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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
1 ... 27 28 29 30 31 32 33 34
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302
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/20 19:53:38    (1hWuE9Sv)
はるなと舌を絡め乳首を弄り、石原のおまんこをズボッ ズボッと奥へと突き刺すように腰を振り、おまんこの奥で動きを止める。
石原はよしえのおまんこを舐めながら、中に出されると察し
石原
「中に出さないで、 ヤメて… 抜いて 早く抜いて…」
喚くように言うが、よしえが石原の口におまんこ押し付けてはっきりと聞こえてこない…
石原のおまんこに精液を出すと、おまんこはキュッキュッと蠢きチンポを締める…
公平
「先生 何か喚いてるけど、中に出されて気持ちいいんだね… まだ先生のおまんこはチンポに絡みついてるよ」
石原は違うとばかりに顔を横に振るが、よしえがおまんこで押さえている。
公平
「しばらく入れといてあげますよ…」
出したあとも石原のおまんこからチンポを抜かずに奥を突き、はるなの身体を触る。
よしえ
「先生 知らない男とはこんな人数ではしてないの? ねぇこういうのもいいでしょう…」
よしえははるなの方を向いて、石原にアナルを舐めさせ、はるなのおまんことアナルを舐めて弄る…
公平
「よしえもはるなも、牝犬が一匹増えて嬉しいのか、いつもより積極的じゃないか… さあ、先生のアナルはどうかな?」
よしえ
「先生 そんな動かないのよ。経験あるんでしょう…」
よしえはグリグリとアナルを石原の口に押しつける。
石原は今までにない快感と淫靡な世界に足を踏み入れて、これから自分はどうなるのかと…
俺が石原のアナルにチンポを入れると、すんなりとアナルはチンポを咥え込んで、搾るように締める…
公平
「先生のアナルは気持ちいいよりも痛いなぁ… 相当経験して鍛えてるのかい…」
おまんこと同じようにアナルをグィッグィッと突き、中に出しチンポが縮むと、石原のアナルはチンポを押し出すように締めてくる。
公平
「凄いアナルだ… 相当の好きものだね。先生」

303
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/21 06:21:13    (qcRN1ZrD)
お父さんは、私と舌を絡め乳首を弄り、石原先生のおまんこをズボッ、ズボッと奥へと突き刺すように腰を振り
おまんこの奥で動きを止める。
石原先生は、お母さんのおまんこを舐めながら、中に出されると察して・・・
さとみ
「い、いや・・・中に出さないで・・・ヤメて・・・抜いて、ダメ、外に・・・早く抜いて・・・」
懇願するが、お母さんが石原先生の口におまんこ押し付けてはっきりと言えない・・・・
問答無用で、石原先生のおまんこに精液を出すと、おまんこはキュッキュッと蠢きおちんぽを締める・・・
公平さん
「先生、何か喚いてるけど、中に出されて気持ちいいんだね・・・まだ先生のおまんこはチンポに絡みついてるよ」
石原先生は違うとばかりに顔を横に振るが、お母さんがおまんこで押さえている。
公平さん
「しばらく入れといてあげますよ・・・」
出したあとも石原先生のおまんこから、おちんぽを抜かずに奥を突き、私の身体を触る。
よしえ
「先生・・・知らない男とはこんな人数ではしてないの? ねぇこういうのもいいでしょう?・・・」
お母さんは、私の方を向いて、石原先生にアナルを舐めさせ、私のおまんことアナルも舐めて弄る・・・。
公平さん
「よしえもはるなも、牝犬が一匹増えて嬉しいのか、いつもより積極的じゃないか・・・さあ、先生のアナルはどうかな?」
よしえ
「先生、そんな動かないのよ・・・経験あるんでしょう?」
お母さんはグリグリとアナルを石原先生の口に押しつける。
石原先生は今までにない快感と淫靡な世界に足を踏み入れてしまう事に・・・。
さとみ
(これから・・・私・・・どうなるの・・・)
お父さんが石原先生のアナルにおちんぽを入れると、すんなりとアナルはおちんぽを咥え込んで、搾るように締めだす。
公平さん
「先生のアナルは気持ちいいよりも痛いなぁ・・・相当経験して鍛えてるのかい?・・・」
さとみ
「や、やめ・・・はああ・・・鍛えて・・・・なんか・・・」
おまんこと同じようにアナルをグィッグィッと突き、中に出しおちんぽが縮むと、石原先生のアナルはおちんぽを押し出すように締める。
公平さん
「凄いアナルだ・・・相当の好きものだね・・・先生」
石原先生は、生徒とその両親の目の前で痴態を曝け出してしまう・・・。

(公平さん、おはようございます。
寒いですねえ・・・昨夜は歓送会行ってきました。
平日なのでそそくさと帰ってきましたよ。
ちょっと眠いけどお仕事行ってきます。
公平さんも頑張って、いってらっしゃい)
304
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/21 11:15:43    (wA.E2Da4)
その後、アナルから抜いたチンポを石原に、きれいに舐めさせると、石原は虚脱した状態になっているが、よしえとはるなはその石原の身体を弄び、淫汁を漏らさせはるなは胸に何か所もキスマークを付けている…
石原はソファに横たわり切ない吐息を漏らしてる横で、はるなは立ったまま俺におまんこにチンポを入れられ、気持ちよさそな顔で石原と目を合わす。

石原は俺に精液でおまんことアナルを犯され、よしえとはるなにはぐちょぐちょに汚され、しかも、ふたりの汚れたおまんことアナルをまで舐めさせられ、牝犬と呼ばれて教師としてのプライドも失い、今まで以上の屈辱感を味わったが…
しかし、自分の生徒とその両親に誰にも知られてなかった性癖を見られ、屈辱的にされたのに、なぜか、身体は熱くなり快感が湧いていた…

石原が帰るときよしえが
「牝犬先生 ノーパンで帰るのは恥ずかしいでしょう これを穿いて帰りなさい」
よしえは玄関で自分が穿いてるショーツを脱いで石原に渡す。
ショーツは透け透けで、しかもおまんこの部分は俺の精液と淫汁で汚れたのを…

石原は受け取り俺たちを見て躊躇うが、
石原
「あ ありがとうございます…」
目の前で穿いてから玄関を出る。
石原
(はぁ… あぁぁ… どうなるの… あすから…)

(はるなさん、おはようございます。
新年会ではセクハラを受けたんですか…?今回はほんとに最強寒波のようで、朝は空気が痛かったし、雪も降るようですね。冷えないように毛糸のパンツ履いたほうがいいですよ)



305
投稿者:**** 2026/01/22 04:43:50(****)
投稿削除済み
306
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/22 04:59:48    (2CYOpzEJ)
お父さんは、アナルから抜いたおちんぽを石原先生にきれいに舐めさせる。
石原先生は虚脱状態に陥っているが、お母さんと私は2人掛かりで石原の身体を弄び、責め立てる。
淫汁を漏らさせ、私は胸に何か所もキスマークを付けている。
散々甚振られ石原先生はソファに横たわり切ない吐息を漏らしてる横で、私は立ったまま、お父さんに
おまんこを突き上げられ、気持ちよさそな顔で石原先生と目を合わす。

石原先生は、お父さんに精液でおまんこもアナルまでも犯され、お母さんと私に責めたてられて
しかも、ふたりの汚れたおまんことアナルをまで舐めさせられている。
牝犬とまで呼ばれて教師としてのプライドも失い、今まで以上の屈辱感を味わっている。
しかし、自分の生徒とその両親に誰にも知られてなかった性癖を見られ、屈辱的にされたのに・・・
なぜか、自身の身体は熱くなり快感が湧いていた。

私達三人が、陵辱の全てを尽くし、やっと解放され石原が帰る時・・・
よしえ
「牝犬先生、ノーパンで帰るのは恥ずかしいでしょう?・・・これを履いて帰りなさい」
お母さんは玄関で自分が履いているショーツを脱いで石原先生の目の前に落とす。
そのショーツは透け透けで、しかもおまんこの部分は、お父さんの精液とお母さんの淫汁で汚れていた。

石原先生は、拾って私達を見て躊躇うが・・・
さとみ
「あ、ありがとうございます・・・」
目の前で履いて玄関を出ていった。
さとみ
(はぁ・・・あぁぁ・・・私・・・どうなるの・・・明日から)
そこにもう、教師としての威厳も、人間としての尊厳さえ無くなっていた。

(公平さんさん、おはようございます。
寒っくって新年会ではセクハラどころでは無かったようです。
次の日もお仕事でしょう・・・そそくさと終わりました。
それに、新人さんも居られたので、でしょうね。
今回はほんとに最強寒波のようで、今日は雪も降るようですね。
冷えないようにユニクロの防寒グッツで武装してます・・・
さて、後半戦頑張って、いってらっしゃい)
307
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/22 15:48:07    (LItjA8p.)
公平
「なかなかいい おまんことアナルをしてるな… はるなと同類の牝犬だよ。 中出ししてもそのまま帰ったんだから、自覚も出来てるし さすが一応は教師だな…
はるな 明日から学校で相手をしてやるんだよ…」

石原が帰ったあと、はるなにチンポを咥えさせながら言う。

次の日の朝、起きてきたはるなに股縄を着けさせる。
公平
「はるな 今日はこれをな」
腰に縄を回すとおまんことアナルに嵌まるよう、瘤を作って喰い込ませて、しっかりときつく締める。
公平
「どうだ… 気持ちいいだろう。なんなら、新しい牝犬にも見せてやれ」
よしえ
「これを牝犬先生に渡してあげなさい…」
よしえは石原が着けてた貞操帯と、はるなが小学生の時に穿いていたキャラクターの小さなパンツを持ってくる。
はるな
「あっ これ私が穿いてた…ヨレヨレだよ…」
よしえ
「そうよ。昨日お母さんのショーツを穿いて帰ったから、代わりにこれをねっ…」

はるなは股縄を自転車にサドルに押し付けて学校へ…
はるなが駐輪場に自転車を止めると、隣の男子が離れた場所から覗いている。
今日も男子ははるながいなくなると、サドルに顔をつけて匂いと淫汁を確かめて、ティッシュで拭き取って去っていく…

男子はトイレに入り、昨日の石原のショーツと今日のはるなのティッシュを交互に嗅いで、チンポを扱いている。
精液を出したあと石原のショーツのクロッチ部分でチンポを拭いて教室へ急いで行く。
はるな
「おはよう 今日もまた出してたの?昨日のやつはどう?」
男子
「おう… まあなぁ…」
今も男子の股間は盛り上がってチンポは勃起しているようで、はるなはあからさまに男子の股間を見てやる。
はるな
「朝から元気だね… うふっ…」

その頃、石原も授業に向おうと職員室を出ると、男子生徒が石原に
「先生 これトイレのところで落ちてました」
石原
「あら、落とし物かな。預かっておくわね…」
男子生徒から受け取ったビニール袋、中には見覚えのある物が…
石原はビニール袋を開けると、ムッと凄い淫臭がし取り出して見ると、自分が穿いていたショーツ… しかも、精液の匂いもするのでクロッチ部分を広げて見る…

「石原先生 どうしました?」
別の男性教師が出てきて、石原が持っているショーツをみる…
「石原先生… 」
石原
「違うんです。生徒が落ちてと言って届けにきたんです…」
教師
「それって女性の下着ですよね。 でも、匂うなぁ。うちの生徒なんですかねぇ…汚して捨てたんじゃ 」
石原
「か かもしれないですね。でも、ビニール袋に入っていたから… 一応、預かっておきます…」
石原は自分のショーツが学校で落ちてたなんて… 昨日、はるなが言ってがほんとうに学校の誰かが自分のショーツを使って汚してたなんて…
と動揺しながらも身体は熱くおまんこが疼いくる…

昼休み前の最後の授業は石原の授業で、はるなはどう接しようかと考えている…
石原も教室に入って来ると、すぐにはるなの方を気にしている…

(はるなさん、こんにちは。
雪はそんなに積もらなかったけど、空気は痛くて縮んじゃます。
セクハラがなくて良かったですね?ちょっと残念?これだけ寒いと夜出歩くのは無理で家で暖まったほうがいいですね)
308
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/23 04:52:37    (9.m3J/jg)
石原先生が帰ると、お父さんが私におちんぽを咥えさせながらつぶやく。
公平さん
「なかなかいいおまんことアナルをしてるな・・・はるなと同類の牝犬だよ。
中出ししてもそのまま帰ったんだから、自覚も出来てるしな・・さすが一応は教師だな
はるな、明日から学校で相手をしてやるんだよ・・・」

翌朝、私が起きてリビングに行くと股縄を着けられる。
公平さん
「はるな、今日はこれをな・・・」
腰に縄を回すとおまんことアナルに嵌まるよう、瘤を作って喰い込ませて、しっかりときつく締められる。
公平さん
「どうだ?・・・気持ちいいだろう、なんなら、新しい牝犬にも見せてやれ」
よしえ
「これを牝犬先生に渡してあげなさい・・・」
お母さんは石原先生が着けてた貞操帯と、はるなが小学生の時に穿いていたキャラクターの小さなパンツを持ってくる。
はるな
「あっ、これ私が昔履いてた・・・・ヨレヨレだよ」
よしえ
「そうよ、昨日お母さんのショーツを履いて帰ったから、代わりにこれをねっ・・・」
はるな
「う、うん・・・」
私はそれを受け取って、股縄を自転車にサドルに押し付けながら学校へ向かった。

駐輪場に自転車を止めると、隣の男子が離れた場所から覗いているのに気付く。
今日も隣の男子は、私がいなくなると、サドルに顔をつけて匂いと淫汁を確かめて、ティッシュで拭き取って去っていった。
隣の男子はトイレに入り、昨日の石原先生のショーツと今日の私のサドルを拭いたティッシュを交互に嗅いで、自慰を始める。
そして、逝ったあと石原先生のショーツのクロッチ部分でおちんぽを拭いて教室へ急いで行く。
はるな
「おはよう、また今日も出してたの?昨日のやつはどうだった?」
隣の男子
「お、おう・・・ま、まあなぁ・・・」
今も隣の男子の股間は盛り上がって、おちんぽは勃起しているようで、私の視線はあからさまに股間を見ている。
はるな
「ホントに朝から元気だね・・・うふっ」

その頃、石原先生も授業に向おうと職員室を出る・・・。
すると、男子生徒が石原先生に声を掛けてきた。
男子生徒
「先生、これトイレのところで落ちてました」
さとみ
「あら、落とし物かな・・・預かっておくわね」
男子生徒から受け取ったビニール袋、中には見覚えのある物が入っている。
石原先生は、恐る恐るビニール袋を開けると、ムッと凄い淫臭がし、取り出して見ると、自分が履いていたショーツ・・・。
しかも、精液の匂いもするのでクロッチ部分を広げて見る・・・
男性教師
「石原先生、どうしました?」
石原先生が持っているショーツを見て驚く。
男性教師
「石原先生・・・それって」
さとみ
「違うんです、生徒が落ちてたと言って届けにきたんです・・・」
男性教師
「それって女性の下着ですよね・・・でも、匂うなぁ・・・うちの生徒なんですかねぇ、汚して捨てたんじゃ?」
さとみ
「か、かもしれないですね・・・でも、ビニール袋に入っていたから・・・一応、預かっておきます」
(自分のショーツが学校で落ちてたなんて・・・昨日、はるなさんが言ってがほんとうに学校の誰かが自分の
ショーツを使って汚してたのかしら・・・)
動揺しながらも身体は熱くおまんこが疼き出していた。

昼休み前の最後の授業は、石原先生の授業で、私はどう接しようかと考えている。
石原先生も教室に入って来ると、すぐに私の方を気にしているようだった。
まさか、職員室でそんな事があった事など知らない私は、石原先生の
変化には気付いた。

(公平さん、おはようございます。
やっと、明日はお休みです。
本当に寒い・・・事務所のエアコンの設定温度上げてるけど
足元から冷気が上がってくるみたいで・・・。
ホットカーペットも敷いてるんだけど、全然ダメです。
お茶汲みがちょっと辛い・・・。
でも、今日一日頑張ってきます。
公平さんも、寒いですが頑張って、いってらっしゃい)
309
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/24 08:51:23    (GbriyuHy)
石原は授業をはじめると、はるなと隣の男子のほうをチラチラと見ている…。

隣の男子は今日のはるなのティッシュを手のひらに入れて匂ぎながら股間を触っているのに、石原は気づく…

石原
(もしかしたら… 私のショーツを使って落としたのは、はるなさんの隣の男子… 以前にもちょっかいを出されてたし、はるなさんがおまんこを拭いたティッシュをもらってたわ… それにあの子授業中も精液の匂いをさせてたし…  あの子が私の汚れたショーツで出して… 私のを汚したあとに…)

授業中、石原は何度もはるなと男子のところを歩き回ってくる。
はるなは石原が男子の事を気にしてるとはわからず、昨日のことを気にして自分のところに来てるのか、おまんこが疼いているのかと…

授業が終わると石原がはるなに、またあとで部屋に来てと声をかけて出て行く。

弁当を食べ終わったはるなが部屋に行くと、しばらくして石原がやって来る。
石原
「はるなさん 私の… 私が穿いていたこの前のショーツを誰かに渡したって、言ってたでしょう 誰に… 私のを渡したのは誰?」
部屋に入ると石原が目を潤ませて聞いてくる。
石原はさっき授業が終わり、すぐにトイレへ行って届けられた自分のショーツを、広げてじっくりと汚されたクロッチ部分を見ながらオナっでいた…

はるな
「誰だったかなぁ… 忘れた。 なんでそんな事を気にするの? 先生のは今頃、誰かに使われて汚されてるよ。それでまた他の誰かにかな… いいじゃない人気があってふふっ…」
石原
「そんなぁ… 」
はるな
「そのことを聞くだめに呼んだの? 先生 それよりお母さんが、牝犬先生にこれを履き替えるようにって 」
はるなは石原の前に、貞操帯とキャラクターパンツを置く。
石原
「これは私が着けてた… こんなの穿けないわ… 」
はるなが使ってたキャラクターパンツを広げて見て、よく見ると穿き古してヨレヨレに…
石原
「これは小さすぎるわ… ほんとうに履き替えないといけないの」
はるな
「だって昨日お母さんのを穿いて帰ったから、返さないとね」
石原
「昨日のは返すために洗濯を…今は自分のショーツを穿いてるわ」
はるな
「それじゃ、私がお母さんに怒られるから、今穿いてるのを脱いでよ。先生…」
はるなは勝手に石原のスカートをめくってショーツを見る。
はるな
「えっ Tバック… 学校にこんなエッチなのを それにもう濡れてシミが出来てるよ。」
石原
「それは違うの さっき急いでおトイレに行ったから…」
はるな
「ちゃんと拭かなかったの? 違うよね…イッたっておまんこを弄って逝ったんでしょう… 牝犬先生 これでいいから脱ぎなよね…」
はるなは石原を教師とは思わず、友だち感覚で石原のショーツを脱がす。
そして、濡れてシミができてるのを確かめニヤニヤと笑っている。
はるな
「授業中にいやらしい変なことを考えてるから、こんなに濡らして汚すんだ… ダメだよ牝犬先生 」
石原は下半身を晒したまましょんぼりと立ち、はるなは石原のおまんこを弄っている。
石原は諦めてはるなが穿いていたキャラクターのパンツを手に取る…

(はゆなさん、おはようございます。
この土日もまだ厳しい寒さが続きますね。今日みたいな日はスロかな?店は暖かいけど、熱くならないように…)


310
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/25 05:37:37    (srJd7arL)
石原先生の授業が始まると、私と隣の男子のほうをチラチラと見ている。
隣の男子は今日の私のティッシュを手のひらに入れて匂ぎながら股間を触っているのに
石原先生は気付いた・・・
さとみ
(もしかしたら・・・私のショーツを使って落としたのは、はるなさんの隣の男子・・・
以前にもちょっかいを出されてたし、はるなさんがおまんこを拭いたティッシュをもらってたわね
それにあの子授業中も精液の匂いをさせてたし・・・あの子が私の汚れたショーツで出して事・・・
私のを汚したあとに・・・)

授業中、石原先生は何度も、私と隣の男子のところに回ってくる。
私は石原先生が隣の男子の事を気にしてる事に気付かず、昨日のことを気にして自分のところに来てるのか
おまんこが疼いているのかと感じていた。

そして、授業が終わると石原先生は私に、またあとで部屋に来てと声をかけて出て行った。
私はお弁当を食べ終わって部屋に行くと、しばらくして石原先生がやって来る。
さとみ
「はるなさん、私の・・・私が履いていたこの前のショーツを誰かに渡したって、言ってたでしょう
いったい、誰に・・・私のを渡したの・・・誰に?」
石原先生は部屋に入ると目を潤ませて聞いてくる。
なんと、石原先生はさっき授業が終わり、すぐにトイレへ行って遺失物として届けられた自分のショーツを
広げてじっくりと汚されたクロッチ部分を見ながらオナっでいたのだった。
はるな
「誰だったかなぁ・・・忘れたよ・・・なんでそんな事を気にするの? 先生のは今頃、また誰かに使われて汚されてるよ。
それでまた他の誰かにかな?・・・いいじゃない人気があってふふっ・・・」
さとみ
「ええ、そんなぁ・・・」
はるな
「先生、そんなことを聞くだめに呼んだの?・・・先生、それよりお母さんが、牝犬先生にこれを履き替えるようにって」
私は石原先生の前に、貞操帯とキャラクターパンツを置く。
さとみ
「これはあなたが着けてた・・・こんなの履けないわ・・・」
そのキャラクターパンツは、私が使ってたモノ・・・広げて見て、よく見ると穿き古してヨレヨレだった。
さとみ
「それに・・・これは小さすぎるわ・・・本当に履き替えろと言うの・・・」
はるな
「だって、昨日お母さんのを履いて帰ったから、返さないとね・・・さあ」
さとみ
「昨日のは・・・返すために洗濯を・・・今は自分のショーツを履いてるわ」
はるな
「ええ、それじゃ、私がお母さんに怒られるから、今履いてるのを脱いでよ、先生・・・」
私は勝手に石原先生のスカートをめくってショーツを見る。
はるな
「えっ?Tバックじゃない・・・学校にこんなエッチなのを履いて・・・それにもう濡れてシミが出来てるよ」
さとみ
「それは・・・違うの・・・さっき急いでおトイレに行ったからなの・・・」
はるな
「ちゃんと拭かなかったの? 違うよね・・・行ってたっておまんこを弄って逝ったんでしょう・・・牝犬先生、これでいいから脱ぎなよ」
私は石原先生を教師とは見ていない、友だち以下の感覚で石原先生のショーツを脱がした。
そして、石原先生の目の前で濡れてシミができてるのを確かめニヤニヤと笑って石原先生を見た。
はるな
「ふん、授業中にいやらしい変なことを考えてるから、こんなに濡らして汚すんだ・・・ダメだよ牝犬先生 」
石原先生は下半身を晒したまま、私の前でしょんぼりと立ち尽くしていた。
私は石原先生のおまんこを弄って羞恥心をいたぶる。
とうとう、石原先生は諦めて、私が履いていたキャラクターのパンツを手に取った。
さとみ
(生徒の言う事を聞かないといけないの・・・どうしたら・・・)

(公平さん、おはようございます。
本当に厳しい寒さが続きますね。昨日はスロでした。
年始は結構調子良かったけど、この頃全然・・・。
今日は恒例の八幡さま参拝に行ってきます。
いつもは節分に行くんですが、今年は少し早めです。
また、明日からお仕事、寒いけど頑張りましょう。)
311
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/25 16:01:42    (cU81iwj9)
石原はニコニコしてるはるなの前でパンツをパンツを穿くが、小さすぎて太ももまでで上げられない。
石原
「これは穿けないわ… 破れちゃう」
はるな
「穿けないなら、先生 これ?それとも私のを穿く?」
石原は貞操帯は嫌だと思い、はるなのならと…
石原
「貞操帯はちょっと… はるなさんがいいなら穿かせて…」
はるなはニコニコしながら
「いいよ。先生が私のを穿くっていうなら」
はるなはスカートを石原の前でスルッと脱いで、股縄を見せつけるように腰を突き出す。
石原
「はるなさん… あなた それを私に…」
はるな
「先生が言ったんだからね。私のを穿くって まぁ穿くんじゃなくて締めるんだけど…  ちょっと待ってね…」
股縄を解いておまんことアナルに喰い込んでた瘤を外す。おまんこの部分はしっとりと濡れてヌルヌルになっている。
はるな
「牝犬先生 スカートを上までめくりあげてよ。私のをって言ったのは先生なんだから…」
石原
「そんなを着けてると 思わなかったから…」
はるなは躊躇って石原の尻を叩き足を広げさせる。
石原
(…これを着け… 授業…)
はるなはいつも俺に着けられてるので手慣れた手つきで腰縄を巻き、後ろから石原のアナルに瘤を喰い込ませ、前に縄を回しておまんことクリに瘤が嵌まるようにして、引き上げと石原は喘ぎ声を出し腰を屈めて震える。
はるな
「ダメ 牝犬先生 ちょっと立ってよ」
はるなは縄を引き上げて、縄をさらに動かす…
石原
「は はるなさん… 動かさないで… ダメよ 変になるの…」
石原の声を無視して縄を動かしビラビラがはみ出るようにして縛り上げる。
はるな
「気持ちいいでしょう あれ 牝犬先生 イッたの? 淫汁が流れてきたよ」

石原
「あっっ あぁん… あっ はぁぁ… うっむ…」
身体を引き攣らせピクッ ピクッと股間を絞めてある。
はるなは勝ち誇った笑顔で股縄の上からおまんことアナルを押し込み、スカートを直してやる。
はるな
「牝犬先生 大丈夫よ 誰もわからないから… それじゃ これは私が穿いてあげるから」
はるなはキャラクターのパンツを穿くが、成長して尻の半分までしか穿けない。
はるな
「牝犬先生のいやらしいエッチなショーツは預かって帰るね」

石原は股間を押さえながら、部屋を出て行くはるなを見つめて
(こんなので歩けないし、授業もできないわ… はるなさんが持っていったショーツ ほんとうに持って帰るの…)

(はるなさん、こんにちは。
今回の天気予報は当たった感じですね。雪も風も凄い…
この寒さの中、八幡まいり?恒例のお祭りなんですか?)
1 ... 27 28 29 30 31 32 33 34
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