2026/08/11 08:08:00
(vbAj9GYM)
はるな
「何よ、朝からニヤけちゃって・・・気持ち悪いなぁ・・・」
誠司くん
「そうかぁ?別にニヤけてないけどな・・・それよりさぁ、昨日気持ちよかったよ・・・また頼むよ」
はるな
「バカ、何を逝ってるのよ・・・あれっきりって言ったでしょう・・・」
誠司くん
「そんなこと言うなよ・・・大西、お前もヌルヌルだったんだからさ・・・」
角川くんはニヤッとして座って私のスカートの上から太腿を掴んで股間をギュッと揉んだ・・・。
はるな
「バカ!もう・・・ヤメてよ・・・」
授業のチャイムが鳴り角川くんはニヤニヤしながら教科書を用意する・・・。
はるな
(こいつ・・・だんだん積極的になってきて・・・もう!おちんぽも立たせて・・・また昼休みに言ってくるの・・・)
誠司くん
(ふっふ・・・やっぱ本気で怒ってないや・・・今もおまんこのとこ触ってるし・・・こいつも疼いてるのかな)
授業中、角川くんはずっとニヤけていて時々、私の方を見てきて目が合うと笑ってくる。
自宅では玄関のチャイムが鳴り、お母さんは玄関まで行って、ドアを開けるのを躊躇っていると・・・
おじいちゃん
「よしえさん、おるんやろ?」
おじいちゃんはまたチャイムを鳴らす・・・
原さん
「今日はおらんのかい?・・・」
おじいちゃん
「どやろなぁ・・・裏に回るか?逃げたんやったら昨日の奴らに、淫乱変態女はここの嫁がやって教えたるか・・・」
原さん
「そやのう・・・それもええなぁ、あいつらが毎日ここに来よるで・・・ははは」
二人の揺動にお母さんは慌ててドアを開けてしまう・・・。
出てきたお母さんを見ながら、ふたりはニンマリしながら玄関の中に入ってきた。
よしえ
「あのう・・・今日は・・・来てもらっても無理です・・・」
おじいちゃん
「何が無理なんや、よしえさん・・・わしらから逃げられへんで・・・なぁ、原さん」
原さん
「なんやなぁ・・・こんなもん着けて、この鍵はないんか?」
原さんは入って直ぐによしえのスカートをめくり上げて貞操帯を着けてるのを外そうとしだすが。
よしえ
「だから・・・今日は無理なんです・・・」
おじいちゃん
「せっかく昨日の続きを楽しもうと思っとったのに・・・しょうがないなぁ」
おじいちゃんはその場で、お母さんを玄関の廊下に寝かせ、上の服を脱がせて胸を揉みだした。
よしえ
「あ、あああ・・・ダメ・・・やめてください」
おじいちゃん
「原さんよ、今日はこれとこの口を使うか・・・わしはあんたとできるようになって、毎日に立ってきよるんや」
おじいちゃんはお母さんの上に跨っておちんぽを出すと口にねじ込み咥えさせた。
原さん
「もうワシらからは逃げれんから今日はこっちで我慢しようか」
お母さんはおじいちゃんのおちんぽを舐めはじめ、原さんはお母さん両手を持って紐で縛って頭の上に上げさせる。
おじいちゃんのおちんぽが勃起すると胸に挟んで動かし、原さんはお母さんの口におちんぽを突っ込む。
(公平さん、おはようございます。
早速、スロでイッちゃいました。
昨日は少し取り戻しましたが・・・。
ダメですね・・・気持ち良い事って、やめられない・・・。
公平さんは今日はお休みですか?
お休みでしたらごゆっくり、お仕事でしたらいってらっしゃい)