んでいた。
妻が「あぁぁ~!」と大きく喘ぐと、専務が低く笑いながら聞いた。
「奥さんの柔らかいオマ○コが俺のチンポに絡みついて離れないぞ。気持ちいいか?」
妻は専務の背中に手を回し、全身を激しく痙攣させながら「気持ちいいです…専務の…すごく気持ちいいです…」と答えてた。
やがて専務が「我慢できん、もう出そうだ」と呻くと、妻は恍惚とした表情で「来て~…私も…イキそう…一緒にイってください…」と射精を催促してた。
専務が「ウッ!ウッ!」と数回低く呻きながら、妻の膣内に熱い精液を注ぎ込んで果てると、妻も大きく仰け反り逝ったようだった。
その光景に寝取られの性癖を持つ俺は、硬くなったチンポを握り興奮して射精しそうになったが我慢した。
俺は息を潜めて静かに家を出て、駅前のカプセルホテルに泊まり、翌日に普段通りに家に帰った。
妻は「あら!早かったわね」と言って、いつもの笑顔で出迎えてくれた。
寝室は昨夜の激しい性交の跡がきれいに片付けられていたが、ベッドには微かに男の精液の匂いが残っていた。
寝取られ性癖の俺は、しばらくはこのことを黙っているつもりだ。妻が他人棒に喘ぐ姿をもっと見たいと思っている。
2026/06/23 15:14:34
(qFgbqo3B)