上司も上司で、足を大きく広げるたびに窓のボタンがはちきれそうで、、
私の新しいパンツを貸してあげるべきだと、その時思いました。
そんな時です、妻がお酌をしている時に、突然ボタンが外れて窓から上司のあれが飛び出してきたんです。
上司も気にしていたようで、大きく硬くなったことも、ボタンが外れたことの要因でした。
すると妻も意識していたのか、ハッとして上司のあれを握り自分の手で隠してしまったのです。
妻の手の中にある上司のあれは、妻が離すと見えてしまい、でも握ったままだとさらに大きくなっていきます。
すると妻は何を思ったのか、上司のあれを口に咥えて隠してしまったのです。
上司の球はまだパジャマの中にあり何とか隠れていて、竿だけは妻の口に中へ、、
このままだと妻の口が苦しそうで、二人はそのまま上司が寝る部屋へ入っていきました。
そう、妻が上司のあれを口に咥えたままなんです。
そしてその夜、妻はその部屋から出てきませんでした。
「ああ、、いい、いいわ、、最高、、」
妻の声が聞こえ、妻が上司のあれを咥えていることから解放されたことは分かりましたが、妻はまた別の口で上司のあれを咥えたと思いました。
私もいつしか寝てしまい、翌朝上司と妻がいる部屋を見ると、妻の上の口と下の口の周りにたっぷりの精液がついていました。
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