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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
1 ... 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34
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282
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/09 04:57:22    (/AxHklIx)
隣の男子は石原先生の授業が始まる前にトイレへ行くと、昨日私が渡した淫汁が染み込んだティッシュを嗅ぎながら
石原先生と私におちんぽを触られた感触を思い出しながら抜いて戻ってくるのだった。

私は隣の男子がいない間に貞操帯から溢れ出てる淫汁を拭き取りもどかしさを我慢して授業が始まるのを待っている。
石原先生が教室に入って来ると、隣の男子は緊張と興奮でまた、おちんぽを勃起させる。
私も緊張していたが、貞操帯のバイブが微弱から強めに動き出し、堪らず声を上げ股間を押さえてしまう。

授業が始まり、石原先生が隣の男子のとこに回って来て、ニコッと覗き込み股間を見て、勃起してるのを確かめたのかクスッ微笑んでとして通り過ぎる。
それから石原先生は、私のとこを回ってくると立ち止まる。
さとみ
(この匂い・・・彼女からしてるわ・・・それに切なそうな顔をして・・・朝から? 隣の男子と?・・・まさか学校で・・・大西さんは私以上に・・・)
私も気配を感じ石原先生を見上げると、目が合い石原先生は通り過ぎて行ったが、私は股間を押さえながらジーッと石原先生を見ていた。

授業が終わり教室から出て行こうとする石原先生にかけ寄り声を掛ける。
私は身体をくねらせながら・・・
はるな
「石原先生・・・この前の姿・・・凄くいやらしかったけど魅力的だったよ・・・」
さとみ
「お、大西さん・・・な、何の事かな・・・」
石原先生は廊下で固まって茫然と立ち尽くし、戸惑っている・・・。
はるな
「あれが先生だとは信じられなかったけど・・・これをお父さんが先生にって・・・」
私は震える手で石原先生に貞操帯が入った袋を開け中をみせると・・・
さとみ
「お、大西さん・・・のお父さんから?・・・これを私に?・・・一緒にいたのはお父さんとお母さんってこと・・・ちょっと待って
ここじゃ・・・放課後に話しましょう・・・」
石原先生は私にそう言うと、明らかに困惑した顔で身体を震わせておぼつかない足取りで、貞操帯が入った袋を持って職員室へ戻って行った。
私はお父さんの言い付けを終えて、ホッとすると同時におまんことアナルの疼きがたまらなくなりトイレへ行き、いつものように貞操帯を掴んで動かしたっぷりと淫汁を漏らす。

午後の授業が始まる前に隣の男子に、トイレで貞操帯から溢れ出た精液混じりの淫汁を拭いたティッシュを渡してあげる。
隣の男子は、私から受け取ると喜んで、ティッシュを広げて匂いを嗅ぎ、昨日のとは違うと、私のほうを見てくる。
私はそれよりもおまんことアナルがたまらなくて身震いして股間を押さえいる。
はるな
(このままで放課後、石原先生に会って話すの・・・困ったわ)
石原先生がどんな気持ちで待っているのか・・・私は不安で一杯だった。

(公平さん、おはようございます。
本当に寒い・・・温泉、良いですね・・・。
私も連休は温泉行きたいなあ・・・。
さて、週末です、頑張っていきましょう、いってらっしゃい)
283
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/09 21:32:07    (maC5iPsV)
隣の男子は午後の授業中ずっとはるなの淫汁が付いたティッシュを嗅いで、チンポを勃起させ授業が終わるとトイレへと…

はるなは放課後になり職員室へと向かうが、貞操帯のバイブはおまんこもアナルも微弱で動いている…
職員室に行くと石原ははるなを待っていて、すぐに別室にはるなを連れて行く。
別室にはるなと石原が入るとお互いが緊張している。
石原
「大西さん… これをお父さんからって言ったわよね」
貞操帯を袋から取り出して…
石原
「それじゃ、お父さんとお母さんは、私が教師だってことを知ってるのね… あの日あなたを見て…覚悟はしてたの… でも、これはどういうことなのか…」
はるな
「お父さんはメスの露出狂の先生に渡せばわかるって…」
石原は顔色が変わりオロオロとしながら
石原
「大西さんはまだ中学生なのよ。 あなたは何も分かってないの… だからこれは持って帰って… 改めてお父さんとお母さんにお話するから…」
はるな
「先生 私 中学生だけど、ちゃんとわかってるよ」
はるなは石原の前でセーラー服をめくり上げて、貞操帯を見せる。
石原は驚き貞操帯を着けてるはるなの股間を見ると、内腿からは淫汁が滴り流れて精液が混ざった淫汁の匂いがして、驚愕の表情になっている。
動き出した貞操帯のバイブの音がして、はるなは腰をくねらせ股間を押さえる。
石原
「あなた…まさか  前からおかしいと思ってたけど、お父さんと関係しているの…  」
はるな
「うん そうだよ。お母さんもお姉ちゃんもみんなでしてるよ」
石原
「………… か 家族みんなで きん 近親相姦… 信じられないわ… 間違ってる…」
はるな
「えっなんで… 先生こそ知らない人に、あんなエッチな格好を見せて、いやらしい顔してたよ… それにお父さんとお母さんは学校の教師が牝犬露出狂なんて問題だって  うふっ  石原先生は誰がご主人さまなの?あの車の中の人はお父さん?彼氏? 」

石原はあの日の事をはるなや俺たちに完全に見られて知られてしまっているので、歯向かうことができず諦めて…
石原
「決まったご主人さまはいないの、ムラムラしたときにネットで出会って… だからあの日も知らない人… 」
はるな
「先生の方がおかしいよ。全く知らない人と会ってその日にあんな事をしてるんだから… 変態女だよ。 それじゃ、これを着けて そうでないとお父さんとお母さん学校に来ると思うよ」
石原はしばらく沈黙し思い悩み…
石原
「わかったわ… これを着けたら もう帰ってね… でも いつまで着けてないとダメなの…」
はるな
「それは知らない…」
石原は諦めはるなの前でスカートをめくってショーツを脱ぐ
はるな
「やっぱり先生もパイパンなんだね。私もだから」
石原は恐る恐る貞操帯を着け、はるながずくにいつも俺やよしえがやるようにきつく締め直す。
石原は小さく吐息を漏らし身体をブルッと震わせスカートを元に戻す。
石原
「大西さん その鍵は… 」
はるな
「これはお父さんに ちゃんと報告しないと、お父さんに入れてもらえないから…」
石原
「あなたって… ほんとうに関係しているの… おかしいわよ…」
はるな
「先生もだよ お互い牝犬なんだからね」
はるなは石原が脱いだショーツを取って、クロッチの部分を広げて
はるな
「先生のショーツも淫汁に精液の匂いが混ざってるよね。ドロドロで臭くて汚れてるじゃない… 先生 さようなら」
はるなは鍵とショーツを持って部屋を出て行く…
石原ははるなが部屋を出て行くと、膝から崩れ落ち愕然とし不安が湧いてくる…

(はるなさん、こんばんは。
温泉に行きますか…混浴風呂に!寒さは明日以降日曜日から月曜日が酷いみたいですね。雪はどあかなぁ?)


284
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/10 04:58:44    (0yNsoyBN)
全てを曝け出し、石原先生に伝えた私は興奮しながら部屋を出た。
石原先生がどんな反応するか私にはわからない・・・。
けれど、お父さんの言い付けだから仕方が無い。
もしかしたら停学か退学?・・・そんな事さえ心を過ぎる・・・。
それでも、同じメス犬奴隷とわかり、その上石原先生の方が見ず知らずの
人にされるって理解出来ない・・・。
それに、近親相姦?・・・考えもした事なかった・・・。
私はお父さんにご奉仕する事が、娘として当然だと思っている。
だから、いくらストレスからって言っても、石原先生の言う事が刺さらない。

一方、石原先生の方は・・・
家族みんなで近親相姦なんて・・・理解出来ない・・・。
ご両親はもしかして、児童虐待しているのでは・・・。
そう考えてしまう。
自分はストレス発散でしている事・・・。
実際はどちらもノーマルな考え方では無い。
それより驚いているのは、私が教師だと知ってこんなモノを娘に持たせる
父親の気持ちが、理解出来なかったのだ。
もしかして、あの事を盾に脅そうとしている?・・・。
石原先生は家庭訪問をする事を決心する。
教師として、私に真っ当な学生生活を送らせる為に対峙しなければ・・・
そんな思いからだったが・・・。
大西家が今迄どの様に家族関係を築いて来たか・・・
石原先生は沼に歩みを進めている事に気付いていなかった。

(公平さん、おはようございます。
温泉良いですねえ・・・。
とりあえず、スーパー銭湯で我慢しようかなあ・・・。
今日はお仕事でしょうか、でしたら、いってらっしゃい)
285
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/10 20:02:56    (TXgk/qk9)
はるなは俺に言われたことをやり遂げ、疼いてるおまんことアナルにチンポを入れてもらえると部屋を出て自転車で帰るが、もしかして、石原がほかの先生に言ってたら停学 退学…と少し不安のまま家へ帰る。

はるなは帰るとよしえにその事を話す。
よしえ
「そうなのね あの先生は間違いなく牝犬ちゃんね。あなたの前でちゃんと貞操帯を着けたんでしょう。それなら大丈夫よ それにしても、いやらしい変態なのね」

俺が仕事から帰ると、よしえとはるなが出迎えに玄関へ来て、はるながチンポをズボンから出して咥え、よしえが俺に石原のことを報告する。
公平
「そうか、ちゃんと着けさせたんだ。お母さんが言うように、その石原っていう先生は変態の牝犬なんだな。 知らない男と出会ってあんな事をして感じてるんだから、相当の変態牝犬だぞ。  近親相姦が間違ってるってことはないんだ。親子のスキンシップは重要だからな。明日、何か言われたらそう言いなさい」
チンポを咥えてるはるなの頭を撫でながら、はるなから石原の貞操帯の鍵を受け取り、はるなの貞操帯のバイブを強にしてやる。
はるなは腰をくねらせ貞操帯の股間を掴みながら着替えの部屋によしえと一緒に呼ぶ。
公平
「それで、はるなは石原先生に貞操帯をどうやって着けさせたんだ?」
よしえのアナルにチンポを入れながらはるなに聞き、はるなは自分が着けてる貞操帯を見せたら、驚きながら着けた… そして、先生もパイパンでおまんこは精液が混ざった淫汁でヌルヌルしてショーツを汚していたと…
貞操帯を動かしよしえのアナルを出入りしているチンポを見ている

よしえのアナルの中に出すと、またはるなにチンポを舐めさせ勃起してくると、よしえが仕方ないわっと言って貞操帯の鍵を外す。
公平
「お母さんが外したなら入れてやるかな」
はるなを抱き起こして片足を持ち上げておまんこにチンポを入れる。
公平
「これからはもうひとりはるなの牝犬の友だちが出来たな… 明日、石原先生はどうはるなに接してくるか楽しみだ… 近々お父さんも学校に行ってみるかな」
はるなを抱きかかえたまま、おまんこを突き上げアナルに指を入れて弄りながら、はるなと舌を絡める…

(はるなさん、こんばんは。スーパー銭湯に行きましたか?まさかスロ?明日は寒けどスーパー銭湯に行くつもりです)
286
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/11 05:06:04    (9FOR0P00)
帰宅するとすぐに、お母さんにその事を話すと・・・。
よしえ
「そうなのね、あの先生は間違いなく牝犬ちゃんだわ・・・あなたの前でちゃんと貞操帯を着けたんでしょう。
それなら大丈夫よ、それにしても、いやらしい変態なのね・・・」

あくまでも、自分達親娘はノーマルで、石原先生の方がおかしいとお母さんは言う。
お父さんも帰宅すると、お母さんと私でお出迎えにでると、私がおちんぽをズボンから出して咥えて
お母さんがお父さんに石原先生のことを報告する。
公平さん
「そうか、ちゃんと着けさせたんだ・・・お母さんが言うように、その石原っていう先生は変態の牝犬なんだな。
知らない男と出会ってあんな事をして感じてるんだから、相当の変態牝犬だぞ。
近親相姦が間違ってるってことはないんだ、親子のスキンシップは重要だからな。
明日、何か言われたらそう言いなさい」
おちんぽを咥える私の頭を撫でながら、石原先生の貞操帯の鍵を受け取り、私の貞操帯のバイブを強にする。
はるな
「はわああ・・・クチュウ・・・はふう・・・」
腰をくねらせ貞操帯の股間を掴みながら着替えの部屋にお母さんと一緒に呼ばれた。
公平さん
「それで、はるなは石原先生に貞操帯をどうやって着けさせたんだ?」
お母さんのアナルにおちんぽを入れながらその時の様子を聞き、私も自分が着けてる貞操帯を見せたら
驚きながらも着けた事・・・そして、石原先生もパイパンでおまんこは精液が混ざった淫汁でヌルヌルしてショーツを汚していたと・・・
貞操帯を動かし、お母さんのアナルを出入りしているおちんぽを見つめる。

そして、お父さんはお母さんのアナルの中に出すと、また私におちんぽを舐めさせ、勃起してくると、お母さんが仕方ないわっと言って貞操帯の鍵を外す。
公平さん
「お母さんが外したなら入れてやるかな・・・」
お父さんは私を抱き起こして片足を持ち上げておまんこにおちんぽを挿れてくれた。
公平さん
「これからはもうひとりはるなの牝犬の友だちが出来たな・・・明日、石原先生はどうはるなに接してくるか楽しみだ・・・近々お父さんも学校に行ってみるかな」
私を抱きかかえたまま、おまんこを突き上げアナルに指を入れて弄りながら、私と舌を絡める・・・。
それは洗脳状況を確かめる様に、私に更に暗示を掛けるように・・・。

(公平さん、おはようございます。
昨日はスロ三昧でした、行ってすぐにドンと出て、呑まれる展開・・・
結局ちょい負けで帰って来ました。
スーパー銭湯行く予定でしたが、凄く負けた気がしてやめました。
今日はどうしようかな・・・。
公平さんはゆっくりして来てね・・・)
287
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/12 11:26:24    (NxFZ3EZ4)
抱きかかえたはるなのおまんこにもたっぷりと精液を出し、出したあとそのまま貞操帯を着けさせおまんことアナルのバイブ同時に動かす。
公平
「またあとで入れてやるからな。 またきれいにしてくれるかな…」
はるなは貞操帯のバイブが動いた状態で、俺のチンポを咥えてきれいに舐める。

その日ははるなだけを抱き、おまんことアナルに何度も出し精液まみれにして、貞操帯を着けさせたまま寝さす…
公平
「お父さんの匂いが、はるなにしっかりと染み込むだろう… 明日、石原先生が何か言ってきたら堂々と見せてやれ。 同じ牝犬だからわかるはずだ…」
はるなはおまんことアナルにたっぷり精液を出されたが、貞操帯を着けてバイブが微弱に動いているので、俺の話よりもおまんことアナルのもどかしさを感じながら寝に行く…

更にはるなが起きてくると、俺はチンポを咥えさせて精液を飲ませて仕事へ行く。
はるなもチンポをしゃぶったあとセーラー服に着替え、貞操帯から精液混じりの淫汁の匂いがしてるのが自分でもわかる。
はるな
(今日は石原先生の授業はないけど、何か言ってきてもお父さんが言ったとおりに、貞操帯を見せて嗅がせればいいよね…)
学校に着き自転車を止めると、隣の男子がこっちを見ているのに気づくが、自転車から離れて様子を見ると、はるなのサドルを触って匂いを嗅ぎティッシュで拭いている…
はるな
(うふっ… あいつあんな事をしてたんだ…)
はるなが席についても男子は現れずギリギリにやって来る。
はるな
「おはよう 遅かったね。早くに自転車置き場の近くで見たのに…」
男子
「おはよう… えっ…  あっ他のクラスの子と話してたから…」
男子ははるな言われおどおどして見るが、いつもと違う精液の匂いにハッとする。
男子
(自転車に付いてた汁と同じ匂いだ…俺の精液もこんな匂いだし… 大西は朝から学校に来る前にやってきた…?)

はるな
「なによ ジロジロ見ないでよね。エッチ… あんた朝からトイレで出してきたんでしょう。 いい匂いした? 」
男子
「だ 出してなんかねえよ…」

昼休み前の最後の授業が始まる前に、石原先生が教室に入って来ると、困惑した顔でもあり、妖艶な顔をしてはるなのところに…
石原
「大西さん… お昼休みに昨日の部屋へ来てくれるかな… お願いね」
石原ははるなに話しながら、精液の匂いがムワッと匂ってるのを感じる。
隣の男子は石原先生がはるなに昼休みに来てと言うのを聞いて、このふたりはおかしいと思い、石原をずっと見ていると石原は男子に微笑んで出て行く…
男子
「お前 石原先生に呼び出されて、何かあるのか…」
はるな
「ないよ 何も…  あっ そうだ。これ貸してあげるよ」
はるなは昨日石原先生が脱いだショーツを男子に渡してやる。
男子は広げて見ると湿ったショーツなので、慌てて手の中に包むが…
男子
「これ… お前の… 」
はるな
「違うよ。 私のじゃないから…」
男子は授業中匂いでは少しだけ広げて見て興奮している…
男子
(大西のじゃない?ほとんかなぁ… でも、匂いは… 凄いヌルヌルして汚れてる…)
授業が終わると隣の男子は慌てて教室を出て行く。
はるなも…

(はるなさん、こんにちは。昨日はスーパー銭湯に行ったけど、強風で露天風呂は中止でサウナも満員。ゆっくり出来ずに帰ってきましたよ…)

288
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/12 19:29:17    (cKC20GyD)
お父さんに抱きかかえられ、おまんこにたっぷりと精液を出され
そのまま貞操帯を着けられ、おまんことアナルのバイブ同時に動かされた。
公平さん
「またあとで入れてやるからな、きれいにしてくれるか・・・」
貞操帯のバイブが動いている状態で、お父さんのおちんぽを咥えてきれいに舐め清める。

その日は、私だけ抱かれ、おまんことアナルに何度も中出しされて、精液まみれにされて、貞操帯を着けさせたまま寝るように言われる。
公平さん
「お父さんの匂いが、はるなにしっかりと染み込むだろう・・・明日、石原先生が何か言ってきたら堂々と見せてやれ。
 同じ牝犬だからわかるはずだ・・・」
私はおまんことアナルにたっぷり精液を出されたが、貞操帯を着けてバイブが微弱に動いているので、お父さんの話よりもおまんことアナルの
もどかしさを感じながら寝室へ・・・。

翌朝、私が起きてくると、お父さんはおちんぽを咥えさせて精液を飲ませて仕事へ行った。
私もおちんぽをしゃぶったあとセーラー服に着替え、貞操帯から精液混じりの淫汁の匂いがしてるのが自分でもわかる。
はるな
(今日は石原先生の授業はないけど・・・何か言ってきてもお父さんが言ったとおりに、貞操帯を見せて嗅がせればいいよね・・・
でも・・・匂うわ・・・大丈夫かな・・・)

学校に着き自転車を止めると、隣の男子がこっちを見ているのに気づくが、そのまま知らぬ顔で教室に向かう。
自転車から離れて、隣に男子の様子を隠れて見ていると、私のサドルを触って匂いを嗅ぎティッシュで拭いていた・・・。
はるな
(うふっ、あいつあんな事をしてたんだ・・・やらしいんだ・・・)
私が席についても、隣の男子は現れず、授業開始ギリギリになってやっと来る。
はるな
「おはよう、遅かったね・・・早くに自転車置場の近くで見たのになあ・・・」
隣の男子
「おはよう・・・えっ?あっ、そう、他のクラスの子と話してたから・・・」
隣の男子は、私言われておどおどするが、いつもと違う精液の匂いにハッとする。
隣の男子
(自転車に付いてた汁と同じ匂いだ・・・俺の精液もこんな匂いだし、大西は朝から学校に来る前にやってきたのか?・・・)

はるな
「なによ、ジロジロ見ないでよね・・・エッチなんだから・・・あんた朝からトイレで出してきたんでしょう。
 いい匂いした?・・・ 」
隣の男子
「だ、出してなんかねえよ・・・」

昼休み前の最後の授業が始まる前に、石原先生が教室に入って来ると
困惑しているのか、妖艶な顔をして私のところにやって来た。
さとみ
「大西さん、お昼休みに昨日の部屋へ来てくれる・・・お願いね」
石原先生は私に話しながら、精液の匂いがムワッと匂ってるのを感じとる。
隣の男子は石原先生が、私に昼休みに来てと言うのを聞いて、このふたりはおかしいと勘付く。
そして、石原先生をずっと見ていると石原先生は男子に微笑んで出て行った。
隣の男子
「お前、石原先生に呼び出されて、何かしたのかよ・・・」
はるな
「え?ないよ・・・何も・・・あっ、そうだ・・・これ貸してあげるよ」
私は昨日、石原先生が脱いだショーツを隣の男子に渡してあげた。
隣の男子は、それを広げて見ると湿ったショーツなので、慌ててポケットに仕舞うが
隣の男子
「これ?・・・お前のなのか?」
はるな
「違うよ、私のじゃないよ・・・誰のだろうね・・・ふふふ」
意味深な私の反応に、隣の男子は授業中匂いでは少しだけ広げて見て興奮している。
隣の男子
(大西のじゃない?ほとんかなぁ・・・でも、匂いは・・・凄いヌルヌルして汚れてるし・・・)
授業が終わると隣の男子は慌てて教室を出て行く。
私も、石原先生の元に・・・。

(公平さん、こんばんは。
本当に寒かったですね・・・
今日はお仕事だったのでしょうか。
明日からまた新しい週の始まり、頑張りましょうね。
朝が本当に寒いです・・・本当に風邪ひかない様にして下さい)
289
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/13 10:25:26    (R.Kwn2nA)
はるなが昨日の部屋へ行くとノックする前にドアが開き、石原がはるなを中へ引き入れる。
石原
「大西さん 鍵をちょうだい お願いだから外して…」
はるな
「鍵はお父さんに渡したよ… 先生なぜ、外して欲しいんですか… 下着みたいなもんですよ」
石原
「下着とは違うでしょう… それに私がこれを着けることがおかしいわ…」
はるな
「先生はおまんこを触れないから、外してって言ってるんでしょう… 」
石原
「ち 違うわよ… 私はそんなことは… 」
石原は否定をするように顔を横に振る。

はるなはセーラー服のスカートをめくり、石原の手を掴んで自分の貞操帯の股間を触らせる…
はるな
「私の貞操帯はずっとこれだよ… 先生はこっちのがいいの?」
石原の手ははるなの貞操帯に触れると、股間から振動が伝わりはるなの内腿はベトベトに濡れている…
石原
「お 大西 さん… あなたこれは…」
はるなはニコッとして微弱でバイブが動き、しかもアナルにも入っているのを、石原にわからせるためにアナルの方まで手を持っていく…
石原
「これって… 貞操帯の中に入っているの? あなたこれを毎日? 」
はるな
「そんなことはないよ。お父さんの命令があったときだけ着けてるよ… だから、ノーパンのときもあるし、股縄やハーネスを着けてるよ。 先生もおまんこが弄れないなからこれにしたら… うふっ 」
石原
「あなた そんな おまん…なんて言葉は使わないの。 あなたたち家族は… それにこれは…お父さんの…」
石原の手に付いたはるなの淫汁を、見て匂いでいる…
はるな
「お父さんが昨日 こことこっちにも入れて出してくれたの… 先生も同じ匂いさせてるでしょ…」
石原
(絶対 この子の家庭は狂ってるわ。おまんこだけでなくお尻の穴にも、父親が娘に入れて中出しなんて しかもまだ中学生の子に… )
石原ははるなの家族全員がおかしい、狂ってると思うが、はるなは嫌がっておらず、俺の命令と言って服従してチンポを入れてもらって喜んでることに、自分は毎日ではなく出会わないと入れてもらえない… 嫉妬と淫欲が湧いてきている…

石原
「お父さんに毎日入れてもらってるの?」
はるな
「お仕置きで入れてもらえない時もあるけど… でも、辛くて我慢したあとに入れてもらうと気持ちいいの…」
石原は頭を振って自分はどうすればいいのかわからなくなっている。
石原
「わかったわ 今日 大西さんあなたの家に行って、お父さんと会ってお話をするわ…」
はるなは石原だけで来るのかを確かめ、石原だけどわかると安心する。
部屋を出ようとするはるなに
石原
「戻る前に昨日の下着を返して…」
はるな
「あっ それ今は誰かが使ってるかなぁ…先生それじゃ帰って言っとくね…」

(はるなさん、おはようございます。ほんと風邪を引いてもおかしくないほど気温差がありますね。三連休明けちゃんと起きれましたか?)
290
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/14 06:31:33    (.2EQozQ2)
昨日の部屋へ行ってノックする前にドアが開き、石原先生が中へ引き入れられる。
さとみ
「大西さん、鍵をちょうだい・・・お願いだから外して・・・」
はるな
「鍵はお父さんに渡しちゃったよ・・・先生、どうして外して欲しいんですか・・・
下着みたいなモノなのに・・・」
さとみ
「下着とは違うでしょう・・・それに私がこれを着けるなんておかしいわ・・・」
はるな
「先生はおまんこを触れないから、外してって言ってるんでしょう?」
さとみ
「ち、違うわよ・・・私はそんなこと言ってないよ」
石原先生は否定をするように顔を横に振る。
私はセーラー服のスカートをめくり、石原先生の手を掴んで自分の貞操帯の股間を触らせる。
はるな
「私の貞操帯はずっとこれだよ・・・先生はこっちのがいいの?」
石原先生の手は、私の貞操帯に触れると、股間から振動が伝わり、内腿はベトベトに濡れていた。
さとみ
「お、大西・・・さん・・・あなたこれは・・・」
私はニコッとして微弱でバイブが動き、しかもアナルにも入っているのを、石原先生に気付かせるためにアナルの方まで手を持っていく。
さとみ
「あなた、これって・・・貞操帯の中に入っているの? あなたこれを毎日? 」
はるな
「そんなことはないよ、お父さんの命令があったときだけ着けてるんだよ、だから、ノーパンのときもあるし
股縄やハーネスを着ける事もあるよ・・・先生もおまんこが弄れないなからこれにしたら・・・うふっ 」
さとみ
「あなた・・・そんな、おまん・・・なんて言葉は使わないの・・・あなたたち家族は・・・それにこれは・・・お父さんの」
石原先生は、手に付いた私の淫汁を、見て匂いでいる・・・。
はるな
「お父さんが昨日、こことこっちにも入れて出してくれたの・・・先生も同じ匂いさせてるでしょ・・・」
さとみ
(絶対、この子の家庭は狂ってるわ・・・おまんこだけでなくお尻の穴にもって・・・父親が娘に入れて中出しなんて
しかもまだ中学生の子に・・・)
石原先生は、私の家族全員がおかしい、狂ってると思うが、私は嫌がっておらず、お父さんの命令と言って服従しておちんぽを入れてもらって喜んでることに
自分は毎日ではなく出会わないと入れてもらえない・・・嫉妬と淫欲が湧いてきている。
さとみ
「お父さんに毎日・・・入れてもらってるの?」
はるな
「お仕置きで入れてもらえない時もあるけど・・・でも、辛くて我慢したあとに入れてもらうと気持ちいいの・・・」
石原先生は頭を振って自分はどうすればいいのかわからなくなっている。
さとみ
「わかったわ・・・今日、大西さん・・・あなたの家に行って、お父さんと会ってお話をするわ・・・」
はるな
「石原先生だけで来るの?・・・うん、わかった・・・」
石原先生だけどわかると安心する。
部屋を出ようとする私に・・・
さとみ
「戻る前に昨日の下着を返して・・・」
はるな
「あっ・・・アレね・・・今は誰かが使ってるかなぁ・・・先生それじゃ帰って言っとくね・・・」
昨日取り上げた下着は、既に無い事を告げた上で、誰かが使ってる・・・
普通では何を言ってるのかわからないが、石原先生は男性の手に渡っていると察した。
それが、隣の男子とは思っていなかった。

(公平さん、おはようございます。
昨日はちゃんと起きれました、今日も大丈夫です。
昨日は少しだけ暖かかったような気がしますが、なかなか変動が大きいですね。
もう、週も真ん中・・・頑張りましょうね。
気を付けて、いってらっしゃい)
291
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/14 19:10:25    (YqZAVu8e)
はるなが部屋を出て行くと、石原ははるながとった行動に驚き、大西家に行くことが恐怖にも思えるが、身体は熱く疼きだしていた。
石原
(あの子 堂々と私におまんこやお尻の穴に父親のチンポを入れられ中に出されてる事を言うの… それにあの汚れてる下着を他の男性に渡すなんて…)

はるなは教室に戻るとき貞操帯のバイブが急に動きだし、たまらずトイレへ入り貞操帯の上からおまんことアナルを弄って…
はるな
(ほんとに家に来るんだ… 私はどうなるの?お父さんは石原先生をどうするのかなぁ… 石原先生 ちょっと引き攣っていたし… はぁ…ドキドキワクワクする…)

席に行くと隣の男子はおらず、まだ、トイレで石原先生の下着でやってるんだと…
しばらくして、隣の男子は戻ってくるとはるなをジロジロと見ている。
はるな
「どうだった?さっき渡したので何回出したのよ…」
男子
「これ 大西が穿いてたやつじゃないないんだよな 」
はるな
「そうよ。 あんたが知ってる人が穿いてやつだからね ふふっ… 汚してないでしょうね」
男子
「大西のとは違う匂いだったからさ…」
男子は石原のショーツをビニールの袋を出してみせる。
はるな
「えっ 違うって…」
男子
「匂いが濃くて… 」
はるなは自分のおまんこの匂いと石原の匂いが違うってことに驚いていた。
はるな
(先生のおまんこの匂いが濃いって、毎日やってないから?精液を出されてそのままなのかな…)

放課後に石原が家に来ることをよしえに知らせるため急いで家へ帰る。
よしえははるなから話を聞き
よしえ
「お父さんに早く帰ってくるように言わないね。 あなたはいつも通りしていればいいからね。 新しい牝犬ちゃんになるのかしら…」
よしえはにこやかな顔で俺に電話をする。

しばらくすると玄関のチャイムがなり、石原がやって来た。
石原は硬く緊張した表情で訪れ居間に通される。
よしえ
「もう少し待ってくださいね。主人が帰って来ますから。 でも、先生はまだお若くてお綺麗で… 」
石原はよしえの穏やかな顔を見ながら、徐々にあの日見られてたことを思い出しうつむきだす…

玄関のチャイムが鳴ると
はるな
「あっ お父さんだ」
よしえとはるなが居間を出て玄関へ行くのを、石原は不思議そうに見送る。
しかし、一向に部屋へ来ないので、石原は居間から玄関を見ると、よしえは俺の横で話をし、はるなは俺の前に膝をついてズボンの前で頭を動かしているのが目に入る…


公平
「石原先生ですか。 はじめまして、はるなの父親です。いつもお世話になってます…」
ニヤけながら石原を見て、はるなの頭を押さえて腰を動かす。
公平
「先生 もう少しお待ちください。これは家のしきたりなんでね。 今日は先生がおられるので入れられないから、よしえ お前も咥えろ」
はるなは俺のチンポを離すと石原の方に振り向いてニコッと笑う…
よしえが俺のチンポを咥えてる時も、はるなは石原をチラチラ見ている。
石原は啞然として立ち尽くし信じられないという表情で、はるなとよしえの姿を見ている。

公平
「ヨシ もういいぞ。先生と話をしょうか。 先生 お待たせしましたね。 さあ、話を伺いましょうか…」
居間に行き石原の向かいにはるなと並んで座る。

石原は顔を強張らせて言葉に詰まっている…

(はるなさん、こんばんは。これだけ寒さが厳しいと起きるが辛いですよね。はるなさんはほんと偉いですよ)
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