④までご覧いただきありがとうございます。
色々な事が起きていて投稿する間がとれずにいました。スイマセン
続きです。
夜勤開けで自宅へ帰ると見知らぬ軽自動車が有りました。玄関を開け中に入って行くとガラス扉の向こうのリビングにユキさんとヒロシ君が見えました。ヒロシ君は昨日のハズでは?…。
ユキさん「おかえりなさい」
ヒロシ君「お邪魔してます」
ソファの上で手をついて四つん這いの彼女の腰をヒロシ君がつかみバックでで挿入中。リビングの扉向きなのでその体勢のままでの会話になりました。めちゃくちゃ変な感じです。どうやらヒロシ君は昨日来て散々やって一緒に寝たらしく、朝から再戦中だったみたいでした。
私「シャワー浴びてくるねー」
ユキさん「朝ご飯食べるでしょ?」
バックで喘ぎながら何を聞いているのか?
シャワーを浴びてリビングに戻ると、全裸エプロンで朝ご飯の準備をしているユキさんと、パンイチで手伝っているヒロシ君がいました。3人で朝食を済ませて私がコーヒーを飲んでいると、ユキさんはゆっくり立ち上がってヒロシ君の方に振り返ると、ゆっくり椅子に座る彼に跨りました。どうやら食事中も彼自身に触れていたようです。彼はパンツを脱ぐと彼女に対面の形でゆっくり挿入しました。お互いにキスわしながらゆっくりと腰を上下させています。ヒロシ君は昨日からの報告と宿泊した事を詫びています。その間もユキさんはゆっくり上下運動ヌチャヌチャと音を聞きながら会話しました。
私がコーヒーカップを片付けて戻るタイミングでヒロシ君から離れ、私へのフェラです。
ヒロシ君はその様子を眺めながら着替えで帰って行きました。
ユキさんからも感想を聞きたかったので、フェラを中止させるとバイブを挿入しなが、昨日からのセックスの様子と、若いヒロシ君をとても気に入った事、連続プレイと薄味の精子の話、マサヒロさんへヒロシ君とのセックスの様子を動画で送った事などを話してくれました。
バイブを入れたままなので赤い顔をしながら何度もイッてました。報告しながらだととても興奮するのでしょう。
私へのフェラを再開しゴックン。彼氏にLINE報告して自室へ戻って眠るようです。
私も自分の部屋に戻って寝ようとしていたら、帰ったハズのヒロシ君から直接電話。
昨日からの礼と「またマサヒロさんに連絡して遊びに来ます」とのこと。
彼もユキさんが気に入ったみたいです。
マサヒロさんが地元にいる時は、どうやらヒロシ君がユキさんの恋人になるようですね。
2026/08/16 18:32:29
(w7rBxvf.)