真奈美の柔らかな手に包まれて肉棒がグンッと跳ね、亀頭が力強く天を向く。
(逞しいおチンチン、か…真奈美は欲求不満なのだろうか。デカチン好きの変態女にしてやりたい…)
「こんな年寄りのチンポを可愛がってくれるとは嬉しいね…」
「年寄り」などと謙遜した言い回しをしたが、年齢を感じさせない程逞しい巨根が誇らしく亀頭をもたげていた。
「いいとも…息子には内緒で、味と質の違いを口で確かめてみるといい…」
言葉の端々に息子と比較させるような表現を散りばめる。
真奈美の欲情するような表情を見ながら、反り上がった肉棒を艶のある唇に向ける。
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