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ブライダルエステ

投稿者:柴田 美桜 ◆uGul.DiDiU
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2026/07/17 22:26:07 (pZPwbE10)
10年付き合った彼氏との結婚が半年後に決まった。
美桜は期間限定キャンペーン中無料のブライダルエステに通う事に。

来店すると担当は意外にも男性の貴方。

初めのカウンセリングで、自白剤のアロマ漂う部屋で、結婚に対して不安な事は無いかとの問に

彼氏とのSEXで逝った事がない、胸がもう少し大きくなりたい など正直に答えてしまう。

実は貴方は花嫁になる女を堕として我が物にしては好き勝手に弄ぶサロンの経営者だった。

柴田 美桜 27歳 88C 60 88
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42
投稿者:美桜 ◆uGul.DiDiU
2026/07/22 17:13:44    (qeA8gqv3)
>41
やはりこんな事書いて松倉さんに失礼ですよね、ごめんなさい。
忘れて下さい。
43
投稿者:松倉 健斗 ◆hom9iKX2Sw
2026/07/22 18:17:38    (Y6LgvYar)
【こんにちは。
本編のレスは後ほどお返しさせて頂きますね。

別の私、本当の私、の件についてですが。
美桜さんの仰る内容でいうと、前者のことを指しています。

イメプレという性質上、露骨にリアルという単語を用いるのもご気分を害されるかなと思い言葉を選びました。

もちろんまだ見せていただいていない部分があるかもしれない、それは別というより内に秘めている部分かもしれないとも考え、本当のという表現を使っているところもあります。

ですので、ご心配されているような別人ではないか、みたいな勘ぐりは微塵もしておりませんのでお伝えさせていただきますね。

再三に渡り、不安にさせてしまって申し訳ありません。
それでも、不安だということをはっきりと仰って下さってるのはとても嬉しいです。
ありがとうございます。】
44
投稿者:美桜 ◆uGul.DiDiU
2026/07/22 18:31:13    (qeA8gqv3)
わざわざお伝えに来て頂きありがとうございます。
そうですよね、ご心配をおかけしました。
失礼致しました…。
もういちいち気にするのは止めますね。
見捨てないで下さって感謝致します。


45
投稿者:松倉 健斗 ◆hom9iKX2Sw
2026/07/22 22:41:18    (Ne0Uliax)
「上手にできました…。美桜さま…。」

自らの言葉で本心を吐き出し、自らの行動で邪魔なモノを全て剥ぎ取った。
まるで儀式のような一連の流れ。

堕ちた、という表現は相応しいのか。適切なのか。
少なくとも美桜、の名を耳にした瞬間の反応は数分前とは一線を画す。

(名前を呼ばれて嬉しい、なんて思う事…ないだろ…?
名前を呼ばれて震えるなんてこと…なかっただろう…?

名前って、本当に大事。
そして、どう呼ばれるかも…大事なんだよ…。

また呼ばれたくなるだろ…?
そして考えるようになるんだ…、あの時はどうして呼ばれたのか…。
どうすれば呼ばれるのか…。

鈴の音を聴いただけで涎を垂らす犬…、あれと同じような物さ…。)

「たくさん、汗をかきましたね…美桜さま…。」

薄手のタオルで頬や首筋を撫でるように拭っていく。
反対の手は、見えない中で剥ぎ取った紙の下着、その残りカスを丹念に身体から剥がしていく。

ペチュ…、ペチュ…。

胸元、腋下、腰の右側、割れ目のやや左。

ローションまみれの胸元の下着が卑猥な音を放って剝がれていくのはまだわかる。
しかしそれ以上に、股間回りに張り付いていた下着がはがれる時の方がねっとりと肌に絡み、名残惜しさを見せながら剥がれていく。

大量に溢れ出したのは汗だけではない。
そもそも下着を引き千切る際、紙特有のビリッっという音が聞こえなかったのはなぜか。
ローションではない別の液体が浸透し、繊維の結びつきを犯し結合を壊してしまったのだ。

「さぁ、デトックス…。
水分を入れ替えていきましょうね…、口を開けて…。」

枕元から聞こえていた男の声、その場所が僅かに違って聞こえる。
そっと顎を摘まみ、口を開かせるように下へと力を加えると半開きの唇がより大きく開いていく。

柔らかい感触が唇に触れていく。
同時に少しずつ流し込まれるひんやりとした液体。

無味無臭のミネラルウォーター。
零れないように少しずつ、塞がれた唇の内側で流れ込む。

時折触れるのは、ぬるっとした生き物のような生暖かい感触。
不意に重ねられた男の唇と…美桜の唇。

その中では、舌先が性行為でも行っているかのように男側が一方的に絡みついていく。
しばらくすれば口に含んでいたミネラルウォーターも底をつくが、唇が離れることはない。
そのまま、とろっとした今度は生暖かい液体が流れ込む。
男の唾液が舌と伝い、美桜の舌を伝い、流れ込んでいく。
46
投稿者:松倉 健斗 ◆hom9iKX2Sw
2026/07/22 22:45:50    (Ne0Uliax)
【不安にさせてしまったことを申し訳なく思うと同時に。

私の言葉で心乱され、ざわつき、不安になっている美桜さんをもっと楽しみたいと思ってしまう。
最低でしょうか。】
47
投稿者:美桜 ◆uGul.DiDiU
2026/07/23 00:00:26    (FBFRXNTK)

『上手にできました…。美桜さま…。』

(もうずっと呼び捨てで良いのに…。)

松倉さんに下の名前を呼ばれると嬉しい。
でもさん付けは無しが良い。

欲しいモノを手にする為に裸体を晒しているのが恥ずかしくなって少し小さく縮こまる。

『たくさん、汗をかきましたね…美桜さま…。』

松倉さんはタオルの様な物で身体を優しく拭いてくれている。

取り損ねた紙下着も丁寧に_。

胸も恥ずかしいけれど、たっぷりと蕩けていたショーツがねちゃねちゃと音をたてて剥がされていく事に羞恥を覚え、またむずむずがむくりと頭をあげてくる..

だが
『さぁ、デトックス…。
水分を入れ替えていきましょうね…、口を開けて…。』

松倉さんが顎を摘まみ、口を開かせるように下へと力を加えると半開きの唇がより大きく開いていくと

柔らかい感触が唇に触れてた…

(これは…)

動揺する美桜。
柔らかいモノから流れてくるひんやりとした液体。

「う、ぅん…」

塞がれた唇の内側で水の様な物が流れ込む。

時折触れるのは、ぬるっとした生き物のような生暖かい感触。

(松倉さん…?)

美桜の唇を食み、舌と思われるモノが美桜の舌に絡んでくる。

ミネラルウォーターが流し終えたら、唾液が美桜の舌に乗せてとろとろと流れてくる。

(…松倉さん……)

美桜はこく、こくと唾液を飲み込み
絡みついてくる舌に応える様に舌を出す。

「あぁ…」

激しい…
求められてる様で嬉しい。

松倉さんの首に手をかけたいくらいだ。

48
投稿者:美桜 ◆uGul.DiDiU
2026/07/23 00:12:21    (FBFRXNTK)
いえ。
依存も出でるし
私のM気質が出てしまっているのかな、って。

乱したいですか?
乱した後はご褒美頂ければ悦びます。

49
投稿者:松倉 健斗 ◆hom9iKX2Sw
2026/07/23 01:24:49    (xmaz8hv.)
「…。」

視界を塞がれた状態で唇を重ね、少し驚く瞬間があったとしても頭よりも先に身体が応えていたように感じる。
それが何か、どういう状況か、理解した数秒後には舌先は応え、受け入れているのだ。

静かな施術室の中で、舌先が絡み唾液が弾ける音が響く。

ピチ…チュク…ピチュ…。

答えを返すように伸びてくる舌先を唇で咥えるように挟み込むと、そっと口外へと導く。
口内で絡み合っていた舌先を外へ。
冷ややかな空気に触れながら、その行為は口内へ押し入られるのとは違う能動的な行動。

ベッドの上に横たわる全裸の女、と、施術着に身を包んだままの男。
傍目には異様な光景でありながらも変態的な立場の差がはっきりと露呈している。

何も着ていない女と何も脱いでいない男の歪な絵面を、蕩けそうな脳みそは理解できているのだろうか。

絡み合う舌先。
その舌先を伸ばす男の口元が如何に浅ましく緩んでいるか、美桜は知る由もない。
仮に知ったとしたら…どう思うのだろうか。

ピチュ…ピチュ…。

数分…、男もまた何も口にしない。
ただただ舌先が絡み合い、唾液が弾ける音だけが響く。

煽り…焦らし…辱め…追い詰めた。
かと思えば、次に与えるのは安らぎ。

何も語らず、何も求めず、ただただ甘い安らぎ。
まるで恋人のような厭らしくも優しい舌と舌の性行為がゆっくりと続く。

今までの美桜を脱ぎ捨てることを求めるような時間を経て、精神的にも物理的にも剥ぎ取ることができた。
いうなればこれはそのご褒美…とも言えそうか。

「…。」

すっと男の手が臍の上に下りたかと思うと、脇腹の方へと滑り美桜の右手を取る。
そしてそのしなやかな指先を摘まみ、そっと下腹部へ。

チュク…チュク…。

力なく開いたままになっていた下半身。
その隙間に滑らせ、ローションなどなくともとろとろの液体を垂れ流している蜜壺を、女の…美桜の指先を使ってなぞり上げる。

男の指ではなく、美桜の指先を使った愛撫は半強制的な自慰のそれ。
男は見逃さなかった、乳輪で焦らされ、耳の穴を犯される最中、内ももを擦り合わせながら、わなつく指先が油断すれば慰め始めてしまいそうになっているということを。

チュク…チュク…。

美桜の指先がまるで意思を持っているかのように上下する。
自白剤、媚薬、浸透しきって蕩けるような思考、痺れるような感覚に支配されれば、それが男によって動かされているという認識さえ削り取っていく。

そして反対の手を取り、今度は胸元へ。
幾度となく触れずに通り過ぎた乳輪、その内側へ美桜の指を滑り込ませる。

ツン…ツン…クリュ…。

数回のノック、そして根元から優しくつまみ上げるようにその細い指先で刺激する。
数分、その状態を続けさせると絡んでいた舌先をゆっくりと引き。
握っていた美桜の手を離す…が、耳元で小さく…

「続けてね…美桜…。」

ゆっくりと身体を起こし、少しベッドから距離を置くと施術着のボタンを外し、脱ぎ捨てる。
パサ…パサ…。

男もまた、美桜同様に邪魔なものを剥ぎ取っていくように。


【かなり恥ずかしくなるようなタイミングで今回はバトンを渡しました。
依存していると仰っていただけるのなら、

最高にはしたなく乱れた…、美桜を見せてください。
ご褒美…?
欲しいモノを仰ってください、差し上げますよ。】
50
投稿者:美桜 ◆uGul.DiDiU
2026/07/23 10:46:16    (FBFRXNTK)
柔らかい唇を合わせ、舌を挿入し、美桜の口内を大胆に翻弄する行為は交尾に似ていて。

ねっとりと唾液を混ぜ合わせるディープさも美桜は初めてで

息も絶え絶えに必死に松倉さんについて行く。

「あ、は…」

くちゅ…ちゅ…くちゃ…
淫靡な音を鳴らし、松倉さんに求められてる幸福感で美桜はうっとりとしていた…。
松倉さんが何を考えているのか幾ばくかの不安はありながら…

そして…不意に松倉さんの手がお腹を滑っていく。

(もしかしたら…)

愛撫を期待した美桜は次の瞬間戸惑った。

松倉さんは美桜の右指を掴み、秘部の割れ目に滑り込ませ、上下に謎り始めた。

「ん、んんっ…」

まだ蕩けてぬるぬるとしているそこは、敏感なコリコリのクリトリスを数回軽く掠めていく。

そして次は左手指で胸を…。

勃起した蕾をやわやわと転がされ、とても足りない快楽に身を焦がす

松倉さんは唇とを手を離し

『続けてね…美桜…。』
と囁く。

『美桜』は反射的に自ら必ずしてしまう言葉。

でも松倉さんの前で自慰をするなんて…
「松倉さん…」
涙声で名を呼ぶが、火の点いてしまった身体は元に戻らず、やはり松倉さんの言葉に身体が動いてしまう。

躊躇い、控えめにクリトリを押して回していたが、まどろっこしく

美桜は膝を曲げて立て、M字の形に、触りやすい格好になると
くちゅくちゅとクリトリスを高速で嬲る。

「あぁ、逝くっ…また逝っちゃいます…!」
「み、見ないで下さい、あんっ気持ちいい…」

胸の蕾を転がし、潰し、抓りながら、腟口に2本指を入れぐちゃぐちゃと掻き回す。

「見ちゃいやぁ…あぁ、恥ずかしいです…いいっ…逝くぅ」

「はぁん、いいっ……きもちいい!また逝っちゃうのっ」

腰を卑猥にグラインドさせ、右手の動きが止まらない。

「あ、出ちゃう、出ちゃう、いや
、こっち見ないでぇ…だめ…おしっこ出ちゃうからぁ」

じょろじょろと音をたて小さな弧を描いて潮か…尿を漏らす美桜。

「ごめんなさい…」

謝るも口端から涎を垂らし、再び股間を弄り倒す。


大胆なオナニーショー。
猿の様に自らの身体を貪る美桜。

松倉さんが施術着を脱いだのは気がついていない…。

【上手く出来たのでしょうか…

ご褒美頂けるのでしょうか…

欲しいモノはアレなんですけど…

無理ならいっぱい苛めて頂くご褒美をくださいませ…。】

















51
投稿者:松倉 健斗 ◆hom9iKX2Sw
2026/07/23 11:42:19    (xmaz8hv.)
戸惑い、躊躇いながらも男の言葉に嫌を見せない変化。
自白剤は偽れない。
しかし、本心で望んでいないことはもちろん外には顔を見せない。
それは行動も同じか。

控えめだった指の動きも徐々に大胆になっていく。
羞恥心が快感に屈する。
激しくなっていく指先の動き、大きくはっきりと喘ぎが溢れ出てくる口元、そして汗、愛液を滴らせる厭らしい身体を見つめながら男は笑みを浮かべる。

(快感に抗えないのかい…?
それとも、俺の言葉に抗えないのかい…?

もっと気持ちよくなりたいのかい…?
それとも、もっと従いたいのかい…?)

気づけば男もまた、一糸纏わぬ姿を晒している。
引き締まった体つきは、ある程度のトレーニングを積み重ねていないと築けないモノ。
厚い胸板、浮かび上がる腹筋の割れ目、幾度となく翻弄した太く長い指先。
筋肉の形がうっすらと浮かび、血管の走りが見える腕。
そして下半身には…。

完全に天に向かって反り返っているモノ。
触れずとも、亀頭が臍に触れそうなほどに上を向き、太い血管が浮かび上がっている。
ひとりでに脈を打ち、分厚く張った亀頭は何度も震える。
かと思えばカリ首にはぐっと抉れるようななシルエット。
入り込むときは亀頭が限界まで押し広げるが、出ていくときはカリ首の括れが全てを掻きだすように引っかかってきそうなほど。

竿部分だけで十数センチあるだろうか。
目を見張るほど長い、というわけではないが、その太さたるや。
果たして美桜の細くつつましい指先で完全に包み込むことができるかどうか。

(良いじゃないか…堪らないね…。
普段からそんなオナニーをしているのかな…。)

そして男もまた、その光景を堪能しながらゆっくりと竿に指先を回し強く握りしめる。
根本から亀頭にかけてを扱くように指先を滑らせ、快感を煽っていく。
ドロッとした先走りが、絡み亀頭全体が滑りを帯びるのにはそう時間はかからない。

クチ…クチ…クチ…。

男の股間からも卑猥な水音が響く。
もし、言われるがままの美桜に、僅かでも周囲の物音に耳を傾ける余裕があったなら、男の行為に気づけたかもしれない。

加速していく指の動き。
確かに男は美桜を翻弄し続けた、いや、今もなおを翻弄し続けている。

美桜が果てるタイミングは実にわかりやすい。
当然か、その瞬間に喘ぎはひときわ大きくなり、その事実を口にするのだから。

動きが加速度的に恥ずかしく、卑猥になっていくのは美桜だけではなかった。
扱く指先が加速していく、クチクチと卑猥な音もまた大きくなっていく。
滑った亀頭、先走りが強く絡み、泡立っていく。

そして…。

『あ、出ちゃう、出ちゃう、いや
、こっち見ないでぇ…だめ…おしっこ出ちゃうからぁ』

堪らず大量に溢れ出させる瞬間、

「くっ…。」

小さく呻くとともに、男もまた大量に白濁液を股間からほとばしらせる。
どりゅ、っと聞こえそうなほどに粘度の高い白濁液が、胸元から臍の辺りに掛けて飛び散る。

悟られぬように堪能する男もまた、美桜の虜、となったのかもしれない。

「上手にできましたね…美桜さま…。
余計な物、邪魔な物を出して、入れ替わっている感じはしますか…?
出し切って…出し切ったら…、代わるモノを入れていかないといけませんね…。

その為にはしっかり…出し切りましょうね…。」

ベッドの下部はぐっしょりと染みを広げ、吸収しきれず水分が床にぽたぽたと滴っていく。
そんな下半身に向かってゆっくりと改めて右手を伸ばす。

クチャ…糸を引く割れ目を広げながら中指…そして薬指の二本が押し込まれていく。
少し曲げた指先をゆっくりと挿入し、再び入り口まで引き戻す。
また奥へ…そして引き戻す。
言葉通り、出し切る、全て…その言葉を体現するように。

そして気づけば、射精直後の亀頭が何度か美桜の唇に触れる。
直後にも関わらず固く、熱い。
冷静になれば気づけるかもしれない、精液の独特の香り。

僅かに残った白濁液をまるでその柔らかい唇に塗り広げるかのように優しく、厭らしくあてがいながらも押し込んだりはせず。
暗闇の中でひたすらに状況、状態を考える美桜を…さらに翻弄し、そして愛で、崩し…壊していく。

ぬるっとした濃く混ぜ合わせた自白剤入りの口にしても無害なローションを亀頭の先に馴染ませて…。


【少し長くなってしまいました。
全てご覧になれるか心配ですが…。


自白剤…、少し薄くなってきたようですね…。
言葉に具体性が掛けてきたように感じます。
まだまだ余計な邪魔が…残っているようですね…。

上手くできたかどうか、の答えは描写で示したとお伝えしておきますね。
アイマスクで何も見えていない、のに、どうしてここまで外でナニが起こっているのかを描いたのか…それがお返事です。

イメの貴女より、リアルな貴女の方が自白剤が利いていると…嬉しいです。
楽しみにしているね…美桜…。

描写の最後の一文は、その為に追記しました。】
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