すいません
うまく書けなくて、何を書いてるかも不明確になってきました
とにかく、当日になっても私には旦那の意図が理解できずにいました
かといって何と質問していいかすらわからず、ただ「これっきり」とだけ決意し旦那の後ろを着いていきました
お店は驚くくらいオシャレでした
黒を基調とした店内がオシャレな間接照明に照らされていました
バーとゆう表現から狭いカウンターを連想していましたが、そこは広いラウンジのような空間でした
緊張し圧倒されている私は、旦那に促されるままソファーに座りました
部屋のソファー席からカウンターの間の床は大きな鏡が敷かれていましたが、それにも性的な嫌さは感じず、写っている天井の赤い模様を綺麗だとさえ思っていました
少しずつ旦那と会話をしながら過ごしていましたが、1時間もせずに私は酔っていました
緊張していたし、少ないとはいえお客さんの視線も自意識過剰なほど気にしていたし、いつもは飲まないアルコールをかなりハイペースで飲んでいました
何度目かに旦那がカウンターにドリンクを取りにいったとき、旦那に近づき話しかける男性がいました
二人は楽しそうに、数分間会話していました
そうして、おそらく旦那が誘う感じで、その男性が私達の席に座りました
不思議な感覚でした
もちろん自覚するほど酔っていたし、緊張は増すばかりでしたが、それだけではない何かを、私はもうその時から感じていたと思います
男性は「ヨシト」と名乗り私の左側に座ると、まるでそれが当然のようにソファーの縁に、私の後ろに手を回しました
体の芯に緊張が走りました
しかし不快には感じませんでした
そうしながら、ヨシトさんと旦那はまるで私が居ないかのような雰囲気で私の話をしていました
ヨシトさんは不思議な雰囲気の持ち主でした
柔らかい口調なのに力強く、優しそうに自然に核心的な会話をする人でした
いつの間にか、ヨシトさんの1つの質問に、旦那が頑張って説明し答えていくとゆう会話が続いていました
旦那は私にしたい事、させたい事などを、最上級ではないにしろ敬語を使い説明していました
「少し、奥さんの使い方が違うなぁ」
ヨシトさんの声がハッキリと聞こえました
旦那が身を乗り出すのにつられるようにヨシトさんを見ると、ヨシトさんはまっすぐに私を見ていました
私も5年前に主人にスワッピングを持ちかけられました。
最初は嫌だったけれど1ヶ月くらいで「いいよ。」と返事をしました。
だって、セックスは嫌いじゃないし主人のこと愛しているし。
あれから10人以上の男性に抱かれ、延べ60回はSWや3、4Pをしています。
百合子さん最初から自分から求められるのは凄いですねその、初めての日は私にとって衝撃でした今ならまだしも、その日は私は何もする気がなく・・・いえ、何もしない決心で店にいっていたんですから、今でも信じられません旦那だって同じだと思いますさっきあったばかりの人に敬語を使いながら、「自分もマゾだと思う」「淫乱な嫁がみたい」「奴隷みたいに扱う男性を探したい」と言っていました「けど、妄想と現実は違いますからね」と言われても、「いや、本当に心から思ってる」「ずっと前から考えていた」と自分から否定していましたまるで誘導尋問のようでしたヨシト様は私を見つめながら旦那と会話を続けます「聞いてると、淫乱な痴女になって欲しいみたいだけど、奥さんはそうゆうタイプに見えないな」旦那は、目の前で私が腰を触られているのに、申し訳なさそうに、まるで間違いを指摘された子供みたいにヨシトさんの意見を聞いていましたヨシト様の雰囲気や仕草に、夫婦ともにすっかり飲まれていました「もう少し前に座らないと触りにくいだろう?」それまで私の存在を無視して話していたヨシト様の言葉が、まさか私に話し掛けられたものだと急には気付けず、私は気づいた瞬間「あ、すいません」と言いながら座り直しました自分が変な事をしていると気づいたのは、ヨシト様の手がお尻を掴んでからでした触られることは恥ずかしかったですが、それよりも自分の反応のほうが恥ずかしくて、私は抵抗や否定は出来ませんでした「奥さんには、何をするべきか教えてあげないと、、、自分で勝手にいやらしくなれ、なんて奥さんのタイプじゃないですよ」ヨシト様はまた旦那の方を向き、旦那と会話し始めます私はお尻を強く掴まれるたびに背筋に力が入ってしまい、膝の上で組んだ指を握り締めていましたいつの間にかヨシト様は、私の旦那に私の事を説明していました性欲は強いよ淫乱って呼べるくらい強い痴女ではない自分から男を漁るなんてできない従順なペット、抵抗の意思を持たない玩具として扱わないと何もできないよ私は旦那の妻なのに、旦那は私の性癖を決め付けて話すヨシト様に、教えを乞うように話を聞いていました「ためしに足を開くよう命令してみてはどうですか?」旦那の視線が私に向きます旦那は唾を飲み込み、「ナツミ、足を開きなさい」と言いました・・・けれど、そんな事をできるわけがありませんこんな場所で、初めて会った男性の前で私は動けずに固まり、旦那は何も言わず、ただ時間が過ぎました何も考えれませんでした「コラッ」体がびくっとなりましたヨシト様を見ると、また私を真っ直ぐに見つめていましたけれどその目は、さっきの力強いだけの視線とは違い、明らかに怒っていました「ごめんなさい」自然と言葉が出ました足を開かなかったことが悪いことだと素直に思いました私はヨシト様を見つめながら足を開きましたヨシト様は私の足を見ずに、低い声で「もっと」と言いました私はさらに大きく足を開きましたが、ヨシト様は動きません待っても何も言ってくれません私は下を向き自分の足を見ましたもちろんスカートいっぱいに足を開いています私は何もわからなくなり、またヨシト様を見ましたヨシト様は怒った表情のままですそしてまた、低い声で「もっと」と言いました私は、あっ、と思いました腰を左右に動かしスカートをまくり、足をいっぱいに開きました数秒後、ヨシト様は私の頭を撫でました私は頭の芯や後頭部や肩、全身が緩んでいき、頭の中に「良かった」とゆう感情が広がっていくのを感じました... 省略されました。
ありがとございます
でも初日は、エッチな内容は何度か足を開いたくらいです
ただ以降の時間で、店内で私と旦那が直接会話する事はありませんでした
私の定位置はヨシト様の足の間でしたし、ヨシト様は必ず私の頭の上に手を置いていてくれました
私は初めてのその経験で、扱いは猫か犬のようなのに、心地よかったのを覚えています
包まれるような、守られてるような感覚で、頭の上で交わされる会話を音楽のように聞いていました
「ドリンクが無くなったので、とってきなさい」
と言われて、それは旦那の分もと言われてカウンターまで取りに行きました
ドリンクを運んでテーブルに並べている時、ヨシト様が足を組んでいるのが見えました
私はどうしたら良いのか戸惑ってしまい、自分の最初に座っていた旦那とヨシト様との間に戻ることも躊躇し立ち尽くしてしまいました
旦那が私を見て、ヨシト様もつられるように私に視線を移しました
旦那は私に「どうかしたのか?」と聞きました
ヨシト様は私を見て、驚いた表情をして、すぐに笑顔になり足を組んでいた足を開いてくれました
私はすぐにヨシト様の足の間に行き、床に座って頭をヨシト様の足に置かせてもらいました
頭を撫でながら、ヨシト様の好みについてもいくつか教えてもらいました
スカートは当然だけど、スリットは大きい方がいい
フレアスカートではなく、スリットが大きいスカートの方がいい
あと、ストッキングはキライ
必要ならガーターもあるんだから、ストッキングは要らない
そんな話をたくさん教えてもらいました
次の週の週末まで、夫婦の間にハプニングバーについての会話はありませんでした
とゆうより、それ以外の話題についてもどこかぎこちなく過ごしました
けれど金曜の夕方、旦那は定時に電話をしてきてハプニングバーの最寄り駅に来ないかと聞いてきましたし、私は太ももまでしかないストッキングと、持っているスカートの中で一番スリットの大きいスカートをはいていました
お店に入る階段を上がりながら、前を歩いていた旦那は私を振り返りましたが私は前を向いたまま止まりませんでした
旦那も、何も言わず私の後ろからついてきました
店内に入り、先日来たときに発行された会員証で受付を済ませて店内に入りました
旦那と二人で並ぶ感じでカウンターでドリンクを注文しましたが、私は店内を見渡しヨシト様の姿を探していました
姿が見えなくて、まだ来ていないのかな、今日は来ないのかなと残念に思いました
1時間ほど、旦那とカウンターで話しました
その時初めて、前回の事についての話題も話すことができました
「ヨシトさん、好い人だったね」
『そうね』
「今日は見えないけど」
『うん』
「残念?」
『なんで?そんな事ないよ』
「ウソ、残念そうな顔してる」
『・・・』
「俺は残念だよ、ナツミは?」
『ごめん、残念に感じてる』
「謝ることないよ、そうなってほしいって思ってる」
それから改めて、旦那の思ってる事を聞きました
旦那は初めて、ストレートに「他の人としてほしい」と言いました
私はやっぱり、浮気だとか不倫にしか感じられず理解に苦しみましたが、さらに旦那と話して「嫌ではないかもしれない。けど、してはいけないこととしか思えない」とゆう結論?になりました
その日は前回よりもお客が多くて、話してる間にも私達の後ろをたくさんの人が通りました
半数以上が店の貸し出しているコスプレを着ていました
セクシーなコスプレを着ていない人もさらにセクシーなバスローブ姿で、バスローブ姿の女性は一目で下着を着けてない事がわかりました
旦那に着替えようと誘われ、最初は否定しましたが「ヨシトさんがもし来たら、セクシーな服装をしてたら喜ぶ」と言われて席を立ちました
奥のロッカー室横の部屋で衣装を選びました
衣装は白い襦袢を選びました
他に残っていた衣装はどれも露出が多くて、スカートなんか下着が丸見えなものばかりで選べませんでした
更衣室に入って、服を脱いで着替えて鏡を見ると、すごく透けているので驚いてしまいました
ピンクの下着が、その模様まではっきりとわかりました
旦那に恥ずかしいから無理と言いましたが、なだめられ褒められ、うやむやなままカウンターに戻りました
「他の人の衣装よりずっと大人しい」と言われて、もう何が何だかわからなくなってました
あれはあの空間や雰囲気のせいでしょうか
更衣室よりカウンターのほうが証明は暗かったのですが、それでもやっぱり透けていて
恥ずかしいから旦那に、もう帰ろうと言いました
旦那は、「前回ヨシトさんが来たのが9時を過ぎていたから、それまでは待とう」とばかり言っていました
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【プロフ動画】ひみか様(*´ω`*)~Part3~ ID:himikasama
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