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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
削除依頼
2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
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292
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/15 04:00:46    (T0ddhSzS)
私は部屋を出て行く・・・。
石原先生は、私行動に驚いて大西家に行くことに恐怖を感じていた。
しかし、そんな想いと裏腹に身体は熱く疼きだしているのだった。
さとみ
(あの子・・・堂々と私におまんこやお尻の穴に父親のチンポを入れられ中に出されてる事を言うんだ・・・
それに・・・私の汚れてる下着を他の男性に渡すなんて・・・)

一方、私はと言うと、教室に戻るとき貞操帯のバイブが急に動きだし、たまらずトイレへ入り貞操帯の上からおまんことアナルを弄って
衝動を抑えられずにいた。
はるな
(先生・・・ほんとに家に来るんだ・・・私はどうなるの?お父さんは石原先生をどうするのかなぁ・・・石原先生、ちょっと引き攣っていたし・・・
はぁ・・・凄くドキドキワクワクしちゃう・・・)

自分の席に戻ると、隣の男子はまだ、戻っていない・・・
はるな
(きっとトイレで石原先生の下着でやってるんだ・・・)

しばらくして、隣の男子は何事も無かった様に戻ってくると、私をジロジロと見ている。
はるな
「どうだった?・・・さっき渡したので何回出したのよ?」
隣の男子
「これ、大西が履いてたやつじゃないないんだよな・・・」
はるな
「ええ、そうよ・・・あんたが知ってる人が履いてやつだからね・・・ふふっ、汚してないでしょうね」
隣の男子
「だってよお、大西のとは違う匂いだったからさ・・・」
石原先生のショーツをビニールの袋から出してみせる。
はるな
「えっ、違うって?・・・どう言う事よ」
隣の男子
「しうだなあ・・・匂いが濃くて・・・芳醇って言うか・・・」
私は自分のおまんこの匂いと石原先生の匂いが違うってことに驚いた。
はるな
(石原先生のおまんこの匂いが濃いって、毎日やってないから?精液を出されてそのままなのかな・・・)

放課後に石原先生が家に呼んだ事を、お母さんに知らせるため急いで帰宅する。
お母さんは、私から話を聞くと・・・
よしえ
「お父さんに早く帰ってくるように言わないとね・・・あなたはいつも通りしていればいいからね。
新しい牝犬ちゃんになるのかしらねえ・・・ふふふ」
お母さんは意味深に微笑んで、お父さんに電話を掛けた。

しばらくすると玄関のチャイムが鳴る・・・石原先生がやって来たのだった。
明らかに、石原先生は硬く緊張した表情で、玄関先に訪れ居間に通される。
よしえ
「もう少し待ってくださいね、主人が帰って来ますから・・・でも、先生はまだお若くてお綺麗で・・・ふふふ」
石原先生はお母さんの穏やかな顔を見ながら、徐々にあの日見られてたことを思い出すと、俯き動揺しているみたいだった。

そして、玄関のチャイムが鳴る・・・
はるな
「あっ、お父さんだ・・・お帰りなさい」
お母さんと私がいつもの通り、居間を出て玄関へ行くのを、石原先生は不思議そうに見送る。
しかし、一向に部屋に戻って来ないので、石原先生は居間から玄関を覗き込んだ・・・。
お母さんは、お父さんの横で話をし、私はお父さんの前に膝をついてズボンの前で頭を動かしているのが目に入る・・・。
さとみ
(な、なに?何をしてるの・・・)
公平さん
「石原先生ですか・・・はじめまして、はるなの父親です、いつもお世話になってます・・・」
ニヤっとしながら石原先生を見て、股間の私の頭を押さえて腰を動かす。
公平さん
「先生、もう少しお待ちください・・・これは家のしきたりなんでね・・・今日は先生がおられるので
入れられないからな、よしえ、お前も咥えろ・・・」
私はお父さんのおちんぽを離すと、石原先生の方に振り向いてニコッと微笑みを送る・・・。
お母さんがお父さんのおちんぽを咥えてる時も、私は石原先生の反応をチラチラ見ている。
石原先生は啞然として立ち尽くし、現実を受け入れる事が出来ないでいるようだ。
公平さん
「ヨシ、もういいぞ・・・先生と話をしょうか、先生・・・お待たせしましたね、さあ、話を伺いましょうか・・・」
居間に向かい、石原先生の向かい側に、私と並んで座る。
石原先生は、現実に呑み込まれ、顔を強張らせて言葉に詰まっている・・・。
さとみ
(な、なんって言う家族なの・・・く、狂ってる・・・)

(公平さん、おはようございます。
そんな事無いですよ・・・慣れって言うか・・・でも、寒い時はちょっと・・・
さて、週も後半です、頑張って行きましょう、いってらっしゃい)
293
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/15 18:00:26    (eyLuDXRD)
しばらく沈黙が続き
公平
「石原先生 どうされましたか?今日は貞操帯を外して欲しくて?それとも娘のはるなの素行のことですか…」
石原
「りょ 両方です…が ご家庭のことが… その…」
石原先生は怯えて震えた声で話すが止まってしまう
公平
「先生 それはどういうことですかね。はるなだけじゃなくですか…うちはね みんな仲良くオープンでスキンシップを大事にしてるんですがね…この子もお姉ちゃんとも、風呂に一緒に入ったり寝たりしてますがね」
石原は更に顔を引き攣らせて「お姉ちゃんも… それはやっぱりおかしい…です…」
公平
「家族ですからね。おかしいって、先生の方がおかしいんじゃないですか。外であんないやらしい格好で人に見せたり触らせたりしてたじゃないですか。駐車場だけでなくアダルトショツプでもね…全く知らない男に 教育上どうかと思いますよ…石原先生…」
石原は首を横に振って「それは それは違うんです… 命令されて…」声はか細く震えながら話す。
公平
「命令ですか はるな 咥えなさい」
はるなはズボンからチンポを出して横から、石原に見えるようにチンポを咥えて先から根元までしゃぶる…
公平
「うちのはるなも命令すれば、ご覧のとおりに… 先生と一緒じゃないですか。何がおかしいんです。石原先生…」
石原は 命令… 

俺ははるなの足を広げ貞操帯を外していき、おまんこからバイブを抜きドロっとした淫汁が流れ出て、アナルのバイブも抜く。
石原の方にはるなの下半身が向いているので、パックリと開いたおまんことアナルがはっきりとみえる。
石原
(えっぇぇ… 大西さんのおまんことアナルにあんな太いバイブが… おまんこの中からはいっぱいの淫汁が…これ全てお父さんの…)
はるな
「先生が目の前で見てるのに…お父さん… 恥ずかしい…」
公平
「気にしなくていいんだ。たぶん先生もこの恥ずかしいのに見られて喜んでたし。 今日ははるなのおまんことアナルを見て興奮して感じてるよ。 きれいな先生にまで見られるなんて、はるなも嬉しいだろう。 ちゃんと舐めるんだよ」
石原の顔は紅潮してもうただはるなの痴態と俺のチンポを見つめ、スカートの上から股間を押さえてモゾモゾと腰を動かしている。
公平
「石原先生 あなたのおまんこもはるなと同じでヌルヌルになってるんでしょう…。触りたい 弄りたい チンポが欲しいんですよね 違いますか? スカートをめくって足を拡げて私たちに見せてみなさい…」
石原に言いながら、はるなにはチンポをしゃぶらせ、おまんことアナルを石原に見せつけながら弄っている…

石原はすでに教師ではなく牝になっている…

(はるなさん、こんばんは。早起きできるのは素晴らしいですよ。でも夜は遅くまであまり楽しめないですよね…)
294
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/16 07:52:44    (6wqhC4o7)
石原先生にとって、永遠とも思える沈黙が続き、お父さんが口火を切る。
公平さん
「石原先生、どうされましたか?今日は貞操帯を外して欲しくて?それとも娘のはるなの素行のことですか?」
さとみ
「りょ、両方です・・・が、ご家庭のことが・・・その・・・」
石原先生は怯え、震えた声で話だすが言葉に詰まってしまう・・・
公平さん
「先生、それはどういうことですかね・・・はるなだけじゃなくですか?
うちはね、みんな仲良くオープンでスキンシップを大事にしてるんですがね・・・
この子もお姉ちゃんとも、風呂に一緒に入ったり寝たりしてますが、おかしいんでしょうか」
石原先生は更に顔を引き攣らせる。
さとみ
「お姉ちゃんも・・・それはやっぱりおかしい・・です」
公平さん
「家族問題ですからね、おかしいって、先生の方がおかしいんじゃないですか・・・外であんないやらしい格好で
人に見せたり触らせたりしてたじゃないですか、駐車場だけでなくアダルトショツプでもね・・・全く知らない男に・・・
教育上どうかと思いますよ・・・石原先生」
さとみ
「それは、それは違うんです・・・命令されていて・・・」
否定するが、声はか細く震えながら話している。
公平さん
「命令ですか・・・はるな、咥えなさい」
私はズボンから、おちんぽを出して横から、石原先生に見えるように咥えて先から根元までしゃぶりだす。
公平さん
「うちのはるなも命令すれば、ご覧のとおりに・・・先生と一緒じゃないですか、何がおかしいんです?石原先生・・・」
さとみ
「命令・・・・」
お父さんは私の足を広げ貞操帯を外していき、おまんこからバイブを抜きドロっとした淫汁が流れ出て、アナルのバイブも抜く。
石原先生の方に、私の下半身が向いているので、パックリと開いたおまんことアナルがはっきりとみえる。
さとみ
(えっぇぇ?!・・・大西さんのおまんことアナルにあんな太いバイブが・・・おまんこの中からはいっぱいの淫汁が・・・これ全てお父さんの・・・)
はるな
「先生が目の前で見てるのに・・・お父さん、恥ずかしいよ・・・・」
公平さん
「気にしなくていいんだ、たぶん先生もこの恥ずかしいのに見られて喜んでたし・・・きっと、今日ははるなのおまんことアナルを見て興奮して感じてるよ。
きれいな先生にまで見られるなんて、はるなも嬉しいだろう・・・ちゃんと舐めるんだよ」
石原先生の顔は紅潮して、もうただ私の痴態とお父さんのおちんぽを見つめ、スカートの上から股間を押さえてモゾモゾと腰を動かし始めている。
公平さん
「石原先生、あなたのおまんこもはるなと同じでヌルヌルになってるんでしょう?・・・触りたい、弄りたい、チンポが欲しいんですよね・・・違いますか? 
スカートをめくって足を拡げて私たちに見せてみなさい・・・」
お父さんは石原先生に言いながら、私にはおちんぽをしゃぶらせ、おまんことアナルを石原先生に見せつけながら弄る。
石原先生の様子は、すでに女教師ではなく、一匹の牝になっているようだ。
はるな
「お父さん・・・石原先生・・・寂しいみたい・・・」
私は石原先生の方を見ながら、ささやく・・・。

(公平さん、おはようございます。
週末で少し気が抜けたのか、今、会社です。
夜は早く眠る様になりましたね・・・。
お休みの日は夜が主体ですけど・・・。
今日一日頑張れば、明日明後日はお休みです。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
295
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/16 11:55:03    (kyoUNvFD)
公平
「そうみたいだな 石原先生 気にせずに我慢できないなら触ってもいいんですよ… この前みたいにいやらしい牝の顔になってますよ  はるな… 」
石原
「そ そんなぁ… メス 牝って言わないでください…」
はるなは立ち上がって石原の方を向いて、俺が広げてる足の間に入って、チンポを握ると自分からアナルに入れる…
石原は手で口を押さえながら
「えっぇっ… 大西 さん… 」
はるなはチンポを握りながらゆっくりと腰を落としていく。
俺は後ろからはるなの胸をはだけさせ、両手で胸を揉み石原の様子を覗く…
公平
「はるな 石原先生にお前のきれいなおまんこも見てもらいなさい」
はるなは頷くと大人の牝と同じ妖艶な顔をして、自分でおまんこを広げてクリも弄りだす…
石原
「はるな さん… なんてことを…してるの… ダメっ…」
(アナルにチンポをあんなに深くまで、自分で入れておまんこを広げて私に見せるなんて… しかも、中学生とは思えない淫らに感じている… お父さまの命令で…)
石原は無意識に股間を押さえながら、胸を掴んで揉んでいる。

公平
「はるな 石原先生はお前のいやらしく悶えてる姿を見て興奮してぞ。おまんこもアナルも気持ちいいんだろう」
はるな
「うん いつもよりも… お父さんのチンポで奥まで突かれて… 気持ちいいよ」
はるなが広げてるおまんこに指を入れ、くちゅくちゅと弄り
公平
「石原先生 はるながやられてるようなことを先生もして欲しいんじゃないんですか。さあ、脚を広げて貞操帯を見せなさい。見せたら外してやるよ 先生は教師じゃなく牝なんだよ。命令だ」
石原を睨みながら強い口調で言うと、俺とはるなを恥ずかしそうな顔をして脚を広げ、ソファに脚を乗せてM字に開いて貞操帯を見せる。
よしえが来て俺から鍵を受け取ると、石原の後ろにまわる。
よしえ
「先生 もう 恥ずかしくないわよ…牝犬ちゃんなんだからね…」
怯えて震えてる石原のスカート腰までめくり上げ、貞操帯の鍵を開け外す…
石原のおまんこだけでなく周りも白濁した淫汁か溢れてベトベトになっている。
よしえ
「まぁぁ… かわいそうに 疼いてたのをずっと我慢してたのね…」
俺とはるなも石原のおまんこを見る…
石原
「いやぁ… 見ないでください…」
公平
「はるなと変わらないくらい きれいなおまんこじゃないですか。もっと中まで見せてもらうかな」
よしえが石原の手を持っておまんこを広げさせ、石原は顔を背けるがおまんこを震えた手で広げ、よしえは胸を掴んで揉みはじめる。
公平
「はるな 石原先生のおまんこ どう思う…」

(はるなさん、こんにちは。今日は寝坊ですか?昼間は暖かいけど黄砂が飛んでるらしいですよ。目や鼻がやばくなるかも…)




296
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/17 08:44:23    (ZQ.sIH0C)
石原先生をお父さんは蔑むように見て・・・
公平さん
「そうみたいだな・・・石原先生、気にせずに我慢できないなら触ってもいいんですよ・・・
この前みたいにいやらしい牝の顔になってますよ・・・なあ・・・はるな」
さとみ
「そ、そんなぁ・・・メス、牝って言わないでください・・・私は教師です」
私は立ち上がり、石原先生の方を向いて、お父さんが広げてる足の間に入って、おちんぽを握ると自分からアナルに入れる・・・。
石原先生は、驚きの余り、手で口を押さえながら・・・
さとみ
「えっぇっ!・・・大西・・・さん・・・なんて事を」
私はおちんぽを握りながらゆっくりと腰を落としていく。
お父さんは後ろから、私の胸をはだけさせ、両手で胸を揉み石原先生の様子を覗いている。
公平さん
「はるな、石原先生にお前のきれいなおまんこも見てもらいなさい」
私は頷き、大人の牝と同じ妖艶な顔をして、自分でおまんこを広げてクリも弄りだした。
さとみ
「はるな・・・さん・・・なんてことを・・・してるの・・・ダメっ・・・」
(アナルにチンポをあんなに深くまで、自分で入れておまんこを広げて私に見せるなんて・・・
しかも、中学生とは思えない淫らに感じている・・・お父さまの命令で・・・)
石原先生は無意識に股間を押さえながら、胸を掴んで揉んでいる。
公平さん
「はるな、石原先生はお前のいやらしく悶えてる姿を見て興奮しているみたいだ、おまんこもアナルも気持ちいいんだろう」
はるな
「うん・・・いつもよりも・・・お父さんのおちんぽで奥まで突かれて・・・ああ凄い・・・気持ちいいよ」
私が広げるおまんこに指を入れ、くちゅくちゅと弄りながら、お父さんは言う
公平さん
「石原先生、はるながやられてるようなことを先生もして欲しいんじゃないんですか?さあ、脚を広げて貞操帯を見せなさい。
見せたら外してやるよ・・・先生は教師じゃなく牝なんだよ、命令だ」
石原先生を睨みつけ、強い口調で言うと、石原先生は恥ずかしそうな顔をして脚を広げ、ソファに脚を乗せてM字に開いて貞操帯を見せる。
お母さんが、お父さんから鍵を受け取ると、石原先生の後ろにまわる。
よしえ
「先生、もう恥ずかしくないわよ・・・牝犬ちゃんなんだからね」
怯えて震えてる石原先生のスカート腰までめくり上げ、貞操帯の鍵を開け外した・・・。
石原先生も、おまんこだけでなく周りも白濁した淫汁か溢れてベトベトになっている。
よしえ
「まぁぁ・・・おかわいそうに・・・疼いてたのをずっと我慢してたのね・・・」
お父さんと私も石原先生のおまんこを見る・・・
さとみ
「いやぁ・・・ダメ、み、見ないでください・・・」
公平さん
「はるなと変わらないくらい、きれいなおまんこじゃないですか・・・もっと中まで見せてもらうかな」
お母さんが石原先生の手を持っておまんこを広げさせると、石原先生は顔を背けるが、自然におまんこを震えた手で広げ
その様子を見て、お母さんは石原先生の胸を掴んで揉みはじめる。
公平さん
「はるな、石原先生のおまんこ・・・どう思う?」
見るからに、いやらしくクネグネとアワビみたいに蠢いて、私よりいやらしい・・・
男を沢山知ってる身体だと、中学生の私にもわかるほど・・・。
聖職である石原先生が・・・とそのギャップに驚く。

(公平さん、おはようございます。
今日はお仕事ですか?
昨日からの黄砂は大変です、鼻詰まりが酷くて・・・
早すぎますよね・・・。
お仕事でしたら、いってらっしゃい)
297
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/17 18:27:26    (ehcGbfxo)
公平
「石原先生のおまんこは、はるなよりもいやらしいおまんこか 確かに充血して中で蠢いているな… 弄りたくてだな… 」

石原は顔を背けているが、広げたおまんこはグニュと動いては中から淫汁が出てきてる…
アナルにチンポを入れてるはるなを、石原がおまんこを晒してる前のテーブルに手を付かせ、アナルを突きながら…
公平
「ほら、石原先生のいやらしいおまんこを見てあげるんだ…」
石原
「いやぁ… だめよ。見ちゃ… 大西 さん… 」
石原は後ろからよしえが身体を押さえているが、脚を閉じようと思えば閉じられるが…
はるなは感じながら甘い吐息を漏らし
はるな
「先生の… おまんこ 学校のときよりも凄く匂うよ… はぁぁ… 淫汁もすごいし…    ぐにゅぐにゅ…… すごい動いてるよ… あっん…」
はるなはおまんこに手を延ばして、指を入れる…
石原
「お 大西 さん… 言わないで はっ…あっん… ダメっ… 入れて触らないで… あぁぁん…」
はるなが石原のおまんこの中を弄ると、よしえも胸を揉みながらクリを弄る。
石原は腰を浮かせて悶えて喘ぎ、おまんこからは淫汁が溢れ滴り落ちる…

俺ははるなのアナルに精液を出すが、はるなはおまんこを弄ったまま…
アナルから抜いたチンポを石原の顔の前に持っていく…
石原
「いやぁ…汚い… む 無理です… 」
俺は石原の顔を掴んでヌルヌルベトベトのチンポを顔中に擦り付けてやる。
石原は泣きわめき口を噤むが、鼻を摘んで苦しくなり口を開けたときに咥えさせる。
公平
「石原先生 あんたはもう牝犬だって言っただろう。 それにおまんこにチンポが欲しくてこんなに濡らして汚してるんじゃないのか… 可愛い生徒のはるなのアナルに入ってたチンポをきれいに舐めなさい」
石原はチンポを咥えさせられ、よしえに胸とクリを揉まれ弄られ、生徒のはるなにおまんこを掻き回すように弄られている…

はるな
「先生 ちゃんときれいに舐めたら、お父さんが入れてくれるよ。 私もお母さんもいつもやってるんだよ」
石原は涙を流しながらはるなを見つめ、チンポを咥えて舌を動かしはじめる…

(はるなさん、こんばんは。もう黄砂にやられてるんですか。鼻水だけ?)
298
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/18 06:32:55    (YfpmvIjZ)
動揺する石原先生にお父さんは語りかける・・・
公平さん
「石原先生のおまんこは、はるなよりもいやらしいおまんこか・・・確かに充血して中で蠢いているな、弄りたくてだな・・・」
石原先生は顔を背けているが、広げたおまんこはグニュと動いては中から淫汁が湧き出てきている。
お父さんはアナルにおちんぽを入れられてる私を、石原先生がおまんこを晒してる前のテーブルに手を付かせ、アナルを突きながら・・・
公平さん
「ほら、石原先生のいやらしいおまんこをちゃんと見てあげるんだ」
石原先生
「いやぁ・・・だめよ、見ちゃいや、大西さん・・・・」
石原先生は後ろから、お母さんが身体を押さえてはいるが、脚を閉じようと思えば閉じられる状態だった。
私はアナルを突き上げられ、感じながら甘い吐息を漏らし・・・
はるな
「先生の・・・おまんこ、学校のときよりも凄く匂うよ・・・はぁぁ・・・淫汁もすごいし・・・ぐにゅぐにゅ・・・
すごい動いてるよあっん・・・スゴ・・・」
私はおまんこに手を延ばして、指を入れるて弄る。
さとみ
「お、大西さんそんな事・・・言わないで、はっ・・・あっん・・・ダメっ、入れて触らないで・・・あぁぁんダメよ・・・」
私が石原先生のおまんこの中を弄ると、お母さんも胸を揉みながらクリを弄る。
石原先生は腰を浮かせて悶えて喘ぎ、おまんこからは淫汁が溢れ滴り落ちる・・・
お父さんは私のアナルに精液を出すが、私はおまんこを弄ったまま逝ってしまう・・・
そして、お父さんはアナルから抜いたおちんぽを石原先生の顔の前に持っていく。
さとみ
「いやぁ、汚いです・・・そんなの・・・む、無理です・・・」
お父さんは石原先生の顔を掴んでヌルヌルベトベトのおちんぽを顔じゅうに擦り付ける。
石原先生は泣きわめき、口を噤むが、鼻を摘んで苦しくなり口を開けたときに咥えさせる。
公平さん
「石原先生、あんたはもう牝犬だって言っただろう、それにおまんこにチンポが欲しくてこんなに濡らして汚してるんじゃないのか・・・
可愛い生徒のはるなのアナルに入ってたチンポをきれいに舐めなさい」
石原先生はおちんぽを咥えさせられ、お母さんに胸とクリを揉まれ弄られ、生徒の私にはおまんこを掻き回すように弄られている。
はるな
「先生、ちゃんときれいに舐めたら、お父さんが入れてくれるよ・・・私もお母さんもいつもやってるんだよ」
石原先生は涙を流しながら、恨めしそうに私を見つめ、おちんぽを咥えて舌を動かしはじめる。
石原先生が陥落した瞬間だった。
はるな
「石原先生・・・先生は、うちでは最下層だからね・・・私の下だよ・・・わかる?・・・」
カーストの最下層・・・私がずっと甘んじていた・・・
しかし、石原先生の登場で、私の意識も変わっていく・・・。

(公平さん、おはようございます。
車も砂だらけで、ゲンメツしますね。
明日からまた、お仕事・・・頑張りましょうね)
299
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/19 04:45:13    (/i45JQ83)
公平さん、おはようございます。
新しい週の始まりです、今週も元気に行きましょう。
また寒くなるみたいです、気を付けていってらっしゃい。
300
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/01/19 09:45:40    (9glldgzO)
石原はチンポを咥えるのを嫌がっていたが、無理やり口に突っ込まれタガが外れたのか、チンポを根元から舐め回してしゃぶりはるなが言ったことも耳に入っていない…
公平
「さすが、いろんな男と経験してるから、チンポを咥えるとはるなより舌の使い方が違うね また立ってきたよ…」

はるなは石原の足の間に入り、指で弄るだけでなくベトベトのおまんこを舌も使って舐める。
はるな
「先生の パイパンのいやらしいおまんこ舐めてあげるね… 」
チンポを咥えてる石原を睨んでから、指を奥まで入れて動かしながら舌でも中に入れて舐めて淫汁を吸い出す…
石原は腰を浮かせたりくねらせ、チンポを咥えながらはるなをおまんこから顔を離して押し返そうとする…

俺のチンポは勃起し石原の口から抜くと、はるなが石原のおまんこにかぶりつくように舐めてるので、よしえをテーブルの上に寝かせておまんこに入れる。
石原
「えっぇっ… あっ な なんで…」
石原はチンポを入れてもらえると思ってたが、チンポはよしえのおまんこに… 切ない吐息を漏らしチンポを見ている…

はるなはニコッとして、石原をソファに寝かせ自分のおまんこを、石原の顔に押し付けて覆い被さる。
はるな
「先生 お父さんのチンポを見てないで、私のおまんことアナルを舐めて 私も先生のを舐めてるんだから…」
顔を上に向けてる石原の顔に、はるなはおまんこをグリグリと押し付ける…
石原は諦めはるなのおまんこを舐め、アナルから垂れてる精液も舐める…
石原
(この家族は 変よ… こんなことを平気でして… 私 変になってしまう…)
公平
「先生 はるな お互いきれいにするんだ。 はるな先生のアナルもな 」
はるなは頷きながら、石原のアナルに指を入れて舐める…
石原はまだイヤとかダメと言ってるが、はるなおまんことアナルをグリグリと押し付け、石原ははるなのおまんことアナルを広げて、精液混じりの淫汁を舐める…

俺はよしえのおまんこに出すと、はるなのおまんこを舐めてる石原の顔にチンポを乗せる、石原はおまんこから口を離してチンポを咥え、はるなのおまんことアナルを指で弄る…
よしえ
「やっぱり先生は良くできた牝犬ちゃんね。チンポも咥えて指ではるなのおまんこ弄るなんて… 偉いわね」
石原は入れて欲しさで咥えて舐め勃起させる…
公平
「はるな 」
はるなは仕方なく舐めるのをやめて、石原の上から降りると、俺は両方の脚を持ち上げておまんこにチンポを一気に突っ込む。
石原は身体を仰け反らせて喘ぎ声を発し、はるなやよしえの前で淫らに悶える。
公平
「先生のおまんこも凄くいやらしいね。直ぐにチンポに絡みついて…」
そんな姿を見てるよしえは、石原の顔の上に跨いで精液まみれのおまんこを舐めさせる。
はるなも石原を跨いで俺の方を向いてキスをし、舌を絡めてくる。
はるな
「お父さん 先生のおまんこ そんなにいいの… こんないやらしい先生のおまんこが… 」
公平
「はるなと同じぐらいな アナルはどうかわからないがな…」
はるなは俺と舌を絡めながら、石原のクリを摘んで捻る…
石原は更に身体を仰け反らせて引き攣らせ、おまんこはキツく締め付ける…
石原
(こんなの 狂ってるのに… 私 変になってる… こんなのはじめて… )

(はるなさん、おはようございます。
また始まりましたね。今週は最強寒波が長く居座るようで、寒さ厳しいのは辛い…雪が積もればまた気分は違うんですけどね)




301
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/01/20 06:23:53    (Xe9SOrsF)
私が見ていると、石原先生はおちんぽを咥えるのを嫌がっていたが
無理やり口に突っ込まれタガが外れたのか、とうとうおちんぽを根元から舐め回してしゃぶりだし
私が言ったことも耳に入っていない様子。
公平さん
「さすが、いろんな男と経験してるから、チンポを咥えるとはるなより舌の使い方が違うね・・・また立ってきたよ」
私は石原先生の股間に入り、指で弄るだけではなく、ベトベトになった、おまんこを舌も使って舐めて、責め立てる。
はるな
「先生・・・パイパンのいやらしいおまんこ舐めてあげるね・・・」
お父さんのおちんぽを咥えてる石原先生を睨んでから、指を奥まで入れて動かしながら舌でも中に入れて舐めて淫汁を吸い出す。
石原先生は腰を浮かせてくねらせ、おちんぽを咥えながら私をおまんこから顔を離して押し返そうとするが・・・
お父さんのおちんぽは勃起し、石原先生の口から抜くと、私が石原先生のおまんこを執拗に責めたてている。
お父さんは、お母さんをテーブルの上に寝かせておまんこに入れた。
さとみ
「えっぇっ?・・・あっ、な、なんで?・・・」
石原先生はおちんぽを入れてもらえると思ってたのか、でもおちんぽはお母さんのおまんこに・・・
切ない吐息を漏らし、おちんぽを見つめる・・・。

私はニコッとして、石原先生をソファに寝かせ自分のおまんこを、石原先生の顔に押し付けて覆い被さる。
はるな
「先生・・・お父さんのおちんぽばかり、見てないで、私のおまんことアナルを舐めてよ・・・私も先生のを舐めたんだから・・・」
顔を上に向けてる石原の顔に、はるなはおまんこをグリグリと押し付ける…
石原先生は諦めたのか、私のおまんこを舐め始め、アナルから垂れてる精液も舐めるのだった。
さとみ
(この家族は・・・変よ・・・こんなことを平気でして・・・私、変になってしまうわ・・・)
公平さん
「先生、はるな、お互いきれいにするんだ・・・はるな先生のアナルもな 」
私は頷き、石原先生のアナルに指を入れて舐めるだした。

さとみ
「イヤ・・・ああ、ダメ・・・そ、そんな・・・」
必死に抵抗するが、私がおまんことアナルをグリグリと押し付け、石原先生は、私のおまんことアナルを広げて、精液混じりの淫汁を舐め始めた。

お父さんはお母さんのおまんこに出すと、私のおまんこを舐めてる石原先生の顔におちんぽを乗せると・・・
石原先生はおまんこから口を離して、おちんぽを咥え、私のおまんことアナルを指で弄る・・・。
よしえ
「やっぱり先生は良くできた牝犬ちゃんね、おちんぽも咥えて指ではるなのおまんこ弄るなんて・・・本当に偉いわね」
石原先生は入れて欲しさで咥えて舐め勃起させるが・・・
公平さん
「はるな!」
私は仕方なく舐めるのをやめて、石原先生の上から降りると、お父さん石原先生の両方の脚を持ち上げておまんこにおちんぽを一気に突っ込む。
石原先生は身体を仰け反らせて喘ぎ声を発し、私やお母さんの前で淫らに悶える。
公平さん
「先生のおまんこも凄くいやらしいね、直ぐにチンポに絡みついて・・・」
そんな姿を見ていたお母さんは、石原先生の顔の上に跨いで精液まみれのおまんこを舐めさせる。
私も石原先生の腰を跨いでお父さんの方を向いてキスをし、舌を絡める。
はるな
「お父さん?・・・先生のおまんこ、そんなにいいの?・・・こんないやらしい先生のおまんこが?・・・?」
公平さん
「はるなと同じぐらいな・・・アナルはどうかわからないがな・・・」
私はお父さんと舌を絡めながら、石原先生のクリを摘んで捻る・・・。
せめてもの抵抗と、石原先生への躾のように・・・
石原先生は更に身体を仰け反らせて引き攣らせ、おまんこはキツく締め付けた・・・
さとみ
(こんなの・・・ああ、狂ってるのに・・・ 私、変になってる・・・こんなのはじめて・・・)

(公平さん、おはようございます。
今週は最強寒波が長く居座るようですね。
今晩は歓送会で夜が遅くなります・・・。
明日は起きれるかなぁ・・・。
まずは、お仕事・・・頑張って、いってらっしゃい)
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