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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
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332
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/07 04:51:29    (r9j.IDBC)
お父さんは、私と石原先生の前であきな姉さんのおまんこの中に出した。
公平さん
「ふたりはこのままじゃ、ご飯が食べれないな・・・あきな、お前ははるなの身体を持ってやれ」
おちんぽを舐めて、お掃除フェラしているあきな姉さんに言うと、あきな姉さんは私の身体を掴む。
公平さん
「乳首とおまんこが繋がってるからな・・・引き離すぞ」
私と石原先生の乳首に挟んだクリップから糸で繋がり、おまんこも双頭バイブを咥え込んでいるので、お父さんは石原先生の
身体を掴み吊るさせたままのふたりの身体を引き離した・・・。
公平さん
「あきな いいか、引くぞ・・・」
同時にふたりを引き離すと、蝋で固められた乳首のクリップと双頭バイブが、ふたりから引き離された。
はるな
「うはああ・・・」
さとみ
「はあああ・・・」
二人は声を上げる・・・。
私には片方の乳首にクリップが残り、石原先生には乳首にクリップとおまんこに双頭バイブが刺さったまま・・・
公平さん
「さすが、牝犬先生のおまんこは締まりがいいのか、たいしたもんだよ・・・それじゃ、ふたりはそのままでご飯を食べなさい」
さとみ
「えっ、お父さま・・・私は・・・このまま・・・ですか・・・」
公平さん
「そうだよ、牝犬先生のおまんこは素晴らしいんだから」
お父さんは、ふたりの手枷と足枷を外すと、石原先生はおまんこに突き刺さった双頭バイブがクネクネと動いている。
はるな
「あら、牝犬先生におちんぽが生えたみたいね・・・うふっ」
石原先生は恥ずかしそうにしながらも、おまんこは垂れ下がって動いているバイブの刺激で、妖艶で淫らな顔になっている。
そして、石原先生は私の横に座ってご飯を食べ始める・・・
私は食事中、石原先生のおまんこに突き刺さってる双頭バイブを押し込んだり、グリグリと動かして、反応を楽しんでいる。
さとみ
「はるなさん・・・ダメ、ヤメて・・・」
あきな
「はるな、そんなことしてたら牝犬先生食べれないよ」
あきな姉さんも笑いながら石原先生の乳首に付いてるクリップの糸を引いていた。
石原先生は、私とあきな姉さんにいじめられ、悶えおまんこからは淫汁を漏らして椅子は汚れている。
さとみ
(こんな・・・家族・・・信じられない・・・)
石原先生は、今迄自分がしてきた事が序の口で、底無しの沼に足を踏み入れてしまった事を痛感していた。

(公平さん、おはようございます。
明日まで、雪が降るって予報で言ってますね。
本当に寒いから、降ってもおかしくないです。
昨日は少し、暖かかったけど・・・。
今日はお仕事ですか、お仕事だったらいってらっしゃい)
333
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/07 20:51:37    (QpQcQ2ws)
この家族みんな 世間とはかけ離れた淫靡で背徳感を感じずに、父親の俺に従順に仕えてるなんで…
石原はこんな世界があるなんてと思いながらも、今までとは全く違う世界… もう抜け出すことができない…

今もご飯を食べ終えたはるなは、石原のおまんこに突き刺さってるバイブを掴んで動かし、俺やよしえは見てるだけで何も言わない。
はるな
「牝犬先生 恥ずかしくないの?ご飯を食べながらおまんこを濡らして、椅子を汚してるよ…」
公平
「はるな お前は牝犬先生にそんな事を言うよりも、おまんこをもっと鍛えないとだめだな… 牝犬先生の足元で四つん這いになりなさい… 」
石原の足元の前で四つん這いになったはるな、尻を突き上げさせ石原を前に座らせて、おまんこの双頭バイブをはるなのおまんこにも突き刺す…
公平
「ほら ふたりとも引っ張り合うんだ… 牝犬先生も ほら 引け」
石原
「私は… ずっと入ってるから…」
よしえ
「はるな 頑張りなさい…」
よしえはテーブルの下で四つん這いになってるはるなの乳首の糸を引っ張って微笑んでいる。

よしえは後片付けを俺は風呂に入ろうとするあきなにチンポを咥えさせる。

はるな
「牝犬先生の方が引っ張りやすいんじゃないの… 」
はるなは石原に喋りながら双頭バイブを引くよりも、石原の方へと腰を押し付けてくねらせて、石原に向いてニコッと微笑んでいる…
石原
「は はるなさん… ダメ…そんなに動かないで… 」
石原はあきなのアナルにチンポを入れて動かしてる、俺を気にしながらはるなの方へと腰を突きだして、はるなと同じようにくねらせ、互いにおまんこの奥へと双頭バイブを押し合って感じている…。

公平
「ふたりとも まだ、抜けないのか?」
はるな
「うん… 頑張ってるけど 牝犬先生のおまんこ やっぱり凄いよ…」
石原
「はるなさんも… 」
よしえ
「あなた この牝犬ちゃんたちは、引っ張ってなんかないわよ。 さっきから見てたけどお互いにおまんこに押し付けてるわ…」
公平
「ほんとか 」
石原はバレてしまったという顔をして俺を見ているが…
はるな
「だって牝犬先生がバイブを押して突いてくるから… 」
公平
「お前たちは どうしょうもない 正真正銘の淫乱な牝犬だな」
テーブルの下で四つん這いになってる、はるなの乳首を捻ってクリップを勢いよく引っ張り、ムチで尻を赤くなるまで叩く…
公平
「牝犬先生が押しってるなら、引けばいいのに快感にお前は酔いしれていたんだな」
パシッパシッパシッパシッ…
石原ははるなに言われたことを拒否するよりも、恐怖に慄き目に涙が潤んでいる。
公平
「淫乱 牝犬先生 尻を上げろ…」
石原の尻にもムチで赤くなるまで叩く…

公平
「よしえ 紐を持ってきなさい 」


(はるなさん、こんばんは。リベンジするこことなくお家でまったりのんびりでしたか? さあ、今夜からは雪になるんですかね…)


334
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/09 07:13:49    (QsZllKR/)
石原先生は、この家族みんなが世間とはかけ離れた淫靡で背徳感を感じることなく、父親に従順に仕えてるなんて・・・
こんな世界があるなんてと思いながらも、今までとは全く違う世界から、もう抜け出すことができない事を認識しだしていた。

今もご飯を食べ終えた、私は石原先生のおまんこに突き刺さってるバイブを掴んで動かし、お父さんやお母さんは見てるだけで何も言わない。
はるな
「いやだわ牝犬先生、恥ずかしくないの?ご飯を食べながらおまんこを濡らして、椅子を汚してるよ・・・」
公平さん
「はるな、お前は牝犬先生にそんな事を言うよりも、おまんこをもっと鍛えないとだめだな・・・牝犬先生の足元で四つん這いになりなさい・・・」
言われる通り、石原先生の足元で四つん這いになった私、更にお尻を突き上げさせ石原先生を前に座らせて、おまんこの双頭バイブを私のおまんこにも突き刺した。
公平さん
「ほら、ふたりとも引っ張り合うんだ・・・牝犬先生も、ほら、引け」
さとみ
「私は・・・はああ・・・ずっと入ってるから・・・」
よしえ
「はるな、頑張りなさい・・・」
お母さんはテーブルの下で四つん這いになってる、私の乳首の糸を引っ張って微笑んでいる。
お母さんは後片付けを、お父さんは風呂に入ろうとするあきな姉さんにおちんぽを咥えさせる。
はるな
「牝犬先生の方が引っ張りやすいんじゃないの?・・・ああん、力なんて・・・ 」
私は石原先生と喋りながら双頭バイブを引くよりも、石原先生の方へと腰を押し付けてくねらせて、石原先生に向いてニコッと微笑んでいる。
さとみ
「は、はるなさん・・・ああダメ・・・ダメよそんなに動かないで・・・あああ」
石原先生は、あきな姉さんのアナルにおちんぽを入れて動かしてる、お父さんを気にしながら、私の方へと腰を突きだして、私と同じようにくねらせ
互いにおまんこの奥へと双頭バイブを押し合って悶えている。
公平さん
「ふたりとも・・・まだ、抜けないのか?」
はるな
「う、うん・・・頑張ってるけど・・・牝犬先生のおまんこ・・・やっぱり凄いよ」
さとみ
「はるなさんもよ・・・あはああ」
よしえ
「あなた、この牝犬ちゃんたちは、引っ張ってなんかないわよ・・・さっきから見てたけどお互いにおまんこに押し付けてるわね」
公平さん
「ほんとか?・・・」
石原先生はバレてしまったという顔をして、お父さんを見ているが・・・
はるな
「だって・・・牝犬先生がバイブを押して突いてくるから・・・」
公平さん
「お前たちは、どうしょうもない、正真正銘の淫乱な牝犬だな・・・」
テーブルの下で四つん這いになってる、私の乳首を捻ってクリップを勢いよく引っ張り、ムチでお尻を赤くなるまで叩かれる。
公平さん
「はるな、牝犬先生が押してるなら、引けばいいのに快感にお前は酔いしれていたんだな」
パシッパシッパシッパシッ!
石原先生ははるなに言われたことを拒否するよりも、恐怖に慄き目に涙が潤んでいる。
公平さん
「淫乱、牝犬先生も尻を上げろ!」
そして、石原先生のお尻にもムチで赤くなるまで叩いた。
公平さん
「よしえ、紐を持ってきなさい 」
私はお父さんにまだ折檻される・・・そう思っていた。

(公平さん、おはようございます。
週末はリベンジに行きましたが、返り討ちでした・・・。
めげずに、また新しい週を頑張ってお仕事に注力します。
昨日は雪模様の中選挙に行きました。
自民圧勝、維新は近畿で一つ落としちゃいました。
明日お仕事で明後日はまたお休み・・・。
公平さんはいかがですか?
とりあえず、頑張っていってらっしゃい)
335
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/10 16:47:49    (6sOxtfrU)
よしえが紐を取りに行ってる間に、石原は立って尻だけを突きだしてるはるなの腰を持っている…
公平
「お前たちは、牝犬同士で交尾してるみたいだな」
双頭バイブを掴んでグリグリと回して前後に動かし、ふたりのおまんこの奥へと突く…

よしえ
「あなた これでいいでしょう…」
よしえの手には結び目が数珠つなぎに結われて紐を持ってきて、台所のドアノブに結んでから居間のドアノブまでピンと延ばして張る…
公平
「これはよしえに渡らせてた縄か… お母さんは涙を流しながら喘ぎ狂ってた紐だよな。 お前たちも両端に別れて跨いで、その淫乱なおまんこを気持ちよくさせてやるよ 」
よしえ
「ずっとコブがあって気持ちいいわよ… しっかりと歩きなさいね」

はるなと石原を両端に別れさせて紐を跨がせると、両手を後ろに紐の下に回させ手枷を嵌め、はるなと石原のおまんこに結び目を喰い込ませる…

はるなと石原は慄きながらおまんこにコブを喰い込まさせられ怯えている。
石原
(この紐の上を歩くなって… これで負けたら、また他の仕打ちを…  はるなさんは経験あるの… )
反対側にいるはるなを見ている…

はるなも気持ちいいのか、痛いのかと不安な顔でいる。

公平
「いいか、どっちがどこまで縄の上を跨いで来れるか競え… お母さんは何度も狂いながら、おまんこをぐちょぐちょにして喜んでたけどな…」
よしえ
「お互いを意識しないように、これを着けて歩きなさい」
よしえはふたりにアイマスクを着けさせながら
よしえ
「はるななら普通に歩けるかな… あなた お母さんより淫乱になってきてるから…」

よしえ
「牝犬先生は経験があるの? こんなにおまんこが濡れてるなら、痛いよりも快感に感じるわ…」

アイマスクを着けたふたりは何も見えず、恐怖心と昂揚感が高まっている
公平
「ふっふ… 用意が出来たな。 ヨシ ふたりともぶつかるまで歩け 」

俺とよしえは笑いながらムチを持ってふたりの様子を見る。

石原は立ち止まったまま躊躇っていて、はるなはゆっくりと歩き出すが、次のコブに来て喘ぎ声を出して立ち止まり、腰を屈めるが手枷を嵌めた後ろで紐を引き上げ、更に喘ぎ悶える…
公平
「おい 牝犬先生 早く歩かないとはるなに負けるぞ」
バシッ バシッ バシッ バシッとムチで尻を叩く。
はるなはそのムチの音を聞いて、怯えて歩き出すがすぐに立ち止まる。
よしえ
「ふたりとも全然進んでないわよ…」
よしえはふたりの横でムチを振りかざすと、ビューンビューンとはるなと石原は耳にして動きだす…

公平
「これはかなりかかりそうだな。じっくりと楽しむか… よしえ」

(はるなさん、こんにちは。
遅くなりました。日曜日月曜日は久しぶりの大雪でこっちは大変でした。昨日なんかは道路が動かず電車は超満員で、仕事に行けば雪かきでヘトヘトでした…)
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