2026/07/27 11:20:48
(saGv.uT6)
魅入られたようにいきり立った肉棒を見つめる視線。
潤んだようで、どこか現実から逃避したような澱みも感じないではない。
自分で口にしていながら、美桜は結婚を約束した相手がいるということをちゃんと理解しているのだろうか。
自分の置かれている立場、状況を、どのように捉えているのか。
そして聞こえてくるのは指示、指導を求める言葉。
拙い愛撫もそこそこに求めてくるその顔を見下ろしながら、男は応える。
「まずは少し質問だよ、美桜…。
これを見て、どう思った…?彼氏の…、約束はしていてもまだ結婚していないんだから、彼氏…で良いよね…?もう。彼氏のと比較してどうだい…?
長さや、太さ、熱さ、形、固さ、匂い、味…いろいろあるだろう。
それをしっかり、君自身の…美桜の舌と指を使って確認してご覧。
そして教えてくれるかい…?」
言われるがままに指示を投げるのではなく、まずは美桜の意思の確認。
そして、技量も。
「睾丸から、竿、裏筋、カリ首、そして亀頭。
全部にしっかり舌を這わせて、確認するんだ。
その時には唾液を啜らず、全て塗り付けるように…。
美桜は、コレのことをなんて呼ぶんだい…?」
竿をそっと握った手に力を加え、軽く美桜の頬をペチ、ペチとノックしながら薄く笑みを浮かべて。
【おはようございます。
正直、気持ち悪いと思われても良いと思っていました。
それでも続けたいと思っていただけるなら、気持ち悪いと思われても。
可能なら内容を伺うだけでなく、描いてもらいたいと思っています。
美桜さんのオナニーは、普段どのような場所で、どのような恰好で、どのような内容で行われるのか。
【】でよりリアルタイム、というのも考えましたし、イメ上でより濃厚な描写を交えながらでも良いなと。
日々の下着の色柄についても…、玩具の種類などもですね。
やはり気持ち悪いですね…。】