2025/12/29 07:38:55
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石原先生は声をかけたが、昨日自分の痴態を見られてしまってるので、それ以上何も言わずに私と隣の男子を見ながら行ってしまった。
はるな
「ねえ、先生がいたのに変なこと言わないでよ、どこで穿いてないって見たのよ。
ちゃんと履いてるんだから・・・」
隣の男子はハンカチでズボンの前を拭き、返す前にハンカチを匂いで返した。
隣の男子
「大西、お前朝、自転車のサドルをこれで拭いてただろう・・・これも匂うし、履いてないのは階段を上がってるときに見えたんだ・・・」
はるな
「えっ?階段で・・・チラッとでしょう・・・見間違いよ、ちゃんと履いてるんだから・・・」
私は周りに人がいないのを確かめてから、スカートの前をめくってハーネスを隣の男子に見せた。
はるな
「ねえ、どう?わ、わかった?・・・ちゃんと履いてるんだから・・・」」
震える手でスカートの裾を持って、辛うじておまんこのところだけが隠れてるハーネス姿を隣の男子に見せてしまう。
隣の男子は股間のところをジーッと覗き込んで・・・
隣の男子
「紐パン?・・・ち、小さい・・・細いし・・・見えそうだ・・・」
目をギラつかせて、またズボンの上からおちんぽを押さえる・・・。
はるな
「いい、わかった・・・変なことみんなに言わないでよ・・・じゃないとあんたがトイレで扱いて出してたバラしちゃうわよ」
隣の男子は啞然としたままウンウンと頷き、たまらなそうな顔になり、前を押さえてまたトイレに入って行った。
私もスカートを戻して教室へ戻るが、お父さん以外の男に股間を晒してしまった、そして、あの男子はトイレでまた、おちんぽを扱くんだと思いながら戻る。
石原先生も隠れて私達の行動を見ていた・・・
石原先生
(いったい、あの子はどんな男に仕えて躾けられてるの・・・・)
まだ子供なのに、自分と同じ様に躾けられてる・・・。
普段の無垢で純粋な生徒と、まるで性奴の様な二面性・・・。
まさか・・・あの子達で・・・。
そして、午後の授業が始まる直前に隣の男子が急いで戻ってくる。
授業中も隣の男子はチラチラと、私を見ていて、おちんぽは勃起したままだと私は見てしまっている。
次の授業までの間に・・・
隣の男子
「大西・・・これ返すよ」
トイレで貸してあげた、ハンカチを差し出している。
はるな
「それあげるから使っていいよ、あんたの汁がついてるからね・・・」
私は優越感に浸る様に言うと、隣の男子はハンカチをすぐに勃起してるズボンのポケットに入れる。
はるな
「あれから出したのに・・・まだ勃ってるの・・・さかりのついた犬だね・・・うふっ」
隣の男子
「うるさい、お前が・・・悪いんだよ・・・。」
私は授業が終わりすぐに教室を出て自転車に跨り、今日の男子のことを思い出しながら帰宅した。
はるな
(私もお父さんから見たら・・・あんな風なのかなあ・・・)
(公平さん、おはようございます。
とうとう、今年最終週ですね、お天気が今ひとつですが・・・
今日は仕事納め、そして明日はお墓と洗車ですね・・・、公平さんの奥様はお休みなんですか?
昨日は有馬記念残念でしたね、私も明日は打ち納めかな・・・
今日もお仕事頑張っていってらっしゃい。