義母が他界し、義父と同居するようになった私たち夫婦。 もともと淡白だった主人とはさらにセックスレスになり、欲求不満になっていた。 そんなある日、義父が自室で洗濯前の私のパンティを鼻に宛てて、主人よりも大きな肉棒を扱いているのを覗いてしまった。 (あんなに大きいの初めて見た…) 義父はやがて射精を終えたが、まだ勃起していて再び扱き始めた。 (2回目なのに…) 義父なら私の欲求を満たしてくれるかも… その晩、私は愛液で濡らしたパンティをわざと洗濯カゴに置いて、翌朝確認するとなくなっていた。 (やっぱりお義父さんだ…) 主人が出社し、2人きりになったのを見計らって私は真っ赤なブラとパンティ姿で義父の自室を覗いた。 (やっぱり私のパンティを…) パンティを鼻に宛てて肉棒を扱く義父の部屋にいきなり入った。 「お義父さん…私がしてあげます」 【最初はわざと私のペースに合わせてくれる義父だが、徐々にドSの義父に快楽を教えられるイメがしたいです。 短文、心理描写なしはNGです。 32歳 88.56.90】