前回の投稿が消えてしまったのであらすじをご紹介します。
こちらの掲示板で知り合いました会社員のDさん(32)、大学院生のYさん(24)のお二人を私の職場の先輩後輩と偽って妻と4人で屋外でバーベキューをしました。酔っ払った妻は2人に言い寄られ、私が偽の電話で離席する間にコテージの寝室へと移動するのでした。
それから1時間ほど私は車内で待ちました、Yさんが繋げてくれている電話の音声を聞きながら…
3人の営みが盛り上がってきた頃、私は車から降りてコテージに向かい、寝室の前に立ちました。中から聞こえてくるのは男性の話し声と妻の喘ぎ声。高鳴る気持ちを抑えつつ私はドアノブを静かに回しました。目の前に広がる光景に私は興奮と嫉妬、それから不思議と怒りを感じました。入ってすぐの所にはベッドがあり、鼻をつく男性ものの香水と嗅ぎ慣れた妻の香水の匂いが印象的でしたが、何より目に入ったのは寝室の入り口に背を向けるようにしてDさんのペニスに跨る妻の姿、そしてそれを横で撮影するYさんの姿でした。
私の存在に気がついたYさんはスマホを構えたまま私に目配せをしました。それに気が付いたDさんは動きを止めて「Nさん(妻)後ろ向いて四つ這いになろっか」と声をかけます。妻が四つ這いになりゆっくりとこちらに身体を向けた時私と目が合いました。
妻「っ!Rくん!?え!?」
すぐに体勢を直そうとする妻の尻をDさんはガッチリと鷲掴みにし、Yさんは妻の両肩を上から押さえつけました。
妻「ちょ、待って!やめて!…んっ、ん!!」
すっかり素面に戻ったような妻でしたが背後から襲い掛かる快楽には勝てず声が漏れ出しています。
私は何も言わずに妻が犯される姿を見ながら近くのソファに腰掛けタバコを吸い始めます。
妻「んっ、ん!待って、これ、そういうこと…!?」
喘ぎながらも妻はこの状況を理解していたようです、というのも、前回のKさんの件の後もう一回やりたいねと2人で話していた為、妻もどこかでこんな日がまた来ることを心待ちにしていたからだと思います。
「ね、あんまり見ないで、ね?ホントに」
渋る妻でしたが徐々に全てを理解した彼女は、自らの肉欲とDさんの逞しい身体に身を委ねて行為を再開しました。
Yさん「Nさんやばいっすね、物分かり良すぎて助かります笑」
Dさん「ホント、エッチ大好きなんだね、Rの言う通りだったわ」
Dさんは妻の背後から激しく突き、Yさんは撮影をしながら妻の耳や頬、口にキスをしています。
妻「ん、ん、あっ…んんっ…」
Dさんが激しく突くたびに妻の口から吐息混じりの喘ぎ声が漏れ出します。
私の顔は直視できないのか、目を逸らしたり閉じたりしながらFカップの乳を激しく揺らしながら妻は喘ぎ続けました。
しばらく激しくバックで突かれ続けた妻の口から小さく声が聞こえてきました。
「んっ、んんっ……ぁあ…もぅ、イク…っ!!」
少し離れた私からでも分かるくらいに妻の身体はビクビクと痙攣していました。
私との行為でも見たことのある妻の痙攣する姿、一つだけ違ったのは妻の口から「イク」という言葉か出てきたことでした。
妻はそのままベッドにうつ伏せに倒れぐったりしています。
私は悔しながらも勃起する自分のペニスの脈動を感じながら見つめていると、スマホを置いたYさんが妻のおっぱいを両手で掴み、口を開きました。
「Dさん、もう交代です。僕もう我慢できないっす」
駄文失礼しました。ご好評でしたら続編を投稿します。レスやメッセージお待ちしています。
現在も寝取られ募集はどんどんしていますので私の妻を激しく犯してくださる方はお気軽にご連絡ください。
2026/09/15 20:30:57
(iVwPXaYJ)