既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
よっしー様
ゴン様
その他の皆様
ご覧いただきありがとうございます。
直前の投稿では文字数が多かったせいか、改行されずに読みづらくなってしまい申し訳ありません。
近いうちに投稿再開出来ればと思っています。
今暫くお待ちくださいませ。
れれれ様
ご覧いただきありがとうございます。
お待たせ致しましたが続きです。
私のチンポも痛いほどイキリ勃っており、正常位で即挿入した。
綾子の喘ぎ声がさらに興奮を高める。
私は挿入しながらスマホを取りシャッターを押した。
カシャッ、カシャッ
綾子は顔を隠しながら嫌がる素振りを見せるが、喘ぎ声はシャッター音と同時に大きくなっていった。
私のはカメラモードからビデオモードに切り替え、動画を撮影する。
綾子の喘ぎ声を収めたかった。
感じている表情から次第に胸、そして挿入部分へと移動させる。
次に綾子を四つん這いにさせバックから挿入する。
より動画が撮りやすくなったが綾子の表情が映らない。次回は鏡を用意しよう。
動画撮影に興奮しきりの私はフェラも撮りたくなり、綾子を座らせ舐めてもらうことに。
自分の愛液でベトベトになったチンポを舌でキレイに舐めながら口に含む。
スマホの画面には綾子が私のチンポを摩りながら頬張っている映像が映っている。
私は堪らなくなり、
「イクよ、イク、イク、出るっ」
そう言うと私はチンポを抜き、綾子の顔へ発射。
綾子はびっくりしながら顔から滴る精液を拭っている。
精液は頬を伝い、顎から胸へ糸を垂らしていた。
何ともいやらしい姿を夢中で動画に収めていたが、綾子が怒り始めたのですぐに止めて綾子の体を拭いた。
「いきなり抜くんだもん、びっくりしたよ!」
「ごめんごめん!また飲んで欲しかったけど、もっとエッチな綾子を見たくなっちゃって」
「もう!次からは言ってね」
この日私のスマホには綾子の写真と動画がたくさん収められた。
その日以降、綾子と会えない日は写真と動画を見て何度もオナった。
綾子を深く知るほど独占欲も増していった。
仕事場でも綾子がお得意様と談笑していると話が気になり、会話に入っていった。
ある時、年配のお得意様が来店された。
「今日は店長は?」
「こんにちは。今日店長は休みですよ」
「そうか〜残念だなァ。こないだ旅行行った時のお土産買ってきたんだけど。渡しておいてよ。」
そう言って手渡されたのは何処かの温泉饅頭のようだった。
よく見ると包み紙に電話番号らしき番号が書いてある。
何の番号だかわからないが雑に書いてあった。
翌日綾子が出勤した時、その旨伝えた。
私「店長、昨日◯◯様が来店されてお土産置いていきましたよ」
綾子「本当〜?中身は何だろう?お饅頭だ!みんなで食べよう♪」
私はこの番号の事が気になり聞いてみた。
「店長、この番号なんですかね?」
「ああ、それ。多分◯◯様の電話番号だと思う。」
すると他のスタッフも
「あー、あのお爺さん店長のこと気に入ってますもんね〜笑」
このお得意様は金払いが良く、いつも十万以上買って行く常連さんだ。
もちろん綾子以外からは買わない。
接客中によく食事に行こうと誘われるらしい。
以前も頂いたお土産に番号が書いてあり、電話してくれよと言われていると。
綾子「◯◯様はしつこくないから適当にかわしてるけど、困るよね〜」
他のスタッフ
「他にも店長目当ての常連さん多いですもんね!前にも飲みに行こうって誘われて上がるまで待ってた人もいましたよね!笑」
初耳である。
客からもそんなに言い寄られていたなんて。私は独占欲からか、綾子に対してイラっとして冷たく接してしまった。
綾子も私の態度を感じ取ったようで、暫く会話はなかった。
綾子との連絡手段はLINEなどは使わず売場で二人きりのやり取りだけだ。
万が一家族に見られてしまってはおしまいだから。
数日後、
綾子「なんか怒ってるよね?」
私「、、、。ごめん。つい嫉妬した」
綾子は呆れたように
「嫉妬するような事あるわけないでしょ?ばかね。でもあなたの気持ちはわかったよ。」
そう言うと次回の約束をした。
その日は朝から天気がよく、たまには出掛けようとなり県外の遠い城址公園に出掛けた。
大きな公園で多くの人達が寛いでいる。
私たちもレジャーシートに腰掛け、コンビニで買ったお茶とおにぎりで軽食を済ませる。
風もなく暖かな陽気で気持ちいい。
二人で寝そべり、ひと目を盗んでキスをした。
まるで恋人同士のように。
私はトイレに行き戻ってくると綾子は体育座りで待っている。
近づくと長めのスカートから淡い色の下着が覗いていた。
長いスカートだからと油断したのだろう。膝で挟み込まずにそのまま座っていたのでクロッチ部分が露わになっていた。
いわゆるしゃがみ系パンチラだがなかなかお目にかかれるものではない。
私は少しの間観察していた。
近くで綾子のパンチラに気づいて覗いている輩はいないだろうかと。
幸い綾子のパンチラの先には男性はおらずホッとした。
綾子にパンツ見えてるよ、と告げると
「えっ?本当?気付かなかった。けど誰もいないし大丈夫だよ。」
そう言うとスカートについた草をバサバサと払いつつも膝は抱えず見えたままの状態。
「まだ見えてるって!」
「そう?大丈夫だって〜。誰もいないし。心配性だね。笑」
「そんなに私のパンツ見られたくないの?こんなオバさんなのに。笑」
綾子には熟女としても十分需要があることを自覚していないらしい。
私「綾子は自分が思ってる以上に魅力的で男が放っておかないんだよ。だから綾子のパンツ見えてたら誰だって見たくなるよ!」
綾子「そうかなぁ〜?まぁ褒めてくれてるならありがと!」
「イヤ、本当だって!もっと自覚した方がいいよ!でないとライバルが増えるかも知れないから」
綾子は笑っているが、私は自覚させたい気持ちと自慢したい気持ちから、綾子に身を持って体験させようと人の多い所へ連れて行く。
私たちは家族連れや特に男子グループの近くの芝生に二人で腰掛けた。
綾子にはさっきみたいに意識せずに座ってて。と伝え、綾子から離れて観察する事に。
連れの男がいると敬遠されてしまうと思ったからだ。
綾子は一応人目を気にしながら帽子を目深に被っている。
暫く放置された綾子は暇そうにスマホを触りながら、とくに膝で挟み込む事なく座っているのでよく見ると僅かにパンチラが確認できる。
周囲の男性達を見渡すと、まだ誰も気付いていないようだ。
しかし綾子がスカートをまたパタパタすると、さっきよりハッキリとパンチラが確認できた。
この時点で私はハラハラしながらも勃起していた。
すると子供とボール遊びしているお父さんが何やらチラチラと視線を送っている。綾子のパンチラに気付いたのかも知れない。
綾子は帽子を被り俯きながらスマホを触っている為全く気がついていない。
そのうち男子学生のグループが複数人でヒソヒソと話しながら視線を送っている。
綾子はあまりの陽気に眠くなったのか膝を立てたままゴロンと寝そべった。
さっきよりもさらに見えやすくなり、スカートから僅かに覗く白い太腿と淡いピンクの下着が神々しい。
綾子の視界が気にならなくなった男子達はニヤケながら近づいてきて5m程の距離まで近づき腰を下ろす。
ヒソヒソと話しながら大胆にも交互に綾子のスカートを覗き込んでいるようだ。
私は怒りと嫉妬で股間が怒張していた。
彼らからすると母親のような年齢ではあるが、パンチラとは容姿年齢問わず、つい見入ってしまうものだ。
それに綾子は見た目だって悪くない。美熟女なら尚更だろう。
私はこの様子を綾子に伝えるべく、スマホで彼らの様子を隠し撮りした。
彼らも見るだけでは飽き足らず、どうやらスマホで盗撮しようとカメラを向けたので、私はとっさに綾子に声を掛けた。
綾子はスクッと上体を起こし、目の前にいる彼らと目が合うと彼らは退散していった。
しかし綾子が起き上がる時にスカートが乱れ一瞬丸見えになっていた。
もしかしたら彼らに綾子のパンモロを撮られたかもしれない。
私は綾子の隣に座ると今までの経緯を話した。
綾子は偶然じゃない?と半信半疑だったが、スマホの動画を見せると、
「やっ、本当だね!確かに見てるっぽい!ウチの下の子と同い年ぐらいなのに。写真は撮らせなかったよね!?」
「撮りかけた所で声をかけたから大丈夫だと思うよ」
「も〜う!こんなに見えてるんならもっと早く声掛けてくれればよかったじゃない!」
綾子は自分でパンチラしておきながら怒ってくる。
「ごめんごめん。でも綾子が魅力的でみんな興味がある事はわかってくれたでしょ?」
「男っていくつになっても一緒ね!」と呆れ顔の綾子。
私は綾子が他の男にいやらしい目で見られた事に興奮していた。
私は現在独り身ではあるが、寝取られに興味がありAVやエロ動画も大体このジャンルである。
綾子の事は愛おしく感じつつも、この欲望が沸々と湧き上がるのを感じていた。
その後も自宅での逢瀬を重ね、綾子の卑猥な写真や動画は増えていった。
それから暫くして新しいアルバイトスタッフが入店した。
彼の名は斉藤(仮名)39歳独身。
販売歴は長く色々なショップを転々としてきたらしい。この業界には多いタイプだ。
斉藤は気さくな男で周囲ともすぐに打ち解けていた。
ある時彼と売場で雑談していると、女性のタイプについて語り出した。
昔は女は若いに越したことはないと思っていたが最近は同世代や熟女の方がいいらしい。
理由としては四十路過ぎの女は一通り経験済みで包容力もあり、結婚を迫られるような煩わしさがないとの事。
身勝手な話だが同意である。
私は好みの女は見つかったか聞いてみると
斉藤「このフロアには2〜3人いますね!後腐れ無さそうでタイプの女が」
イ◯ンでは年に何度か懇親会のようなものがあり、飲みながらテナント同士で交流を図る機会がある。
そこでお近づきになろうという魂胆らしい。
斉藤は続けて
「ところでウチの店長もイイ感じですよね!50は超えてるでしょうから年齢相応に肉付きはいいけど顔が女優のあれ、誰だっけ?」
私「あぁ、吉瀬美智子でしょ。お客さんからも良く言われてるよ」
斉藤「そうそれ!結構似てますよね。あんな奥さんだったら毎日ヤリますよ〜笑」
売場にお客さんがいないのをよそに下ネタまで言い始めた。
私も同調して相槌を打っていると、綾子の家族構成を聞いてきた。
「なんで?店長の家族構成知ってどうするんだ?」
「いや、まぁなんとなくですよ。さすがに店長には手ぇ出せませんしね」
私は優越感や嫉妬心など複雑な心境を抱えながらも、寝取られ欲求からか綾子の事を少し話し出した。
「店長は旦那さんとは上手くいってないみたいだね。お嬢さん二人いるけどもう手が掛からないみたいだな。韓流ドラマが好きらしくナントカっていう俳優が好きらしいよ」
当たり障りの無い話だったが斉藤は食いついた。
「詳しいですね!よく話すんですか?オレも時間あったら色々聞いてみますよ!」
斉藤は綾子への興味を深めたようだ。
その後綾子からは、斉藤がいままでよりも積極的にコミュニケーション取ってくれて嬉しいと聞いた。
斉藤は着実に距離を縮めているようだ。
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