2025/12/24 04:48:18
(stW/UEml)
おまんこからおちんぽを抜かれ、今度はお母さんは壁に手をついてお尻を出しアナルにおちんぽを突っ込まれる。
私とあきな姉さんはアナルパールが動いて尻尾を震わせて、お父さんとお母さんの様子を見ている。
公平さん
「牝犬のはるなとあきな、こっちに立て」
お母さんのアナルを突きながら、お父さんの檄が飛ぶ・・・私とあきな姉さんの乳首を摘んで引っ張ったり弾いたりされ
お父さんはお母さんのアナルに出すと私はおちんぽを咥えさせられた。
公平さん
「立たせてくれよ・・・」
私はお母さんのアナルから抜いたおちんぽを咥え、舌を絡めて根元から口を窄めて立たせるように奉仕する。
お父さんのモノと認識すれば、何も抵抗は無かった・・・・
公平さん
「よし、いいぞ・・・だいぶ上手くなったな・・・あきな、尻を出せ!」
はるな
(えっっ・・・せっかく舐めて勃たせたのに・・・どうしてあきな姉さんに入れるの・・・)
無言でお父さんを睨むが・・・
公平さん
「お前にはさっき車の中で入れてやっただろう、いろんな人に見られてたかもしれないのになあ・・・」
私に話しながら、あきな姉さんのおまんこにおちんぽを入れて突く。
あきな
「あぁぁぁん・・・うぎゃゃ・・・お父さん、おかしくなっちゃうよ・・・」
あきな姉さんは叫びながら身体をくねらせ、私の腰を支えに持って、お父さんに突かれながら喘ぎ、私を見上げる・・・
あきな
「あはぁん・・・こんなの・・・おまんこもアナルも変になる・・・壊れちゃうよ・・・お母さん止めて、お父さんおちんぽを抜いて・・・」
あきな姉さんはおまんこにおちんぽをアナルにはアナルパールで突かれて、同時に動かされるのが初めてで狂ったように悶え喚いている。
やがて、あきな姉さんは逝ってしまい、私の腰から手を離し、身体を前のめりにしてぐったりとしてしまう・・・。
それでも、お父さんはおちんぽを突き続け、お母さんもアナルパールを動かしたままで責めたてた。
そして、あきな姉さんからおちんぽを抜くと、その場にへたり込み淫汁を漏らして身体を引き攣らせている。
公平さん
「刺激が強すぎたのか・・・牝犬はるな、お前はどうだ?」
そのまま、私のお尻を掴んでおまんこにおちんぽをグィッと奥まで突かれる。
はるな
「はああ・・・はううう」
すでにアナルパールは動いていて、おちんぽを奥まで突く度に、私も悶え喘ぎ声を発するが、おまんこを締め快感に陶酔していた。
お母さんより、あきな姉さんよりある意味お父さんの玩具としての適性があるのかも・・・。
(公平さん、おはようございます。
今日はイブですね・・・お天気は芳しく無いけど・・・
寒くてホワイトクリスマスかな・・・なんて思ってたけど・・・
さて、今年もあと少しとなってきました、打ち納めはいつにしようかな・・・
みんな風邪などひかない様に元気な年末年始を過ごせます様に・・・
今日も元気でいってらっしゃい)