息子の嫁である真奈美を女としていたが、同居してからはますます自分のモノにしたいと思うようになっていた。
そのような歪んだ欲望を鎮めようと下着を拝借しては匂いを嗅ぎ、自慰に勤しむことが日課になっていた。
今日も下着を拝借して自慰に耽っていたところ、急に部屋を覗かれて驚く。
振り向けば、真っ赤な下着姿で佇む真奈美がいた。
(まるで誘っているような派手な下着だな…)
真奈美の下着姿に欲情して肉棒が硬くなる。
とはいえ、下着を持ち出して匂いを嗅いでいるところを見られて気まずい気分になっていた。
ところが、真奈美の方から「してあげます」との一言に再び驚く。
(ドン引きされると思ったのに…これはもしや、真奈美の方も興奮しているのでは?)
「真奈美さんの方からしてくれるなんて…息子がいるのにいいのかい?」
尋ねながらも、真奈美がどのようなことをシてくれるのかを期待して勃起した肉棒を差し向ける。
【60歳のドS義父です。
よろしくお願いします。】
義父が自分の汚れた下着を嗅ぎながら自慰に浸っているのを覗いていた。
(そんなに…私の匂いで興奮してくれるの?)
主人とは違う変態的な性癖を義父に感じた私は、欲望に耐えきれず、誘惑するような姿で現れた。
義父の勃起した大きな肉棒に吸い込まれるように近付き、そっと手で優しく握った。
「お義父さん…主人には内緒で…この逞しいおチンチン…舐めてもいいですか?」
普段見せない色気のある声で迫った。
真奈美の柔らかな手に包まれて肉棒がグンッと跳ね、亀頭が力強く天を向く。
(逞しいおチンチン、か…真奈美は欲求不満なのだろうか。デカチン好きの変態女にしてやりたい…)
「こんな年寄りのチンポを可愛がってくれるとは嬉しいね…」
「年寄り」などと謙遜した言い回しをしたが、年齢を感じさせない程逞しい巨根が誇らしく亀頭をもたげていた。
「いいとも…息子には内緒で、味と質の違いを口で確かめてみるといい…」
言葉の端々に息子と比較させるような表現を散りばめる。
真奈美の欲情するような表情を見ながら、反り上がった肉棒を艶のある唇に向ける。
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