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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
1 ... 59 60 61 62 63
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622
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/08/11 08:08:00    (vbAj9GYM)
はるな
「何よ、朝からニヤけちゃって・・・気持ち悪いなぁ・・・」
誠司くん
「そうかぁ?別にニヤけてないけどな・・・それよりさぁ、昨日気持ちよかったよ・・・また頼むよ」
はるな
「バカ、何を逝ってるのよ・・・あれっきりって言ったでしょう・・・」
誠司くん
「そんなこと言うなよ・・・大西、お前もヌルヌルだったんだからさ・・・」
角川くんはニヤッとして座って私のスカートの上から太腿を掴んで股間をギュッと揉んだ・・・。
はるな
「バカ!もう・・・ヤメてよ・・・」
授業のチャイムが鳴り角川くんはニヤニヤしながら教科書を用意する・・・。
はるな
(こいつ・・・だんだん積極的になってきて・・・もう!おちんぽも立たせて・・・また昼休みに言ってくるの・・・)
誠司くん
(ふっふ・・・やっぱ本気で怒ってないや・・・今もおまんこのとこ触ってるし・・・こいつも疼いてるのかな)
授業中、角川くんはずっとニヤけていて時々、私の方を見てきて目が合うと笑ってくる。


自宅では玄関のチャイムが鳴り、お母さんは玄関まで行って、ドアを開けるのを躊躇っていると・・・
おじいちゃん
「よしえさん、おるんやろ?」
おじいちゃんはまたチャイムを鳴らす・・・
原さん
「今日はおらんのかい?・・・」
おじいちゃん
「どやろなぁ・・・裏に回るか?逃げたんやったら昨日の奴らに、淫乱変態女はここの嫁がやって教えたるか・・・」
原さん
「そやのう・・・それもええなぁ、あいつらが毎日ここに来よるで・・・ははは」
二人の揺動にお母さんは慌ててドアを開けてしまう・・・。
出てきたお母さんを見ながら、ふたりはニンマリしながら玄関の中に入ってきた。
よしえ
「あのう・・・今日は・・・来てもらっても無理です・・・」
おじいちゃん
「何が無理なんや、よしえさん・・・わしらから逃げられへんで・・・なぁ、原さん」
原さん
「なんやなぁ・・・こんなもん着けて、この鍵はないんか?」
原さんは入って直ぐによしえのスカートをめくり上げて貞操帯を着けてるのを外そうとしだすが。
よしえ
「だから・・・今日は無理なんです・・・」
おじいちゃん
「せっかく昨日の続きを楽しもうと思っとったのに・・・しょうがないなぁ」
おじいちゃんはその場で、お母さんを玄関の廊下に寝かせ、上の服を脱がせて胸を揉みだした。
よしえ
「あ、あああ・・・ダメ・・・やめてください」
おじいちゃん
「原さんよ、今日はこれとこの口を使うか・・・わしはあんたとできるようになって、毎日に立ってきよるんや」
おじいちゃんはお母さんの上に跨っておちんぽを出すと口にねじ込み咥えさせた。
原さん
「もうワシらからは逃げれんから今日はこっちで我慢しようか」
お母さんはおじいちゃんのおちんぽを舐めはじめ、原さんはお母さん両手を持って紐で縛って頭の上に上げさせる。
おじいちゃんのおちんぽが勃起すると胸に挟んで動かし、原さんはお母さんの口におちんぽを突っ込む。

(公平さん、おはようございます。
早速、スロでイッちゃいました。
昨日は少し取り戻しましたが・・・。
ダメですね・・・気持ち良い事って、やめられない・・・。
公平さんは今日はお休みですか?
お休みでしたらごゆっくり、お仕事でしたらいってらっしゃい)
623
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/08/11 14:13:19    (Z/zIjiuX)
よしえは自分の家では…と、原のチンポが口に突っ込まれているので言うに言えず舐めるしか…
おじいちゃんは胸にチンポを挟み動かすだけでなく、乳首を摘んで引っ張ったり、チンポの先で乳首を叩いて弾いたりして、精液を出し胸を汚し、原がよしえの胸をチンポを挟むと、おじいちゃんはよしえの顔に汚れたチンポを擦り付けて、顔の上に尻を乗せてチンポを口に突っ込む…

角川は2時間目の授業が終わると教室を出て行く。
はるな
(いつも通りにあいつに抜きに行くんだ… 1日に何回出したら気が済むの…)
角川はトイレに行かずに職員室の前に行き石原が戻ってくるのを待っていると…
角川
「石原先生 おはよう…」
石原
「もう、だめよ…角川君 昨日の事は忘れて…」
角川
「そんなの無理だよ。あれだけやらしてくれたのに… それに動画もあるんだよ…友達に見せてもいいの? 」
石原
「それは… でも今は時間がないから… 放課後に…」
角川
「放課後じゃなく昼休みだよ。我慢出来ないからさ… そうだ先生、今穿いてるパンツを脱いでよ すぐにさ。それで我慢するからさ 早く…」
石原
「そんなの無理よ お願い許して…」
しかし、角川は石原を睨みつけて職員室の前から動こうとしないので、石原はあきらめてトイレへと向かう。
トイレに入った石原は穿いてるパンツを見て
(これを角川君に渡すの…  笑われるし… )
石原は角川がこのパンツをどう使うかわかっているので、パンツの上からおまんこを押さえてから脱ぐと、たっぷり淫汁が付いていた…
石原はトイレを出ると外で待っている角川に小さく丸めたパンツを渡して教室へ戻らせる。
石原
(角川君… あのパンツを見て… )

(はるなさん、こんにちは。
イッてイッていっぱい濡らして取り戻したなら良かったじゃないですか。今日は競艇女子で久しぶりにぶっかけます…)



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