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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
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662
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/12 04:31:42    (2ttdutsi)
私と石原先生はスッキリとした気分で家を出た・・・。
私は自転車に乗って、石原先生はバスに・・・。
私が自転車を漕いでいるとジーンとおまんこが熱く感じだし、サドルに擦れて余韻が残っているんだと思っていた。
しかし、学校に着くまでにおまんこの奥とアナルが堪らなく疼いてきた。

一方、石原先生はバスの中で昨日、角川くんとの約束をすぽっかしたので、角川くんに会ったらどうしたらいいのか・・・。
絶対おちんぽを入れてこようとする・・・そんなことを考えているとおまんこの奥が熱く疼きだしてしまう・・・。
石原先生は、お父さんのおちんぽよりも若いおちんぽの事を思い股を擦り合わせてしまう・・・。

学校に到着した私は駐輪場で自転車から降りてサドルを見ると、貞操帯から溢れ出た精液混じりの淫汁がたっぷりと付いている。
そのまま教室にも行けず、トイレに行きスカートをめくると淫臭が漂い、疼いてるおまんこから溢れ出てる精液と淫汁を拭きながら
さっき家でお父さんがおちんぽでおまんこを突いているときに言ってた言葉を思い出していた・・・。
もどかしいままトイレを出て教室に向かうと、角川くんがすでに来ていた。
はるな
「あっ、おはよう・・・なんか不機嫌そうだね」
誠司くん
「おう、そらそうだろう・・・昨日あんなんでさあ・・・なあ大西ちょっと上に行こうぜ・・・」
はるな
「来てすぐに・・・何言ってるのよ」
誠司くん
「なあ・・いいだろう・・・なぁ・・・ちょっとだけでいいからさあ・・・」
角川くんは、私の手を掴んで引っ張ると、連れられて一緒に教室を出た。
はるな
「もう、バカ・・・絶対触るのはダメだからね」
ふたりはいつもの屋上へ上がる階段の踊り場まで行き、角川くんはすぐに私のお尻に手を回そうとした。
はるな
「ダメ、絶対ダメなんだから・・・」
角川くんの手を振り払うと、私は角川くんのスボンから手慣れた手つきでおちんぽを出して咥える。
誠司くん
「なんでダメなんだよ・・・昨日みたいにって言わないからさあ・・・」
はるな
「ダメなの・・・だって今日は女の子の日なの・・・」
角川くんにそう言ったが、私はせつなくてねっとりと角川くんのスボンに舌を絡めて舐めるが、角川くんはすぐに出してしまう・・・。
そのときチャイムが鳴り、私は精液を飲み込むと、おちんぽを離して教室へ戻って行く・・・。
角川くんも慌てて汚れたままズボンに直して戻る。

石原先生は学校に着いて職員室の自分の席に座ると、いつもよりジンジンとおまんこの奥とアナルが疼いてむず痒くなりだした。
貞操帯から淫汁が溢れてるのに気づくが、そのまま授業に向かう・・・。

私も角川くんのおちんぽを舐めて席に戻ると、さっきよりもいたたまれなくなっていた。

(公平さん、おはようございます。
なんだか変な天気です。
プロ野球は中止が続き、焦ったいです。
朝晩は過ごしやすいけど・・・・。
週末は横に座ってじっくりと何度もイク痴態を見にくるの・・・。
そんな気持ちでいます・・・)
663
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/12 12:18:22    (BmkxpnLk)
石原は授業をしてる最中も堪らなくて教壇から動かず、腿の内側を精液混じりの淫汁が伝って流れているのがわかり、机の陰でスカートの裾をめくって拭いたり、おまんこをギュッと締めているが、なんでこんなに…と思っていた…

はるなもせつなくて授業中スカートの上から股間を押さえたり動かしたりしている…
角川もはるなをチラチラと見て「そんなに辛いのか 」と、別の意味で心配している…
角川
(あんなに辛そうにしてたら、大西のおまんことかは弄れないや… さっき舐めてくれたしな。 今日こそ石原先生とだよな…)

授業が終わるとはるなも石原もトイレへと行き、せつなくて堪らなく疼いてるおまんこを貞操帯の上から動かして、もどかしさを少しでも紛らわせるために…

家にいるよしえも俺が出掛ける前にチンポをしゃぶったが、それでも疼きは収まることなく悶々としながら家事をはじめる…
そして、よしえは今日も向かいのおじいちゃんが来る頃だし、おまんことアナルが使えないからどんなことをされるのかと期待しながら待っている…

おじいちゃん
「よしえさん おるんやろう」
よしえが玄関に行くと、おじいちゃんと原が立っていて

「今日も元気なりたいっていう年寄りがおるじゃよ。すぐに来てくれるかな」
よしえはまた知らない年寄りに…と思いながら
「今日は無理なんです…」
おじいちゃん
「何をいうとる。嫌とは言わせんよ」
おじいちゃんと原はよしえを連れて自分の家に連れていき、玄関に入り服を全部脱がせる。

「おい またこれを着けとるのか しかも出されたまま着けて臭いぞ」
おじいちゃん
「旦那にどっちの穴に出されたんじゃ… 汁を溢れさせとるし それでも待っとるからのう 」
おじいちゃんは貞操帯だけのよしえにアイマスクを付けて部屋に連れて行く。
おじいちゃん
「みんな すまんが下の穴は使えんが、他は好きに使っていいからな」
そう言うとよしえを床に寝かせると、すぐに四方から男の手が何本も伸びて触ってくる…

(はるなさん、こんにちは。夜はひんやりとして寝やすくはなってますね。
もう、イッちゃましたか?これから逝きますよ。横に座ってどんな感じでイクのか、それと時々濡れてヒクヒクしてるのかを覗いて見ますね)


664
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/14 20:40:16    (jp7/IvYE)
石原先生は授業をしてる最中も堪らなくて教壇から動けない。
自分の腿の内側を精液混じりの淫汁が伝って流れているのがわかる・・・。
机の陰でスカートの裾をめくって拭いたり、おまんこをギュッと締めているが・・・。
さとみ
(なんで・・・なんで、こんなに・・・)
そう思っていた・・・。

私もせつなくて授業中スカートの上から股間を押さえたり動かしたりしていた。
角川くんも、私をチラチラと見ている。
誠司くん
「大西、そんなに辛いのか?・・・」
別の意味で心配している・・・。
誠司くん
(あんなに辛そうにしてたら、大西のおまんことかは弄れないや・・・
さっき舐めてくれたしな、今日こそ石原先生とだよな・・・)

そして、授業が終わると私も石原先生もトイレへと行き、せつなくて堪らなく疼いてる
おまんこを貞操帯の上から動かして、もどかしさを少しでも紛らわせようとしている。

自宅ではお母さんも、お父さんが出掛ける前におちんぽをしゃぶったが、それでも疼きは
収まることもなく悶々としながら家事をはじめていた・・・。
そして、我慢できずお母さんは今日も向かいのおじいちゃんが来る頃だし
おまんことアナルが使えないからどんなことをされるのかと期待しながら待っていた。

すると・・・
おじいちゃん
「よしえさん、おるんやろう?」
お母さんが玄関に行くと、おじいちゃんと原さんが立っていて
原さん
「今日も元気なりたいっていう年寄りがおるじゃよ、すぐに来てくれるかな」
よしえ
(え、また知らない年寄りに・・・)
「今日は無理なんです・・・」
おじいちゃん
「何をいうとる、嫌とは言わせんよ」
おじいちゃんと原さんは、お母さんを連れて自分の家に連れていく。
玄関に入り服を全部脱がせると・・・
原さん
「おい、またこれを着けとるのか・・・しかも出されたまま着けて臭いぞ」
おじいちゃん
「旦那にどっちの穴に出されたんじゃ?・・・汁を溢れさせとるし、それでも待っとるからのう 」
おじいちゃんは貞操帯だけのお母さんにアイマスクを付けて部屋に連れて行く。
おじいちゃん
「みんな、すまんが下の穴は使えんが、他は好きに使っていいからな」
そう言ってお母さんを床に寝かせると、すぐに四方から男の手が何本も伸びて触ってきた・・・。
嫌だと言う事もできず、されるがままにされる・・・。

(公平さん、こんばんは。
確かに夜はひんやりとして寝やすくはなってますね。
本当に来ました?・・・むっちゃ負けちゃいました・・・
おかしいな・・・このままだとswが怖い・・・。
さて、阪神は5連敗・・・最悪です)
665
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/15 08:27:37    (dvK0aoBE)
容赦ない男たちの手はよしえの顔や口、胸だけでなく貞操帯を着けてる股間や太腿まで触られ弄られて、誰が足の指を舐め始めると、太腿やお腹に胸を舐められ、またチンポを口に突っ込むと胸にも挟んでくる…
そして、精液を次から次へと出されて掛けられるが、顔に口や胸だけでなく貞操帯の股間に尻にも…
よしえは男たちに弄られ口にチンポを咥えぶっ掛けられているときも、おまんこに入ってる膣ボールも動いていて、腰をくねらせヒクヒクとさせていた。
男たちが帰ったあとどろどろに汚されたよしえを、おじいちゃんと原はアイマスクを外して
おじいちゃん
「みんな残念がっとたぞ…おまんこを使えんかって…」

「おまんこにバイブを入れとるんか ずっと腰をくねらせとったが」
よしえ
「これは…」
おじいちゃんと原はおまんことアナルが使えず腹立たしくて、よしえに胸縄をきつく掛けて絞り出された乳首に洗濯バサミを挟んで捻りながら引っ張り、苦痛を与えながら口にチンポを奥深く突っ込んでくる。
よしえは知らない男たちの精液を浴び、更におじいちゃんと原の精液も…

トイレに入ってむず痒く疼くおまんこを貞操帯の上から、動かして少しでもと気休めに弄って、精液混じりの淫汁を拭き取ってはるなはトイレをでる。
石原も腿まで流れた淫汁を拭き疼いてるおまんこを弄ろうと、貞操帯の隙間から指を入れてみるが…
石原
(ハァァ… なんで 今日はこんなにジンジンとして辛いの… お父さまに入れて貰っただけなのに…)
あまり時間がないので石原は貞操帯をグイグイと動かし、おまんこから精液混じりの淫汁を出すようにしてトイレをでる…
角川
「石原先生 おはよう もう体調は大丈夫?急に帰るから心配したよ」
石原が職員室に戻るところで角川は声をかけ、しかも、石原に分かるようにズボンの前を触ってチンポを握っている。
石原
「心配してくれたの…ありがとう でも、まだちょっとだめなの…」
角川
「でも、先生 約束は覚えてるよね」
石原
「えっえぇぇ 授業が始まるから またあとでね」
角川は石原の痴態画像や動画を撮って持ってるのを確かめて教室に戻る。
角川
(忘れてたみたいだよな。やらしてくれなかったら、印刷して学校にばら撒いてやるぞ この子供パンツも…)

(はるなさん、おはようございます。
涼しくなってきたけど、スッキリと晴れないですね。はるなさんのおまんこみたいに湿って… 
行ったんですけど、店を間違えたようです。いやらしく人前で喘いでる女性がいなかったから…)


666
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/19 06:56:37    (tewo3CHX)
容赦なく男たちの手は、お母さんの顔や口、胸だけでなく貞操帯を着けてる股間や太腿まで触られ弄られ
誰かが足の指を舐め始めると、太腿やお腹に胸迄全身を舐められ、またおちんぽを口に突っ込むと胸にも挟んでくる。
そして、精液を次から次へと出されて掛けられるが、顔に口や胸だけでなく貞操帯の股間にお尻にも全身にぶっかけられた。
お母さんは、男たちに弄られ口におちんぽを咥えぶっ掛けられているときも、おまんこに入ってる膣ボールも動いていて
腰をくねらせヒクヒクとさせていた。

男たちが帰ったあと、どろどろに汚され、口からは多量の精液を飲まされ、口元までドロドロに・・・。
そんなお母さんを、おじいちゃんと原さんはアイマスクを外して
おじいちゃん
「みんな残念がっとたぞ・・・おまんこを使えんかって・・・」
原さん
「おまんこにバイブを入れとるんか?・・・ずっと腰をくねらせとったが」
よしえ
「こ、これは・・・」
おじいちゃんと原さんはおまんこもアナルも使えず腹立たしくて、お母さんに胸縄を
きつく掛けて絞り出された乳首に洗濯バサミを挟んで捻りながら引っ張り、苦痛を与えながら
口におちんぽを奥深く突っ込んでくる。
お母さんは知らない男たちの精液を浴び、更におじいちゃんと原さんの精液も飲まされた。

学校では・・・
トイレに入ってむず痒く疼くおまんこを貞操帯の上から、動かして少しでもと気休めに弄って
精液混じりの淫汁を拭き取って私はトイレをでる。
石原先生も腿まで流れた淫汁を拭き疼いてるおまんこを弄ろうと、貞操帯の隙間から指を入れてみるが・・・
さとみ
(ハァァ・・・なんで、今日はこんなにジンジンとして辛いの・・・お父さまに入れて貰っただけなのに・・・)
時間がないので石原先生は貞操帯をグイグイと動かし、おまんこから精液混じりの淫汁を出すようにしてトイレをでた。

すると角川くんが声をかけてきた。
誠司くん
「石原先生おはよう・・・もう体調は大丈夫?急に帰るから心配したよ」
石原先生が職員室に戻るところで角川くんは声をかけ、しかも、石原先生に分かるようにズボンの前を触っておちんぽを握っている。
さとみ
「心配してくれたの?・・・ありがとう、でも、まだちょっと・・・ごめんね」
誠司くん
「でも先生、約束は覚えてるよね」
さとみ
「えっ、えぇぇ・・・でも授業が始まるから・・・またあとでね」
角川くんは石原先生の痴態画像や動画を撮って持ってるのを確かめて教室に戻る。
誠司くん
(忘れてたみたいだよな・・・やらしてくれなかったら、印刷して学校にばら撒いてやるぞ
この子供パンツもな・・・)

(公平さん、おはようございます。
涼しくなってきたけど、夏バテか調子が悪くて覗けなくて
ごめんなさい。
どうにか調子は良くなってきましたので・・・)
667
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/19 18:04:55    (n4kqUgA6)
苛ついた顔をして角川は戻ってきて席に着く、はるなは何を怒ってるのと思うが、それよりも自分のおまんことアナルが疼くので、授業中もスカートの上から押さえて触り耐えている…

石原は角川からやらせて欲しいことを言われ
石原
(先生もチンポが欲しいの… でも、今日はどうすることもできないのよ… ほんとはおまんこに突っ込んでって言いたけど… はぁ 角川くんの若いチンポ…)
昼休みには絶対に角川は来るけど、そのときどうすれば無理だとわかってくれるか  貞操帯を見せるわけにもいかないしと、考えながら股間の貞操帯をもどかしく思いながら教室へ授業に行く。

はるなと石原はもどかしく切ない思いのままいるが、角川もはるなの口には出したがムラムラは収まらずにいた…

よしえはおじいちゃんと原から口にチンポを突っ込まれ、乳首を散々甚振られ貞操帯の隙間から綿棒を入れられて、おまんことアナルを弄られ余計に疼きが酷くなり、おまんこから淫汁を漏らしてしまう…
おじいちゃん
「よしえさん えらい汚してくれたのう あんたがこんなもんを着けられるからだけどな… これをずっと着けられるなら、昨日のあのおなごを連れて来てくれるかい?嫌って言ったらここに来た年寄りたちに、あんたが大西家の嫁だって言うだけだよ…」

「そら、ええなぁ。 次からはアイマスクを外してやったらええんやな ヘッヘッ… 」
よしえは汚した床を掃除しながら、返事もせず下を向いている…

(こんばんは、体調はほんとに大丈夫なんですか?寝冷え?寝相が悪くて… それでも久しぶりにおまんこを疼かせにイッちゃった?)



668
投稿者:大西はるな ◆5YeelgiUfs
2026/09/21 06:33:35    (VAPzpvJz)
不機嫌な顔をして角川くんは、教室に戻ってきて席に着く。
私は何を怒ってるのと思うが、それよりも自分のおまんことアナルが疼くので
授業中もスカートの上から押さえて触り耐えているのだった。

一方、石原先生も角川くんからやらせて欲しいと言われ・・・
さとみ
(角川くん・・・先生もおちんぽが欲しいの・・・でも、今日はどうすることもできないのよ・・・
ほんとはおまんこに突っ込んでって言いたけど・・・はぁ、はああ角川くんの若いおちんぽ・・・
私の・・・おちんぽ・・・私だけの・・・)
きっと、お昼休みには絶対に角川くんは来る・・・だけど、そのときどうすれば無理だとわかってくれるのか・・・
まさか、貞操帯を見せるわけにもいかないし・・・。
そんな事を考えながら股間の貞操帯をもどかしく思いながら教室へ授業に行くしか無かった。

教室では・・・
私と石原先生はもどかしく切ない思いのままいるが、角川くんも私の口には出したがムラムラは収まらずにいるのだった。

家では、お母さんはおじいちゃんと原さんから口におちんぽを突っ込まれ、乳首を散々甚振られ貞操帯の隙間から綿棒を入れられて
おまんことアナルを弄られ余計に疼きが酷くなり、おまんこから淫汁を漏らしてしまっていた。
おじいちゃん
「よしえさん、えらい汚してくれたのう・・・あんたがこんなもんを着けられるからだけどな・・・
これをずっと着けられるなら、昨日のあのおなごを連れて来てくれるかい?嫌って言ったらここに来た年寄りたちに、あんたが大西家の嫁だって言うだけだよ・・・」
原さん
「そら、ええなぁ・・・次からはアイマスクを外してやったらええんやな、ヘッヘッ・・・」
お母さんは汚した床を掃除しながら、返事もせず下を向いている・・・。
そして・・・
よしえ
(石原先生には悪いけど・・・もう、そうするしか・・・)
大西家の家族が今ままでは町中の男たちの慰み者になる・・・。
そうは考えられなかった・・・。

(公平さん、おはようございます。
秋は物悲しくなるの・・・。
でも、公平さんが居るから大丈夫。
連休も半ば・・・昨日から日帰りでウロウロしてます。)
669
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/09/21 14:54:31    (plI8aXjk)
授業中ずっと耐えていたが授業終わり昼休みになると、はるなはトイレへ向かう。
角川も小走りではるなを抜いて教室を出て行く…
はるな
(朝抜いてやったのにまた出しに行くんだ… あんなに急いでさ 私の方が凄く辛くて弄ることもできなくて堪らないのに…)
しかし、角川はトイレに行かずに急いで職員室へと走って行き、石原が職員室に入る前に捕まえようと。
石原はぎこちない歩き方で職員室に戻って来るが、角川の姿を見つけて
石原
(やったぱり来たのね… どうしよう…)
角川は石原を見つけてニンマリとした顔で近寄って行く。
角川
「石原先生 俺 ずっとムラムラして我慢できないんだ。だからね」
石原は角川を別室に連れて中に入り
石原
「角川くん 先生はちゃんと覚えてるし忘れてないわよ。でも、今日は角川くんが思ってるようなことはできないの… お願いだから許して…」
角川は石原の股間を触ろうとするが、石原は切なそうな顔で腰を屈めて手を掴んで股間を触られせないように阻む。
角川
「石原先生 おまんこがダメなの?もしかして先生も女の人の日なの?」
先生もと言われて、えっと思うが
石原
「そう そうなの… 昨日から辛くてしんどくて だから許して… 」
角川は石原に残念そうな表情を見せながらズボンのチャックを下ろして
角川
「先生 でも、昨日から俺はずっと先生としたかったから… 口とオッパイで抜いてよ」
石原も疼いていたたまれないので、角川の前にしゃがみ込んでパンツからチンポをだす…
勃起して反り返ってる角川のチンポはベトベトでヌルっとしムッと精液の咽る匂いが…
石原
「出しちゃったの?漏らしたの?」
石原はチンポに付いてる精液を嗅いで握ると根元から咥え込んで、舌で丁寧に舐めているとすぐにチンポはピクッ ピクンとしてすぐに熱い精液を角川は出してしまう。
石原はチンポを咥えながら、もう出したのという顔をし角川を見上げる。
そして、きれいにしながら舌を絡め口を窄めて立たせようと激しく咥える。
角川
「先生… 気持ちいい… うっあっ また出そう…」
石原はおまんこをグッと締めて腰をくねらせもどかしさに耐えながらチンポをしゃぶっている…
角川はまた石原の名を呼びながら、再び口の中に出す…

(こんにちは、はるなさん。
この時期、物悲しいのは誰しもですよ… 俺は人恋しくもなりますよ。それでも何かあったの?
こっちも台風の余波なのかあまり天気は良くないですね。)



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