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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
1 ... 31 32 33 34 35 36 37
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342
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/16 06:46:41    (H3w3KSln)
私は石原先生の声のする方へ・・・
はるな 
「牝犬先生・・・どこ・・・いったい、どこに・・・立っているの?
私、後ろで手を嵌められてるから・・・」
さとみ
「立ってるわ・・・私も手を・・・」
石原先生も、私の声のする方へ歩き、お互いがぶつかり合ってしまう・・・
はるな
「あ!牝犬先生も貞操帯を着けられてるの?・・・」
私は後手で石原先生の身体を触ると貞操帯を掴み、上下に左右にと動かしだした・・・
さとみ
「あ、あぁっはぁん・・・ダメよ、動かさないで・・・お尻が・・・それに前も・・・」
はるな
「牝犬先生も・・・アナルにバイブが入ってるんだ・・・」
石原先生は腰を引いてお股を締めてモジモジとしている。
さとみ
(擦れて腫れてたんだ・・・だからお薬が効いてるから・・・こんなにむず痒いの?・・・)
私もクリの辺りがムズムズとしてるが、手で前を触れず後手で貞操帯を掴んで動かしている。
さとみ
「はるなさん・・・どうかした?もしかして・・・私たちはこのままなの?・・・」
私と石原先生は身体が触れあっていて、石原先生は私に揺らされているのが気になっていた・・・。
公平さん
「ふっふ・・・立ったままふたり寄り添って・・・仲の良いことだな」
私と石原先生はリビングで身体を寄せて、私は後手で貞操帯を動かし、石原先生は股を閉じて脚を擦り合わせている。
お父さんが声をかけるとふたりはビクッとしている。
お母さんは私をソファに座らせ、足をM字にさせて貞操帯の上からバイブを押し当てる。
よしえ
「はるなはお父さんと私がお風呂に入ってる間、貞操帯を動かしてたわよね・・・赤く腫れてるからお薬を塗ってあげたのに・・・
これじゃ治らないわよ・・・」
お母さんはお父さんを見て微笑みバイブを当てながら、貞操帯の横から追加で薬を流し込んだ。
はるな
「いや、違うの・・・ヒリヒリするような痒さがあったからだけ・・・はああ」
お父さんは石原先生を、私の向かいのソファへ・・・
公平さん
「牝犬先生はそんなことはしてないよな・・・縄渡りはクリもおまんこも気持ちよかっただろう?・・・」
石原先生は頷きながらも座って脚を閉じて太腿を擦り合わせて、辛そうで切ない吐息を漏らしだす。
お父さんはその脚を広げてテーブルに乗せ、閉じられないように足の間に入って、お母さんのおまんこに突っ込んで精液を出し
そのままのおちんぽを、口を掴んで開けさせて咥えさせた・・・。
石原先生は否応なしにおちんぽを舐めるが、おまんこを触れずもどかしそうな表情をしている。
私はお母さんにバイブでクリとおまんこの周囲を弄られ、更にたっぷりと薬を塗り込まれ、淫らな声を出し悶えている。
公平さん
「牝犬先生ははるなと違って、淑やかだな・・・」
石原先生の頭を掴んで声を出せないよう、おちんぽを喉奥まで突っ込んだままで胸を鷲掴みで揉んでいる。

お母さんは、悶えて声をあげている私に、アナルバイブのスイッチを入れ、持っているバイブを口に突っこむ。

やがて、私も石原も拘束状態で、クリとおまんこも熱く疼いたまま逝ってしまった・・・
石原先生はおちんぽを咥えていたが、精液を出すと口だけではなくアイマスク以外の顔にも精液が降り掛かる・・・。

公平
「今日はふたり一緒に寝たらいい・・・仲良くな 」
アイマスクだけ外され、ふたりは私の部屋へ向かう・・・。

(公平さん、おはようございます。
昨日は暖かかったですね。
さて、新しい一週間の始まりです、頑張って、いってらっしゃい)
343
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/17 18:35:48    (BBv3CQ.v)
ふたりはもどかしそうに歩き、はるなの部屋へ入る。
はるな
「牝犬先生はお父さん精液が顔にかかってるってことは咥えて舐めてたんだ… 」
石原の額や鼻、口の周りに精液が付いてるのを見て、羨ましそうな顔をしているが、はるなはよしえに貞操帯の上からバイブで弄られ、たまらなく疼いてるおまんこからは淫汁が垂れてきて、後手で貞操帯を掴んで動かしている…
そして、石原も刹那そうに脚を閉じて、腰を屈め股間をモジモジとさせている。
はるな
「牝犬先生もおまんこが疼いてるの?お父さんに弄られたからなの?お股がベトベトになってる…」
石原
「弄ってもらってないけど… 凄く疼くわ… お母様が塗ってくれたお薬 あれは普通の薬じゃなく、媚薬じゃないのかな…」
はるな
「えぇっ それじゃこのむず痒さは、いつまでも続くの? そんなぁ… 」
はるなのおまんこはなおさらに疼いて、たまらなくせつない気持ちになり、貞操帯を掴んで動かす…
石原
「触ることができないから、あとは耐えるしかないわ…」
石原はベッドに横向きで寝てはるなのように後手で貞操帯を動かしながらおまんこを慰める。
はるなも石原と向かい合って横向きなって、同じように貞操帯を動かす…
ふたりは貞操帯を掴んで眠りにつくが…
石原は、ここに来なければ… 明日、学校に行くのもここのまま?お風呂も入ってないし、服も…と考えていると、アナルのバイブが急に動きだし、声とともに身体をくねらせ切ない吐息をを漏らす…
はるな
「先生もアナルのバイブが動いたんだ… 」
はるなのアナルのバイブもすでに動いていて、貞操帯を掴んだまま、石原の股の間に自分の脚を入れて、おまんこを押し付け合いながら眠る…

公平
「おはよう ふたりともいい顔してるじゃないか… その悶々としたエロさがあって… ふっふ…」
ふらふらと辛そうな表情で起きてきたふたりの手枷を外し、貞操帯の股間をふたり並ばせて覗き込む。
公平
「牝犬はるなも牝犬先生も、漏らしたみたいにびちょびちょだな… 同じようにいやらしいスケベな匂いも」
内腿の淫汁を掬って、その汁をふたりの鼻と口に塗ってやる。
公平
「牝犬先生は昨日の精液と混ざって更にいい匂いがしてるだろう…」
その後も貞操帯から漏れ出てる淫汁をはるなと石原の首や胸にも塗る…

石原
「私はこれを着けたままで学校に行くんですか…」
公平
「当然だ。着けてる方が直接触れないから、そのもどかしが気持ちよく感じるんじゃないか。 なぁ はるなはそうだろう…」
はるなは俺に言われウンと頷くしかない…
よしえ
「でも、ふたりとも偉いわね… ちゃんと頑張れてるんだから…」
よしえはニコニコしているが、ふたりの前にスマホを出して画面を弄ると、アナルのバイブが同時に動きだす。
よしえ
「今日はお母さんが気分次第で操作してあげるなね。さあ 朝ごはんを食べたら、牝犬先生はしっかりと教えて、牝犬はるなはちゃんと勉強してくださいね…
そうそう…これを着けてあげるのを忘れてるわ」
はるなと石原に鈴付きのクリップを乳首に付けて、ノーブラで行くように言う。
よしえはウキウキした顔でふたりを送り出す…

はるなは自転車で石原はバスで学校へ向かうが、ともに疼くおまんこに顔や胸に塗られた淫汁の匂い…石原は精液も混ざって不安でありながら、身体は熱くなっていた…

(こんばんは、はるなさん。昨日は来れなくてすいませんでした。はるなさんは風邪はよくなりましたか?腰痛もよくなりましたよ)



344
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/18 06:29:56    (hw0mMvhQ)
私達ふたりはもどかしい感覚のまま、私の部屋へ入る。
はるな
「牝犬先生はお父さん精液が顔にかかってるってことは咥えて舐めてたんだね・・・」
石原先生の額や鼻、口の周りに精液が付いてるのを見て、羨ましそうな顔をしているが、私はお母さんに貞操帯の上からバイブで弄られ
たまらなく疼いて・・・おまんこからは淫汁が垂れてきて、後手で貞操帯を掴んで動かして我慢している。
そして、石原先生も刹那そうに脚を閉じて、腰を屈め股間をモジモジとさせている。
はるな
「牝犬先生もおまんこが疼いてるの?お父さんに弄られたからなの?お股がベトベトになってるよ・・・」
さとみ
「弄ってもらってないけど・・・凄く疼くの・・・お母様に塗られたお薬・・・あれは普通の薬じゃなく、媚薬じゃないのかな・・・」
はるな
「えぇっ、それじゃこのむず痒さは、いつまでも続くの? そんなぁ・・・」
確かに、私のおまんこはなおさらに疼いて、たまらなくせつない気持ちになり、貞操帯を掴んで動かし治めようとするが・・・
さとみ
「でも・・・触ることができないから、あとは耐えるしかないわ・・・」
石原先生はベッドに横向きで寝て、私のように後手で貞操帯を動かしながらおまんこを慰める。
私も石原先生と向かい合って横向きなって、同じように貞操帯を動かすのだが・・・
結局、ふたりは貞操帯を掴んで眠りにつく・・・
さとみ
(ここに来なければ・・・明日、学校に行くのもここのまま?お風呂も入ってないし、服も・・・)
そんな事を考えていると、アナルのバイブが急に動きだし、声とともに身体をくねらせ切ない吐息をを漏らしてしまう。
はるな
「先生もアナルのバイブが動いたんだ・・・そんな声だして・・・」
私のアナルのバイブもすでに動いていて、貞操帯を掴んだまま、石原の股の間に自分の脚を入れて、おまんこを押し付け合いながら眠ってしまう。

公平さん
「おはよう、ふたりともいい顔してるじゃないか・・・その悶々としたエロさがあって・・・ふっふ」
私達はふらふらと辛そうな表情で起きて、リビングに行くと手枷を外され、貞操帯の股間をふたり並ばせて覗き込まれた。
公平さん
「牝犬はるなも牝犬先生も、漏らしたみたいにびちょびちょだな・・・同じようにいやらしいスケベな匂いも・・・」
お父さんは内腿の淫汁を掬って、その汁をふたりの鼻と口に塗られた。
公平さん
「牝犬先生は昨日の精液と混ざって更にいい匂いがしてるだろう?・・・」
その後も貞操帯から漏れ出てる淫汁をはるなと石原先生の首や胸にも塗られた。
さとみ
「私は・・・これを着けたままで学校に行くんですか?・・・」
公平さん
「当然だ、着けてる方が直接触れないから、そのもどかしが気持ちよく感じるんじゃないか、なぁ、はるなはそうだろう・・・」
私はお父さんに言われると、ウンと頷くしかなかった・・・。
よしえ
「でも、ふたりとも偉いわね・・・ちゃんと頑張れてるんだから・・・」
お母さんはニコニコしているが、ふたりの前にスマホを出して画面を弄ると、アナルのバイブが同時に動きだす。
よしえ
「今日はお母さんが気分次第で操作してあげるね・・・さあ、朝ごはんを食べたら、牝犬先生はしっかりと教えて
牝犬はるなはちゃんと勉強するのよ・・・あ、そうそう・・・これを着けてあげるのを忘れてるわ」
私と石原先生に鈴付きのクリップを乳首に付けて、ノーブラで行くように言った。
お母さんはウキウキした顔でふたりを送り出した・・・。

私は自転車で、石原先生はバスで学校へ向かうが、ともに疼くおまんこに顔や胸に塗られた淫汁の匂いがする・・・。
石原先生は精液も混ざって不安でありながら、身体は熱くなっているのだった。

(公平さん、おはようございます。
どうかしたのかと思ったけど、ご無事でなにより。
腰も良くなって良かったですね。
さて、週も半ば、ちょっと暖かかったけど、また寒くなるみたい・・・
北陸は花粉がかなり酷くなるみたいです、ゾッとします。
でも、頑張って、いってらっしゃい)
345
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/18 23:04:24    (MOA1hHbn)
はるなは自転車に乗り漕ぎ始めると、その振動がおまんこに伝わり疼きが快感になり、淫らな表情で学校へ行く。
石原はバスに乗るとどことなく自分からいやらしい淫汁と精液の匂いがしてることに気づき、隣の人や後ろにいる人が自分を見て変な顔をしているように思う…
また、込んでくると他の人と身体が当たり、触られてる感覚でおまんこは更に疼き、身体は震えるのを耐えている…

はるなは駐輪場に自転車を止めると、サドルは淫汁が漏れて濡れているが拭くこともなく校舎に入り駐輪場を見る。
今日も隣の男子がはるなの自転車に近づき、サドルを触って顔を近づけ匂い嗅いでいるのを確かめる。
はるな
(毎日毎日、私と牝犬先生の淫汁を嗅いで… 今日もチンポを扱いて精液をいっぱい出すんだ…)
隣の男子ははるなの自転車のサドルを見て
男子
(えっぇっ… ベトベトだ… こんなに濡れてるし… 大西 今日はノーパン?)
ティッシュではるなの淫汁を拭き取り、昨日の石原のショーツと一緒にビニール袋に入れてトイレへ行く…

石原は内腿をヌルヌルしてふらふらと歩きづらそうに学校へ着き職員室に入ると、数人に教師が集まり話している…
聞こえてくる話の内容は、女性用の下着が汚されてビニール袋に入れて職員用の女子トイレに置かれてたと…
石原は話を聞いてドキッとし男性教師が持ってるのを見ると、昨日自分がグランドに置いて部活の男子が持っていた自分のショーツだと…
それを見つけ女性教師が石原に
「あんな派手な下着を履いてる生徒っているかしら。 男性のでいっぱい汚されてるけど、女性も… いやねぇ… 変態だわね」
石原
「ほんと イヤですね… 気味が悪いですよねぇ…」
顔を引きつらせながら返事をするが、女性教師は怪訝な顔をして鼻をすすって…
「ここまで、変な匂いがしてるわ…」

(こんばんは、はるなさんは金曜日まで頑張れば三連休になるんですね。週末からはかなり暖かいみたいですよ)

346
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/19 06:28:42    (GR1hGmTD)
自転車に乗って、漕ぎ始めると、その振動がおまんこに伝わり疼きが快感になってくる・・・
知らず知らずに淫らな表情で学校へ向かっていた。

一方、石原先生はバスに乗るとどことなく自分からいやらしい淫汁と精液の匂いがしてることに気づき
隣の人や後ろにいる人が自分を見て変な顔をしているように感じていた。
また、混んでくると他の人と身体が当たり、触られてる感覚がして、おまんこは更に疼き、身体は震えるのを耐えていた。

私は駐輪場に自転車を止めると、サドルは淫汁が漏れて濡れているが拭くこともなく校舎に入り駐輪場を見る。
今日も隣の男子が、自転車に近づき、サドルを触って顔を近づけ匂い嗅いでいるのを確かめる。
はるな
(毎日毎日、私と牝犬先生の淫汁を嗅いで・・・きっと、今日もおちんぽを扱いて精液をいっぱい出すんだ・・・)

その時、隣の男子は私の自転車のサドルを見て・・・
隣の男子
(えっぇっ!・・・ベトベトだ・・・こんなに濡れてるし・・・大西って今日はノーパン?)
ティッシュで、私の淫汁を拭き取り、昨日の石原先生のショーツと一緒にビニール袋に入れてトイレへ向かった。

一方、石原先生は内腿をヌルヌルしてふらふらと歩きづらそうに学校へたどり着き、職員室に入ると数人に教師が集まり話していた。
聞こえてくる話の内容は、女性用の下着が汚されてビニール袋に入れて職員用の女子トイレに置かれてたと言うのだ。
石原先生は話を聞いてドキッとし男性教師が持ってるのを見ると、昨日自分がグランドに置いて部活の男子が持っていた自分のショーツだと気付く。
それを見つけ他の女性教師が石原先生に・・・
他の女教師
「あんな派手な下着を履いてる生徒っているかしら?・・・男性のでいっぱい汚されてるけど、女性も・・・いやねぇ・・・きっと変態だわね」
さとみ
「ほんと・・・イヤですね・・・気味が悪いですよねぇ・・・」
顔を引きつらせながら返事をするが、女性教師は怪訝な顔をして鼻をすすって・・・
他の女教師
「ここまで、変な匂いがしてるわ・・・」
その様子は、石原先生の羞恥心を著しく責め立てた。

(公平さん、おはようございます。
金曜日まで頑張れば三連休です。
週末からはかなり暖かいみたいですけど・・・
花粉が・・・
お互い辛いですね・・・。
頑張って、いってらっしゃい)
347
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/19 18:09:26    (TG8Swv2j)
石原は手で顔を覆い淫汁と精液の匂いを嗅いで、胸元からも匂ってるのを確かめると、いたたまれなくなり職員室を出てトイレへと…
石原
(ここに私のが置かれてたのね… あの子達の誰かが 何人で汚したの… )
個室に入った石原は自分のショーツを汚してる男子を想像しながら、貞操帯を動かし鈴が付いた乳首を摘んで弄る…
鈴の音とおまんこから淫汁が溢れて貞操帯からピチャグチュッという音が響き淫臭も漂っている…

はるなは自分の席で周囲を気にしながらスカートの上から貞操帯を、バレないよう小刻みに動かしている…
男子
「おはよう 」
男子ははるなを見るとニタっと笑って席に着き、はるなに何か言いたそうに見ている…
はるな
「なに? どうかしたの?」
男子
「別に何もないけど…」
(あれだけサドルが濡れてたから、ノーパンなんだよな。今日も凄くいやらしい匂いがしてるぜ…)
はるな
(朝から私の淫汁でオナってきたんでしょう… たっぷり付けてあげたんだからね サル チンポが… )

授業が始まりしばらくすると、はるなの貞操帯のアナルバイブが動き、椅子がガタガタ…と音がする。
隣の男子が見てる中、はるなは音を立てないように尻の下に手を入れて、おまんこの疼きとともに身体を震わせる…
すると胸元からは鈴の音がして、隣の男子だけでなく周りの生徒がはるなの方を向く…

石原も別の教室で教壇で授業をしていると、バイブが動き声とともに身体を前屈みにして、スカートの前を押さえる。
生徒はみんな石原の様子を見ている…
生徒
「石原先生 どうしたの?お腹痛いの?」
そして、女子生徒が石原のところにきて様子を伺うが、石原は自分から放たれてる淫臭を気にして、女子生徒を席に着かせ立ち上がるが、チリンと鈴の音がする…
石原は慌てて黒板に向いて字を書くが、その字は震えている…
生徒はざわつきだし石原はいたたまれなくなり、自習をするように言って教室を出る…

(はるなさん、こんばんは。これから暖かくなると花粉がヤバいですね。尻に注射を打つのもありかもしれませんね)
348
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/20 06:25:18    (ruMLo4zf)
石原先生は手で顔を覆い淫汁と精液の匂いを嗅いで、胸元からも匂ってるのを確かめると、いたたまれなくなる。
そして、職員室を出てトイレへと向かうと・・・
さとみ
(ここに私のが・・・置かれてたのね・・・あの子達の誰かが・・・それとも・・・何人かで汚したの・・・)
個室に入り、石原先生は自分のショーツを汚してる男子の事を想像しながら、貞操帯を動かし鈴が付いた乳首を摘んで弄りだす。
鈴の音とおまんこから淫汁が溢れて貞操帯からピチャグチュッという音が響き淫臭も漂いだしていた。

一方、私は自分の席で周囲を気にしながらスカートの上から貞操帯を、バレないよう小刻みに動かしていた。
隣の男子
「おはよう・・・」
隣の男子は、私を見るとニタっと笑って席に着き、何か言いたそうに見ている・・・
はるな
「なに?・・・どうかしたの?」
隣の男子
「え!・・・別に何もないけど・・・」
(あれだけサドルが濡れてたから、ノーパンなんだよな・・・今日も凄くいやらしい匂いがしてるぜ・・・)
はるな
(どうせ、朝から私の淫汁でオナってきたんでしょう・・・たっぷり付けてあげたんだからね、まるで、おサルさんの・・・チンポね・・・)

そして、授業が始まりしばらくすると、私の貞操帯のアナルバイブが動きだす。
そのせいで椅子がガタガタ・・・と小さな音がする。
隣の男子が見てる中、私は音を立てないようにお尻の下に手を入れて、おまんこの疼きとともに身体を震わせてしまう・・・
すると胸元からは鈴の音がしてしまい、隣の男子だけでなく周りの生徒が私の方を向いた・・・。

石原先生も別の教室の教壇で授業をしていると、バイブが動き声とともに身体を前屈みにして、スカートの前を押さえる。
生徒達はみんな石原先生の様子を見ている・・・
ある生徒
「石原先生、どうしたの?お腹でも痛いの?」
そして、女子生徒が石原先生に近付き様子を伺うが、石原先生は自分から放たれてる淫臭を気にして、女子生徒を席に着かせ立ち上がる・・・
その時、チリンと鈴の音をさせてしまう・・・
石原先生は慌てて黒板に向いて字を書くが、その字は震えてしまっていた。
生徒はざわつきだし石原先生はいたたまれなくなり、自習をするように言って教室を出て行ってしまった。

(公平さん、おはようございます。
今日頑張れば三連休でーす。
これから暖かくなると花粉がヤバいけど・・・。
お尻に注射って・・・そんなのあるんですか?
私は早い目にお薬始めています。
さて、週末です、頑張っていってらっしゃい)
349
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/20 19:44:30    (sFq5EZLv)
周りのみんながはるなの方を見てくる、はるなは思わず手で胸を押さえ俯く…
しかし、アナルのバイブは止まらず強弱を繰り返して動いている。
おまんこの疼きと触れないもどかしさにアナルの刺激で、下を向いてひたすらバイブが止まるまで耐えながら…
はるな
(牝犬先生もたぶん私と同じようにアナルのバイブが動いてるわよね…)

石原は教室を出ると、そのまま職員用のトイレへ…
静まりかえった個室に入ると、貞操帯の中で動いてバイブの音と淫臭が広がり、貞操帯の縁を刹那そうに弄って鈴付きの乳首も摘んだり捻ったり引っ張ったりして刺激を与え、おまんこの疼きを紛らわせてる…
授業終了のチャイムが鳴り石原は、虚しくあきらめてトイレを出ると、はるなが苦悶の表情でスカートの前を押さえて歩いてくる…
石原
「はるなさん…  やっぱりあなたも動いてるの… 」
はるな
「牝犬先生 あっ、石原先生… うん…ずっと… でも、先生 トイレから出てきたってことは、授業せずにここで弄ってたの… 」
石原
「だって 立ってられなかったから… それより早く 時間ないわよ…」
はるなは釈然とせずに石原を睨むが、たまらなくなりトイレへ入る…
はるなも石原と同じように、乳首に刺激を与えておまんこの疼きを紛らわす…
はるな
(牝犬先生 ズルい… 私のほうが絶対に媚薬をいっぱい塗られてるはずなのに… 牝犬ならもっと我慢しないと…)

その頃、隣の男子は
(今日の大西はいつもと違って変だよ… ノーパンできてあんなに濡らしてるから、朝からしてきたのか… でも、このティッシュは臭くないし…それより甘い匂いが… やっぱ 俺も…)
男子も急いでトイレへ行き、はるなのティッシュと石原のショーツで、また出してしまう。

チャイムが鳴り出し終わってトイレを出ると、はるなもトイレから出てきた…
互いに「あっ…」

(はるなさん、こんばんは。お尻に打つ注射は即効性があるけど、保険が適用されず副作用もあるんですよ。どっちを取るかですね… 明日からはマスク必須ですね)


350
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/21 08:12:09    (YnHVOw1C)
好奇な目で周りのみんなは、私の方を見てるように感じる・・・
私は思わず手で胸を押さえ俯き、鈴の音を抑えるが・・・
しかし、アナルのバイブは止まらず強弱を繰り返して動いて私を責める。
おまんこの疼きと触れられないもどかしさにアナルの刺激で、下を向いてひたすらバイブが止まるまで耐えるしか無かった。
はるな
(牝犬先生も・・・たぶん私と同じようにアナルのバイブが動いてるわよね・・・)

一方、石原先生は教室を出て、そのまま職員用のトイレに向かっていた。
静まりかえった個室に入ると、貞操帯の中で動いてバイブの音と淫臭が広がり、貞操帯の縁を刹那そうに
弄って鈴付きの乳首も摘んだり捻ったり引っ張ったりして刺激を与え、おまんこの疼きを紛らわせる・・・
しかし、無情にも授業終了のチャイムが鳴り石原先生は、虚しくあきらめてトイレを出る。
その時、私が苦悶の表情でスカートの前を押さえて歩いているのに出会す。
さとみ
「はるなさん・・・やっぱりあなたも動いてるの・・・」
はるな
「牝犬先生・・・あっ、石原先生・・・うん・・・ずっとよ・・・でも先生、トイレから
出てきたってことは、もしかして、授業もせずにここで弄ってたの・・・ 」
さとみ
「・・・だって・・・立ってられなかったもの・・・それより早くしないと、時間ないわよ・・・」
私は釈然としないが、そんな事も言ってられなくなり、石原先生を睨むが、たまらなくなりトイレへ入っていった。
私も石原先生と同じように、乳首に刺激を与えておまんこの疼きを紛らわすしか術も無く・・・
はるな
(牝犬先生・・・ズルいよ・・私のほうが絶対に媚薬をいっぱい塗られてるのに・・・牝犬ならもっと我慢しなきゃ)

その頃、隣の男子は・・・
隣の男子
(今日の大西はいつもと違って変だったよな・・・ノーパンできてあんなに濡らしてるから、朝からしてきたのか?・・・
でも、このティッシュは臭くないし・・・それより甘い匂いが・・・やっぱ無理、俺も・・・)
結局、隣の男子も急いでトイレへ行き、私のティッシュと石原先生のショーツで、また出してしまった。

やがて、チャイムが鳴り、出し終わってトイレを出ると、私もトイレから出て来るところだった。
はるな・隣の男子
「あっ!・・・」
互いに顔を見合わせる。
はるな
「また?・・・サルみたいだね・・・」
隣の男子
「お、お前こそ・・・」
お互い上気した赤ら顔・・・。


(公平さん、おはようございます。
そうなんだ、お尻に打つ注射は即効性があるんだ。
でも、保険が適用されず副作用なんて・・・。
ちょっと怖いかも・・・確かにマスクは必須ですね
今日はお仕事ですか?でしたら、頑張っていってらっしゃい)
351
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/21 20:03:44    (Fo3sF.IE)
はるなと男子は教室へと戻るが、はるなの歩き方は何処となくぎこちない…
男子
「今日の大西  パンツ履いてる?」
はるな
「何変なことを言うんだよ… 当たり前でしょう」
男子はほんとかという顔をしてはるなを見てる。
男子
(あんなにサドルがトロトロに濡れてたのに… 履いてるわけないよ…)
はるなは腰を屈めたりくねらせて教室のドアの前まで来ると
はるな
「ほら 見てみなさいよ…」
男子にスカートをバサッとめくりあげ貞操帯を見せて教室に入る。
男子は目が点になりはるなの貞操帯を一身に見ている…
男子
「それが… パンツ… えっ 」
初めて貞操帯を見てパンツとは違うとわかるが、何の目的のなのかわからずただ驚いて、スカートをめくった勢いで生のはるなの淫臭を嗅ぐ…

授業が始まるとはるなは時折動くバイブに身体を震わせ、その度に隣の男子は気づいてチラチラと様子を見ている…

昼休み前の授業は石原が来て教壇に立っているが、はるなと同時ぐらいに石原も身体を震わせたり屈んだりし、苦悶の表情になりはるなと石原が互いに見ていることに男子は気づく…

はるなは授業が終わると石原を追うように教室を出て行くので、男子が見に行くと二人で話してすぐにはるなが戻り、弁当を自分の席でひとりで食べはじめる。
はるなはすぐに食べ終わると教室を出て行くので、男子も後を追っていく…

(はるなさん、こんばんは。
お尻の注射は効果抜群って人もいるけど、女性の場合は生理不順や打ったところが凹んだりするようです。はるなさんは薬とマスクにしといたほうがいいですね)




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