2026/08/16 07:21:50
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角川くんは、私も石原先生のようにしてくれると思ってる。
誠司くん
(大西もちゃんと飲んでくれるんだ・・・石原先生と同じで、気持ちいいや・・・はぁぁ)
そして、私の頭を持って腰を動かす・・・。
はるな
(もうぅ・・・すぐに出して・・・また誠司くんの・・・飲んじゃった・・・)
精液を吸い出しチロチロと亀頭を舐めてると・・・
誠司くん
「大西、経験してだいぶ経つのか・・・いったい誰とやってんだ?彼氏は誰?・・・いつもおまんこに入れられてるのかよ」
角川くんは矢継ぎ早に聞いてくるが、自分勝手な角川くんに、私はおちんぽを離してギュッと根元を握って、もう一度おちんぽを咥えると歯を立てる・・・。
はるな
「もう、そんなこと聞くなら、もうほんとにこれっきりだからね、この早漏野郎!・・・じゃね」
誠司くん
「うっっ!」
うめき声を上げて、おちんぽを押さえてしゃがみ込む。
そんな角川くんを置いて、私はおまんこがモヤモヤしているので、教室に戻らずトイレに向かう。
はるな
(あいつ・・・勝手におちんぽをおまんこに擦るだけ擦り付けて、すぐ逝っちゃって・・・もお~ )
我慢できず、おまんこだけじゃなくアナルにも指を入れてクチュクチュと弄りだした。
少しだけスッキリしてトイレを出て教室に戻ると、石原先生が職員用トイレから出てきた。
はるな
「牝犬先生、またオナニーをしてたの?・・・学校でもするなんて、ほんと変態だね・・・」
さとみ
「違うわよ、そんな事してないわ・・・おトイレだけよ・・・」
はるな
「ええ?ほんとにそうなの?」
私は石原先生を引っ張ってトイレの個室に連れ込む。
そして、スカートの中に手を入れて股間を触ってみる。
さとみ
「ああ・・・はるなさんやめて」
はるな
「履いてない・・・ノーパン?なんでノーパンなのいやらしい、それにヌルヌルだよ・・・」
さとみ
「お願いヤメてよ・・・ショーツは・・・ショーツは小さくてきつかったからなのよ・・・」
はるな
「きつくて脱いだだけなのに、それだけで牝犬先生のおまんこはこんなにヌルヌルびちょびちょなの?
ここで弄ってたんでしょう、本当に変態淫乱牝犬先生ね」
私は石原先生のおまんことアナルを激しく弄ってやり、淫汁を溢れさせスカートをべちょべちょに汚してしまう。
はるな
「先生・・・このことお父さんに言いつけあげるからね・・・うふふ」
石原先生に淫汁が付いた手を舐めさせると、私もショーツを脱いでさっきまで弄ってたおまんこを石原先生に舐めさせた。
はるな
「帰ったら楽しみだね・・・牝犬先生」
私はスッキリした気分でトイレを出ていくが、石原先生は私にもいじめられ弱みを握られてしまい、おまんこを拭いてスカートの染みを見つめ惨めな思いになっていた。
さとみ
(どうして・・・私はこんなに・・・いじめられるの・・・)
お父さんにお母さんに、私、そして角川くんにと思いながらも身体を熱くさせてしまう。
(公平さん、おはようございます。
お盆は濡れっぱなし・・・。
そんなお休みも今日で終わりです。
例の所長さんも、元カレも昨日帰りました。
しばらくはたまにこんな関係も良いかなって思ったりしています。
特の害はないので・・・。
元カレはちょとアブノーマルな人だけど・・・。
さて、明日から頑張ってお仕事行ってきます)