2026/01/03 18:45:39
(jGaxv/rt)
隣の男子はズボンの前を手で隠しながら席に戻って来る…
はるな
「あんた また白いのを出してきたの?」
男子
「うるさいな お前に関係ないだろう…」
はるな
「ふん 石原先生にズボンの上から握られただけで立っちゃうなんて、情けないねぇ…」
男子
「お前 見てたのかよ」
男子がはるなの方に体を向けると、ズボンの前は濡れて染みができていた。
はるなはそれを見つけてズボンの上から股間を握ってチンポをムギュッと掴む。
男子
「あっっ 何するんだよ…」
はるな
「わっぁ 臭っ… ズボンベトベトで青臭い匂いさせて…」
チンポを掴んだ手を嗅ぎながら男子を見て軽蔑に顔をする。
男子
「触ることないだろ 余計なお世話だよ…」
はるな
「石原先生に触られただけで出すなんて 最低だね。 もしかしてまた立ってきた?」
授業が始まりはるなは途中で男子のほうを向いて、スカートの裾を持ち上げチラッと太股を見せ、はるなは淫臭を送るように脚を広げてスカートをひるがえす…
その度に男子は顔をはるなに向けて匂いを嗅いで、スボンの中でチンポを勃起させている…
はるな
(えっへっ… こいつサルみたい…)
昼休みになると女友達の席へ弁当を持って立ち上がるが
はるな
「椅子 拭いといてね…」
ニコッと笑いながら男子に言う。
椅子にはとろりとした淫汁が広がっていて、男子は精液が付いてるティッシュで、丁寧に拭き取っている…
弁当を食べ終わり席に戻ると男子は居なくて、椅子は精液の匂いがしていた。
男子は午後の授業が始まる前に席に戻って来た。
はるな
「椅子拭いてくれてありがとう。でも、あんたの青臭い匂いが残ってたよ。 今までずっとトイレでやってたの?」
男子
「……」
はるなは午後の授業が始まると、男子の机に濡れたティッシュを置く。
昼休みにはるなもトイレに行き、おまんこを弄ってヌルヌルの淫汁を拭いたティッシュを男子に渡してやった…
(はるなさん、こんばんは。毎年氏神神社に行ってるけど、多かったですね。自分の干支が祀られてので…新年早々勝ったんだから良い年になりますよ!)