人妻を寝取られた屈辱。愛するがゆえに寝取らせた旦那。ヒトの女の寝取りの記録。様々なNTR体験談が投稿される掲示板。

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目覚め

1:
投稿者:ケイイチ
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付き合って半年の彼女ユリコ。
歳はつい数ヶ月前まで女子高生だった18。
経験人数は私で4人目。
まだ生ハメすら未経験。
そのユリコに、
他の男との行為を頼んでみたところ、
抵抗は見せつつもOKをもらった。

そして遂に初のプレイ当日。
流石にいきなり抱かれるのは許可が降りなかったので、
まず見抜きから。
初めて会う男に身体を見せることに慣れてもらおうという算段。

待ち合わせ場所に到着すると、
既に相手は待機していた。
場所は山奥の寂れたキャンプ場。
昼間でもまず人は来ない。

先に私が挨拶に行く。
相手の男は40代半ば。
ユリコの父親ぐらいの年齢。
見るからにオジサンという風貌で、
いい具合の清潔感の無さ。
この辺は写真で事前に確認していた。
まだ暑さの残る季節。
思ったより煙草臭いし汗臭い。
私としては願ったりなタイプだが、
少しハードルが高いか?
コミュニケーションは大丈夫そう。

車に戻りユリコに聞く。

ユリコ「いいよ…
もうここまで来ちゃったし…
でも生で見たらホントにしっかりオジサンだね…
お父さんより歳上そう…
本当はああいう人としてほしいんだよね?」
そうだよ。
ユ「なんか凄い話…
エロ漫画みたい…」

車を降り、
2人でオジサンの車へ。
ユリコには前がフルジップになっている白いミニワンピを着せていた。
薄い生地に、
濃いピンクのブラが透けている。

オ「こんにちは。」
ユ「こんにちは…」
オ「お名前何ていうの?」
ユ「ユリコです。」
(仮名で答えるはずが緊張のせいで本名を言ってしまう)
オ「ユリコちゃんかぁ。
可愛い名前だね。
スタイルもいいねぇ!
ブラのサイズは?」
ユ「Dです。」
オ「いいサイズだね!
今日ユリコちゃんの身体見ながらシコシコするから、
いっぱい見せてね!」
ユ「はい…」

オ「じゃあまずは下着姿になろっか!」
ユ「え?ここで?」
人が来ないとはいえそこは完全な外。
まだユリコに露出の経験はない。
オ「大丈夫大丈夫!
人なんて来ないよ!」
ユリコが助けを求めるように私を見たが、
私は促すように頷いた。

顔を真っ赤にしながら、
ワンピの前をゆっくりはだけるユリコ。
恥ずかしさからの動きの遅さだがそれがむしろ扇情的だった。

この日のために用意した濃いピンクの下着セット。
ブラはハーフカップでDながらも形のいいユリコの乳房を強調し、
そして下はTバック。
オ「エロい下着だねぇ。
いつもこんなの付けてるの?」
ユ「いつもは…もっと普通です…」
オ「じゃあ今日オジサンに見せるためにこんなエロい下着用意したんだ?
嬉しいなぁ!」
オジはユリコの周りをゆっり歩きながら舐め回すようにユリコを観察する。
ユリコは恥ずかしさで腰が引けてるが、
それがTバックのお尻を強調してしまっていることには気付けない。

オ「じゃあ次、
下着脱ごっか!」
オジに言われたユリコは、
恐る恐るブラを外す。
乳首を晒し、
そして下も脱ぐ。

オ「おぉーパイパンなんだねー。
エロくて可愛いなぁ!」
ユリコがパイパンにしたのはつい先日だった。
まだ私にしか見せたことないパイパンを初めて会ったオジに晒す。
オジが大袈裟なぐらい褒める。

オ「あーオジサンもそろそろシコシコしたくなってきちゃった。
そこ座って?」
オジが自分の車の後部席に案内する。
ミニバンタイプの車。
後部席はある程度片付けられてはいるが、
あまり綺麗とは言えない使用感と煙草臭さが気になる。
でもユリコは言われるがまま、
素肌のままでその後部席に座った。

オ「じゃあほら。
おマンコ見せて。」
ユリコは緊張を通り越して、
少しボーッとしている。
それでも恥ずかしさからか何故か手で口元を隠しながら、
オジに急かされながらゆっくり足を開く。

パイパンで丸見えなマンコがオジの目の前に開かれた。
オ「ユリコちゃん(笑)
ビショビショじゃん(笑)」
ユリコは私も驚くぐらい濡らしていた。
オ「ユリコちゃんのおマンコもっとよく見せて。
指で開いてよく見せて。」
ユリコは言われるがまま、
自分の手でマンコを開き、
溢れるぐらい濡らしてテカテカなった膣口を丸見えにする。

オ「ほらオジサンのチンコ見て」
オジが下半身半裸になる。
そこそこなサイズのズルムケチンコ。
オ「ユリコちゃんオジサンのチンコがユリコちゃんの中に入ること想像しながら見ててね。」
オジがゆっくり自分でシコりはじめた。

オジはもうあと10数センチで舐められるそうなぐらいユリコの股間を至近距離で見ていた。

オ「ユリコちゃんさぁ…
これ言われたらきっと恥ずかしいんだろうけどさ…
クリも乳首も大きめだよね?(笑)」
それを聞いたユリコは、
それまでも真っ赤だった顔を更に赤くしたように思えた。
そう。
ユリコは乳首もクリも、
明らかに大きめ、
というより長乳首デカクリだった。
オ「もしかしてさぁ?
オナニーめっちゃしてきたでしょ?」
ユ「…はい…」
どういう感情なのか、
ユリコは素直に答えてしまう。
オ「どれぐらいオナニーするの?」
ユ「…エッチしない日は…毎日です…」
オ「毎日?(笑)
めちゃくちゃスケベじゃない(笑)」
そう。
ユリコは経験人数こそ普通だったが、
オナニーが欠かせないドエロ女だった。

オ「いつもどんなオナニーしてるの?
見せてよ。」
ユ「はい…」
すっかりドスケベスイッチが入ったユリコは、
オジの言葉に素直に従ってしまう。
私にもついこの前見せたばかりのオナニーを披露してしまうユリコ。
左手の指で乳首を強めに潰すように引っ張り、
そして右手の指でクリを撫であげる。
クリが十分に勃起したら、
親指と人差し指でクリを摘み扱き、
時には押し潰し引っ張る。
そんな強めのオナニーを毎日していたのだから、
乳首もクリも育って当然だった。

オ「ユリコちゃんオナニー激しいねぇ(笑)
オナニー気持ちいい?」
ユ「…気持ちいい…です…」
オ「こんなオジサンに見られながらなのに…」
ユ「…見られてると…いつもより気持ちいい…」
オ「はは(笑)
ユリコちゃんド変態さんなんだね(笑)」
ユ「…私…変態じゃない…」
オ「いやいや変態だよ(笑)
こんな初めてあったオジサンの目の前でこんな激しいオナニーしてさ、
気持ちいいなんて変態でしかないよ(笑)」
ユ「やだ…言わないで…恥ずかし…あっうそっ…だめっ…イッちゃう…イクッ!」
ユリコは腰をガクガクさせて、
オジに至近距離で見られながら絶頂してみせた。

オ「ユリコちゃん凄いイキっぷりだねぇ(笑)
オジサンまだシコシコしたいから、
ユリコちゃんももっと一緒にオナニーしよっか(笑)」
ユ「はい…」
ユリコはオジに言われるまま、
オナニーを続行。
オジからの言葉責めにいつも以上の感度とイキっぷりを披露していた。

オ「あぁオジサンもそろそろ限界だよ。
ユリコちゃんもオナニーの手止めないで。
一緒にいこう。」
ユ「はい…でもまたイキそう…」
オ「まだだよ我慢して…」
ユ「我慢…無理かも…」
オ「駄目、
我慢して。
早くイキたかったら、
オジサンにオネダリして。
オジサン早くザーメン出してって。
言ってみて。」

ユ「…出して…オジサンのザーメンいっぱい出して…」
オ「あぁーいいよぉ。
オジサンもイキそうになってきた。
ユリコちゃんにザーメンかけていい?」

事前の話し合いで、
ユリコの身体にかけることはユリコが承諾すればいいことにしていた。

ユ「かけて…いいですよ…だから早く…」
ユリコはイキそうになっているのを、
指の動きを調節して耐えていた。
オ「いいの?
オジサンのザーメンかけていい?」
ユ「いいです…だから…」
オ「どこにかけていい?
オジサン、
ユリコちゃんのおマンコにかけたいなぁ?」
ユ「え…おマンコって…」
オ「いいでしょ?
絶対気持ちいいよ?
ユリコちゃんのおマンコにいっぱいかけてあげる。
いいよね?」
ユ「…いい…ですよ…」
オ「いいの?
ユリコちゃんのおマンコに、
オジサンのザーメンぶっかけていいんだね?」
ユ「はい…」
オ「それじゃダメだよ。
ちゃんとオネダリして。
ユリコちゃんからオネダリして。
ちゃんとかけてほしいマンコを自分で開いてオネダリして。」
ユリコはオジに言われるまま、
両手でマンコを開いて膣口を丸見えにしてしまった。
ユ「…ユリコの…おマンコに…オジサンの…ザーメンかけてください…あっうそっ…ダメ…イキそう…我慢できない…」
ユリコはクリも触っていないのに絶頂しそうなことを訴えていた。
オ「いいんだね?かけるよ?
あぁイクッイクよ!
ユリコちゃんのおマンコにオジサンザーメンぶっかけるよ!ユリコちゃんもイッていいよ!イクッ!」
ユ「あっダメっ凄いのくる…イクッ!」
オジは半ばユリコに覆い被さり、
ユリコの剥き出しのマンコに目掛けて射精した。
ユリコはそのオジの下で、
腰をガクガクさせて絶頂していた。
出された精液は見事にユリコのマンコとその周辺に着弾し、
ベットリと付着していた。
オジは最後の一雫までというようにユリコの股間に向けて絞り出してからユリコの上から退いた。

ユリコはイッた余韻で放心しながら、
まだ自分の手で開きっぱなしでオジの精液がぶつまかけられた股間を眺めていた。

オ「ユリコちゃんオジサンのザーメンがマンコにかかっちゃってるね?」
ユ「うん…凄い…いっぱい…」
オ「そのままザーメン拭いちゃうのもったいないね?」
ユ「…え…でも…」
オ「ほら指でザーメン触って」
まだ放心状態のユリコは、
完全にオジの言いなり状態だった。
右手の中指と薬指で精液を撫でる。
精液が指にまとわりつく。

オ「じゃそのザーメンをローションにしてクリオナして」
ユ「…はい…あぁ…凄い…」
ユリコはオジの精液をクリに塗り込むように指を動かす。
ユ「あぁダメ…またイッちゃう…」
オ「またイッちゃう?」
ユ「うん…もうイク…」
オ「イッてもいいけど、
それでイッたらそのあとその指でマンコの中かき混ぜるんだよ?
いい?」
ユ「うん…分かったから…もうイキたい…」
オ「じゃあいいよ。
思いっきりイキな?」
ユ「うん…あっあっ凄い…大きいの来ちゃう…イクッ!イクッ!」
ユリコはまた腰を大きく跳ねさせる。

オ「思いっきりイッたねぇ(笑)
じゃあほら次はどうするんだっけ?
もったいないなら周りのザーメンもちゃんと指に集めて。」
ユ「はい…」
ユリコは言われた通り、
指で周りに付着している精液を丁寧に集める。
そしてそれを何度もイッて開き気味な膣口に指で押し込む。
ユ「あぁ…凄い…ゾクゾクする…こんなことしちゃうなんて…」
実は私ですらまだ、
ユリコには生ハメもしていない。
つまり当然中にも出していない。
ユリコの膣内に入り込んだ精液は、
そのオジのものが初めてだった。

オ「ほらもっとしっかり指で押し込んで。
ユリコちゃんのマンコにオジサンのザーメン塗り込んで。」
ユリコはすっかりオジの言いなり。
オ「ユリコちゃんいいねぇ
(笑)
変態の素質あり過ぎでしょ(笑)」

オ「もう1発ぐらいお見舞いしてあげたいけど、
流石にこんな短時間じゃ出せないからなぁ…
そうだせめてこれあげる。
マンコ開いてて。」

既に精液を十分塗り込んだ膣穴に、
オジは口の中で溜めた唾液を垂らした。
オ「ほら、
それをしっかり塗り込んで(笑)
ユリコちゃんの可愛いマンコ、
オジサンのザーメンとヨダレの臭いしちゃうね(笑)」
ユ「あぁ…ニオイついちゃう…ユリコのマンコ臭くなっちゃう…」
オ「えー?(笑)
臭いとか酷いなー(笑)」
ユ「あ…ごめんなさい…」
オ「いやまぁ事実なんだけど(笑)
でもユリコちゃんなんだか嬉しそうじゃない?
マンコにヨダレ垂らされて嬉しいの?(笑)」
ユ「分かんない…」
オ「分かんない?
でも興奮してる?(笑)」
ユ「うん…してる…」
オ「じゃあもっとあげようね(笑)
ユリコちゃん、
ほらオネダリして?」
ユ「はい…
ユリコのマンコ…
オジサンのヨダレ垂らしてください…」
オ「臭くなっちゃうよ?(笑)
いいの?(笑)」
ユ「はい…
ユリコのマンコ…オジサンのヨダレのニオイにしてもいいよ…」
その後更にユリコのマンコにヨダレを垂らすオジ。
そしてそれを受け入れ、
言われるままマンコに塗り込むユリコ。

オ「ちょっとその手嗅いでみて?」
ユ「…うっ…ちょっと(笑)
結構ホントに臭い(笑)」
その頃には緊張はとけていた。
オ「今ユリコちゃんのマンコその臭いだから(笑)」
ユ「わー(笑)
結構嫌かも(笑)」
オ「あんなに興奮してたくせに(笑)」
ユ「言わないでください(笑)」

そんなちょっと和気あいあいとした感じで変態行為に興じていた2人。
その間もオジは手を動かし続けていた。

オ「あーなんとか出せそう。」
ユ「えっ本当に?(笑)」
オ「うん(笑)
さっきみたいには出ないだろうけど。
どこに出してほしい?」
ユ「うーん…」
オ「胸とかにしようか?」
ユ「…マンコがいい…」
オ「マンコにかけられるの良かった?(笑)」
ユ「…うん…」
オ「てか今更だけどいいの?
中出しじゃなくても妊娠するかもよ?
正直OKされると思ってなかったんだけど(笑)」
ユ「え(笑)
そうなの?(笑)
でも妊娠は…大丈夫…
ピル飲んでる…」
(ユリコは避妊目的でなく生理管理のためにピルを飲んでいた。)
オ「そうなんだ!
じゃあ中出され放題だね(笑)」
ユ「そんなことないもん(笑)」
オ「いやいや
ユリコちゃんド変態だもん(笑)
将来いろんな人に中出しされるよきっと(笑)

あーそろそろ出せそう。
ほらマンコ開いて。
オネダリして。」
ユ「オジサンのザーメン、
ユリコのマンコにかけてください…」
オ「もっとエロく。」
ユ「えー(笑)
エロく?(笑)

じゃあ…
ユリコのマンコ、
オジサンのザーメンのニオイにしてください…とか?」
オ「あーそれエロ(笑)
あー出る出る。
ユリコちゃんのマンコ、
彼氏が嫉妬するぐらいオジサンのザーメン臭くしてあげるよ。
あーイクっ」
ユ「うん…
オジサンのザーメンかけて…
ザーメン臭いマンコにして…
…あっすご…
オジサンまだこんなに出せるの…
凄い…
ゾクゾクする…
これ凄い…
またオナニーしちゃう…

オ「あーダメダメ(笑)
オナニーしたら零れちゃうよ(笑)
ほら全部集めて、
中に押し込んで。
そうそういい子いい子(笑)
そのままお家帰ってる間に、
マンコにザーメンの臭い染み込ませときな(笑)
ほらこれもあげるから(笑)
それですぐパンツ履いて。
そうそう(笑)」
ユリコはまたマンコに精液をぶっかけられ、
ヨダレも垂らされ、
それを自らの指で腟内に押し込んだあと、
言われるままにパンツを履いた。

オジと別れ、
帰宅中のユリコはかなり言葉少なかった。
帰宅寸前、
ユ「あの…
ごめん…なさい…」
と謝ってきた。

なぜ?
ユ「だって…
見抜きって言ってたのに…
あんなことまでしちゃって…
なんか私、
自分が自分じゃないみたいで…」
本当ならああいう人に生ハメ中出しされてほしいと思ってる男だよ?
俺が興奮してなかったとでも思う?
ユ「…興奮してたの?
私の事幻滅したりしてない?」
するわけない…
ユ「そう…なんだ…」
むしろユリコの才能が見られて最高だったよ。
ユ「そっか…
私も…
自分がこんなだと思わなかった…」

帰宅して、
すぐ風呂に行こうとしたユリコを止めた。
玄関で下着を脱がせる。
履いていたTバックは、
オジの精液臭と煙草臭い唾液臭とユリコのメス臭で酷いニオイだった。
それをユリコに嗅がせながら、
今君の股間はこんな臭いさせてるんだぞと言うと、
激しく興奮していた。
オジの精液と唾液が振り込ませた腟内を指でかき混ぜてやると、
何回も何回も簡単にイキ続けた。

リビングのソファに連れていき、
挿入する。
きちんとコンドームは付けて。
ユリコは生ハメを期待していたようだった。
そのユリコの耳元で言ってやった。

生ハメも、
今日みたいなぶっかけじゃなく本当の中出しも、
初めては俺以外の男にしてもらおうね。
ユリコの残ってる初めて、
全部全部違う男に捧げさせてあげるからね。

ユリコの膣内はキツく締まった。
小刻みに震え、
これから自分がどうされるかと考えながら絶頂したようだった。

正直その時は、
そう長くは続かないと思っていたユリコとの関係。
気付けばユリコは私の妻となり、
2児の母にもなった。

経験人数は200人越え。

宣言通り、
初生ハメも初中出しも別の男に捧げさせた。
アナル処女も別の男。
初の妊娠(未出産)も別の男。
第1子の息子の父親は、
当時ユリコがお気に入りだった見た目と雰囲気が最高に好みだと言う歳下セフレ。

いろんな男達の性癖に付き合ったおかげで、
そういう意味でも随分経験豊富になったユリコ。
はっきりNGを出したのは食糞ぐらいか?
(スカプレイはした)

数年前、
2つ歳下の理想のチンコを持つセフレができた。
プレイの相性も格段にいいようだ。
それの男はその後、
“公認彼氏”となった。
ユリコは
「私の夫はこの先もずっと貴方だけ。
だからせめて、
私の身体は彼氏の好きにさせてあげたい。」
そう言って、
その彼氏好みの身体へと調教されていっている。

その辺の話は、
また気が乗れば書こうと思う。
2026/03/14 05:27:44 (flmmS9ze)
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