既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
前回の書き込みから時間が過ぎてしまいましたので最近の出来事を話したいと思います。
会う日を電話で話していた日に里美さんにいつもと同じく下着のリクエストをしました。地味目な色で出来ればガーターベルトをしてくれたら嬉しいとお願いしたら大丈夫だと。
それから「今まで何回かSEXしたけど、してみたい事ある?」と聞かれました。
自分は相手が友人の母親なので親しくはなったもののもっと砕けた関係になりたい事は話しました。
SEXはいつも昼間の為、夜に会ってしてみたいと思っていると伝え、以前から話しているように人妻で友人の母親、自分の母親と年齢の変わらない女性とのSEXはとても興奮すると(里美さん以外とは経験してませんが)。具体的には目隠ししたり、手を軽く縛るくらいの事、自分はS体質なので M体質の里美さんにエッチな事を聞いたり言わせてみたい事を話しました。
里美さんからは「そうなんだ。そんな事考えてるんだ~。いいよ~。タクちゃんがしたいなら」と言ってもらいました。
当日、里美さんの家に向かう前に冷蔵庫の栄養ドリンクを飲み、前の晩は親のニンニク卵黄を飲み出かけてました。
周りを見渡しチャイムを押すと里美さんが「いらっしゃい。入って」「ねえ、ワイン一杯だけ飲もうか?」里美さんはスカートに白いシャツを着ていてブラが薄ら透けていました。
ソファーに座っている自分の足元に里美さんは座ってワインを飲むと「飲ませてあげる」と口移しで飲ませてくれました。自分も同じくお返しし、お互いのグラスが空になるまで飲ませあい最後は舌を絡めるてキスすると里美さんは自分の隣りに座り股間を探り出しました。
チンポはギンギンでしたが里美さんの手をはらい椅子の背もたれに彼女を押し付けて服の上から胸を触りました。
ボタンを外すと薄いブラウンのブラジャーでした。
いつもの自分は乳首にむしゃぶり付くのですが我慢してブラジャーの線に沿って指と舌を這わせ彼女をじっくりと攻めていきました。ネットや本で勉強したように・・・
スカートの中に手を入れると蒸れた感じがすぐに伝わりました。太ももを下から上に触っていくとストッキングがガーターベルトで吊っているのがわかりました。「約束通りのガーターだね」「そうだよ。好きなんでしょ」
脚をM字にしショーツの線に沿ったり割れ目に指を這わせじっくりと出来るだけ嫌らしく触りました。正直、自分の方が爆発寸前でしたが。
彼女の家の窓は通りに面していて舗道より高くなっている為、外から中は見えませんが彼女は「見られるって・・」
自分は無視しショーツの横から指を入れてショーツのクロッチを持ち上げるようにするとクロッチは濡れていました。「凄く濡れてるよ。どうして?」「やだ・・・」彼女は両手で口を押さえていました。スカートを脱がせショーツの端から舌を入れると蒸れた彼女のマンコから湯気が出ているようでした。
「上に行こう・・・駄目だって・・上で・・・」「ねっ。上でねっ・・・」自分は無視してずっとマンコを舐めていましたが「最初だけここでお願い」「見られたらどうするの・・」「大丈夫だから。最初だけお願い。言う事聞いてくれるって言ってたよね」
シーマスターさん、申し訳ございません。
あれから間を開けてしまったら、気持ちが離れてしまいまして。シーマスターさんに約束したのにすみません。
少しお待ち下さい。
ギンギンのチンポにゴムをかぶせ、マンコにチンポをあてただけでチンポは吸い込まれるように沈んで行きました。
「うっ~大っきい~」里美さんは目を大きく開いて眉間にシワを寄せました。チンポを動かすと自分の腰に手をまわし「あっ、凄い」
でも、自分はあっさりといってしまいました。「すごい量出たね。チンポが
ドクドクしてたよ」
結局、里美さんと2階に上がりすでに敷いてあった布団に入りました。
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