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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
1 ... 30 31 32 33 34 35 36 37
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332
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/07 04:51:29    (r9j.IDBC)
お父さんは、私と石原先生の前であきな姉さんのおまんこの中に出した。
公平さん
「ふたりはこのままじゃ、ご飯が食べれないな・・・あきな、お前ははるなの身体を持ってやれ」
おちんぽを舐めて、お掃除フェラしているあきな姉さんに言うと、あきな姉さんは私の身体を掴む。
公平さん
「乳首とおまんこが繋がってるからな・・・引き離すぞ」
私と石原先生の乳首に挟んだクリップから糸で繋がり、おまんこも双頭バイブを咥え込んでいるので、お父さんは石原先生の
身体を掴み吊るさせたままのふたりの身体を引き離した・・・。
公平さん
「あきな いいか、引くぞ・・・」
同時にふたりを引き離すと、蝋で固められた乳首のクリップと双頭バイブが、ふたりから引き離された。
はるな
「うはああ・・・」
さとみ
「はあああ・・・」
二人は声を上げる・・・。
私には片方の乳首にクリップが残り、石原先生には乳首にクリップとおまんこに双頭バイブが刺さったまま・・・
公平さん
「さすが、牝犬先生のおまんこは締まりがいいのか、たいしたもんだよ・・・それじゃ、ふたりはそのままでご飯を食べなさい」
さとみ
「えっ、お父さま・・・私は・・・このまま・・・ですか・・・」
公平さん
「そうだよ、牝犬先生のおまんこは素晴らしいんだから」
お父さんは、ふたりの手枷と足枷を外すと、石原先生はおまんこに突き刺さった双頭バイブがクネクネと動いている。
はるな
「あら、牝犬先生におちんぽが生えたみたいね・・・うふっ」
石原先生は恥ずかしそうにしながらも、おまんこは垂れ下がって動いているバイブの刺激で、妖艶で淫らな顔になっている。
そして、石原先生は私の横に座ってご飯を食べ始める・・・
私は食事中、石原先生のおまんこに突き刺さってる双頭バイブを押し込んだり、グリグリと動かして、反応を楽しんでいる。
さとみ
「はるなさん・・・ダメ、ヤメて・・・」
あきな
「はるな、そんなことしてたら牝犬先生食べれないよ」
あきな姉さんも笑いながら石原先生の乳首に付いてるクリップの糸を引いていた。
石原先生は、私とあきな姉さんにいじめられ、悶えおまんこからは淫汁を漏らして椅子は汚れている。
さとみ
(こんな・・・家族・・・信じられない・・・)
石原先生は、今迄自分がしてきた事が序の口で、底無しの沼に足を踏み入れてしまった事を痛感していた。

(公平さん、おはようございます。
明日まで、雪が降るって予報で言ってますね。
本当に寒いから、降ってもおかしくないです。
昨日は少し、暖かかったけど・・・。
今日はお仕事ですか、お仕事だったらいってらっしゃい)
333
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/07 20:51:37    (QpQcQ2ws)
この家族みんな 世間とはかけ離れた淫靡で背徳感を感じずに、父親の俺に従順に仕えてるなんで…
石原はこんな世界があるなんてと思いながらも、今までとは全く違う世界… もう抜け出すことができない…

今もご飯を食べ終えたはるなは、石原のおまんこに突き刺さってるバイブを掴んで動かし、俺やよしえは見てるだけで何も言わない。
はるな
「牝犬先生 恥ずかしくないの?ご飯を食べながらおまんこを濡らして、椅子を汚してるよ…」
公平
「はるな お前は牝犬先生にそんな事を言うよりも、おまんこをもっと鍛えないとだめだな… 牝犬先生の足元で四つん這いになりなさい… 」
石原の足元の前で四つん這いになったはるな、尻を突き上げさせ石原を前に座らせて、おまんこの双頭バイブをはるなのおまんこにも突き刺す…
公平
「ほら ふたりとも引っ張り合うんだ… 牝犬先生も ほら 引け」
石原
「私は… ずっと入ってるから…」
よしえ
「はるな 頑張りなさい…」
よしえはテーブルの下で四つん這いになってるはるなの乳首の糸を引っ張って微笑んでいる。

よしえは後片付けを俺は風呂に入ろうとするあきなにチンポを咥えさせる。

はるな
「牝犬先生の方が引っ張りやすいんじゃないの… 」
はるなは石原に喋りながら双頭バイブを引くよりも、石原の方へと腰を押し付けてくねらせて、石原に向いてニコッと微笑んでいる…
石原
「は はるなさん… ダメ…そんなに動かないで… 」
石原はあきなのアナルにチンポを入れて動かしてる、俺を気にしながらはるなの方へと腰を突きだして、はるなと同じようにくねらせ、互いにおまんこの奥へと双頭バイブを押し合って感じている…。

公平
「ふたりとも まだ、抜けないのか?」
はるな
「うん… 頑張ってるけど 牝犬先生のおまんこ やっぱり凄いよ…」
石原
「はるなさんも… 」
よしえ
「あなた この牝犬ちゃんたちは、引っ張ってなんかないわよ。 さっきから見てたけどお互いにおまんこに押し付けてるわ…」
公平
「ほんとか 」
石原はバレてしまったという顔をして俺を見ているが…
はるな
「だって牝犬先生がバイブを押して突いてくるから… 」
公平
「お前たちは どうしょうもない 正真正銘の淫乱な牝犬だな」
テーブルの下で四つん這いになってる、はるなの乳首を捻ってクリップを勢いよく引っ張り、ムチで尻を赤くなるまで叩く…
公平
「牝犬先生が押しってるなら、引けばいいのに快感にお前は酔いしれていたんだな」
パシッパシッパシッパシッ…
石原ははるなに言われたことを拒否するよりも、恐怖に慄き目に涙が潤んでいる。
公平
「淫乱 牝犬先生 尻を上げろ…」
石原の尻にもムチで赤くなるまで叩く…

公平
「よしえ 紐を持ってきなさい 」


(はるなさん、こんばんは。リベンジするこことなくお家でまったりのんびりでしたか? さあ、今夜からは雪になるんですかね…)


334
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/09 07:13:49    (QsZllKR/)
石原先生は、この家族みんなが世間とはかけ離れた淫靡で背徳感を感じることなく、父親に従順に仕えてるなんて・・・
こんな世界があるなんてと思いながらも、今までとは全く違う世界から、もう抜け出すことができない事を認識しだしていた。

今もご飯を食べ終えた、私は石原先生のおまんこに突き刺さってるバイブを掴んで動かし、お父さんやお母さんは見てるだけで何も言わない。
はるな
「いやだわ牝犬先生、恥ずかしくないの?ご飯を食べながらおまんこを濡らして、椅子を汚してるよ・・・」
公平さん
「はるな、お前は牝犬先生にそんな事を言うよりも、おまんこをもっと鍛えないとだめだな・・・牝犬先生の足元で四つん這いになりなさい・・・」
言われる通り、石原先生の足元で四つん這いになった私、更にお尻を突き上げさせ石原先生を前に座らせて、おまんこの双頭バイブを私のおまんこにも突き刺した。
公平さん
「ほら、ふたりとも引っ張り合うんだ・・・牝犬先生も、ほら、引け」
さとみ
「私は・・・はああ・・・ずっと入ってるから・・・」
よしえ
「はるな、頑張りなさい・・・」
お母さんはテーブルの下で四つん這いになってる、私の乳首の糸を引っ張って微笑んでいる。
お母さんは後片付けを、お父さんは風呂に入ろうとするあきな姉さんにおちんぽを咥えさせる。
はるな
「牝犬先生の方が引っ張りやすいんじゃないの?・・・ああん、力なんて・・・ 」
私は石原先生と喋りながら双頭バイブを引くよりも、石原先生の方へと腰を押し付けてくねらせて、石原先生に向いてニコッと微笑んでいる。
さとみ
「は、はるなさん・・・ああダメ・・・ダメよそんなに動かないで・・・あああ」
石原先生は、あきな姉さんのアナルにおちんぽを入れて動かしてる、お父さんを気にしながら、私の方へと腰を突きだして、私と同じようにくねらせ
互いにおまんこの奥へと双頭バイブを押し合って悶えている。
公平さん
「ふたりとも・・・まだ、抜けないのか?」
はるな
「う、うん・・・頑張ってるけど・・・牝犬先生のおまんこ・・・やっぱり凄いよ」
さとみ
「はるなさんもよ・・・あはああ」
よしえ
「あなた、この牝犬ちゃんたちは、引っ張ってなんかないわよ・・・さっきから見てたけどお互いにおまんこに押し付けてるわね」
公平さん
「ほんとか?・・・」
石原先生はバレてしまったという顔をして、お父さんを見ているが・・・
はるな
「だって・・・牝犬先生がバイブを押して突いてくるから・・・」
公平さん
「お前たちは、どうしょうもない、正真正銘の淫乱な牝犬だな・・・」
テーブルの下で四つん這いになってる、私の乳首を捻ってクリップを勢いよく引っ張り、ムチでお尻を赤くなるまで叩かれる。
公平さん
「はるな、牝犬先生が押してるなら、引けばいいのに快感にお前は酔いしれていたんだな」
パシッパシッパシッパシッ!
石原先生ははるなに言われたことを拒否するよりも、恐怖に慄き目に涙が潤んでいる。
公平さん
「淫乱、牝犬先生も尻を上げろ!」
そして、石原先生のお尻にもムチで赤くなるまで叩いた。
公平さん
「よしえ、紐を持ってきなさい 」
私はお父さんにまだ折檻される・・・そう思っていた。

(公平さん、おはようございます。
週末はリベンジに行きましたが、返り討ちでした・・・。
めげずに、また新しい週を頑張ってお仕事に注力します。
昨日は雪模様の中選挙に行きました。
自民圧勝、維新は近畿で一つ落としちゃいました。
明日お仕事で明後日はまたお休み・・・。
公平さんはいかがですか?
とりあえず、頑張っていってらっしゃい)
335
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/10 16:47:49    (6sOxtfrU)
よしえが紐を取りに行ってる間に、石原は立って尻だけを突きだしてるはるなの腰を持っている…
公平
「お前たちは、牝犬同士で交尾してるみたいだな」
双頭バイブを掴んでグリグリと回して前後に動かし、ふたりのおまんこの奥へと突く…

よしえ
「あなた これでいいでしょう…」
よしえの手には結び目が数珠つなぎに結われて紐を持ってきて、台所のドアノブに結んでから居間のドアノブまでピンと延ばして張る…
公平
「これはよしえに渡らせてた縄か… お母さんは涙を流しながら喘ぎ狂ってた紐だよな。 お前たちも両端に別れて跨いで、その淫乱なおまんこを気持ちよくさせてやるよ 」
よしえ
「ずっとコブがあって気持ちいいわよ… しっかりと歩きなさいね」

はるなと石原を両端に別れさせて紐を跨がせると、両手を後ろに紐の下に回させ手枷を嵌め、はるなと石原のおまんこに結び目を喰い込ませる…

はるなと石原は慄きながらおまんこにコブを喰い込まさせられ怯えている。
石原
(この紐の上を歩くなって… これで負けたら、また他の仕打ちを…  はるなさんは経験あるの… )
反対側にいるはるなを見ている…

はるなも気持ちいいのか、痛いのかと不安な顔でいる。

公平
「いいか、どっちがどこまで縄の上を跨いで来れるか競え… お母さんは何度も狂いながら、おまんこをぐちょぐちょにして喜んでたけどな…」
よしえ
「お互いを意識しないように、これを着けて歩きなさい」
よしえはふたりにアイマスクを着けさせながら
よしえ
「はるななら普通に歩けるかな… あなた お母さんより淫乱になってきてるから…」

よしえ
「牝犬先生は経験があるの? こんなにおまんこが濡れてるなら、痛いよりも快感に感じるわ…」

アイマスクを着けたふたりは何も見えず、恐怖心と昂揚感が高まっている
公平
「ふっふ… 用意が出来たな。 ヨシ ふたりともぶつかるまで歩け 」

俺とよしえは笑いながらムチを持ってふたりの様子を見る。

石原は立ち止まったまま躊躇っていて、はるなはゆっくりと歩き出すが、次のコブに来て喘ぎ声を出して立ち止まり、腰を屈めるが手枷を嵌めた後ろで紐を引き上げ、更に喘ぎ悶える…
公平
「おい 牝犬先生 早く歩かないとはるなに負けるぞ」
バシッ バシッ バシッ バシッとムチで尻を叩く。
はるなはそのムチの音を聞いて、怯えて歩き出すがすぐに立ち止まる。
よしえ
「ふたりとも全然進んでないわよ…」
よしえはふたりの横でムチを振りかざすと、ビューンビューンとはるなと石原は耳にして動きだす…

公平
「これはかなりかかりそうだな。じっくりと楽しむか… よしえ」

(はるなさん、こんにちは。
遅くなりました。日曜日月曜日は久しぶりの大雪でこっちは大変でした。昨日なんかは道路が動かず電車は超満員で、仕事に行けば雪かきでヘトヘトでした…)
336
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/12 05:00:16    (U/S8PUHe)
お母さんが紐を取りに行ってる間に、石原先生は立ってお尻だけを突きだしてる私の腰を持っている・・・。
公平さん
「お前たちは、牝犬同士で交尾してるみたいだな」
そう言ってお父さんは双頭バイブを掴んでグリグリと回して前後に動かし、私達のおまんこの奥へと突く。
よしえ
「あなた、これでいいでしょう?」
よしえの手には結び目が数珠つなぎに結われた紐を持ってきて、台所のドアノブに結んでから居間のドアノブまでピンと延ばして張った。
公平さん
「これはよしえに渡らせてた縄か・・・お母さんは涙を流しながら喘ぎ狂ってた紐だよな・・・お前たちも両端に別れて跨いで、その淫乱なおまんこを気持ちよくさせてやるよ 」
よしえ
「ずっとコブがあって気持ちいいわよ・・・しっかりと歩きなさいね」
私と石原先生を両端に別れさせて紐を跨がせ、両手を後ろに紐の下に回されて手枷を嵌め、私と石原先生のおまんこに結び目を喰い込ませた。
私と石原先生は慄きながらおまんこにコブを喰い込まさせられ怯えている。
さとみ
(この紐の上を歩く?・・・これで負けたら、また他の仕打ちを私は・・・はるなさんは経験あるのかしら・・・)
視線の先の私を見ている・・・
はるな
(ああ・・・こんなの・・・石原先生は・・・したことあるのかしら・・・・)
気持ちいいのか、痛いのかと不安な顔でいる。
公平さん
「いいか、どっちがどこまで縄の上を跨いで来れるか競うんだ、お母さんは何度も狂いながら、おまんこをぐちょぐちょにして喜んでたけどな・・・」
よしえ
「お互いを意識しないように、これを着けて歩きなさい」
お母さんは私達にアイマスクを着けさせながら・・・
よしえ
「はるななら普通に歩けるかな・・・あなた、お母さんより淫乱になってきてるものね・・・」
よしえ
「あら、牝犬先生は経験があるのかしら? こんなにおまんこが濡れてるなら、痛いよりも快感に感じているわね」
アイマスクを着けられたふたりは何も見えず、恐怖心と昂揚感が高まっている・・・
公平さん
「ふっふ・・・用意が出来たな・・・ヨシ、ふたりともぶつかるまで歩け 」
お父さんとお母さんは笑いながらムチを持ってふたりの様子を見ていた。

石原先生は立ち止まったまま躊躇っていて、私はゆっくりと歩き出すが、次のコブに来て喘ぎ声を出して立ち止まる。
しかし、腰を屈めるが手枷を嵌めた後ろで紐を引き上げ、更に喘ぎ悶えた・・・
公平さん
「おい、牝犬先生・・・早く歩かないとはるなに負けるぞ」
バシッ バシッ バシッ バシッとムチでお尻を叩く。
私はそのムチの音を聞いて、怯えて歩き出すがすぐに立ち止まってしまう。
よしえ
「あら、ふたりとも全然進んでないわよ・・・」
お母さんはふたりの横でムチを振りかざすと、ビューンビューンと鳴らすと、私と石原先生は動きだした。
公平さん
「これは・・・かなりかかりそうだな、じっくりと楽しむか・・・なあ、よしえ」

(公平さん、おはようございます。
大変だったんですね、こちらはそれほどでも無かったです。
綺麗だな・・・程度だったです。
ただ、ちょっと風邪をひいてしまって憂鬱でした。
ちゃんとお休みできて、後半戦の始まりです。
公平さんもお疲れ出さない様に頑張ってください。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
337
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/12 12:00:52    (LkTtH41E)
ふたりは少し動いては立ち止まる、しかし、縄が揺れその刺激で喘ぎ声を出し腰を屈めたりくねらせている…
やがて、縄が激しく揺れ苦悶と快感の喘ぎが入り混じった声と、ムチで打たれてる声をふたりは耳にする…

石原ははるなが、はるなは石原が動かずに止まっているから、ムチのお仕置きをされてると…
共に動いては止まりを繰り返す。

実際にはよしえが縄の中間で縄を掴んで、俺にバックからおまんこにチンポを嵌められ突き上げられ、しかも、ムチで尻を叩かれて声を出していた…
はるなは冷静に聞けばよしえだとわかるが、今置かれてる状況では判断できず石原がお仕置きされていると…

はるなと石原はムチを恐れて歩くがコブがクリに擦れおまんこに喰い込み、痛みと快感に襲われている…
はるなが立ち止まっていると、乳首を何かでつつかれ胸をパチン パチン パチンとムチで容赦なく叩かれる。

石原ははるなの悲鳴を聞き慄いていると、胸を捕まれ鷲掴みで揉まれ乳首を捻られ、尻にチンポが当たると身体を前のめりにされ、アナルにチンポが入ってくる…
俺は石原の後ろに回り縄を跨いで、乳首を捻り潰すようにして引っ張り、アナルにチンポを突っ込んで身体を前に押し倒すして、グイグイと突いてやると縄がクリに擦れて、石原は狂ったようによがり喘ぐ…

はるなはよしえがムチで胸を叩いているとはわからずに、石原が歩いて痛さと快感で喘ぎ悶える…と思い、はるなも耐えながら歩く…

石原は俺にアナルを突かれるたびに、クリに縄が擦れ身体を震わせてよがり狂っていた。
しかし、よしえも石原の前にきて前屈みになった石原の胸と背中にムチを当てると、石原は泣き叫び出す…
石原
「……、」

はるなは耳に聞こえる状況を想像し慄いていると、俺に尻を叩かれて身体を前屈みにさせられ、アナルにチンポを突っ込まれる…

(はるなさん、体調は大丈夫ですか?久しぶりの雪かきで腰は痛いし腕は筋肉痛に… その雪もあっという間に溶けましたけどね。)

338
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/13 04:13:04    (b5VyK5RV)
まるで、サーカスの綱渡りの様に、ふたりは少し動いては立ち止まる・・・
しかし、その度に縄が揺れその刺激で、お互い喘ぎ声を出し腰を屈めたり、身体をくねらせる。
徐々に縄が激しく揺れ苦悶と快感の喘ぎが入り混じった声と、ムチで打たれてる音をふたりは耳にすると
石原先生は私が、私は石原先生が動かずに止まっているから、ムチのお仕置きをされてると思っていた。
そして、動かなければと共に動いては止まりを繰り返す。
でも、実際にはお母さんが縄の中間で縄を掴んで、お父さんにバックからおまんこにおちんぽを嵌められ突き上げられ
しかも、ムチでお尻を叩かれて声を出していたのだが・・・
私は冷静に聞けば、お母さんだとわかると思うが、今置かれてる状況では判断もできず、石原先生がお仕置きされていると錯覚している。

私と石原先生はムチを恐れて歩くが、コブがクリに擦れおまんこに喰い込み、痛みと快感に襲われ上手く動けない。
私が立ち止まってしまうと、誰かに乳首を何かでつつかれ胸をパチン パチン パチンとムチで容赦なく叩かれる。

石原先生は私の悲鳴を聞き慄いていると、胸を捕まれ鷲掴みで揉まれ乳首を捻られ、お尻におちんぽが当たると身体を前のめりにされ、アナルにおちんぽを挿れられた。
お父さんは石原先生の後ろに回り縄を跨いで、乳首を捻り潰すようにして引っ張り、アナルにおちんぽを突っ込んで身体を前に押し倒すして、グイグイと突いてやると縄がクリに擦れ
石原先生は狂ったようによがり喘いだ・・・。

私はお母さんがムチで叩いているとは知らずに、石原先生が歩いて痛さと快感で喘ぎ悶えるんじゃないかと思い、私も痛みに耐えながら歩きだす。

石原先生は、お父さんにアナルを突かれるたびに、クリに縄が擦れ身体を震わせてよがり狂いだしていた。
しかし、お母さんも石原先生の前にきて前屈みになった石原先生の胸と背中にムチを当てると、石原は泣き叫び出す・・・。
さとみ
「うっ、くうう・・・・」
私は耳に聞こえる、今の状況を想像し慄いていると、お父さんにお尻を叩かれて身体を前屈みにさせられ、アナルにおちんぽを突っ込まれた。
もう、なんだかわからない・・・快楽と痛み・・・その上、視界が奪われる恐怖・・・。
私も石原先生も、今迄体験した事のない世界・・・。
石原先生は、教師としてのプライドも、人間としての尊厳も踏み躙られて・・・

(公平さん、おはようございます。
筋肉痛ですか・・・これからは三月並みの暖かさになるらしいですけど・・・
どこも、雪が今度は崩れるとか怖いですね。
こちらも、日曜から月曜にかけて雹が降ってました。
まだ、油断は出来ませんね。
さて、週末ですね月も後半です。
頑張って、いってらしゃい)
339
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/13 12:59:38    (u7INbnd8)
はるなのアナルを突きながら、悶え泣き叫んでるはるなの耳元で
公平
「お前にだけ入れているんだぞ。よがり狂ってもいいから牝犬先生には負けるなよ。いいな 」
はるなに囁くとチンポをグイグイと突く。跨ってる縄の瘤は更に前後に激しく動きクリとおまんこを刺激する。

はるなは前屈みのまま荒い息をして頷くが、動けずに腰を震わせクリとおまんこの刺激に耐えている。
チンポを抜いたあともはるなは立ち止まったまま、石原にも同じ事を言ったが、石原は涙を流しながらも少しずつ身体を震わせながら歩いている…
それでも、よしえは石原の耳元で
よしえ
「はるなはもっとしっかりと歩いてるわよ… 牝犬先生は情けないわね…」
ムチで胸と尻を叩かれている。
石原
「そんなぁ… こんなの ほんどうに変になる… 」
石原も荒い吐息を漏らし縄のコブを押さえるように股間を締めている…

公平
「お前たち いつまでかかってるんだ 少しも進んでないぞ。そんなにコブが気持ちよくてくい込ませたいのか 」
よしえが縄の真ん中で縄を大きく上下に動かして揺らすと、縄は波を打ってふたりのクリを刺激する。

公平
「よしえ まだこのふたりには無理なようだ縄を外してくれ… 」
よしえ
「そうみたいね 縄が長すぎたはね…」
よしえは張ってる縄を外し、後手で手枷を嵌めてるふたりの股の縄を抜きながら…
よしえ
「あら… 牝犬ちゃんたちのクリとおまんこは縄が擦れて赤く腫れちゃったなね… 痛い?」
よしえははるなと石原の股を覗き込み声をかける。
ふたりは目隠しされたまま、股間から縄を外されてホッとし、よしえに労れて、ウンと頷く…
よしえ
「このまま待ってなさい。お薬を塗ってあげるから…」
よしえが薬を取りに行ってる間に、俺もふたりのクリとおまんこを見る。
公平
「ほんとだな 薬を塗ってもらって今日は嵌めたり弄らなければ大丈夫だ しかし、おまんこの淫汁はふたりとも凄いな」

よしえが薬を持ってきて、まずはるなのクリから塗りはじめおまんこにも…
よしえ
「いやだわ… 淫汁が溜まってわよ…」
よしえはおまんこを塗ったあと指を中に入れて淫汁を掻き出すように中を弄る…
よしえ
「ちゃんと塗ってあげたからね。次は牝犬先生よ」
石原にも同じように塗っておまんこ中をじっくりとよしえは動かしている…
公平
「ヨシ それじゃ 触らないようにこれを着けとけ」

俺ははるなにアナルのところにバイブが付いてる貞操帯穿かせる。
はるな
「えっぇっ… お父さん… これは… 」
公平
「こうしたほうが、クリもおまんこも早く治るかもな…」
石原はよしえに指を入れられてるおまんこをギュッ締めて身構える。
よしえ
「牝犬先生 そんなにビクビクしなくて大丈夫よ… クリもおまんこ痛いんでしょう…」
身構えてる石原の股間にもアナルバイフが付いた貞操帯を着ける…
公平
「今日はこれで、お前たちはゆっくりしなさい…」
アイマスクと後手に手枷を嵌められた状態で、ふたりはその場で放置させる…
公平
「よしえ 風呂に入ろうか…」
よしえは、ハイと言いながら笑っている。

俺たちが風呂に行き、はるなも石原もお互いがどこにどんな格好でいるのか、わからずに立っているが、ふたりのクリとおまんこは確実にむず痒く疼いてきている…

石原
「はるなさん… どこ?」

(はるなさん、こんにちは。
今日から日曜日まで春のような陽気らしいですよ。 筋肉痛よりも腰が辛いです…)


340
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/02/14 05:25:33    (w6vu34Kt)
お父さんは、私のアナルを突きながら、悶え泣き叫ぶ私の耳元で・・・
公平さん
「お前にだけ入れているんだぞ、よがり狂ってもいいから牝犬先生には負けるなよ・・・いいな 」
そう囁くとおちんぽをグイグイと突く・・・。
私の跨ってる縄の瘤は更に前後に激しく動きクリとおまんこを刺激する。

前屈みのまま、私荒い息をして頷くが、動けずに腰を震わせクリとおまんこの刺激に耐えるしか無かった。
おちんぽを抜かれても、私は立ち止まったまま・・・。
石原先生にも同じ事を言うが、石原先生は涙を流しながらも少しずつ身体を震わせ歩いていた。
そんな石原先生にお母さんは耳元で・・・
よしえ
「はるなはもっとしっかりと歩いてるわよ、牝犬先生はホント情けないわね・・・」
ムチで胸とお尻を叩かれている。
さとみ
「そんなぁ・・・こんなの・・・本当に変になっちゃう・・・」
石原先生も荒い吐息を漏らし縄のコブを押さえるように股間を締めていた。
公平さん
「お前たち、いつまでかかってるんだ?少しも進んでないぞ、そんなにコブが気持ちよくてくい込ませたいのか?」
お母さんが縄の真ん中で縄を大きく上下に動かして揺らすと、縄は波を打ってふたりのクリを刺激した。
公平さん
「よしえ、まだこのふたりには無理なようだ縄を外してやれ・・・」
よしえ
「はあ・・・そうみたいね・・・縄が長すぎたはね・・・」
お母さんは張ってる縄を外し、後手で手枷を嵌めてるふたりの股の縄を抜きながら・・・
よしえ
「あら・・・牝犬ちゃんたちのクリとおまんこは縄が擦れて赤く腫れちゃったなね・・・痛い?」
お母さんは、私と石原先生の股を覗き込み声をかけた。
私達ふたりは目隠しされたまま、股間から縄を外されてホッとし、お母さんに労れて、ウンと頷いた。
よしえ
「このまま待ってなさい、お薬を塗ってあげるからね・・・」
お母さんが薬を取りに行ってる間に、お父さんもふたりのクリとおまんこを見る。
公平さん
「ほんとだな、薬を塗ってもらって今日は嵌めたり弄らなければ大丈夫だろう・・・しかし、おまんこの淫汁はふたりとも凄いな」
お母さんが薬を持ってきて、まずは私のクリから塗りはじめおまんこにも塗る。
よしえ
「いやだわ・・・この子、淫汁が溜まってわよ・・・」
お母さんはおまんこを塗ったあと指を中に入れて淫汁を掻き出すように中を弄りだす・・・
よしえ
「ちゃんと塗ってあげたからね、ほら、次は牝犬先生よ」
石原先生にも同じように塗っておまんこ中をじっくりとお母さんは動かしている・・・。
公平さん
「ヨシ、それじゃ・・・触らないようにこれを着けておけ」
お父さんは、私にアナルのところにバイブが付いてる貞操帯履かせる。
はるな
「えっぇっ?・・・お父さん?・・・これは・・・はうん」
公平さん
「こうしたほうが、クリもおまんこも早く治るかもな・・・」
石原先生はお母さんに指を入れられてるおまんこをギュッ締めて身構える。
よしえ
「牝犬先生、そんなにビクビクしなくて大丈夫よ・・・クリもおまんこ痛いんでしょう?・・・」
身構えてる石原先生の股間にもアナルバイフが付いた貞操帯を着けてしまう。
公平さん
「今日はこれで、お前たちはゆっくりしなさい・・・」
アイマスクと後手に手枷を嵌められた状態で、ふたりはその場で放置されてしまった。
公平さん
「よしえ、風呂に入ろうか・・・」
お母さんは、ハイと答えながら笑っている。

お父さんたちが、お風呂に行き、私も石原先生もお互いがどこにどんな格好でいるのかわからずに立っている。
ふたりのクリとおまんこは確実にむず痒く疼いてきているのだった。
さとみ
「はるなさん・・・どこ?・・・どこに居るの?・・・」
二人とも不安に苛まれていた。

(公平さん、おはようございます。
腰ですか・・・元々何かあったんですか?
うちの人も、若い頃のクラブ活動で痛めてて、無理するとダメです。
筋力が落ちるとそうなるらしく、チョコザップに行ってます。
無理しないでね・・・今日はお休みでしょうか?
お仕事でしたら、いってらっしゃい)
341
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/15 00:26:06    (i7XJUo9/)
はるなは石原の声のする方へ
はるな 
「牝犬先生… どこに…立ってるの? 私、後ろで手を嵌められてるから…」
石原
「立ってるわよ 私も手を…」
石原もはるなの声のする方へ歩き、お互いがぶつかり合う…
はるな
「牝犬先生も貞操帯を着けてるの?」
はるなは後手で石原の身体を触ると貞操帯を掴み、上下に左右にと動かす…
石原
「あぁっはぁん… 動かさないで… お尻が… それに前も…」
はるな
「牝犬先生もアナルにバイブが入ってるんだ… 」
石原は腰を引いて股を締めてモジモジとしている。
石原
(擦れて腫れてたんだ… だからお薬が効いてるから こんなにむず痒いの… )
はるなもクリの辺りがムズムズとしてるが、手で前を触れず後手で貞操帯を掴んで動かしている。
石原
「はるなさん どうかしたの? 私たちはこのままなの…」
はるなと石原は身体が触れあっていて、石原ははるなの揺れが気になっていた…

公平
「ふっふ… 立ったままふたり寄り添って 中の良いことだな」
はるなと石原は居間で身体を寄せて、はるなは後手で貞操帯を動かし、石原は股を閉じて脚を擦り合わせている。
俺が声をかけるとふたりはビクッとする…

よしえははるなをソファに座らせ、足をM字にさせて貞操帯の上からバイブを押し当てる。
よしえ
「はるなはお父さんと私がお風呂に入ってる間、貞操帯を動かしてたわよね。赤く腫れてるからお薬を塗ってあげたのに… これじゃ治らないわよ… 」
よしえは俺を見て微笑みバイブを当てながら、貞操帯の横から追加で薬を流し込んでいる…
はるな
「違うの… ヒリヒリするような痒さがあったからだけ…」

俺は石原をはるなの向かいのソファへ…
公平
「牝犬先生はそんなことはしてないよな… 縄渡りはクリもおまんこも気持ちよかっただろう…」

石原は頷きながらも座って脚を閉じて太腿を擦り合わせて、辛そで切ない吐息を漏らしている。
その脚を広げてテーブルに乗せ、閉じられないように足の間に俺が入って、よしえのおまんこに突っ込んで精液を出したままのチンポを、口を掴んで開けさせて咥えさせる…
石原は否応なしにチンポを舐めるが、おまんこを触れずもどかしそうな表情をしている…
はるなはよしえにバイブでクリとおまんこの周囲を弄られ、更にたっぷりと薬を塗り込まれ、淫らな声を出し悶えている。
公平
「牝犬先生ははるなと違って、淑やかだな…」
石原の頭を掴んで声を出せないよう、チンポを喉奥まで突っ込んだままで胸を鷲掴みで揉んでいる。

悶えて声をあげているはるなに、よしえはアナルのバイブのスイッチを入れ、持っているバイブを口に突っ込んでいる…

やがて、はるなも石原も拘束状態で、クリとおまんこも熱く疼いたまま逝ってしまう…
石原はチンポを咥えていたが、精液を出すと口だけではなくアイマスク以外の顔にも精液が…

公平
「今日はふたり一緒に寝たらいい…仲良くな 」
アイマスクだけ外してやり、ふたりははるなの部屋へ向かう…

(こんばんは。今日は暖かったですね。明日も春の陽気らしいですよ。 腰の方ははるなさんのご主人と同じで、足腰の筋肉を鍛えるしかないんです。)

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