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2017/03/13 05:58:59 (xF/oNp1d)
ふる~い話しですいませんが。
かれこれ三十年ほど前、まだ訪問販売、セールスマンに対する法律が甘かった時代です。
私はある訪問販売会社にいました。
掃除機や普及し始めたビデオやカメラ、ミシンなどのちょっとした家電、布団、椅子やテーブルか、ハンドバック、家具もあったかな?
とにかく色んな商品を扱い、それを個別訪問して販売してました。
セールストークの決め手は、一日百円、月々三千円の支払いでこれが買える、でした。
月三千円なら、旦那さんの許可も特にいらずに購入出来る、そうゆう気安さからか、私はかなり売上を伸ばしていました。
狙い目は昼間家にいる主婦です。
業績を伸ばしているうちに、私はあることに気づきました。
特に用もないのに私を呼ぶ主婦、買ってもらったお客様だから仕方なく訪問し、お茶のみ話し相手を勤めてきます。
あ、この人、寂しいんだなと思うわけです。
そこを、昼のメロドラマみたいに迫る、そうするとその主婦も、昼のメロドラマみたいな展開に酔いしれるみたいになる、ダメ、いけないわ、などと言いながらも、結局はモロ肌を重ね合う、そうゆう結果になるわけです。
当時私も二十代前半と若かったですし、イケメンではない私でも、若いと言う武器のみで、主婦人妻が次々落ちてきました。
でも、片っ端から落ちそうな人を食い散らかすわけではありません。
交友関係が広く、お客様を紹介してくれそうな人には、手を出しません。
手を出し、モロ肌重ねてしまうと、紹介してくれなくなるからです。
この男、他の女に知られたくないからです。
自分の浮気が、交友関係筋よりバレる可能性もあるからです。
この人からは、紹介得られそうにない、寂しい、私を時々呼び出し話し相手させる主婦のみ、手を出します。
でも落ちる確率は高くないですよ?
家族がある人ですから、ざっと成功率は二割ってなとこでしたか。
私は二年半ほどその会社にいて、二十人くらい落ちました。
三十代~五十代。
一番落ちやすかったのは四十代でしたか。
子育て一段落、経済的に多少ゆとり、でも体は寂しさを隠せない、みたいな。
そんな中で一番覚えてるのが、関口さんという四十代主婦です。
最初、ちょっと迫ってみたら強烈な拒絶反応に、ダメと思ったんですが、帰社したら関口さんから電話あったとメモ。
翌日再び訪問、行くなり素っ裸なり飛びついてきた関口さんの、情熱的なセックスに、若い私が負けてました。

26
2026/01/14 20:38:21 (AdMn8vNA)
「旦那はこんなことしてくれない」とか「みんな舐めずにすぐ挿れちゃうから」みたいないつもの言葉と一緒に
もちろん乳首も舌で色々とすると喜んでくれますし舐められて喜ぶのは男性よりむしろ女性の方じゃないかと笑
27
2026/01/11 10:30:14 (IYmtze68)
今 同じマンションの未亡人とお付き合いしています。
当然セックス含みです。

きっかけは 私がエレベーターに乗るときに つまづいて
しまって その時先に乗っていた真理子の身体にしがみ
ついてしまったのが始まりです。
それから 5~6回エレベーターで会う毎に 親しくなり
お互い独り身の気楽さからか 何度かお互いの部屋に
行き来して 自然と男女の仲になりました。

今朝も「朝ごはん 一緒に食べない」とのLINE。
しかしこれは セックスしようという暗号。
早速 真理子の部屋にお邪魔する。
ドアを開けると パジャマ姿の真理子。
しかも パジャマの上のボタンは外れていて ノーブラ
のため 生の胸の膨らみが見える。
「早かったわね」「そりゃ そうだよ」と言いながら
真理子の身体に手を回し 引き寄せキス。
真理子のパジャマの中に 手を入れ胸を掴む。
「いやーん」と言いながらも 目が潤み始める。
もう一度キスをして 真理子の腰を抱きながら リビングへ。
テーブルには 二人分のパンと目玉焼きが乗っている。
私は椅子に座ると 真理子は寄ってきて
「その 前に・・・・・」と 私の手を引き寝室へ。
パジャマの上下を脱ぎ捨て パンティ姿でベットの中へ。
私も 急いで服を脱ぎ ベットへ飛び込む。
ベットはダブルベッドで 二人寝ても余裕。
亡くなった旦那と ここで楽しんだんだろう。
もう一度長いキス。 真理子の胸を揉み もう片方を
口の中に入れる。
真理子の胸は爆乳にはほど遠いが しかし揉むにしろ
舐めるにしろ それ相当の大きさ厚みがある。
「あっ あっ あーー」
真理子の手が 私の物を掴み 扱き始める。
私は真理子が履いているパンティを 手と足を使い脱がせ
真理子の上になる。
「章夫さんのは いつも握りがいがある」
「ありがとう」
「ウフ」
真理子のマンコガ濡れ始めてきたので 私の物をマンコの
入り口に当てる。
ツンツン。
「もっと 奥へ・・・・・」「わかってるよ」
亀頭部分を入れる。 真理子の膣肉が喜んで迎えてくれる。
「もっとよー」
腰に力を入れ 一気に私の物を真理子の中に入れる。
「あああああーーー あああああーーー」
大きな声で 真理子は答えてくれる。
私も 後は出したり入れたを繰り返す。
それに応えて 真理子の腰が波を打つ。
時々 漏れる真理子の声。
「いいーー いいーー」
「もっと もっと」
「突いて 突いて」
そして 最後の言葉。
「いくーーーー いくーーーーー」
私の下にある真理子の身体から 力が抜けたのがわかる。



28
2026/01/14 15:22:55 (SuHIxqbA)
サイトでサクッと抜きたくて
募集すると30歳の人妻がヒット
者にフェラで8000円と言われたが
5000円で探していると言うとOKしてくれた
そして俺はオッパイは触ってもいいかと聞くと
優しくしてくれるならOKと
早速待ち合わせ場所を決めるとコンビニの駐車場
15分ほどで到着すると見た感じ小柄で
可愛い女性が立っていたので声をかけるとビンゴ
早速、助手席に彼女を乗せて近くの公園の駐車場に
車を止めて後ろの席に移動した
俺の車はワンボックスで後ろが広いから
早速彼女に5000円を渡ししズボンとパンツを脱いでチンポを出した
彼女は俺のチンポ見て凄く太くて長いしビックリした
そう言いながらウェットティッシュで拭き拭き
それだけでチンポはビンビンになり、彼女は俺のチンポの
大きさに驚いてたが裏筋や金球まで舐め始めた
そして玉に咥えては上下にストロークし気持ちがいい
俺も彼女の胸を触ると中々の巨乳でデカい
乳首が固くなりブラの上身体も分かる
服の中に手を入れてブラを外しオッパイを揉むと
チンポ咥えてた彼女はチンポを反し声が出だした
そして俺はスカートの中に手を入れると彼女はそこはダメと言ったが
俺の手を押しのけようとはしなかったので手でパンツの上から
クリを攻めると声が一段とおきくなった
そして俺はパンツの横から指を入れてマンコを触ると
彼女はダメやめてと言うが手を退けようとはしない
俺は指いでクリトリスやマンコの穴に入れて出し入れする
彼女は声を出し身体をピクピクさせていた
俺は彼女のパンツを脱がし足を広げてマンコにチンポを押し付けると
彼女はダメ入れるのダメと言っていたが
俺は一気にチンポを押し込んだら悲鳴のような声を上げた
ゆっくりと腰を動かすと彼女は俺にしがみつき
凄い気持ちいよもっと突いてと言う
俺は彼女に最近は旦那としてないのと聞くと
レス状態で一年はしてなかったと
俺は腰を振りながら彼女の胸まで揉んで
一段と腰を早く動かした
すると彼女はダメもうイッちゃう本当にイッちゃうよと言って
俺もそろそろ限界にきてイキそうだよ中に出すねと言って
そのまま彼女の中に射精すると彼女も体中を痙攣させていた
俺は大量の精子を彼女のマンコの中に
暫く余韻を楽しみチンポを抜きパックリと開いた穴から
俺の大量の精子が流れ出て来た
俺が彼女のマンコをティッシュで拭いてあげると
彼女は俺のチンポを口で咥えてのお掃除フェラ
俺がそんな事したらまた勃起するよと言うと
もう一度したいなって甘えて来た
そして今度はバックから挿入して二度目は
マンコに出さないで逝く瞬間口に咥えさせて口内射精
彼女は口で全部受け止めてそして出した精子貼んでくれた
この後も連絡先を交換してまた会う事に成った
29
2026/01/15 05:49:07 (h3fvFmyC)
近所の美由紀さん(31歳)は、童顔なのにFカップの巨乳が揺れる色っぽい女性で近所でも評判の奥さんです。
去年の自治会の役員を一緒にやってるうちに、俺(30歳)はすっかり魅了されてしまいました。
美由紀さんも登山で鍛えた俺の体を、時折熱い視線で舐めるように見つめてるのが分かりました。
去年の夏の自治会飲み会は猛暑の夜に行われました
美由紀さんは水色のブラジャーがうっすら透ける薄手の白ブラウスに、太股が大胆に覗くミニスカート姿で参加して男たちの視線が集中してました。
美由紀さんの汗ばんだ胸の谷間と、ブラのレースが浮き出る様子に俺も目が釘付けになってしまい、飲みが進むと、美由紀さんの隣に座り、素肌の太ももに手を置いても美由紀さんは拒否しないで、逆に太股を少し開いてくれた。
興奮した俺が美由紀さんの耳元で「ねえ、この後二人だけ飲み直さない?」と言うと、美由紀さんは微笑み頷いてくれた。
自治会飲み会終了後に俺は彼女の手を引いて近くのラブホへ、部屋に入ると美由紀さんは俺に抱きついてきた。
柔らかい唇が激しく重なり、舌がねっとりと絡みつく。
ブラウスを脱がせると、水色のブラに包まれた豊満な乳房がこぼれ落ち、汗で湿った谷間からは香水の良い香りがした。
ブラを外すとピンクの乳首が既に硬く尖り、俺はそれを両手で揉みしだき、口に含んで吸うと、美由紀さんは「あんっ…」と甘い喘ぎを漏らした。
美由紀さんを裸にしてベッドに押し倒し、脚を大きく開いてマ○コを見るともうぐっしょり濡れていて、膣口から透明な愛液が出て光ってた
挿入する時に俺が「ゴム…着ける?」と聞くと、美由紀さんは恥ずかしそうに首を振りながら「…生で入れて。お願い…奥まで…」と言われ
俺は理性が飛んで、熱く勃起した俺の肉棒を彼女の熱い入り口に押し当て、一気に生挿入した。
美由紀さんの膣壁はぬるぬるできつく締めつけてきて、肉棒を奥まで飲み込む様に収縮してた
「あぁっ…すごい…太くて硬い…」と美由紀さんは腰をくねらせ俺を深く迎え入れて、激しくピストンするたび、巨乳が波打って揺れ、彼女の喘ぎはどんどん大きくなり「もっと…奥に…!」と喘ぎ声をあげてた。
俺は限界を迎え「美由紀さんだすよ!」と言うと、「たくさん頂戴、奥深くに出して~」と美由紀さんに言われ熱い精液を彼女の最奥に大量に注ぎ込んだ。
ビクビクと痙攣して美由紀さんも絶頂に達して体を震わせてた。
セックス後に服を着ながら俺が「中で出したけど…今日は安全日なの?」と聞くと、美由紀さんは頰を赤らめて「…ごめんね。今日は一番危ない日なの」と驚く俺に、彼女は恥ずかしそうに告白した。
旦那の精子に問題があって子供ができず、健康な男の種を求めてるのだと。そして俺のことは、子供が三人いる元気な体だとしっかりリサーチ済みだった。
それ以来、美由紀さんとは密かに種付けセックスを繰り返している。毎回「今日も危ない日よ」と囁かれ、俺は喜んで中出しを続けてる。
まだ妊娠の兆候はないけれど、いつか彼女のお腹に俺の子が宿る日を、密かに楽しみにしています。
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