2026/01/09 04:57:22
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隣の男子は石原先生の授業が始まる前にトイレへ行くと、昨日私が渡した淫汁が染み込んだティッシュを嗅ぎながら
石原先生と私におちんぽを触られた感触を思い出しながら抜いて戻ってくるのだった。
私は隣の男子がいない間に貞操帯から溢れ出てる淫汁を拭き取りもどかしさを我慢して授業が始まるのを待っている。
石原先生が教室に入って来ると、隣の男子は緊張と興奮でまた、おちんぽを勃起させる。
私も緊張していたが、貞操帯のバイブが微弱から強めに動き出し、堪らず声を上げ股間を押さえてしまう。
授業が始まり、石原先生が隣の男子のとこに回って来て、ニコッと覗き込み股間を見て、勃起してるのを確かめたのかクスッ微笑んでとして通り過ぎる。
それから石原先生は、私のとこを回ってくると立ち止まる。
さとみ
(この匂い・・・彼女からしてるわ・・・それに切なそうな顔をして・・・朝から? 隣の男子と?・・・まさか学校で・・・大西さんは私以上に・・・)
私も気配を感じ石原先生を見上げると、目が合い石原先生は通り過ぎて行ったが、私は股間を押さえながらジーッと石原先生を見ていた。
授業が終わり教室から出て行こうとする石原先生にかけ寄り声を掛ける。
私は身体をくねらせながら・・・
はるな
「石原先生・・・この前の姿・・・凄くいやらしかったけど魅力的だったよ・・・」
さとみ
「お、大西さん・・・な、何の事かな・・・」
石原先生は廊下で固まって茫然と立ち尽くし、戸惑っている・・・。
はるな
「あれが先生だとは信じられなかったけど・・・これをお父さんが先生にって・・・」
私は震える手で石原先生に貞操帯が入った袋を開け中をみせると・・・
さとみ
「お、大西さん・・・のお父さんから?・・・これを私に?・・・一緒にいたのはお父さんとお母さんってこと・・・ちょっと待って
ここじゃ・・・放課後に話しましょう・・・」
石原先生は私にそう言うと、明らかに困惑した顔で身体を震わせておぼつかない足取りで、貞操帯が入った袋を持って職員室へ戻って行った。
私はお父さんの言い付けを終えて、ホッとすると同時におまんことアナルの疼きがたまらなくなりトイレへ行き、いつものように貞操帯を掴んで動かしたっぷりと淫汁を漏らす。
午後の授業が始まる前に隣の男子に、トイレで貞操帯から溢れ出た精液混じりの淫汁を拭いたティッシュを渡してあげる。
隣の男子は、私から受け取ると喜んで、ティッシュを広げて匂いを嗅ぎ、昨日のとは違うと、私のほうを見てくる。
私はそれよりもおまんことアナルがたまらなくて身震いして股間を押さえいる。
はるな
(このままで放課後、石原先生に会って話すの・・・困ったわ)
石原先生がどんな気持ちで待っているのか・・・私は不安で一杯だった。
(公平さん、おはようございます。
本当に寒い・・・温泉、良いですね・・・。
私も連休は温泉行きたいなあ・・・。
さて、週末です、頑張っていきましょう、いってらっしゃい)