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2026/02/03 21:38:49 (c/7bycbR)
いまから約20年くらい前の昔ばなしです。

私30代前半。スーパーの精肉売場の店員でした。
転勤してきて最初は余裕もなく無我夢中で働いてましたが
やがて職場にも慣れ、他部門の方とも仲良く話すようになった頃
小柄でショートカットで笑顔が可愛い10歳くらい上のパートさんがレジに入りました。
聞けば 以前勤めてたけど、少しお休みしてて
また再開したとの事。
明るいし元気だしすごく話しやすくて
次第に気になる存在になっていきました。
でも相手は人妻。一線は越える事はないだろう
と思っていましたが・・・

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2026/02/02 17:05:49 (S0.CWEsr)
年が明けて67歳になりました。現在4人のセフレの方とSEXを楽しんでいます。
4人のセフレとはほぼ54歳頃に知り合ったので、十三年間セフレとして付き合ってもらっていることになります。
正確な年齢は分かりませんが知り合った時に三十代が3人と四十代後半が一人でしたので、今はアラフィフが3人60歳が一人ということになります。
彼女たちの体型もそれなりに崩れてきて、なんとなくいやらしい感じになってきています。もうそろそろ出来なくなるかも?と言うと出来なくなるまで付き合えば良いじゃないと言ってもらえるので、
お言葉に甘えています。ただ、自分の体力がなくなり逝きにくくなったこと、精子の量が減って
オマンコで生だししても精子が垂れてこなくなったこと等限界を感じているこの頃です。
彼女たちの生理が止まる頃まで付き合いたいと思っておりますが、あくまで希望となっています。
人妻二人、バツイチ一人、未婚一人なのでもう少しの間バレないように付き合ってもらえればありがたいと思っています。
でも10数年SEXしているとセフレとのSEXというイメージでなく、友達とSEXしているような感じです。
お互いにしたくなったら連絡して、会ったらすぐにホテルに行きSEXを始めて終わったらまたねと言って別れるだけです。
ある意味ドライですが深入りせずに続いている良い関係だと思っています。
後少し続けていたいと思うこの頃です。
27
削除依頼
2026/01/31 12:57:22 (k5K4caZO)
昨夜の事。昨年末に忘年会が出来なかったので、新年会と称して会社の飲み会がありました。
子会社のアラフォー人妻事務員さんとは既にセフレ関係だったのですが、昨日はそこへ三十代後半の
パートさんも入る事になり、3人で入るホテルなんて無いしなって思ってたら、パートさんがバツイチになり
旦那が出て行ったので、持ち家で一人住まいだから大丈夫って事でお家へお邪魔する事になりました。
玄関のドアが閉まるなり我先にとベロチューを求めてくる二人です。リビングへ入ると事務員M実の即フェラが始まり
パートのS子は酒臭いのも構わずベロベロに舌を絡めてきました。俺はいつもゴムを2つは隠し持ってるので
早速装着して、先ずはお初のS子に挿入しました。S子はバツイチになって10ヶ月程になるそうですが、余程飢えてたのか
「あぁ、ホンモノ、本物のチ〇ポ。」って、早々と絶頂してました。それでM実を抱いてる時に寂しそうにしてるので
ホンモノって言ってたって事は偽物を持ってるなって思い問いただすと、ローターとバイブを2本持ってきました。
M実に腰を振りつつS子にバイブを突っ込んでやると嬉しそうでした。それで二人に一回ずつ発射したのですけど、
S子は久しぶりの本物で、まだ欲しそうにしましたけど、俺もそこそこの歳なんで直ぐに回復なんてしないんですよ。(笑)
で、もうゴムは無いから外に出すなら生で良いって事になり、中途半端に回復した時にローターを突っ込んでから挿入しました。
そうしたら、余程感じたのかアソコが凄く締め付けてくるので、俺もそれに反応して復活しちゃって突きまくりました。
初めてお邪魔した他人の家でするってのにも興奮してしまい、良い経験をさせて貰いました。
これからは、たまにこの逆3Pしようねって事になったのですが、実はM実には内緒でS子ともこれからはセフレになる約束しました。
2日連チャンになりますが、今夜はS子と二人きりで初デートです。妻には友達と飲むんで朝帰りにはなるだろうって伝えてあるので、
今夜は思う存分楽しんでやろうと思います。S子は俺の見立てではMみたいなので、出来そうならM奴隷に調教してみたいなぁなんて考えてます。
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2026/01/31 09:49:33 (mLDEiwKF)
昔話です。

予定より少し早くチャイムを鳴らしたのですが、玄関に出てきたお母さんはどこか慌てた様子でした。
​「あら先生、ごめんなさい。あの子、部活の居残りでまだ帰ってなくて……あと一時間は戻らないわ」
​広い家の中に、お母さんと二人きり。
リビングに通されると、お母さんは「暑いわね」と言って、いつもの上品なワンピースから、ジム帰りだというホットパンツに着替え始めました。
ショートボブの髪をポニーテールに結い上げる際に見えた、うなじの白さと少しの汗。
​「先生、最近ジムでここを重点的に鍛えているの。触ってみて、変な筋肉のつき方してないかしら?」
​そう言って差し出されたのは、ホットパンツから伸びる、驚くほどしなやかで真っ白な太ももでした。
戸惑いながらも指を添えると、吸い付くような肌の奥に、鍛えられた肉体の弾力を感じて……。
僕が理性を保とうと必死になっていると、お母さんは僕の手をさらに奥へと導き、自分の腰に回させました。
​「……お母さん、これ、あの子にバレたら……」
僕が掠れた声で言うと、彼女は一瞬だけビクッと体を震わせ、「ダメよ……あの子が帰ってきたら……」と、僕の胸を弱々しく押し返しました。
​でも、その瞳は潤んでいて、僕を見上げる視線には抗えない熱がこもっていました。
抵抗する素振りを見せながらも、彼女の指は僕のシャツを強く握りしめている。
その「母親」としての理性が崩れる音が、僕には聞こえた気がしました。
​無理やり引き寄せて、黒いレースの下着に隠された彼女の奔放な肢体を暴いていく。
小柄な体で僕を迎え入れる彼女は、さっきまでの抵抗が嘘のように、「先生……もっと……」と、僕の耳元で淫らな声を漏らしました。
​生徒の君が学校で必死に問題を解いている間、僕はリビングのソファで、そのお母さんと重なり合っていました。
静寂の中に響く、肌がぶつかる音と、彼女の必死に押し殺した吐息。
​一時間後、玄関のドアが開く音がしたとき。
何食わぬ顔で「お帰り」と君を迎えたお母さんの頬が、まだ微かに上気していることに気づいたのは、僕だけでした。
29
2026/01/30 07:30:14 (umK0mbGU)
この春卒業します、でも悲しいです、スーパーのレジ打ちのユキさんとお別れしないといけないからです。
僕が大学に入りアパート生活をバイトもみつかり帰りに近所のスーパーで割引品を買っていました。
その時知り合ったのがユキさんでした「学生さん?」と聞かれハイと返事をしたのがきっかけでした。
優しそうな人で会う度に心ときめいて行きました。
少しずつ会話をするようになり住んでるアパートも教える仲に。
後はお決まりのお休みにユキさんが来てくれて料理を食べさせてくれそのまま男女の仲に。
僕はユキさんが初めての人でした、初めて生で見る女性の陰部に興奮してしまい行為前に出してしまいました。
そんな僕を可愛い可愛いと言ってフェラで起たせてくれました。
最初だからゴム無しでねと言って生でさせてくれました。
そんなユキさんとの関係もこの春で終わります。
就職で地元へ帰りバキュームカーに乗ります、早い話、肥え汲みの仕事です。
田舎を周りに便所の💩を吸い取る仕事です国公立の大学出の仕事ではありませんが誇りをもっています。
でも身体には💩の臭いがつかないか心配です。
ユキさんとの関係ももう少しで終わります、アッそうだ明日がユキさんの89回目の誕生日でした、お祝いに入れ歯でもプレゼントしたいと思います。
ああ~寂しいな~愛しいユキさんにもう会えないと思うと涙がとどめなく溢れる僕なんです。
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