人妻を寝取られた屈辱。愛するがゆえに寝取らせた旦那。ヒトの女の寝取りの記録。様々なNTR体験談が投稿される掲示板。
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そろそろ、いいかな…
Aさんがクリから唇を離したのは20時過ぎだった
1時間以上、69の体勢でクリを吸い続けられた
並んでベットに座り小休止で水を飲む
どう?気持ちよかったかい?
首を振る妻
小休止のあとベッドに仰向けに寝かされた
両脚を持ち上げられ、じっくり見られた
じゃ、入れさせてもらいますよ…とAさん
ゴムは…?
言い出せなかった…
あぁ、いよいよだ…
俺と娘の顔を思い出したと妻
しかし、Aさんは、すぐに挿入しようとはせず
二度三度と濡れた割れ目に擦りつけた
擦りつけながら、俺や娘の事を口にした
もう言わないで…と妻
いやいや、啓太さん感謝しているんです…Aさん
ゆっくりと、反り返ったブツをあてがうと
次の瞬間、一気に奥まで挿入された…
身体がのけ反り、真っ白になった
Aさんが覆いかぶさり唇をふさがれ…
もうあとは好きなようにヤラれた…と妻
22時前、Aさんが妻のスマホを差出し
啓太さんでしょ!?心配してるよ、と
途中で気づいていたものの出るワケにもいかず…
クリを吸われ、割れ目に叩き込まれ、
泣かされ続けていたってコトだ…
そして、俺に返した一言が
ごめん、しちゃったよ、って…
その後、Aさんとの次がはじまった
啓太さんは、この状況を喜んでいる
寝取られ、とはそう言うものだ…
心配になればなるほど興奮するんだ…
妻はヤラれながら刷り込まれた
俺は妻を1年かけて寝取らせに
興味を持たせ、実行させることができた
手練れたAさんにとって、旦那公認の落とした女を
一晩、二晩、自由にするコトなんて簡単だ…
明日帰ります、ホントにごめんなさい
LINEを見た時、
確かにあらぬ妻の姿を想像し、興奮した
妻も妻で、自分の置かれた状況に興奮した
娘が帰るまでに帰れれば…と考えたらしい…
ヤラれながら、光るスマホをに気づきながらも、
ゴメンなさい、と思いながらも、興奮した、と妻
日曜日、Aさんと会った妻には内緒で例のホテルが見下ろす最寄駅から電車で数駅、駅前でAさんが迎えてくれた定番の高級車、助手席妻もここに座ったのか…早くも嫉妬心が芽生える予め、Aさんが小さな談話室を予約しそこで話を聞くことに…お互いが向き合うかたちでまず、Aさんから先日はどうもありがとうございました奥様とは、楽しくデートさせていただきました…3日間も奥様を拝借して申し訳ない…頭を下げられたが妻を寝取った者と寝取られた者心理的余裕の違いは明らかだAさんのペースで淡々と話は進んだ…内容は今後、投稿の中で書いていきたい俺に隠れての、妻からAさんへの連絡はないようだ妻は写真や映像を断固拒否したためこっそり録音した、ボイスレコーダーのデータをくれたやはり、最初からAさんは妻の尻を狙っていた1日目は快楽に溺れさせた後ろの穴は2日目から…と計画していたオモチャや浣腸でウンチのたびに思い出すよう調教した妻を思い通りに調教できた妻の前の穴、後ろの穴を思い通りに楽しんだとAさんしたり顔で、奥様の後ろの穴を試しましたか?とも聞かれた…怒りはないが、悔しさ、絶望、興奮早く帰って妻に会いたいと思った俺の心はAさんに完全に見透かせられていたまたお手伝いできる事があれば連絡くださいお話だけでも構いませんから…別れ際にAさん2日目、西口のホテル 22時頃俺にLINEする前にすでに今日も泊まると決めた妻尻を高くもたげAさんに後ろから突かれている妻自身も合わせて腰を振る妻のスマホが光るいつもとはちがう色の光だAさんは娘さんだなすぐに気付いた案の定、妻もハッとし肩越しに後ろを振返るAさんは腰の動きを止め動かないから、出なよ…と抜いてくれないんですか…!?と妻いいから、大丈夫だから、とAさんもしもし…震えるような声で電話に出る妻もしもし、ママァ!?と元気な娘今日の合宿の授業が終わり電話を掛けてきた様だ娘の声を聞き妻も女から母へ一瞬で帰るうんうん、そーなの!?今日は大変だったね、母と娘の会話電話の向こうで話をしている娘さんの生まれてきた穴に、何の関係もない私が挿入している娘と会話中の母の穴を犯す…何と背徳的な行為だろう、とAさんも興奮した、と約束通り、じっと会話を聞いていたAさんだが焦れたように、ゆっくりと腰を引く... 省略されました。
日曜日、Aさんと会った
妻には内緒で
例のホテルが見下ろす最寄駅から
電車で数駅、駅前でAさんが迎えてくれた
定番の高級車、助手席
妻もここに座ったのか…
早くも嫉妬心が芽生える
予め、Aさんが小さな談話室を予約し
そこで話を聞くことに…
お互いが向き合うかたちで
まず、Aさんから
先日はどうもありがとうございました
奥様とは、楽しくデートさせていただきました…
3日間も奥様を拝借して申し訳ない…
頭を下げられたが
妻を寝取った者と寝取られた者
心理的余裕の違いは明らかだ
Aさんのペースで淡々と話は進んだ…
内容は今後、投稿の中で書いていきたい
俺に隠れての、妻からAさんへの連絡はないようだ
妻は写真や映像を断固拒否したため
こっそり録音した、ボイスレコーダーのデータをくれた
やはり、最初からAさんは妻の尻を狙っていた
1日目は快楽に溺れさせた
後ろの穴は2日目から…と計画していた
オモチャや浣腸でウンチのたびに思い出すよう調教した
妻を思い通りに調教できた
妻の前の穴、後ろの穴を思い通りに楽しんだ
とAさん
したり顔で、奥様の後ろの穴を試しましたか?
とも聞かれた…
怒りはないが、悔しさ、絶望、興奮
早く帰って妻に会いたいと思った
俺の心はAさんに完全に見透かせられていた
またお手伝いできる事があれば連絡ください
お話だけでも構いませんから…
別れ際にAさん
2日目、西口のホテル 22時頃
俺にLINEする前に
すでに今日も泊まると決めた妻
尻を高くもたげ
Aさんに後ろから突かれている
妻自身も合わせて腰を振る
妻のスマホが光る
いつもとはちがう色の光だ
Aさんは娘さんだな
すぐに気付いた
案の定、妻もハッとし
肩越しに後ろを振返る
Aさんは腰の動きを止め
動かないから、出なよ…と
抜いてくれないんですか…!?と妻
いいから、大丈夫だから、とAさん
もしもし…
震えるような声で電話に出る妻
もしもし、ママァ!?と元気な娘
今日の合宿の授業が終わり
電話を掛けてきた様だ
娘の声を聞き
妻も女から母へ一瞬で帰る
うんうん、そーなの!?
今日は大変だったね、母と娘の会話
電話の向こうで話をしている娘さんの
生まれてきた穴に、何の関係もない私が挿入している
娘と会話中の母の穴を犯す…
何と背徳的な行為だろう、とAさんも興奮した、と
約束通り、じっと会話を聞いていたAさんだが
焦れたように、ゆっくりと腰を引く
娘と会話しながらも妻の前の穴が
離すまいと、キュウと締まる
Aさんが、ゆっくりと押し出すと一瞬フッと緩み
奥まで突くと、またキュウと締まる
それに合わせて後ろの穴も窄まった
まだまだ電話は続く…
娘で話ながらAさんに挿入される母
妻の心境を知りたくなった…
うん、明日も頑張ってね…
と電話を切る妻
スマホを傍らに置くと
ごめんなさい、お待たせしました…
Aさんに一言詫びると、自ら腰を振り出した
妻の聴取からは聞けなかった話です
Aさんとヤリながら、娘との電話
これは妻も私には話せなかったでしょう…ね