ずいぶん昔の話になるけど俺がNTRってのに目覚めた体験談
俺は当時25歳で同棲してた彼女は23歳で看護師やった
名前は泰代(仮名)
彼女は身長152cmと小柄で顔は目がパッチリした典型的な可愛い子みたいな雰囲気。胸のサイズはそこまで大きく無くBとCの間?Bは少しきついCは少し大きいみたいな感じの可愛い子やった
そして泰代含めて3人で飲みに行ったりカラオケ行ったりする仲良しな友人がいた
俺と同い年のナオって言う奴で気の合う友人やった
ナオは見た目もイケメンって訳やないけど彼女は結構途切れず身長は165cmとそこまで高身長ちゃうけどジム通いで所謂細マッチョやった。
で、何よりも一緒に銭湯行ったりした時に何回か見たけど兎に角アレがデカイ!
本人も自覚あるらしく、一回セックスさせてくれたらちゃんと満足させてあげれるん相手にも伝わるんやけど、流石に初対面でいきなりチンコ出すんはな(笑)みたいに話してた
3人で久しぶりに部屋のみの計画をした
土曜日やから俺は休み、彼女は夕方上がり、ナオも駅員やから上がる時間が色々あったけどその日は夕方上がり
俺は一人で昼前に起きて飯食って一足早く一人
飲みしてた(笑)
酒は強い方やから平気やったんやけど部屋飲み開始が18時からやったからちょっとほろ酔いやった
宅飲み開始で盛り上がったけど、俺は流石に眠気にまけて寝落ちしたみたいで意識が戻ったのはソファーに座ったまま寝てタオルケット掛けて貰ってる状態で目が覚めて目の前には彼女とナオが2人で楽しく会話してるのが見えた
俺は起きたと言っても良かったけど何となく寝たふりして二人を見続けた。
ナオが、はぁーマジで出会い無いわ、誰か紹介してやー、連れの彼女の知り合いとかに酷い事する訳無いし、誰かおらん?(笑)
彼女が、うーーーーん、彼氏持ち多いしなぁ(笑)なんで彼女が欲しいん??(笑)
ナオは、そら、彼女の為に仕事頑張る!とかまぁ心の支え?的にやっぱ欲しいやん(笑)泰代とかは同棲してるし俺の気持ちは解らんって(笑)
彼女が、ナオ君って彼女が欲しいのかエッチがしたいだけなんか解らんわ(笑)
ナオが、そらエッチはしたいけど、それだけなくて、
色々あるやん?2人で思い出とか(笑)
彼女が、エッチしたいんは否定せえへんのや(笑)でもエッチから始まる恋愛もあるし、ナオ君、彼に聞いたんやけど、アッチかなり大きいって聞いたで(笑)
そこから始まる恋愛もあるやん(笑)
ナオが、あいつそんな話しとるんかいな(笑)
まぁ確かにそこには自信あるけど披露する場所が無いしな(笑)後、サイズだけやなくて、ちゃんと毎回女の子満足させてるからな(笑)!
俺は2人楽しそうに話してるな〜
いつ起きようかなと思ってたら彼女が意外な発言
ナオ君って、ほんまにそんなに大きいん?(笑)彼が結構そんな話するから(笑)
ナオは、まぁそこは自信ある!(笑)
彼女が、一瞬だけ見せてくれる事とか出来る?
ナオが、こいつが起きたら言い訳面倒いけど、まぁ一瞬なら、友人の彼女やからって言ってベルトをガチャガチャ外してズボン脱いでトランクスのみになって彼女に対して、一応飲み会やから風呂入って来たから汚くないで(笑)と言っておもむろにチンコを彼女の顔の前に出した
彼女は、はぁ!?マジ!?大きい!でかっ!
確かに凄い(笑)
触ったりしても大丈夫?とナオに、聞くと
ナオは、あぁっ、まぁエエけど
彼女はこれって、立ったらもっと大きくなるんよね!?と聞くとナオは
まぁ、そら大きくなるわ(笑)
ナオが、今そこで寝てる泰代の彼氏に聞いたけど泰代ってフェラチオめっちゃ上手いっていつも自慢気に話してで(笑)
泰代にフェラチオして貰ったら一番大きい状態見れるかも(笑)
泰代も、はぁーー(笑)そんな話とかしてるんやね(笑)ほんまに見たいけど絶対声出さんといてな
起きたらやばいしと泰代はナオの巨根を口に含んだ
ナオは、ウッ·····、めっちゃしっとりしてる、ゆっくり動いて······マジヤバい·····
数秒でナオの巨根はフル勃起!
泰代もそれを見て、こんな立派な物持ってるなら女の子満足させれるやん!(笑)
ナオは相手がおらんからな(笑)
泰代はナオの巨根を掴んだま見つめあってる
沈黙の後に······泰代がナオ君だけ下半身全裸ってあかんよね(笑)私も同じ条件にならんとフェアじゃないよね(笑)
ナオはそうやなぁ、でもどうせ脱ぐなら俺に脱がさせてや、なぁ?ええやろ?
泰代は、黙って頷いた
ナオは泰代のシャツの下からプラのホックを外して丁寧にボタンを外して行く
ナオが泰代にキスしても良い?と尋ねると
泰代はキスの無いセックスなんて嫌と言うと2人は同時に唇を重ね合わせ舌を激しく絡ませいる
ナオが泰代の秘部に手を当てると、もう準備万端やん(笑)濡れ濡れやで(笑)
泰代は、恥ずかしいから、あんまり言わんとってよ(笑)
ナオはゴムある?
と泰代に聞くと、泰代は、あるけど···数とか数えてるから、ちょっと···
泰代はちゃんと外に出してね?お願い?それやったら良いよ······
それが合図だったように、ナオはゆっくり巨根を挿入し始まる
泰代は、あっ·····ん···ちょ···流石に大きすぎるよ、··お願··い、ゆっ··くり、動いて········
ナオは、解ったゆっくり動くわ
ナオが腰をゆっくりピストンしだすと彼女もナオのサイズになれたのがヌチャヌチャと濡れてる音を奏で始める
その音を聴いたナオもこれだけ濡れたら動いてもエエよね!と聞くと泰代も、うん···突いて··激しく突いて!!!!
とそこからは2人は一心不乱に求め合って最後はナオが何処に出したら!?
泰代が処理が····面倒やから··と最後は口でフィニッシュ!
泰代は静かにゴクンッ!と飲み干し、これで証拠隠滅(笑)と笑って
あー、流石に気持ち良かった(笑)
声を殺してたけど無理やった(笑)
今からシャワー浴びるけど浴びて出てきたら、いつものナオ君と私の関係に戻ろな(笑)
ちょっと私も調子に乗りすぎてごめん(笑)とハニカミながら笑う彼女の目に涙がこぼれたのを俺は忘れない
2026/07/18 21:55:30
(eDc5AwYw)