2026/02/16 06:46:41
(H3w3KSln)
私は石原先生の声のする方へ・・・
はるな
「牝犬先生・・・どこ・・・いったい、どこに・・・立っているの?
私、後ろで手を嵌められてるから・・・」
さとみ
「立ってるわ・・・私も手を・・・」
石原先生も、私の声のする方へ歩き、お互いがぶつかり合ってしまう・・・
はるな
「あ!牝犬先生も貞操帯を着けられてるの?・・・」
私は後手で石原先生の身体を触ると貞操帯を掴み、上下に左右にと動かしだした・・・
さとみ
「あ、あぁっはぁん・・・ダメよ、動かさないで・・・お尻が・・・それに前も・・・」
はるな
「牝犬先生も・・・アナルにバイブが入ってるんだ・・・」
石原先生は腰を引いてお股を締めてモジモジとしている。
さとみ
(擦れて腫れてたんだ・・・だからお薬が効いてるから・・・こんなにむず痒いの?・・・)
私もクリの辺りがムズムズとしてるが、手で前を触れず後手で貞操帯を掴んで動かしている。
さとみ
「はるなさん・・・どうかした?もしかして・・・私たちはこのままなの?・・・」
私と石原先生は身体が触れあっていて、石原先生は私に揺らされているのが気になっていた・・・。
公平さん
「ふっふ・・・立ったままふたり寄り添って・・・仲の良いことだな」
私と石原先生はリビングで身体を寄せて、私は後手で貞操帯を動かし、石原先生は股を閉じて脚を擦り合わせている。
お父さんが声をかけるとふたりはビクッとしている。
お母さんは私をソファに座らせ、足をM字にさせて貞操帯の上からバイブを押し当てる。
よしえ
「はるなはお父さんと私がお風呂に入ってる間、貞操帯を動かしてたわよね・・・赤く腫れてるからお薬を塗ってあげたのに・・・
これじゃ治らないわよ・・・」
お母さんはお父さんを見て微笑みバイブを当てながら、貞操帯の横から追加で薬を流し込んだ。
はるな
「いや、違うの・・・ヒリヒリするような痒さがあったからだけ・・・はああ」
お父さんは石原先生を、私の向かいのソファへ・・・
公平さん
「牝犬先生はそんなことはしてないよな・・・縄渡りはクリもおまんこも気持ちよかっただろう?・・・」
石原先生は頷きながらも座って脚を閉じて太腿を擦り合わせて、辛そうで切ない吐息を漏らしだす。
お父さんはその脚を広げてテーブルに乗せ、閉じられないように足の間に入って、お母さんのおまんこに突っ込んで精液を出し
そのままのおちんぽを、口を掴んで開けさせて咥えさせた・・・。
石原先生は否応なしにおちんぽを舐めるが、おまんこを触れずもどかしそうな表情をしている。
私はお母さんにバイブでクリとおまんこの周囲を弄られ、更にたっぷりと薬を塗り込まれ、淫らな声を出し悶えている。
公平さん
「牝犬先生ははるなと違って、淑やかだな・・・」
石原先生の頭を掴んで声を出せないよう、おちんぽを喉奥まで突っ込んだままで胸を鷲掴みで揉んでいる。
お母さんは、悶えて声をあげている私に、アナルバイブのスイッチを入れ、持っているバイブを口に突っこむ。
やがて、私も石原も拘束状態で、クリとおまんこも熱く疼いたまま逝ってしまった・・・
石原先生はおちんぽを咥えていたが、精液を出すと口だけではなくアイマスク以外の顔にも精液が降り掛かる・・・。
公平
「今日はふたり一緒に寝たらいい・・・仲良くな 」
アイマスクだけ外され、ふたりは私の部屋へ向かう・・・。
(公平さん、おはようございます。
昨日は暖かかったですね。
さて、新しい一週間の始まりです、頑張って、いってらっしゃい)