中年男性は射精感に導かれ「ほら、出すぞ、ちゃんと受け止めろよ。」
少しすると男性は美咲の口内で男根を、ビクビクと跳ねさせ喉奥目掛け精液を放出する。
美咲は口を半開きになり、口元から精液を垂らしている。
「何、垂らしているんだよ、ちゃんと飲めよ。」
男性は美咲の口を閉じようとした時、公園内が赤い回転灯で照らされた。
美咲の体を堪能していた男性達は、一斉に公園から逃げていく。
俺と運転手は公園の脇から一部始終を見ていて、頃合いを見て故障車が使用する回転灯を点けた。
俺と運転手は美咲に近付き「美咲、たくさん弄んでもらったな、もう1人抜いてやれよ、おい。」
運転手はズボンを脱ぎ、男根を少し扱き、美咲の口に入れる。
俺は美咲の陰部を見る陰核が少し飛び出している事に気付き、陰核を摘まんで引っ張る。
何度も何度も引っ張っては離したりする。
美咲の陰核は肥大して少し延びている。
(こいつ、陰核が弱いみたいだな...)
俺はよからぬ事を企んでいた。
(……あのよからぬ考え。
きっと、いつか既知のドクターに頼んで、包皮を切除するつもりなんだわ。
完全に裸のクリトリスにされる......。
そう思っただけで、期待に胸が热く膨らんでしまう)
そして、ふと気がつく。
大勢に弄ばれている最中に、膣内に入れられていた金属製の鈴のようなもの。
外には聞こえなくても、自分の耳にははっきりと聞こえる。
歩くたびに「ちりん…ちりん…」
誰かに挿入されるたびに、ディルドや男根の出し入れで「ちりん、ちりん」と鈴が転がる音がする。
グラインドが早まれば、音の間隔が短くなり、高い音になって響く。
その鈴の音と、膣内を転がる冷たい金属の感触だけで、股間が熱く疼き、またイってしまいそうになる。
(……聞いて。
ちりん、ちりんって......。
この音だけで、また達してしまいそう。
包皮を切除されて、剝き出しのクリトリスをみんなに弄ばれる日が来たら、この鈴の音と一緒に、もっと惨めにイってしまうんだろうな……)
口を使われ、陰核を引っ張られ、膣内の鈴が転がり続ける中で、美咲はまた甘く短い声を漏らした。
「社長、この人妻のフェラ、最高ですよ、ノーハンドフェラですけど、唇でチンポを絞め付けて舌も使ってますよ。」
美咲は運転手の男根を愛おしそうにしゃぶっている。
「ああっ社長、もうたまりません...逝きそうです...」
「構わねえ、溜まっていた分吐き出しちゃえよ、美咲、口で受け止めてちゃんと飲んでやれよ。」
運転手はたまらず美咲の頭を押さえ、口内に精液を放出する。
お掃除フェラをさせ手錠と足枷の固定棒を外し、車に乗せてマンションに戻る。
美咲は足元をガクガクさせながら、ふらつきながら歩いている。
美咲が歩いていると、チリンチリンと鈴の音がなっていた。
エレベーターの中で美咲の腟口に指を入れる。
腟内に金属のモノを感じるが、取り出せないのでそのままにしていた。
部屋に戻り隣の部屋のベッドに美咲を寝かせ、首輪を外す。
代わりにチェーンを首に巻き、南京錠を掛ける。
反対側をポールダンス用のポールに巻き、こちらも南京錠を掛ける。
美咲はベッドの周りだけ動けるようになっている。
ベッドの脇には蓋付きのバケツが置いてあり、美咲はこれはトイレだと認識させられてしまう。
翌日の昼過ぎ、美咲を車に乗せて大きな個人の総合病院に向かう。
理事長と院長に出迎えられ、美咲と婦人科に入る。
理事長は見ているだけで、院長と婦人科医長の2人が、婦人科診察台で足を開かされている美咲の陰部を見ている。
「なるほど、わかりました、では退院まで1ヶ月みて下さい、その間に小林さんの望むようにします、それとこちらの望みもさせて頂きますよ。」
院長と小林の会話を、美咲は不安な顔をして聞いている。
「では今から準備をして夕方に手術を開始致します、それまで私の部屋でお休み下さい。」
理事長、院長、小林の3人は婦人科から出て行く。
「では、血液検査と尿検査を行います、その後点滴のラインを取らさせて頂きます、先ずは尿を採取させて頂きます、カテーテルを入れて抜きますね。」
美咲は看護師に陰部を開かれ、尿道にカテーテルを入れられ、導尿されている。
「んっ……あっ……」
看護師さんに陰部を開かれ、尿道にカテーテルを入れられた瞬間、冷たい管が奥まで滑り込む感触がした。
導尿が始まると、自分の尿が外に出ていくのが分かる。
でも……変態じみた院長先生が、その尿を吸いながら、太い指にゴムサックを嵌めて、私のクリトリスをねっとりと撫でさすってくる。
「や......やめて……そんな……」って言おうとしても、声にならない。
カテーテルで抜かれながらの刺激で、頭がぼんやりして、足元がまたガクガクする。
「手術同意書にサインを」って書類を渡された。
目の前に文章が並んでいるのに、内容が頭に入ってこない。
だって、クリトリスを指でくちゅくちゅされながら、尿を吸われているから……。
朦朧としたまま、言われるがままに何枚もサインをしてしまった。
豊胸……極端な豊胸。
小陰唇と大陰唇の形成。
クリトリス包皮形成......。
膣の引き締め。
目やまぶた、鼻、唇、顔全体の再構成。
脂肪吸引、ウエストや腹部、臀部。
脱毛。
それに生殖機能の抑制......。
「こんなの……私、本当にこんな身体にされちゃうの……?」
不安で胸がざわつくのに、クリトリスを撫でられ続けるせいで、下半身は熱く疼いたまま。
サインしたペンを持った手すら、小刻みに震えていた。
(……包皮を取られて、本当に裸のクリトリスにされるんだわ。
そう思うと、怖いはずなのに、期待で胸が熱くなってしまう私って……)
点滴のラインを取られながら、ただ茫然と天井を見つめることしかできなかった。
看護師が美咲の膀胱に入れているカテーテルから検査用分の尿を採取すると、院長が入って来てカテーテルを口に咥え尿を吸い始める。
「んー?、ちょっと甘いな、糖尿の毛があるかもな、血液はスピッツ3本じゃなくて5本にして、血糖値を重点的に検査してくれ。」
院長は指サックを嵌め、美咲の陰核をグリグリと触り始める。
指サックには滑り止めのイボイボが付いていて、敏感な陰核を刺激されている。
本来なら感じてしまい潮を噴いてしまうところだが、溜まった潮はカテーテルで院長に吸われている。
そして点滴が始まり、美咲の目は虚ろになっている。
三方活栓から麻酔薬を注入され、眠りに就いてしまう。
美咲をストレッチャーに乗せて手術室へ。
手術台に乗せ足をM字に大きく開かせ固定する。
両手首を固定して動けないようにする。
陰核の包皮や小陰唇の上部等を、注射器で麻酔を掛ける。
小陰唇を器具で挟み腟口が丸見えになるくらい開き、切除部を露出させる。
婦人科医長の言葉で手術が始まる。
陰核を覆っている包皮にメスで縦に切り込みを入れる。
包皮をピンセットで掴みながら、余る部分をメスで切り落とす。
包皮を切除すると、細い溶ける糸で細かく縫合する。
通常ならこれで終わりだが、小林の望みの手術も行う。
剥き出しになった陰核に、ヒアルロン酸を注入してパンパンに膨らませる。
同時に陰核の根元に切り込みを入れ、陰核を伸ばす。
手術は成功して本来ならこの場で目を覚まさせるのだが、覚まさせず病室へ行き肛門にプラグを入れる。
「佐藤さん、佐藤さん、わかりますか?」
看護師に声を掛けられ美咲は目を覚ます。
美咲は目を覚ますが、体の自由が効かない。
美咲は足を広げられベッドの柵に縛られ、両手は手錠でベッドの柵に固定されている。
「佐藤さん、申し訳ありませんが勝手に術部を触らないように固定しています、ナースコールは押せる位置に設置してありますので、何かありましたら押して呼んで下さい、おしっこは都度カテーテルで抜かさせてもらいます、排便は浣腸してオムツにしてもらいます。」
美咲は排泄まで管理されてしまう。
【明日からは仕事のシフト上置きになります。宜しくお願い致します。】
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【プロフ動画】実はこの場所はちょうどエレベーターの扉の目の前
ここなら誰かが上がってく... ID:redeyen1
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