2026/02/07 04:51:29
(r9j.IDBC)
お父さんは、私と石原先生の前であきな姉さんのおまんこの中に出した。
公平さん
「ふたりはこのままじゃ、ご飯が食べれないな・・・あきな、お前ははるなの身体を持ってやれ」
おちんぽを舐めて、お掃除フェラしているあきな姉さんに言うと、あきな姉さんは私の身体を掴む。
公平さん
「乳首とおまんこが繋がってるからな・・・引き離すぞ」
私と石原先生の乳首に挟んだクリップから糸で繋がり、おまんこも双頭バイブを咥え込んでいるので、お父さんは石原先生の
身体を掴み吊るさせたままのふたりの身体を引き離した・・・。
公平さん
「あきな いいか、引くぞ・・・」
同時にふたりを引き離すと、蝋で固められた乳首のクリップと双頭バイブが、ふたりから引き離された。
はるな
「うはああ・・・」
さとみ
「はあああ・・・」
二人は声を上げる・・・。
私には片方の乳首にクリップが残り、石原先生には乳首にクリップとおまんこに双頭バイブが刺さったまま・・・
公平さん
「さすが、牝犬先生のおまんこは締まりがいいのか、たいしたもんだよ・・・それじゃ、ふたりはそのままでご飯を食べなさい」
さとみ
「えっ、お父さま・・・私は・・・このまま・・・ですか・・・」
公平さん
「そうだよ、牝犬先生のおまんこは素晴らしいんだから」
お父さんは、ふたりの手枷と足枷を外すと、石原先生はおまんこに突き刺さった双頭バイブがクネクネと動いている。
はるな
「あら、牝犬先生におちんぽが生えたみたいね・・・うふっ」
石原先生は恥ずかしそうにしながらも、おまんこは垂れ下がって動いているバイブの刺激で、妖艶で淫らな顔になっている。
そして、石原先生は私の横に座ってご飯を食べ始める・・・
私は食事中、石原先生のおまんこに突き刺さってる双頭バイブを押し込んだり、グリグリと動かして、反応を楽しんでいる。
さとみ
「はるなさん・・・ダメ、ヤメて・・・」
あきな
「はるな、そんなことしてたら牝犬先生食べれないよ」
あきな姉さんも笑いながら石原先生の乳首に付いてるクリップの糸を引いていた。
石原先生は、私とあきな姉さんにいじめられ、悶えおまんこからは淫汁を漏らして椅子は汚れている。
さとみ
(こんな・・・家族・・・信じられない・・・)
石原先生は、今迄自分がしてきた事が序の口で、底無しの沼に足を踏み入れてしまった事を痛感していた。
(公平さん、おはようございます。
明日まで、雪が降るって予報で言ってますね。
本当に寒いから、降ってもおかしくないです。
昨日は少し、暖かかったけど・・・。
今日はお仕事ですか、お仕事だったらいってらっしゃい)